Sign up to save your podcastsEmail addressPasswordRegisterOrContinue with GoogleAlready have an account? Log in here.
August 11, 2021パ・リーグ1番打者データ比較、カギを握るリードオフマンは誰だ?「パ・リーグ1番打者データ比較、カギを握るリードオフマンは誰だ?」 オリックスが首位を走るパ・リーグの1番打者を比較してみたい。オリックスの福田周平はファウルで粘り、高い出塁率をマーク。ソフトバンクは周東佑京や西武の若林楽人はケガで離脱したのが誤算だった。0 minPlay
August 10, 2021巨人・岡本和真は500発可能?清原和博と共通するフォーム上の3つのポイント「巨人・岡本和真は500発可能?清原和博と共通するフォーム上の3つのポイント」 本塁打数と打点でセ・リーグのトップを走る巨人の岡本和真。実はかつて巨人で4番を打った清原和博とフォーム上の共通点が3つある。清原は通算525本塁打をマークしたが、岡本は何本のアーチを描くだろうか。0 minPlay
August 09, 2021セ・リーグ1番打者データ比較、セ界最高のトップバッターは誰だ?「セ・リーグ1番打者データ比較、セ界最高のトップバッターは誰だ?」 今季前半戦のセ・リーグ各球団で、最も多く1番として先発出場した選手をデータで比較してみると、阪神の不動の1番・近本光司の成績が光っている。また、ヤクルト・塩見泰隆やDeNA桑原将志らも好成績。巨人・松原聖弥や中日・大島洋平、広島・菊池涼介も含め、後半戦の活躍が楽しみだ。0 minPlay
August 08, 2021パ・リーグ併殺打ランキング、浅村栄斗と鈴木大地の楽天勢がランクイン「パ・リーグ併殺打ランキング、浅村栄斗と鈴木大地の楽天勢がランクイン」 今季前半戦のパ・リーグで最も併殺打の多かったのが、14併殺打の楽天・浅村栄斗。鈴木大地も4位タイの10併殺打と多い。逆に小深田大翔はリーグ最少のため、楽天は打順組み換えも一考かも知れない。0 minPlay
August 07, 2021柳田悠岐と吉田正尚の共通点とは?フルスイングで高打率を残す理由「柳田悠岐と吉田正尚の共通点とは?フルスイングで高打率を残す理由」 パ・リーグを代表する左のスラッガーとして活躍するソフトバンクの柳田悠岐とオリックスの吉田正尚。2人ともフルスイングで本塁打を量産しながら高打率を残している。その裏には3つのフォーム上の共通点がある。0 minPlay
August 06, 2021パ・リーグ被本塁打率ランキング、山本由伸に続く日本ハム3人衆「パ・リーグ被本塁打率ランキング、山本由伸に続く日本ハム3人衆」 今季前半戦のパ・リーグで、1試合に喫する本塁打数を示すHR/9(被本塁打率)が最も低かったのはオリックスの山本由伸。16試合に登板して被本塁打わずか5本、HR/9は0.40だった。また、トップ5に伊藤大海、上沢直之、加藤貴之の日本ハム勢が3人入っている。0 minPlay
August 05, 2021セ・リーグ与四球率ランキング、小川泰弘のキラリと光る制球力「セ・リーグ与四球率ランキング、小川泰弘のキラリと光る制球力」 今季前半戦のセ・リーグで9イニングあたり四球をいくつ与えたかを示すBB/9(与四球率)が、規定投球回以上の投手で1位だったのは1.30のヤクルト・小川泰弘。前半戦だけで7勝を挙げる要因となった制球力が立証されている。また2位からは大野雄大、福谷浩司、柳裕也の中日勢が並んだ。0 minPlay
August 03, 2021セ・リーグ奪三振率ランキング、トップ3は柳裕也ら中日勢が独占「セ・リーグ奪三振率ランキング、トップ3は柳裕也ら中日勢が独占」 今季前半戦のセ・リーグで、9イニングで奪う三振数を示す奪三振率(K/9)が最も高かったのは中日の右腕・柳裕也。断トツトップの9.36をマークしている。2位も小笠原慎之介、3位も大野雄大とトップ3は中日勢の独占となった。0 minPlay
August 03, 2021埼玉西武ライオンズジュニア2021メンバー決定、悲願の初優勝へ船出「埼玉西武ライオンズジュニア2021メンバー決定、悲願の初優勝へ船出」 12月28日から30日に神宮球場と横浜スタジアムで開催予定の「NPB12球団ジュニアトーナメント2021」に出場する埼玉西武ライオンズジュニア2021のメンバーが決定した。385人の応募者から選ばれた精鋭16人。ジュニアトーナメントで悲願の初優勝を目指す。0 minPlay
August 01, 2021球界を激震させた小久保裕紀の無償トレード 巨人・ソフトバンクのトレード史「球界を激震させた小久保裕紀の無償トレード 巨人・ソフトバンクのトレード史」 ともにトレードに積極的な読売ジャイアンツと福岡ソフトバンクホークス。両球団によるトレードは多くないが、印象に残るトレードがある。その象徴とも言えるのが、小久保裕紀の無償トレードだ。今回は、両球団のトレード史を振り返る。0 minPlay