嬉しい出来事のご報告です。2019年4月から収録とラジオ配信を開始し、夏前から国際的な発信の準備を整えるため、米国ApplePodcastへ問い合わせ申請を行い待つこと2〜3ヶ月が経過しようやく公式アカウントとして申請を通過しました。米国Apple本社審査員から通知をもらいApplePodcastから聴けるようになり全てのスマートフォンの公式アプリから聞くことが可能になりました♪体感的には半年ほど待ったように感じました😅 Twitter https://twitter.com/spiritelball HP https://www.xn--tck2a.com/ここまでの道のりの感想をお互いに共有、今後の聞いてくださる方が一気に増えることを期待😁さて今回は話題を決めずに時間だけで待ち合わせインターネット回線上で繋がっております♪ 📲 自然に交わされた今回の会話はここまでの振り返りを簡単に行っているので聞いてみてください😊
何気ない日常会話から将来像へ向けて行動する計画が自然と練り上げられ、繰り返し会話を行う事により、交わした分だけ実現化し易くなる気付きと閃きが沢山あるEP15でした💡お互いの発想をコツコツと出来る限り膨らませ現実的に積み上げる 自然と会話することを常識化する 日本中で想いを本音の言葉で交わす 自然交流が生まれる環境 好きなところへ行き 好きな事をやり 好きな時に好きな人と思い出を楽しむ そんな未来を描きながら spiritelball 活動の結果として公式にラジオ配信を続けて行きますのでどうぞ応援をよろしくお願い申し上げます🙇♂️🙏🙇♂️
09:47〜 話題について話し始める > ここまでの報告→話題について考える→最近の出来事?30歳を過ぎて年取ってきたなと老を感じる?年齢と共に負荷に耐えれる時間が短くなり、疲労を回復する時間が遅く若い頃のように一晩で治らなくなると、だんだん次第に徐々に気付けば・・・無意識に若い時よりも無理をしなくなりますよね。。。制御なんでしょうか。老いと言うんでしょうか、現在はちょうど狭間にいるようです。
賢くなったのかずるくなったのか正直なところ、その線引きは世代別の判断と評価が大きな価値観の違いを教えてくれる内容かと思います。昭和最後世代の私達の場合は、若い頃の限界を突破する感覚で全力を出し続けるよりも、令和の現代ではむしろ時間内に効率的に生きようと考えるようになったと共有がありました。その方が昔に比べて肉体的にも精神的にも落ち着いて世の中の動向を観察できるから環境変動を受け入れやすく実務に集中しやすくなったと思います。気持ちが落ち着いていると余力が業務に注がれ、過剰な刺激を与えずに心地よいストレスを肉体へ感じて健康を保てるようにもなってきたと思います。人としての基本的な在り方を言葉にすることからお互いの価値観の違いに気づき環境を整えるための新たな閃きが生まれます。先輩たちは情報処理能力が後輩よりも慣れている必要があります。それと同じように上司と部下の関係の中で情報共有が行われる「意図・目的」を汲み取り合致していることで業務遂行の質と量が効率的になります。そこにはお互いの信頼関係と、お互いが自ら自分と向き合い、相手の立場から物事を見て聞いて何をなぜ感じているのか?自然と自問する効果がspiritelball活動にはあるようです。それにより上司との会話する時間が効率的で濃厚な情報共有の場へと成長するだけではなく当事者が連携することから一体の昇給という組織を取り巻く環境まで浸透する効果が会話にはあります。現代社会の1970年よりも早生まれの先輩方と遅生まれの後輩たちとの間に一線を引くのであれば、奥深く広過ぎて気難しい世代&タメ語で一切の敬語を使わずに同じ目線で将来の会話舞台を自分如として設けられる世代と分けられると感じます。文化として美しいところはたくさんあります、同じく雑でも丁寧なわけではなく単純に長いと時間がもったいないこともたくさんあります。
ITが生活の必需品になった今は機会が認識して動きやすく、自己学習として早く分かりやすい会話の基礎基盤を国民で更新する必要があると思います。避けたい予想ですが戦争などの大混乱が起きたり、時代が急激に大きく変化する出来事から価値観が大移動するなどが起きると文化が短い時間で一気に塗り変わるようです。その背景には必ずと言っていいほど言語が関係の根源にあるとspiritelballは考えています。それらの言語には情報が含まれ意味を成しておりますが、現代ではプログラミング言語のように人と人以外の領域で求められています。きっと早生まれ世代は年々、機械との触れ合いに慣れ、未来の老後を支える為の生活必需品として求める近い将来は明確です。同じく遅生まれ世代、いわゆる現代っ子たちが生活の中で当たり前のようにITとの触れ合う環境に実務領域で早く慣れなければ国際的な競争の場に立った際には大きなハンデを感じる事となります。両極端な世代別の世界観を持つ人々でありますが両者共に必要不可欠なITの用途があります。環境ある全ての人(本人自ら求めている人)にITは必要だと思うんです。未来ある若者にITを使わせるのか、死を意識した高齢者たちの中で延命治療のためにITと優秀な人材が手配されるのか、悩むところではありますが、私の現在の本心は前者です。理由は簡単です。ITが進化し続け、高齢者達や権力者、資産家などの限られた人々がITを自由に使える制限管理を永続するのには世の中から限界があり、そうでない人々が不自由を感じれば「本当の意味で便利な商品」は開発されにくく、自由に使えれば使い方を学ぶ文化が生まれ開発と応用の文明が進化へ拍車を掛ける世界が拓けるように感じます。そこには見違えるような新しい世界観の考えが育まれていると将来像を描きspiritelball活動を始めているからです。聴いてくださる方達を通してお伝えしたいのは、せっかくの島国だからこそ国民が情報を共有して国際社会の競争力へ注力した能力開発と人権への価値観が浸透することを期待しています。以前よりも更に公式性が高まった活動になりましたので今後とも距離と時間を問わず次世代らしく繋がりの話を広げていきましょう。応援をよろしくお願い致します😊
🙇♂️ 🙇♀️ 本日も有難う御座いました ✨✨✨
🎶💗🔥👌👍今後とも末長いお付き合いのほどよろしくお願い申し上げます ✨ 🙏 ✨