話題の結論は簡潔に スペインの社長に 良い OR 悪いない ✨ 契約だから ☀️
誰でもわかりやすいルールを決めるのが政府の仕事の一つだし契約するときも約束を守りやすくなる。昔ながらの日本のキッチリとした性格の反面、近年は曖昧な灰色の感性として国民を迷わすことがあると思います。それでも私達は今を生きています。現代にぴったりの制度を整えるのが政府世界の役務として、人々の気持ちを優先した社会づくりをすすめ、お金に対しては余裕ある価値観の共有感が広まり、浸透するまちづくりに直接関われるよう国民も関心を持ちたいところです。
みなさんは政府政治家に何を求めますか?日本では政治の話をスルーする?風土が否めない雰囲気に思うことがよくあります。個人に何ができるのだろうか(?)という空虚感を壁に欲が溢れ出し汚職が後を立たない政界は国民から何を求めらているのか答えを持っていないんでしょうか。正解を答えることができるのは国民の思い一つひとつへ寄り添い、お互いに本音で向き合い気づき、輪が繋がることで共有された情報の中心付近に価値があると私達spiritelballは思うんです。
国内のITは不十分に発展しお金の稼ぐ道具にされ、日本の働き方改善法案が企業に対してようやく働きかけ始めた様子、と言えそうな程度の時期です。コロナからオリンピックを通過した日本社会には国際的な視点が国民一人ひとりへ浸透し感性を繋ぐ輪が広まると嬉しいです。人格や感性、人権など当たり前のことが本当の意味で当たり前に守られるモラルを有していること。ITが生活の一部としてみんなが活用できる世の中になっていて欲しいと思います。
教育も職場もインターネットを本当の意味で実用的に利用したいと思っています。でもただし良い方法がわかりません。政府もわかりません。企業に任せるとお金をたくさん請求されます。なぜ現代の日本社会が通信教育制度を整えてこなかったのか疑問が大きくあります。地震や戦争など脅威はたくさんあるのにもかかわらず距離のリスクを回避できる環境を整えてこなかった。国民も求めてこなかったのかもしれない。
私達は未来のためにも教育に関する「将来像を描く力」を磨くために、必要となる知見の基礎となる情報をインターネットから学べる環境を整えるための応用力が多くの先輩たちに、その力があるでしょうか?
ITやデジタルなどの横文字ばかりのアルファベットと機械を受け入れる柔軟性が高齢者世代にあるのか、この先必要な機会を受け入れる器の持ち主(権力と資産を有する年配者等)はどこにでも多くいるでしょうか?スマホに興味ある人はいても詳しい方は珍しいと思います。歳を取るのが自然なのだから文明の進化に合わせた、過去にやってきたことよりも未来から訪れる将来像に対して、私達は新鮮な心意気を素直に表現する老人を目指しています。手をつなぎながら夫婦仲良く歩く心が通った気持ちの良い年寄りになりたいんです。
日本社会の風土にある「自己責任」や「社会人」という言葉が飛び交う割には曖昧なところの中に“責任”という日本人らしいルールの捉え方は「個人でどうにか解決してください」という態度で物語るに対して、日本以外の国際的な国々の多くが契約に基づく約束から規則を決めている感じがしました。日本人には金融商品や高額なもの月々の支払いが必要な買い物等をしない限りは契約書を意識する日常は馴染み少ないと思いますが国際社会は「全て契約に基づく」という感覚が日本人にわかるでしょうか。もちろん日本には厳しい法律もありますが日本人の気質に任せた部分が常識に含まれているのが素晴らしい国民であることは象徴として印象深く思いますがその割には人格の取り扱い方は慣れていないように思いますし、契約書に書かれたことをどうとらえるかの気質の変化を加速したいところです。その感覚に慣れているからこそ過ごしやすい社会づくりのきっかけとして法の改正が円滑に進む気もします。
さて契約に基づいて全てルールが決まっている労働環境と雇用体制など、フェストーレと呼ばれる代理人・行政書士・社労士などが社長へ人事などの助言をしているのが制度にあるヨーロッパは守らない場合は罰金の支払いを命じられるし厳しく法律で縛られている。そのおかげでルールを守る人が増えるという。
日本がいいところを見習うとしたら、 社長以外みんな従業員 から → 全員社長意識 と言う価値観 を多くの国民に広めるのがボトムアップの解決口へ加速的に近付くような気付きがありました。
そのほか、働き方に不満があるからと言って新規事業の収益を上げる世界ランキングがありませが日本はなんと200位くらい。
やっぱり日本国内は自分で看板を上げるのと、看板を変えるのは話が違います。
転職するのと独立する話が違うのと同じです。
看板にこだわるのではなく、いいものを作ることに重点をおきたい。
そうもできない日本の風土があるのは事実だからこそみんなで変わる必要性を求められる機会を眺め待つのではなく、気付きた人自分から将来像に合わせて変わっていく(成長改善)する現代であることを実感しました。
今回もお聞きくださり誠に有り難うございました。
末長いお付き合いの程よろしくお願い申し上げます。