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先週の続きラジオパーソナリティ/マルチリンガルMCの綿谷エリナさんを迎えて『ことばとアイデンティティを探る旅〜話す/逃げる/探す』をテーマにトークセッションを行います。
<目次>
00:35 語学はパッション
02:20 気軽に触れてはいけない相手のルーツ
10:09 アイデンティティの形成と言語の関係
16:20 環境やルーツから生まれるサードカルチャー
22:47 ハイコンテクストな日本語/ローコンテクストなドイツ語
27:25 国によって異なる「笑い」のポイント
34:29 国の文化が色濃く出る表現
41:56 リスナーへの「問い
<ゲストプロフィール>
綿谷 エリナ(ワタヤ・エリナ)
ラジオパーソナリティ/マルチリンガルMC。
ドイツ・デュッセルドルフ生まれ、ドイツ育ち。国立ベルリン自由大学を主席で卒業、在学中に大韓民国延世大学へ交換留学。海外渡航歴20カ国以上。ドイツで多言語通訳・翻訳家として活動後、2014年日本に移住。
ラジオパーソナリティ/マルチリンガルMCの綿谷エリナさんを迎えて『多言語話者はどう言語に触れるのか〜ポリグロットのまなざし』をテーマにトークセッションを行います。
<目次>
00:35 日本で活動するポリグロット
05:23 ドイツでの学校生活と語学学習
10:25 ポリグロットのスマホ事情
13:58 母語の再発見
17:31 ラテン語を学ぶメリット
22:22 言語学習の壁を乗り越える方法
29:46 新しい言語学習ツール
32:10 語学を上達させるのに大切なこと
37:12 外国語を学習するモチベーション
42:32 他言語の話者がいる環境
<ゲストプロフィール>
綿谷 エリナ(ワタヤ・エリナ)
ラジオパーソナリティ/マルチリンガルMC。
ドイツ・デュッセルドルフ生まれ、ドイツ育ち。国立ベルリン自由大学を主席で卒業、在学中に大韓民国延世大学へ交換留学。海外渡航歴20カ国以上。ドイツで多言語通訳・翻訳家として活動後、2014年日本に移住。
先週に続きトラベルライフスタイルマガジンLivhub編集長の飯塚彩子さんを迎えて『帰ってからがむしろ旅〜振り返りが日常を変える』をテーマにトークセッションを行います。
<目次>
00:35 振り返りの必要性
03:27 旅の思い出を言語化する
09:48 旅とものづくりの共通点
12:49 ハワイ好きから始まったサステナブルへの意識
17:53 人生の転機となった「旅のような暮らし」
23:40 旅から帰って気づく小さなコミュニケーション
28:52 旅をして変わる会話の意味
36:31 旅のような会話で満たす知的好奇心
41:20 リスナーへの「問い」
<ゲストプロフィール>
飯塚 彩子(イイヅカ・アヤコ)
旅の力を信じるトラベルライフスタイルマガジンLivhub編集長。
慶應義塾大学SFC環境情報学部卒。学生時代はメディア論を主に専攻しつつ、Self Reflectionをテーマに研究。卒業後はインターネット広告代理店で、アカウントマネジメントとして東京本社とシンガポール支社に合計5年勤務。その後パートナーの転勤に伴いインドネシア・ジャカルタに2年在住した後、出産を機に転職し現職。現在は、Livhubでのライティング・編集のほか、ツアーの企画・運営も担当している。趣味は本屋滞在と茶。
トラベルライフスタイルマガジンLivhub編集長の飯塚彩子さんを迎えて『旅のメガネで日常を見る〜サステナブル・エシカルな旅行の今』をテーマにトークセッションを行います。
<目次>
00:35 Takramとの接点
03:26 旅の力を信じるトラベルライフスタイルマガジン
09:00 地域や地球の今を知り貢献できる宿
13:58 高まるサステナブルな旅への需要
19:04 意識せずサステナブルに取り組める旅
26:56 旅先で出会える新しい検索ワード
32:29 旅のメガネで日常を見る
<ゲストプロフィール>
飯塚 彩子(イイヅカ・アヤコ)
旅の力を信じるトラベルライフスタイルマガジンLivhub編集長。
慶應義塾大学SFC環境情報学部卒。学生時代はメディア論を主に専攻しつつ、Self Reflectionをテーマに研究。卒業後はインターネット広告代理店で、アカウントマネジメントとして東京本社とシンガポール支社に合計5年勤務。その後パートナーの転勤に伴いインドネシア・ジャカルタに2年在住した後、出産を機に転職し現職。現在は、Livhubでのライティング・編集のほか、ツアーの企画・運営も担当している。趣味は本屋滞在と茶。
『引用練習〜紐づけ・意味づけ・あとづけの方法』をテーマに渡邉康太郎のひとり語りでお届けします。
<目次>
00:35 引用だけしていると失われるもの
03:17 模倣され生まれるオリジナリティ
05:48 コピーミスの中にある自分らしさ
09:59 生み出すことに必要な他者の力
13:34 渡邉康太郎による引用のすすめ
19:15 受け手と送り手で変化する意味
22:36 意味のあとづけとネガティブ・ケイパビリティ
『会話のなかでの引用のかたち〜他者の言葉・自分の言葉』をテーマに渡邉康太郎のひとり語りでお届けします。
<目次>
00:35 引用を避けるべき3つの理由
04:54 大事にすべきは自分の経験
07:49 他者の経験が必要なケース
11:22 読む・聞くという経験の蓄積
14:50 引用が知識のひけらかしになるケース
18:09 哲学の視点から引用を考える
21:41 引用することの条件
先週に続きUDS株式会社代表の黒田哲二さんを迎えて『良いホテルの条件〜企画・設計の先にある「場」との関係』をテーマにトークセッションを行います。
<目次>
00:35 新しい温泉旅館のかたち「由縁」
05:56 「下北線路街」線路跡地の開発
08:54 ホテルと老人ホームの融合
15:43 アートとホテルで街を変える
22:19 思い出のヨーロッパ1人旅
29:41 十人十色なホテルの過ごし方
34:38 空間に余白のあるホテル
41:08 良いホテルを続けるための環境づくり
45:37 リスナーへの「問い」
<ゲストプロフィール>
黒田 哲二(クロダ・テツジ)
UDS株式会社代表取締役社長。
1977年神戸生まれ、東京育ち。東京大学工学部建築学科卒業後、隈研吾建築都市設計事務所を経て、2005年株式会社都市デザインシステム(現UDS)入社。企画開発業務を担当。2008年より森ビル株式会社にて虎ノ門ヒルズ開発業務に携わり、新虎通りを中心とした活性化、エリアマネジメントを手がける。2015年10月UDS株式会社へ復帰し国内外プロジェクトの企画を担当。2020年4月より現職。
UDS株式会社代表の黒田哲二さんを迎えて『つくる人・つかう人を媒介する〜住宅、まちからホテルまで』をテーマにトークセッションを行います。
<目次>
00:35 オープニングトーク
05:25 UDS株式会社の変遷史
11:44 コーポラティブハウスへの共鳴
15:15 仕事の幅と人脈を広げた転機
23:29 虎ノ門ヒルズの開発と運営
28:55 経営者という新たな道
31:44 「挫折」が生んだ建築への向き合い方
36:23 新しいプロジェクトでヴィジョンを示す
<ゲストプロフィール>
黒田 哲二(クロダ・テツジ)
UDS株式会社代表取締役社長。
1977年神戸生まれ、東京育ち。東京大学工学部建築学科卒業後、隈研吾建築都市設計事務所を経て、2005年株式会社都市デザインシステム(現UDS)入社。企画開発業務を担当。2008年より森ビル株式会社にて虎ノ門ヒルズ開発業務に携わり、新虎通りを中心とした活性化、エリアマネジメントを手がける。2015年10月UDS株式会社へ復帰し国内外プロジェクトの企画を担当。2020年4月より現職。
先週に続き株式会社さかな人代表の長谷川大樹さんを迎えて『山海の自然と経済市場の幸せな出会い〜遊ぶ/働く/生きるの一致』をテーマにトークセッションを行います。
<目次>
00:35 神経締めと活魚を買う理由
06:31 魚を食べて魚を知る
09:58 バイト感覚で始まった仲買人への道
16:35 「食」がモチベーションだった幼少期
21:23 山と海を行き来する生活
28:24 マイナスな食材をプラスに変える方法
34:23 変化に対応する仕事術
38:46 銀座の飛び込み営業で築いたキャリア
44:00 自然の中で命と向き合う
47:47 自然と市場のバイリンガル
51:06 リスナーへの「問い」
<ゲストプロフィール>
長谷川 大樹(ハセガワ・ヒロキ)
魚の仲買人。天然食材の調達人。株式会社さかな人代表。
1976年、東京都東村山市出身。子供の頃から自然と親しむ。大学時代には1年間休学して、素潜り漁の達人として知られた口永良部島の渡邉一美氏に師事。海中で魚の急所を狙って一発で仕留め、その場で神経締めをする海中神経締めを体得。卒業後、広告会社勤務を経て、魚の仲買いに。神奈川県横須賀市の長井漁港を拠点として、現在約300軒の飲食店に卸す。中国料理「茶禅華」、フレンチ「シンシア」、イタリアン「FARO」、日本料理「てのしま」など、ジャンルは様々。山菜やキノコなど山の恵みにも精通する。
株式会社さかな人代表の長谷川大樹さんを迎えて『仲買人が魚と食のエコシステムを変える〜なぜ一番「高く」仕入れるのか』をテーマにトークセッションを行います。
<目次>
00:35 オープニングトーク
03:43 飲食店専門の魚の仲買人
11:13 活魚へのこだわり
14:48 漁業における台風と四季の関係
18:43 漁師への強いリスペクト
23:55 魚を一番高く仕入れる理由
29:44 魚の適正な価値を伝えていく
34:00 評価されない魚の美味しさを伝える
41:40 市場に依存しない魚との付き合い方
<ゲストプロフィール>
長谷川 大樹(ハセガワ・ヒロキ)
魚の仲買人。天然食材の調達人。株式会社さかな人代表。
1976年、東京都東村山市出身。子供の頃から自然と親しむ。大学時代には1年間休学して、素潜り漁の達人として知られた口永良部島の渡邉一美氏に師事。海中で魚の急所を狙って一発で仕留め、その場で神経締めをする海中神経締めを体得。卒業後、広告会社勤務を経て、魚の仲買いに。神奈川県横須賀市の長井漁港を拠点として、現在約300軒の飲食店に卸す。中国料理「茶禅華」、フレンチ「シンシア」、イタリアン「FARO」、日本料理「てのしま」など、ジャンルは様々。山菜やキノコなど山の恵みにも精通する。
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