
Sign up to save your podcasts
Or


役者そして演劇プロデューサーで札幌演劇シーズンプログラムのディレクター、ジョブキタ北八劇場のアーティスティックコーディネーターでもある小島達子さんにご登場いただき札幌演劇シーズンの見どころや、30年以上にわたり演劇の世界に携わる小島さんから「演劇と仕事」というテーマでもお話を伺いました。演劇とその環境の変化を、現場の視点から語っていただきます。
[2025年8月25日〜2025年8月28日放送分]
INDEX
(01:16) キャリアのスタートはは高校演劇から
(05:23) 東京の"斬新な”演劇に刺激を受ける
(10:08) 演劇から離れた大学時代
(13:52) 帰札・演劇再開へ
(21:01) 札幌演劇シーズンプログラムディレクターへ
(28:18) 亡き斎藤歩さんの想いを受け継ぎ
(32:17) 役者として食べていくということ
(37:04) 札幌演劇シーズン2025の見どころ
東神楽町の中学1年生、三木凛太郎さん。地元のクラブチームを経て、昨年スペインにサッカー留学。現在は、ラ・リーガ所属のセルタへの2度目の留学に向けて準備を進めています。初めての留学先、セビージャでの体験を通じて感じた日本との違いやスペインでの暮らしについて、凛太郎さん本人が語ります。さらに、そんな息子を支える家族の想いにも迫りました。
[2025年8月18日〜2025年8月21日放送分]
INDEX
(00:35) 地元のクラブチームを経て小学6年でスペインへ
(03:43) スペインの朝は"遅い?!"
(09:23) セビージャからセルタへ2回目のスペイン留学へ
(14:55) スペイン留学を支える家族
(16:32) 弟・小太郎くん登場
(19:20) 靴下が片方ずつ無くなる
(23:02) スペインで過ごすホリデー
(30:11) スペインでプロになるためには?
動作分析と運動指導を通して、アスリートやダンサーのパフォーマンス向上をサポートしている森脇さん。もともとは介護分野でも運動指導を行ってきた経験があり、障害や病気を持った方へのサポートも行っています。"左右対称"が必ずしもバランスがいいとは言えない"それぞれ”にあった体の使い方。そして疲れにくい体の使い方とは?
[2025年8月11日〜2025年8月14日放送分]
INDEX
(00:35) ダンサー、フィギアスケーターを運動指導サポート
(06:32) バク転を仕事にしたいと思った幼少期
(09:47) 球技が苦手なのは.......
(15:11) 重心移動で上手に動く
(20:00) 鉛筆のロゴが逆さまになる左利きあるある
(22:50) 運動指導の今と昔
(28:10) 跳び箱の練習方法を伝授
(30:50) 早く走るコツは?
(34:31) ひとりひとりにあった体の使い方とは
札幌を拠点に、星空とオーロラの写真を撮影する横山明日香さん。幼い頃、望遠鏡で見上げた月に心を奪われて以来、星の世界に魅了され、なかでもオーロラの神秘に惹かれ、世界各地への撮影の旅を続けています。いつか自ら撮影したオーロラをプラネタリウムに映し出すことを夢見る横山さんに、オーロラの秘密と、遥か彼方、何億光年のロマンについて語っていただきました。
[2025年8月4日〜2025年8月7日放送分]
INDEX
(00:35) 小学生の頃、お年玉で買った望遠鏡で見えたもの
(06:32) 月、星、オーロラもスマホで撮影できる?!
(08:56) オーロラは太陽の爆発に由来
(13:31) 初めてのオーロラはカナダで体験
(28:18) 丸いオーロラの写真には夢がいっぱい
(31:07) 宇宙の中に暮らしているということ
(33:49) 天の川の見つけ方
数あるミニチュア作家の中でも、「パン」にこだわった作品づくりで注目を集めるsouさん。制作歴わずか2年とは思えないクオリティで、可愛くて思わず食べたくなるようなミニチュアパンがずらりと並びます。じつは「パン」に特化したのには、ちょっと意外な理由も……?制作の裏側から、ミニチュア作家あるあるまで、たっぷりお話を伺いました。
[2025年7月28日〜2025年7月31日放送分]
INDEX
(00:35) パンに特化したミニチュア作り
(07:11) ミニチュア見る好きから、作る側へ
(12:26) まずは原型を作る
(20:38) 一番難しいのは「輪切りのトマト」
(24:26) ミニチュア作家あるある?!
(26:11) 可愛いけど可愛すぎないのがパン
(29:51) ワークショップも計画中
札幌を拠点に、故郷・根室をはじめ各地で子ども向け日本舞踊教室を主宰する日本舞踊家・花柳莉乃圓(はなやぎ りのつぶら)さん。自身の舞台での活動に加え、小学校の授業なども通じて、子どもたちに日本舞踊の魅力を伝え続けています。今、世界からも注目を集める日本の伝統文化「日本舞踊」。その所作に宿る美しさと、子どもたちと向き合う日々のなかで花柳さんが大切にしている想いに迫ります。
※インタビュー内の取り組みやイベント情報は、放送当時のものとなります。
[2025年7月21日〜2025年7月24日放送分]
INDEX
(00:35) 根室・札幌・恵庭で日本舞踊教室を開催
(04:47) 3歳からはじめた日本舞踊
(08:38) 歌舞伎と日本舞踊の違いとは
(12:38) 映画「国宝」と日本舞踊の関係
(17:11) お弟子さんの笑顔がモチベーションに
(21:53) 着物を着る、という喜び
(26:29) 小学校に日本舞踊の授業を
(31:48) 海外の方たちの反応は?
(34:23) 日本人にこそ日本の文化を知ってもらいたい
自分の目を通して見えている色は、となりの人には同じように見えていないかもしれない──。 教育・福祉などの分野を中心に、色覚に特性を持つ方々やその近親者が、安心して暮らせる社会基盤づくりを目指して活動を続けてきた「北海道カラーユニバーサルデザイン機構」。設立から20年を迎えた今、代表の谷越さんに、課題とその解決に向けた取り組みについてお話を伺いました。
※このインタビューでは、団体の方針と実際のヒアリング結果に基づき、「色弱」という言葉を使用しています。呼称の選定には、当事者や一般色覚者を含む幅広い意見を踏まえています。
※インタビュー内の取り組みやイベント情報は、放送当時のものとなります。
[2025年7月14日〜2025年7月17日放送分]
INDEX
(00:35) カラーユニバーサルデザインのきっかけとなった出会いとは?
(06:47) "色弱"の種類と仕組み
(07:47) 色の見え方は千差万別
(12:08) ゴッホの目から見えている世界は?
(15:32) 色の見え方で就けない仕事とは?
(19:05) バリアフリーとユニバーサルデザイン
(21:38) 区別ができる色であること
(27:42) トリアージ・タグの4色もカラーユニバーサルデザインへ
(34:51) 色の名前が書いてある意味
(37:51) ミライ絵本プロジェクト
津軽三味線奏者・忍弥(にや)さん。北海道・道北の焼尻島で育ち、7歳で津軽三味線と出会う。その音に魅せられ、現在はプロ奏者として北海道や東京、さらに海外へと活動の場を広げています。日本の伝統音楽を世界に伝える一方で、後進の育成にも注力。お弟子さんたちと結成したユニット「忍絃音(しのぶ)」では、世代を越えて“音を継ぐ”試みを続けています。今回は、忍弥さんに日本の伝統楽器の「鳴り」とその奥にある魅力についてじっくり伺いました。
※インタビュー内の取り組み、イベント、お知らせなどは放送当時のものとなります。
[2025年7月7日〜2025年7月10日放送分]
INDEX
(00:35) 三味線のルーツは三線から
(04:17) 三味線との出会いは7歳、地元、焼尻島で
(08:25) 三味線と離れた札幌の高校生LIFE
(11:50) 再び弟子入り、そして師との突然の別れ
(16:49) プロ、そして独立へ
(19:59) カーネギーホールでみた涙
(25:21) 身体で感じる和楽器
(30:08) 三味線の「音」を次世代へ
FM NORTH WAVEでR&B番組を担当し、シンガーとしても活躍する佐藤広大さん。
地元・札幌/北海道を拠点に、自身のスタイルで“恩返しを楽しむ”というテーマ「恩楽(おんがく)」を掲げ、音楽を届け続けています。盟友・EXILE SHOKICHIさんとのエピソードや、未来を担う子どもたちを支援する「あおぞらプロジェクト」など――
広大さんが音楽を通して紡いでいる、想いと活動についてお話を伺いました。
※インタビュー内の取り組み、イベント、お知らせなどは放送当時のものとなります。
[2025年6月30日〜2025年7月3日放送分]
INDEX
(00:35) ラジオ番組をはじめて早12年
(03:35) 亡き親友との約束を果たすため
(09:06) 学校の先生に憧れる
(11:18) EXILE SHOKICHIと楽曲制作の日々
(16:26) 恩楽のひとつ「あおぞらプロジェクト」
(27:13) 就労継続支援B型事務所設立へ
(32:44) 広大'S R&Bが凝縮された「kodAi」としての活動も
アメリカ・オハイオ州シンシナティ出身のシンガー/タレント、Vicky Vee。アメリカ、そして日本でシンガーとして活躍し、1993年にはFM NORTH WAVEの開局と同時に、オープニングメンバーとしてDJデビューを果たしました。現在はボーカルトレーナーとして、またシンガー・タレントとして活動する中、故郷シンシナティの“音楽の殿堂”にノミネートされるという嬉しいニュースが舞い込みました。そんな喜びを携えて、久しぶりにFM NORTH WAVEのスタジオへ。開局当時の懐かしいエピソードから、“殿堂”ノミネートの話題まで──英語と日本語、そしてVickyならではのユーモアを織り交ぜた、楽しいインタビューをお届けします。
※インタビュー内の取り組み、イベント、お知らせなどは放送当時のものとなります。
[2025年6月23日〜2025年6月26日放送分]
INDEX
(00:35) FM NORTH WAVE開局当時のオリジナルDJのひとり
(06:41) 日本でのシンガー活動は?
(08:37) ススキノでうたった初来日
(11:50) FM NORTH WAVE開局当時の思い出
(16:16) ボーカルの先生と音楽活動の日々
(20:37) プロデューサー角松敏生さんとの運命的な出会い
(27:20) Cincinnati Black Music Walk of Fameにノミネート
(38:07) Chaka Khanのゴスペルカバーが完成?!
From the publisher's feed
北海道のラジオ局FM NORTH WAVE、DJわたなべゆうかがお送りする平日午前のワイド番組「cottonsky」内で月曜から木曜10:25〜10:40放送のインタビューコーナー「taste the…
※インタビュー内の取り組み、イベント、お知らせなどは放送当時のものとなります。