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北海道カラーデザイン研究室代表でカラーコンサルタント、ブランディングデザイナー、知的財産管理技能士と色にまつわるいろんな活動をする外崎(とのざき)さんに似合う色から、色がもたらす経済効果など、「色々」うかがってみましたよ。
※著書「札幌の景観色70色~マチの色を考える本。~」
※インタビュー内の取り組み、イベント、お知らせなどは放送当時のものとなります。
[2025年6月16日〜2025年6月19日放送分]
INDEX
(00:35) イエベさん?ブルベさん?似合う色・似合わない色
(07:17) 色によって売り上げがあがる?!
(11:54) 札幌の景観70色をカードと本で紹介
(18:46) そもそも色って?
(25:13) 心と色の関係
(30:00) 色が見える世界
(37:03) カラフルな未来のために
札幌・西区小別沢に工房を構える木工クラフト「チエモク」。代表の三島千枝さんは、北海道産の木材にこだわり、森の豊かさを“手で触れる”かたちで語り継いでいます。ぬくもりあふれる木の食器たちに囲まれながら、次世代へ森をつないでいく想いを伺いました。
※インタビュー内の取り組み、イベント、お知らせなどは放送当時のものとなります。
[2025年6月9日〜2025年6月12日放送分]
INDEX
(00:35) チエモクはどんな工房?
(04:28) 20種類以上__色とりどりの北海道木材をつかって
(10:14) 木工所で生まれ〜デパガ経由〜父に弟子入り?!
(16:05) 黒板消しストラップ誕生秘話
(27:09) 手然[TESHICA] そのコンセプトは「手に抱く自然。」
(31:34) 北海道の豊かな森を未来へ
2021年8月に創業。UPCYCLE HOKKAIDOは、建築端材をはじめ、本来であれば廃棄されるはずだった素材を活用し、暮らしのアイテムを製作する取り組みを行っています。このプロジェクトを立ち上げたのは、カンナ屑を使ってインテリアを制作する
「屑子(くずこ)」さんこと、吉田友花さん。かつてはお金をかけて処分していた素材を、資材として活かし、新たな価値を生み出す——屑子さんの活動から、アップサイクルの輪が広がっています。
※インタビュー内の取り組み、イベント、お知らせなどは放送当時のものとなります。
[2025年6月2日〜2025年6月5日放送分]
INDEX
(00:35) カンナ屑をつかったアップサイクル商品とは?
(08:12) 水をふきかけると広がる自然の香り
(14:16) お金をかけて捨てていたものに価値を与えるということ
(19:32) 子どもが集まらないワークショップ?!
(24:26) カンナ屑の減少する理由は昨今の住宅事情
(32:01) 対面から広がるアップサイクルストーリー
江別市大麻に、2024年6月、ご夫婦で営む「FM 生活洋装店」がオープンしました。
生活にそっと寄り添うような古着をはじめ、再構築された一点物や、全国の作家たちによる作品が並びます。店内には健吾さんのリメイク制作を間近で見ることができるアトリエも。こだわりの詰まった空間には、お客さんとのおしゃべりが心地よく響いていました。
[ FM 生活洋装店 ]
◐ goods & used & rebuild ◑
◉ 北海道江別市大麻扇町6-3
◉ 営業時間 11:00 - 18:00 不定休
🅿 駐車場店舗前 4台
※インタビュー内の取り組み、イベント、お知らせなどは放送当時のものとなります。
[2025年5月26日〜2025年5月29日放送分]
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(00:35) ラジオが大好きで店名に......
(05:25) ミシンがけにハマりリメイクの世界へ
(08:13) 今の洋服が30年後に「古着」にならないかも
(12:36) 「お邪魔しました」の声が響くアットホームなお店
(18:32) 課題解決から生まれるリメイクのデザイン
(29:24) 一点モノにこだわった雑貨の販売も
(32:32) 衣装など、アーティストと一緒のモノづくりへ
1977年よりフロッタージュ技法を開始し1980年代後半から広島の被爆跡地のフロッタージュに取り組む岡部昌生さん。近年はオーストラリア、カナダ、台湾、韓国をはじめ海外の美術館や芸術祭の展覧会にも積極的に参加しています。札幌での個展開催にあわせて行ったインタビューでは岡部さんの原点、フロッタージュで擦り出してきたものを通して美術家・岡部昌生のメッセージに迫ります。
岡部昌生展 時ノ環
会期|2025年5月10日(土)〜6月8日(日)
会場|CAI03 札幌市中央区南14条西6丁目6-3
※インタビュー内の取り組み、イベント、お知らせなどは放送当時のものとなります。
[2025年5月19日〜2025年5月22日放送分]
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(00:35) 美術の原点は「皆既日食」
(07:49) 油絵での表現からメディアとしての版へ
(13:47) フロッタージュという美術表現
(18:00) 都市の皮膚
(23:30) 広島・福島を擦りとる
(31:16) FM NORTH WAVEの痕跡
札幌で水引作品の制作販売と日本の伝統文化である水引の魅力をお伝えする教室も主催する水引晴結こと青野さんに水引の歴史と新たな魅力を教えていただきました。長野や石川など伝統が守られ続けている水引と水引細工を今の時代にあった雑貨やアートという形で継承する青野さんが結ぶ想いとは?
※インタビュー内の取り組み、イベント、お知らせなどは放送当時のものとなります。
[2025年5月12日〜2025年5月15日放送分]
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(00:35) 御祝儀袋などでお馴染みの「水引」は1本の紐
(04:26) 水のりで引くから水引
(07:38) 水引との出会いは加賀水引の産地「金沢」で
(10:10) あわじ結び・梅結び......水引の結びの数々
(18:48) 起源は飛鳥時代、小野妹子から?!
(24:55) 伝統文化を継承するためにできること
(30:32) 伝統的な水引を使ったアートや雑貨、アクセサリーを拝見
(36:19) イベント・お教室のご案内(2025.5月時点)
札幌郊外の北広島市の森の中に工房と薪窯(穴窯)を自作し、北海道内の鉄分の多い粘土を手掘りして「南蛮」と呼ばれる焼き物を作る上ノ大作さん。近年は展示場所の周りにある素材を使ったインスタレーションの作品を発表し国内外で活躍しています。粘土を焼くというプロセスに惹かれ、全国を旅する中で出会った師匠の言葉。陶芸を通して形づくられる想いを伺ってみました。
※インタビュー内の取り組み、イベント、お知らせなどは放送当時のものとなります。
[2025年5月5日〜2025年5月8日放送分]
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(00:35) 陶芸と造形の作家
(04:58) 石に戻すという焼き物のプロセス
(07:35) 粘土との出会いと全国放浪の旅
(15:12) 師匠は沖縄。20年以上通い続ける
(22:43) 天才肌と秀才肌
(29:28) 陶芸と真逆のアプローチで
(34:22) スキーケースに入れてアイスランドに竹ひごを運ぶ
柔道と並行しながら小学5年ではじめたアームリスリングでは高校で全国大会3連覇、17歳で全日本選手権史上最年少優勝。さらに韓国の国際大会での優勝経験があるという現役の日本チャンピオンです。手を合わせて組んだ瞬間に7、8割勝負が決まると言われているアームレスリングの深い世界と鎌田さんの強さの秘密に迫ります。
※インタビュー内の取り組み、イベント、お知らせなどは放送当時のものとなります。
[2025年4月28日〜2025年5月1日放送分]
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(00:35) 腕相撲=アームレスリング......ではない!
(04:27) カザフスタンの「国技」世界競技のアームレスリング
(08:38) 練習なしでいきなり「優勝」?!
(16:45) 組んだ瞬間に7、8割勝負が決まる
(20:47) スクワットは「200キロ」10回 X 3セット
(23:58) 握るだけじゃない3種類の握力
(29:31) アームレスリング・ガチ対決
(33:24) ブルガリアでの世界大会へ
創業明治40年、北海道登別温泉の老舗旅館からはじまった株式会社秋吉では、賃貸事業のほか、介護付旅行・外出支援サービス『夢たび』を展開しています。これからの高齢化社会に向け高まる需要と現状、介護付旅行「夢たび」が寄り添う「その人らしさ」とこれからの「ヘルスケアツーリズム」について代表取締役の秋吉壯俊さんにお話しを伺いました。
※インタビュー内の取り組み、イベント、お知らせなどは放送当時のものとなります。
[2025年4月21日〜2025年4月24日放送分]
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(00:35) 創業明治40年の老舗旅館からスタート
(05:01) 旅館のオヤジとは違った旅行業の道へ
(07:58) 介護付き旅行・外出支援サービスの「夢たび」とは?
(14:05) 株式会社秋吉の提供する世代を超えた交流の場
(20:00) 本人の意思に寄り添う高齢者向けの介護付き旅行
(29:00) 普段と違うことの違和感
(30:54) 「その人らしさ」のためにできること
(34:32) ウェアラブル端末を使った「ヘルスケアツーリズム」へ
世界のメディアにむけ日本の「風景」や「食」などの魅力を発信する札幌在住のアンディ・チェンさん。イギリスで生まれ育ったアンディさんが来日するきっかけとなったのは「建築」のお仕事でしたが、そこから「シェフ」「写真家」「ライター」と活躍の場を広げています。自身の興味・探究心・向上心と行動力が繋いだ出会いの数々。そのエピソードからアンディさんの強い信念と人生哲学が見えてきました。
※インタビュー内の取り組み、イベント、お知らせなどは放送当時のものとなります。
[2025年4月14日〜2025年4月17日放送分]
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(00:35) 建築の仕事を半年で辞めたワケ
(03:57) 料理の写真を撮り続けシェフの道へ
(09:10) 北海道へ移住したのは「魚をおろすため」?!
(15:27) 出会いが繋いだライターのお仕事
(22:21) 日本語のマスターはローマ字で書いた台本から
(26:51) 日本の魅力を海外のwebメディアで発信
(31:08) 「やりたいことはやったほうがいい」Andyさんの人生哲学
(34:52) なりたい自分の叶え方
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北海道のラジオ局FM NORTH WAVE、DJわたなべゆうかがお送りする平日午前のワイド番組「cottonsky」内で月曜から木曜10:25〜10:40放送のインタビューコーナー「taste the…
※インタビュー内の取り組み、イベント、お知らせなどは放送当時のものとなります。