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▼ゲスト
勝眞一郎さん/バローレ総合研究所 代表
私立新留小学校設立準備財団 https://note.com/niidome
▼Vol.23対話の内容
奄美大島・徳之島のルーツ/ 東京生まれ~奄美鹿児島育ち / ヤンマーでの勤務とアメリカ駐在 / 個人事業主でのコンサルティング・サイバー大学立ち上げ / 奄美市ICTプラザかさりでのインキュベーションマネージャー / ネット予約がない時代の南西旅行開発とのつながり / 神奈川・藤沢と奄美大島の2地域居住 / 千葉県長南町の竹林再生NPO立ち上げ / 長野県上田市の超小水力発電 /自分の地元をやらない後ろめたさ / 鎌倉市政策推進参与 / 奄美市DXアドバイザー / 地方「再生」への違和感 / 元からある火種を燃や / 奄美市の若者還流 / 「帰ってきてよ」と言わない / 楽しんでいる姿を見せる / 親と親戚の「帰ってこない方がいい」ブロック外し / しーまブログの仮説:メディアの情報量と島の発展度の相関関係 / 異業種対話の場作りから / 18の春と離島の現実 / 高校卒業で8割5分が出ていく人口流動 / 20%は島に残るように / 島で大学に行ける時代 / 30代・40代の移住増 / 働き方のDX / リモートワークの恩恵 / 運送費・人材数ゆえの企業誘致の限界 / 腕の立つフリーランスの可能性 / 奄美市のユニークな行政施策「フリーランスが最も働きやすい島化計画」 / 大手ITとの提携 / Lancers / minne(GMOペパボ) / 奄美市電算出身CTI栗林健太郎氏(日本CTO協会理事)のつながり / Schoo実証実験「無料で学ぶと人はやらない」 / Uターン先行のアプローチ / 土地ごとに魅力とテーマはある / 熱がある人がいるか / 消費だけの終焉 / よりよく暮らすための再生 / 正解をアウトプットする教育からの脱却 / AIは使っていい / 島内の教育再生:総合の時間 / 高校生の目がきらめいた「マルベリージャム」の開発 / 偶発性のある高校生 / 観光の適正受入サイズとは / アマミノミライでの対話 / オーバーツーリズムを未然に防ぐ奄美 / 17台しか配置できない島のバス / クルーズ船の適正サイズは700人 / 不安の共有から始める / 麓憲吾さんの「心をほぐす」合意形成プロセス / 島のコンテンツの純度を高める / 地元を理解する地元との人を増やす / 島は懐かしいものが残りやすい / 究極の穴場でいるアプローチ / 新しい往来:島の大学生と二地域居住者 / 実は交通至便な奄美大島 / 再生する対象を言語化する人がいる奄美 / なつかしい未来の島 / 安田壮平市長が掲げる「幸せの島」 / 恥ずかしいけどちゃんと話をする / ちょうどいいサイズ感と中間世代の活躍 /ちゃんとパクッてものにする / リテラシーの高いインバウンド / ジレンマの間が難しくて楽しい / 学校設立プロジェクト:鹿児島から始まる「新留小学校」とこれからの学び
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▼聞き手
内山貴之 https://x.com/UT489
島専門の旅行会社・南西旅行開発代表。1978年生まれ。都心と島・近郊どちらの生活も健やかに続けられるよう、橋渡しをするような仕事/働きをしています。
自然の手入れを楽しむ体験にする道を模索しています。63436(ムサシサンロク)編集長。
▼音声編集
笠原広雄
▼ゲスト
田中俊三さん/屋久島 aperuy 代表
aperuy Instagram https://www.instagram.com/aperuy2008/
▼Vol.22対話の内容
自給自足で見つける「自然と人の折り合い」 / 環境再生医&ガイド 多才な「俊三さん」の素顔 / 都会の暮らしが自然に与える負荷 / 「一人一人の自給自足」で社会問題を解決する / 若者が土地と家を手に入れられる場所 / 屋久島移住決断のきっかけ / 五右衛門風呂の家での薪暮らしの練習 / 床の間に穴を開けても許される自由 / 土地に「呼ばれて」買ったフィールド / 屋久島の多様性:海・山・沢全部が「一級品」 / 里に人が住み、沢の水が飲める奇跡 / 「魂を揺さぶり続ける島」屋久島憲章 / 貿易の拠点:水と台風避難の歴史 / aperuy の体験:薪で炊くご飯の旨み / 「命をいただく」卵と米の自給体験 / 学生が学ぶ生きる術 / 都会っ子とエアコンのない暮らし / 排泄物の循環:ウンチとおしっこを液肥に / 知識と体感 / 大きな循環と小さな循環 / 仲間と循環を大きくする / 韓国からのインバウンド・スタディツアー / 里からの下の水も飲めるように / moss ocean houseと体感する流域文化 / aeruyで触れる暮らしの循環 / EARTH TTIBESでの対話と平和構築 / 世界自然遺産をみんなで守るアクション / 義務感ではなく「心地よさ」に誘うガイド / 感動を定着させる振り返り / アクションを宣言する / 大根の利回り:銀行預金より豊かな自然経済 / 溜め込まずに配る「腐る経済」 / グローバルマネーに依存しない経済をつくる地域通貨 / 自給自足と都会の間で見つける中庸 / 人と自然の共存を島に広げる / 地域通貨で仲間を増やす / 水を守る石鹸づくり / 内なる自然を見つけに屋久島へ
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内山貴之 https://x.com/UT489
島専門の旅行会社・南西旅行開発代表。1978年生まれ。都心と島・近郊どちらの生活も健やかに続けられるよう、橋渡しをするような仕事/働きをしています。
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笠原広雄
▼ゲスト
森岡峻一さん/おきのえらぶ島観光協会 島コーディネーター
おきのえらぶ島観光協会 https://okinoerabujima.info/
▼Vol.21対話の内容
長野・大阪から沖永良部へ / 観光協会の仕事 / 友人が繋いだ島への縁 / 港から始まる強烈な第一印象 / 飲み会で即決移住宣言 / トランク1つのスピード移住 / 漁師の先輩のおかげで島民のような日々 / 困りごとゼロの移住体験 / 8年経っても後悔したことがない / 観光協会的紹介:花と鍾乳洞の島 / 美しい海・景勝地 / 笠石海浜公園のユリ / 一番面白いのは「人間」 / 農家の想いを知ってこそのユリ観光 / 鍾乳洞ナビゲーターと周る昇竜洞 / 真っ白な鍾乳石・ケイビング / 暗闇の異世界冒険 / 90歳も入ったケイビング / 二足のわらじガイドたち / 島民のナチュラル副業 / 島民とつなぐアテンドの原点:島内修学旅行と戦争の歴史 / 島の人の「通訳」になる / 歩くパワースポット・まごころ製糖そのみさん / 自然(だけ)を見せないエコツアーガイド / サファリパーク的おっちゃん探し / 島の「推し活」が仕事 / 何もないを価値にする / 「喋りすぎない」ガイド / 酒席で探る島民の引き出し / ナイトビーチピクニックを始めた理由 / 20人の星のソムリエ / 漁師さんが話す星のストーリー / アクセスが自然なフィルターに / 観光のゴールは「身内」になること / 一度壁を乗り越えれば定着する島 / 絶妙な島民の距離感 / 赴任者を通じた経験 / 自分の手を離れた縁の喜び / 推し仲間を増やしていきたい
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内山貴之 https://x.com/UT489
島専門の旅行会社・南西旅行開発代表。1978年生まれ。都心と島・近郊どちらの生活も健やかに続けられるよう、橋渡しをするような仕事/働きをしています。
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笠原広雄
▼ゲスト
村上祐希さん/一般社団法人E'more秋名代表理事
E'more秋名 https://e-akina.com/
E'more秋名 Instagram https://www.instagram.com/emore_akina/
▼Vol.20対話の内容
奄美大島・龍郷町に人を呼び込むE'more秋名 / ベッドタウン龍郷町で過疎が進む秋名地区 / 里山と海が凝縮された「奄美らしい暮らし」の象徴 / 奄美大島で唯一広大な「田んぼ」が残る理由 / 湿地帯という環境が守った風景 / 過酷な炎天下の作業が生んだ「結(ゆい)」 / 稲作のリズムが刻む島のカレンダー~秋名アラセツ行事 / 文化としての米作り / 紬産業の衰退と雇用の変化 / インフラ整備が加速した過疎 / 秋名小学校全校児童8名の危機感 / 応援してくれるファン作りのための法人 / ここにしかないものをいかに残していくか / 地元の方も関われるから選んだ飲食・宿泊 / 島のお母さんの家庭料理で伝える「あらば食堂」 / コロナ禍での産声「荒波」の船出 / 島の人が島の「暮らしぶり」に興味を持つという再発見 / 島の暮らしを伝えるという確信 / 口コミの連鎖:島内の推薦が「外の人」を呼ぶ循環 / 観光客に合わせない「ありのまま」のサービスが価値 / 文化継承のOJT:厨房で若手が学ぶ「島の知恵」 / 核家族化で失われた「世代間の対話」を店で取り戻す / 30年ぶりの飲食店 / レシピなし・日替わりメニューの挑戦 / 島内外で半々 / 92歳の女性が漏らした「懐かしい」 / 看板メニュー「ワンフネ(豚肉)」と「シマヤセ(島野菜)」 / ハレの日の記憶 / ランチタイムの交流がファンを作る / 大学生インターンの受け入れ / 都市部企業の「生きる術」研修 / 生産性や個人主義の対極にある「島の温かさ」の本質 / 人への向き合い方・関わり方の違い / 想像以上に得られる協力 / 「再生」は奄美の生存戦略 / 流通がないから使い尽くさない / 生物多様性の保全につながる意識 / 未来の観光:地域の宝を一緒に見守る仲間に / 都市と地方それぞれにある役割
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内山貴之 https://x.com/UT489
島専門の旅行会社・南西旅行開発代表。1978年生まれ。都心と島・近郊どちらの生活も健やかに続けられるよう、橋渡しをするような仕事/働きをしています。
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笠原広雄
▼ゲスト
波平雄翔さん/多良間島観光コンシェルジュ
多良間島観光コンシェルジュ https://www.taramaconcierge.com/
はいさいFESTA https://lacittadella.co.jp/lp/haisai/
▼Vol.19対話の内容
15歳での島発ちとUターン / 3世代先を見据えた島づくり / 多良間島の紹介 / ダイビングの人気 / 全域が県立自然公園 / 琉球風水という環境デザイン / 首里城と共通する風水の知恵 / 林業遺産 / 沖縄唯一「最も美しい村連合」 / 農業遺産 / 蔡温が残した地形読みと集落構造 / 風を心地よく通す集落の設計 / 現代に通じる環境学的考え / 抱護(ポーグ)という三つの壁 / 第一の壁:浜抱護 / 第二の壁:村抱護 / 第三の壁:屋敷抱護 / 島に緑が多い理由:自然崇拝の心と手入れ / 命を支える淡水レンズを育む木 / 文化体験という入り口から作る側への奥行き / 冷凍保存されない現在進行形の文化 / 旧暦行事と祈りの暮らし / 独特の方言「たらまふつ」 / 日本一の黒糖生産量 / 関わりしろのグラデーション設計 / トゥブリを巡る旅 / 農家との座談会 / 地域行事への参加 / 収穫を共にするプロセス共有 / 共同での商品開発・プロジェクト推進 / 地域づくりにつながる観光 / 暮らしの延長にある観光 / 島外から来た方との共創がやりがい / 「観光地じゃない」という方向づけ / 120名の熱いオンラインコミュニティ / 対面での接点 / つながり続けることが価値 / 個別のやり取りからコミュニティへ / 3kgの塊を割る「かち割り黒糖」 / 知らない間に交流が生まれる喜び / 文化を共に作る / たらまふつ留学の構想 / 利き黒糖大会 / 文化経済の循環システム / はいさいFESTAで会いましょう
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内山貴之 https://x.com/UT489
島専門の旅行会社・南西旅行開発代表。1978年生まれ。都心と島・近郊どちらの生活も健やかに続けられるよう、橋渡しをするような仕事/働きをしています。
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中島遼さん/漁師の暮らし体験宿ふくの木代表、NPO法人うお泊屋久島代表理事
漁師の暮らし体験宿ふくの木 https://www.yakushima-fukunoki.com/
NPO法人うお泊屋久島 https://www.uohaku-yakushima.org/
うお泊屋久島Instagram https://www.instagram.com/uohakuyakushima/
▼Vol.18対話の内容
魚を釣ってさばいて食べるふくの木の体験 / NPO法人うお泊屋久島 / 民宿「杉の子」での日々 / 山だけじゃない魅力を伝えたい / 鹿児島の離島に住みたい / 加計呂麻(かけろま)島での体験 / 初上陸で「杉の子」女将に / 漁師一家とのご縁 / 美味しくて種類豊富な屋久島の魚 / 北の魚と南の魚が両方獲れる / 漁獲高減少の傾向 / 魚食離れの課題 / 必ず魚さばき体験がついている理由 / インバウンドの方が喜ぶリアル / 食卓を囲む家族体験 / 仲間と海や魚のことを伝えるうお泊 / 屋久島の漁業を残したいという危機感 / 暮らすように旅をする / 屋久島を大事にできる観光づくり / ”押し寄せてくる”トビウオ / 授業中でもトビウオ獲りに / 「トビウオの上を歩く」 / うお泊の活動3本柱 / 島の子向けの食育 / ビーチクリーンと海洋プラのアップサイクル / 自然観察と生態系 / 漂着ゴミの現状~漁具やペットボトル / 国境を超えるゴミ問題 / 島でのビーチクリーン / アップサイクルでできるモノ / アップサイクル製品ができるまで / 世界自然遺産がもたらした環境変化 / 屋久島の環境を残していけるかは今次第 / 島の人にも島の魅力に気付いてほしい / 義父の喜ぶ姿が喜び / 旅から日常のアクションへ / 屋久島が好きが原動力 / 美味しい魚を食べたくなったら屋久島へ
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内山貴之 https://x.com/UT489
島専門の旅行会社・南西旅行開発代表。1978年生まれ。都心と島・近郊どちらの生活も健やかに続けられるよう、橋渡しをするような仕事/働きをしています。
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滝田佐那子さん/一般社団法人日本スポーツツーリズム推進機構 地域戦略ディレクター
一般社団法人日本スポーツツーリズム推進機構 https://sporttourism.or.jp/
地域おこしスポーツ協力隊ネットワーク【LSN】https://www.lsn.jp/
▼Vol.17対話の内容
スポーツツーリズム=スポーツを通じて人を動かす仕組み作り / 「する」・「みる」・「ささえる」 / JSTAの役割と変遷~インバウンド誘致から地方創生・まちづくりへ / 好事例の情報発信 / スポーツコミッションの立ち上げ支援 / DMOとの類似性 / 金沢文化スポーツコミッションの戦略 / 三世代旅行の創出 / 文化体験との掛け合わせ / 能登震災支援での連携 / スポーツによる町おこし~下田市SURF CITY構想 / サーフカルチャーと関係人口 / スポーツと町づくり:経済効果と社会的効果 / 来た人が地域住民にもたらしうるもの / 地域住民への還元 / さいたまクリテリウムをめぐる視線 / 人口1万人の町でできること / 部活動の地域移行が投げかける問い / 名寄市の一元組織事例 / スポーツ参加の資本主義化への懸念 / 地域で生き続けることとスポーツ / 移住者が溶け込むきっかけとしてのスポーツ / 子どもの体力低下への対応~宮城県角田市の運動教室 / スポーツ×観光の事例①:高知県土佐町のカヌーテラス / 合宿が生む世代間交流 / スポーツ×観光の事例②:高知県とダンスチーム・ラプチャーズの連携 / 参加者・協賛社によるフィールドのお手入れ / 偶発的なつながりのきっかけに / 合宿地嬬恋村とのつながり / 五島列島トライアスロンが生むファン / 地域に愛されてこそのスポーツイベント / 地域おこしスポーツ協力隊ネットワーク
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内山貴之 https://x.com/UT489
島専門の旅行会社・南西旅行開発代表。1978年生まれ。都心と島・近郊どちらの生活も健やかに続けられるよう、橋渡しをするような仕事/働きをしています。
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笠原広雄
▼ゲスト
岩下拓さん/一般社団法人日本Web3ツーリズム協会代表
一般社団法人日本Web3ツーリズム協会 https://nfttourism.net/
▼Vol.16対話の内容
中国での洞窟(ヤオトン)との遭遇 / 観光開発と起業への志向 / 前職旅行会社でのアナログ体験 / 車中泊4ヶ月の日本縦断 / Web3との出会い / 一般社団法人の設立意義 / 観光庁への政策提言 / イベント・Web3サミット開催 / 会員組織での活動 / 先進事例地の視察 / 新規事例開発のプラットフォーム作り / 観光開発・旅行への変わらぬ愛 / 原始的宿泊体験ならではの癒やし / NFTの基礎知識 / Web3の分散化思想 / Web3と観光の接点①NFTプロモーション / Web3と観光の接点②資金調達&関係構築・甑島クラフトビール事例 / Web3と観光の接点③ステーブルコインの利点 / Web3と観光の接点④地域通貨によるインフラ維持 / インパクトを広げるために協会に / Web3は新しいインフラになりうる / Web3はまだ17歳の黎明期 / 体験と投資の融合~プーアル茶の事例 / 日本酒×Web3で実現する体験・関係 / インフラだからこその幅広い用途 / 地域運営の”DAO化” / グローバルな関係人口獲得 / 加西市の事例”バーチャル観光課職員” / 交流の仕組み化事例を作る / 先にコミュニティがあるからできる観光体験を / ルールや流通方法を地域で決められる / 理解者が増えることが大事 / 「三方よし」の精神のある日本から新しいモデルを
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内山貴之 https://x.com/UT489
島専門の旅行会社・南西旅行開発代表。1978年生まれ。都心と島・近郊どちらの生活も健やかに続けられるよう、橋渡しをするような仕事/働きをしています。
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笠原広雄
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坂本絢悠さん/株式会社JTB Eath Gift代表
Earth Gift Instagram https://www.instagram.com/_earthgift/
Earth Gift https://earthgift.jp/
▼Vol.15対話の内容
地球をよくするものづくりを応援する Earth Gift / 観光や消費のネガティブな側面を知った衝撃 / パーム油と熱帯雨林破壊の「見えないつながり」 / バリ島「マナ・アースリー・パラダイス」から学んだリジェネラティブ / 意外なインドネシア愛のきっかけ / 多様性の中の統一:1万7,000の島々の魅力 / 日本酒がつなぐ耕作放棄地の再生 / 木桶文化と地域を保つものづくりの想い / ホップの苗植えから始めるビール造り体験 / 山と海のつながりを感じる塩造り / 手を動かすことで変わる「重層的な味わい」 / 旅と日常をつなぐ「物」の力 / 観光の人手不足と「物」のレバレッジ / 熱量の高い参加者が発信者になる仕組み / 規模だけを追わない、作り手に寄り添うビジネス / 関係性という時間が育む資産 / ローカルの時間軸と市場の物差しのズレ / 大手旅行会社が「異色の挑戦」に取り組む意味 / 尊いものづくりを広げる役割 / 作り手を守ることが地域の特色を守る / 「地域文化資本」としてのものづくり / 環境が関心のなかった層に訪れた変化 / 「買い手側の可視化」が作り手の後押しに / 「好きなもの」という「入口」の広さ / 旅人が「地域のよき一員」になる未来 / 生産と消費の分断を「作り手側」にまわることで埋める / 募集中の体験|ホーリーバジルの苗植え・スローフラワー・お茶摘み体験
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内山貴之 https://x.com/UT489
島専門の旅行会社・南西旅行開発代表。1978年生まれ。都心と島・近郊どちらの生活も健やかに続けられるよう、橋渡しをするような仕事/働きをしています。
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笠原広雄
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吉成絵里香さん/株式会社プノントイ 代表取締役社長
プノントイ https://www.phnomtoi.com/
プノントイinstagram https://www.instagram.com/phnomtoi/
▼Vol.14対話の内容
プノントイが目指す森林・里山の新たな価値創造 / 日本の木で作るアロマオイル / かんな屑のフラワーボックス / 就労継続支援施設との連携 / 法人向け森林体験型研修 / サステナビリティリーダーを育てる / 鉄道・不動産・金融企業が「森」に注目する理由 / カーボンクレジットの潮流 / 五感を使った自然との対話と身体知 / 体験から論理へ繋ぐワークフロー / 原点としての森の生態学研究 / 「生業」として続けられる環境保全を / 日本百名山を2周した祖父の影響 / 人と野生動物の軋轢(あつれき) / 社会への働きかけの必要性 / 「心地よい」入り口としてのプロダクト / 生活から遠い存在になった里山の危機 / 人工林の放置と災害リスク / 緩衝帯(バッファー)としての里山 / 手入れが育む生物多様性 / 水源涵養(かんよう)機能の減衰 / 企業が森に関わるインセンティブ / じわじわ広がる企業の森林保有 / 山側のニーズと都市のマッチング / 中間管理職のビジョン形成 / 森が企業のニーズに応えるポテンシャル / 千葉で始まる個人向け「里山ラボ」 / 地域住民との信頼関係の大切さ / 体験がもたらす変化・気付き / 企業の関わりがひらく・つなぐ森の保全 / 「地元に愛される企業」への鍵 / 里山に関わることが日常になる社会 / 浅草橋「植物百貨店」での五感体験
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島専門の旅行会社・南西旅行開発代表。1978年生まれ。都心と島・近郊どちらの生活も健やかに続けられるよう、橋渡しをするような仕事/働きをしています。
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笠原広雄
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