今回シリーズの本編。サスティナビリティという言葉について、よくわかっているようで、実はよくわかってないのでは?そんな自分たちへの問いかけから考えます。
・ソーシャルサスティナビリティ。2年前のウェブ・フォーラムを振り返り(00:00)
・ブックレッド編纂。アウトプットを通じて深まるインプット(05:00)
・アーキテクト紹介。研究と実践の両輪(07:40)
サマー・イスラム氏/Material Cultures
https://materialcultures.org/
アンドレアス・ラング氏/public works
https://www.publicworksgroup.net/
・建設時のCO2排出量算出。代替変数による納得感は大事だが、、、(12:20)
・"多様性、創造性、循環性、倫理性"サスティナビリティのキーワード。手段と目的が入れ替わる流動的な状態(15:10)
右往左往する内に今回の悩みが見えてきました。「サスティナビリディ捉えどころがない問題」について、次回に続きます。