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・自分のやりたいことを探す
・自分の扱い方を学ぶ
・なりたい自分に成る
10年間毎日ジャーナリングをやってきたからこそ、ジャーナリングのメリットはよく理解している。
でも、10年間のジャーナリングの実践を振り返って新しい疑問が浮かんできた。
俺って、誰ーーーー
そう、そこに確固たる「俺」も「自分」もいなかった。
この気づきから始まる「自分とジャーナリングの新しい付き合い方」についてお話しします。
・自分のやりたいことを探す
・自分の扱い方を学ぶ
・なりたい自分に成る
10年間毎日ジャーナリングをやってきたからこそ、ジャーナリングのメリットはよく理解している。
でも、10年間のジャーナリングの実践を振り返って新しい疑問が浮かんできた。
俺って、誰ーーーー
そう、そこに確固たる「俺」も「自分」もいなかった。
この気づきから始まる「自分とジャーナリングの新しい付き合い方」についてお話しします。
僕らは未来のことばかり考えがちだ。
一年後はマネージャーになりたいーーーー
あの大学に入りたいーーーー
そうやって未来の目標に向けて走り続けるだけでは、過去の自分は置いてけぼりになるばかりで、振り返ろうともしないだろう。
でも、それでいいのだろうか。
過去の自分がいたから。
あの時の自分が踏ん張ったから。
今の自分があるのだ。
これを機会に過去の自分を褒めてあげでも良いのではないだろうか。
人間関係、仕事、夢ーーーー
僕らはどこかで無意識にでも、それらに良い結果を「期待」している。
その期待は僕らにエネルギーや行動力を与える一方で、物事がうまくいかなかった時に、自らが創り出した期待に「裏切られた」と感じてしまう。
そして動けなくなってしまう時さえある。
期待との付き合い方、止まらずに動き続けるために必要な考え方についてお伝えします。
新しいことを始めようとすると、必ずといっていいほど「面倒だ」「嫌だ」「かったるい」といった感情が自分の内面から生まれてくる。
好きだったんじゃないの?
やりたいことなんじゃないの?
自分の中で生まれる相反する感情は、時として僕らを自己否定に走らせ、やがて「やりたいこと」への感度を鈍くさせ、「やりたいこと」が見つからなくなる。
そのネガティブな感情の構造と対処法についてお伝えします。
決断を先延ばしにするーーーー
20代の後半あたりから、キャリアや出産や居住地など、答えのない問いが僕らの前に現れてくる。
そんな状況で後悔しないように、「先延ばし」という一見ネガティブなこの考え方を僕が意識的に取り入れているようになった理由についてお伝えします。
〇〇大学卒や△△商事勤務といった社会的な記号で「すごい。」と人をジャッジし、それが広い範囲で「その人の価値」を証明する空気が日本社会にはある。
それは窮屈さであり、狭い価値観であると考えていた。
その一方で、ロンドンやアムステルダムのような国際都市で暮らしていると、社会の中に一つの「普通」や「正解」が存在しないと強く実感する。
その「共通の価値観」が弱い社会では人は自由になれる反面、自分が何者であり、何を大切にどう生きるのかを、自分で決め続けなければならない空気がある。
「自分らしく生きること」が新たな義務になる西洋的なプレッシャーと、逆に島国日本だからこその「生きやすさ」についてお伝えします。
僕は絶対にYouTubeはやりたくないーーーー
YouTuberと一緒にされたくないーーーー
僕は長い間、近しい人に言い続けていた。
そんな僕がYouTubeを始めるまでの葛藤、自分の内面の揺らぎ、そして反省を赤裸々にお伝えします。
友人やメンターの社長から投げかけられて、自分の考えをハッとさせられた言葉や勇気をもらえた言葉を言語化しています。
聞き終わった後に、これまでの人生で自分自身が受けた言葉で心に残っているものを振り返る機会になれば嬉しいです。
予想外の出来事が起こるのが旅だ。
去年の夏ど真ん中に体験した初めてのアフリカ大陸での旅は、
その過酷さと友人のおかげで、学びが多いものとなった。
異常気象で蒸し暑いロンドンの部屋から、過酷な時間が僕らの人生に必要なスパイスであると気付かされた旅の記録をお伝えします。
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