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応援や人間関係の限界、自分の人生以外は全て他人事である現実を受け入れた上で、それでもなぜ僕が身近な他者に関わり続ける選択を取りたいのかについてお伝えします。
本日は4/1。今日をもって社会人生活9年目を迎える。
これを機に去年1年間で自分が克服できた課題を振り返る。
・完璧主義から脱却できない
・日々の成長を認めてあげられない
これらの課題をどんな気づきが解決してくれたかについてお伝えします。
ゴールドマン・サックスのマネージャーや帰国子女で起業家の友人に言われた言葉。
あなたには聴く力があるーーーー
そして、ある人に言われた驚くべき言葉
みんなそんなに真剣に話してないよーーーー
この相反する考えに振り回される未熟な自分を赤裸々にお伝えします。
自分自身も今に含まれているーーーー
世界的な音楽フェスの最中でも、将来のために今を有意義に使えていない自分を追い込んだ経験。
そこから学んだ「僕ら自身が今そのものであり、ただ在る存在でもある」という考え方についてお伝えします。
動物と違って、霊長類の僕らは現在だけでなく過去や未来と行き来することができる。
それゆえに僕ら「大人」は今を生きれない。
瞑想とジャーナリングーーーー
一見異なる習慣を通じて、自分の内面に意識を向けて没入する感覚についてお伝えします。
本来は同じ自分がずっと続いているにも関わらず、自分を「子供」「大人」というシステムに分けてしまい、そのシステムに従順になってしまい、気づいたら「大人のあるべき姿」に囚われてしまう。
本当にやりたかった事やどう生きたいのかを気づいたら見失ってしまう「大人の病」についてお伝えします。
僕らは自分の頭で物事を考えることが本当にできているのだろうか。
自分の頭で考えているつもりでも、世間や社会が与えた「正解」の延長線上でしか物事を考えられていないのではないだろうか。
もはや耳慣れた言葉であり、世の中の主流であるコスパの「逆」をいくことで、思考のキャップを外し幅を広げることについてお伝えします。
約10年間、毎日の出来事や感情の機微を書き留めてきてわかった人生の秘密。
それは論理を超えた偶然の重なりが僕らの人生を拓いてくれるという仕組みのこと。
僕の人生経験を元に、どうやったら人生に偶然の重なりを創る余白が生まれるかについてお伝えします。
自分がどういう人間か。このアイデンティティを再構築していくためには価値観や物の見方を変えていく必要があります。
アイデンティティ再構築のメリット、そして自己の価値観を広げた上で収束させていく時に役立つ「どう生きたくないか」という問いについてお伝えします。
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