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Aziraソリューション:オフラインデータをオンライン購買へつなげる世界最大のロケーションプラットフォーム
位置情報データビジネスを網羅するツール「位置情報データソリューションカタログ」。
https://www.lbmajapan.com/catalog
会員企業の多岐にわたるサービスをLBMA Japanサイトにて掲載しています。
今回お話を伺ったのはマカグアが日本総代理店的な立場で提供する、米・Azira社のソリューション。Aziraのソリューションの大きな特徴は、海外・日本国内の人流データを一つのプラットフォームで収集・整理しているという点。海外から日本国内、日本国内から海外の移動データを収集・分析できることから、インバウンドを需要にも対応しています。
この強みをいかした、ターゲティング広告配信や、分析などのサービス、様々な分野で活用される、魅力について伺いました。
不動産企画DXに位置情報データ導入が広げる可能性
2009年設立の株式会社東京アセットソリューション。「人から街、社会、そして未来へ」というビジョンのもと、不動産開発・運営など幅広く事業を展開しています。
不動産業界では、高齢化が進み、デジタル化の遅れが課題となっていますが、同社では位置情報をはじめとしたデータ活用、AI・クラウド技術の導入などに取り組んでいます。データを活用した物件調査などを行うことで、不動産企画のあり方自体を変えていきたい、その先に目指す“新しい不動産企画”についてのお話も伺いました。
八方よしを実現する、駐車場データベース
2022年9月にスタートしたパーキングサイエンス。駐車場検索アプリ「P-Collection』や、分析システム「Park-Labo」をはじめ、駐車場のデータベース化に取り組んでいます。
DX 化が遅れているという駐車場業界。一方で、自動運転がすすむとともに、駐車場データの様々な活用が期待されています。「八方よし」の駐車場データビジネスとは、位置情報データに期待することとは。お話を聞かせていただきました。
日本企業特化型:オフショア開発マネージメント
2023年3月に創業した合同会社InkField。ソフトウェア開発を主軸としていて、強みはオフショア開発を活用した高品質・低コスト・スピーディーな開発です。InkFieldが上流から下流工程までを一貫して管理することで、オフショアで起こりがちな「トラブル」を回避できるといいます。コストは?どんな開発でもお願いできる?などにも答えていただきました。
森舞香(株)西日本新聞メディアラボ
位置情報データ活用ソリューションカタログ掲載:https://www.lbmajapan.com/catalog
位置情報データビジネスを網羅するツール「位置情報データソリューションカタログ」。
会員企業の多岐にわたるサービスをLBMA Japanサイトにて掲載しています。
今回お話を伺ったのは西日本新聞メディアラボのソリューション「LocAD+」(ロカドプラス)。位置情報データを活用した広告配信サービスで、ユーザーの行動や移動パターンを分析し、特定のエリアにいる・過去に訪れたことがあるターゲットに対して効果的に広告を届けることができます。スマートフォンアプリやウェブサイトのインフィード広告枠、西日本新聞meなど、7万媒体に配信が可能な点や、月額4万円の少額プラン(2025年1月時点)があることも魅力だといいます。ほかにもどんなメリットがあるのか。詳しく伺いました。
<位置情報データ活用ソリューションカタログ掲載:https://www.lbmajapan.com/catalog>
山中 亨 Loovic株式会社 代表取締役
位置情報データビジネスを網羅するツール「位置情報データソリューションカタログ」
加盟企業の多岐にわたるサービスをLBMA Japanサイトにて掲載しています。
今回お話を伺ったのはLOOVICのソリューション「LOOVIC」。位置情報と連動した音声ガイドを作成・共有できるスマートフォンアプリで、2025年春に一般向けのサービスのリリースを予定しています。観光・防災・教育・福祉など幅広い分野での活用ができるだけでなく、商用カスタマイズやOEM提供・・・様々な可能性や用途について伺いました。
<位置情報データ活用ソリューションカタログ掲載:https://www.lbmajapan.com/catalog>
山下大介 (株)プライバシーテック 代表取締役
位置情報データビジネスを網羅するツールとして、LBMA Japanのサイトに登場した「位置情報データソリューションカタログ」。会員企業の多岐にわたるサービスを、順次掲載していきます。
その掲載ソリューションの中から、今春以降にリリースされるプライバシーテックのソリューション「GRoW-VA」についてお話いただきました。AI・データ活用の “守り”を完全サポートするソリューションで、最大9割ほど業務負荷の効率化が測れるといいます。ソリューションの詳細、法令のアップデートにはどう対応するの?などの疑問にも答えていただきました。
株式会社コナミデジタルエンタテインメント / 川崎重工業株式会社
https://www.khi.co.jp/news/detail/20240712_1.html
株式会社コナミデジタルエンタテインメント
シニアプロデューサー 岡村 憲明
川崎重工業株式会社
社長直轄プロジェクト本部 PNT推進部 技術課 担当課長
井原 克哉
PNT推進部 営業課 担当課長
鴻上 達也
LBMA Japanでは、位置情報データを活用した会員企業の取り組みの中から、特筆すべきものを「位置情報アワード」として表彰しています。
(https://www.lbmajapan.com/locationaward2024)
LBMA Japanの「位置情報アワード」で最優秀賞に選ばれた「桃鉄WALKING@イオンモール茨木」。幅広い世代から愛される、コナミデジタルエンタテインメントの「桃太郎電鉄」を、ショッピングモールで「リアル」に楽しむという新しいゲーム体験。これを実現したのが、川崎重工の位置情報ソリューションmapxus Driven by Kawasaki™です。
位置情報と桃鉄、リアルとバーチャルを融合させることで提示した様々な可能性。取り組みの詳細とこの先のお話を伺いました。
株式会社Agoop / 技研商事インターナショナル
https://www.giken.co.jp/products/marketanalyzertraffic/
LBMA Japanでは、位置情報データを活用した会員企業の取り組みの中から、特筆すべきものを「位置情報アワード」として表彰しています。
(https://www.lbmajapan.com/locationaward2024)
応募された事例の中から、今回は5事例が優秀賞に選出され、会員投票の結果2事例が最多得票(同数)にて『最優秀賞』に選出されました。
今回は「Market Analyzer® Traffic」で受賞したAgoop / 技研商事インターナショナルの受賞コメントをお届けします。2社の強みを重ね合わせることで、高度な分析とともに、より多様な分野でのデータ活用が実現。サービスの詳細とともに、今後の事業展望についても語って頂きました。
収録は、2024年12月の位置情報忘年会で実施。
2025年に向けて、加盟各社に今年の目標を語っていただきました。
前エピソードと、本エピソードの2回にわたって、各社のインタビューをお届けまします。
インタビュー企業:
シナラシステムズジャパン・スマートシティ社会実装コンソーシアム・データインサイト・ナイトレイ・パスコ・プライバシーテック・ブログウォッチャー・マップボックス・マップル・技研商事インターナショナル・竹中工務店・unerry・ジオテクノロジーズ・マプサスジャパン・川崎重工業
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