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コロナ禍があけてリアル開催が増えているイベントや、イベントで話すときに欠かせないプレゼン資料の準備などについて語りました。1990年代を代表する技術エバンジェリスト「ガイ・カワサキ氏」の名前も
01:58 プレゼンするとき、スクリプトは準備する?
02:59 時間管理が厳密なものはリハーサルをしっかりやると、おのずとしゃべることは固まってくる
05:10 5分とか短いプレゼンの方がむしろ難しい
05:22 スタートアップのピッチ時間がどんどん短縮(15分→5分)5分でもきっちり内容がまとまってノウハウが詰め込まれている
06:37 2001年9月11日にガイ・カワサキのピッチレクチャーを受講
09:11 ガイ・カワサキのレクチャー内容:文字サイズ、背景色、文字色、フォント、話し方
12:12 及川流プレゼンは1スライド3-4分
13:42 写真と少量のテキスト vs 文字情報を多く含むスライド。講演者側の視点から考えると…
17:44 プレゼン資料の提出期限(1週間前 vs ギリギリでも良し)によってプレゼンの出来が変わることも
19:55 スポンサーとの兼ね合いで、登壇者に「宣伝しないで」とお願いするイベント運営者
25:05 アメリカのイベント集客はLinkedInを使う
26:06 ハイブリッドのイベントは減り、対面イベントを重視(後で編集した動画を共有)
27:50 日本は夜のエンジニア向けの対面の勉強会は集客に苦労している印象
29:55 ニューヨークの1月はマイナス12度にもなるのでイベントに来る人が減る
テック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。
及川卓也 @takoratta
プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりの専門家
自己紹介エピソード ep1, ep2
関信浩 @NobuhiroSeki
アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資を行う、何でも屋
自己紹介エピソード ep52
上野美香 @mikamika59
マーケティング・プロダクトマネジメントを手掛けるフリーランス
自己紹介エピソード ep53
Official X: @x_crossing_
https://x-crossing.com
オンライン配信の普及で、国を超えて日本の作品を見られるようになってきた。しかしオンライン決済やキャッシュレスには課題が山積み
00:41 14年続いたイマーシブシアター「Sleep No More」が今年1月に終演
01:25 ロングランできるのは凄いこと
02:49 常設で上演中のDAZZLEの作品「Unseen you」:継続、オンライン配信、運営の仕方の工夫
06:46 シャンパン付きVIPチケット代(250ドル以上)をPayPayで受け取ったがアメリカから使えない
09:49 海外在住あるある:2段階認証のSMSが2時間経っても届かず、アプリにログインできない地獄
11:34 ニューヨークの屋台で1ドルの水でもQRコード決済が当たり前(個人間決済)
12:39 電子マネー決済を導入したいのに、原材料費高騰や手数料が重すぎて導入できない現実
13:10 美味しいパン屋さんが現金オンリーで、現金持たずに外出するとついつい足が遠のいてしまう
17:15 チケット販売大手の謎手数料が多すぎて高すぎる!
18:45 アメリカでは「世の中の敵」と呼ばれるTicketmasterの高額手数料
19:38 アーティスト自身や興行主がチケットサイトを持ち始める流れ
21:31 歌舞伎のオンライン配信が海外から見れなかった問題は、チケットの売り方に起因していた
テック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。
及川卓也 @takoratta
プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりの専門家
自己紹介エピソード ep1, ep2
関信浩 @NobuhiroSeki
アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資を行う、何でも屋
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上野美香 @mikamika59
マーケティング・プロダクトマネジメントを手掛けるフリーランス
自己紹介エピソード ep53
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雑談から生まれた執事の館の回(ep113)をなんと執事の松原さんにお聞きいただき、全国の主向けの通信で2度取り上げていただきました。館の透明性の高い情報開示や働き方改革の話から、AIによる音声認識の誤変換、そして外国語における発音の面白エピソードへ。
00:48 執事の館について語りまくった回を、執事(広報係)の松原さんが全国の主向けに紹介してくれて大感謝
01:39 執事みずから、館の理念や使用人としての姿勢について詳しく解説
02:52 執事の館の創業者と意外なつながりを持つ友人もいた(!)
03:54 自分の体験談や感想を発信すると当人に届くことを改めて痛感
04:59 当初は公開する予定はまったくなかった収録後の(どニッチな)雑談を公開することになった経緯
07:19 執事の松原さんが聞いてくれたことで使用人の方々とのつながりがさらに強くなった気がする
09:17 ご帰宅できる時間が1日4枠から3枠になり、クオリティアップと使用人の働き方改革を同時に実践
09:58 執事の館の情報の透明性は、ソーシャルメディアとブログの対比に似ている
11:38 AIによる文字起こしで「執事」が「羊」になっていたところが40箇所!
15:06 ELSA SPEAK:ベトナム人の女性起業家が作った英語の発音矯正に特化したアプリ
17:37 "entrepreneur"の最初の部分がどうしても正しく発音できず、トラウマ
17:58 特定のアーティスト名を発音してもスマートスピーカーがいつまでたっても正しく認識してくれない
20:37 Tokyoの「キョ」の音、Ryoheiの「リョ」が外国人にとっては難しい
22:04 フランス語ではHの音を発音しないため彼女に「ひろし」ではなく「イロシ」と発音される
エピソード内で取り上げた情報へのリンク:
テック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。
及川卓也 @takoratta
プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりの専門家
自己紹介エピソード ep1, ep2
関信浩 @NobuhiroSeki
アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資を行う、何でも屋
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上野美香 @mikamika59
マーケティング・プロダクトマネジメントを手掛けるフリーランス
自己紹介エピソード ep53
Official X: @x_crossing_
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ANAの航空機整備場で見た圧巻の光景から、航空機の知られざる技術まで、普段は見られない航空の裏側。当たり前に乗っている旅客機には、安全を支える高度な技術と整備士たちのプロの仕事がありました。後半は、アメリカの航空博物館で見た戦闘機やアポロ11号の展示、そして今年オープンする大エジプト博物館について。
00:43 ANAのブルーハンガーツアーで、7機の航空機が収容できる巨大整備工場を見学
02:30 飛行機の機首に施されている落雷対策:放射状に電気を機体全体に散らす仕組み
02:47 客室窓の外側は上空マイナス50度でも凍らないよう常に通電
04:43 飛行機の重整備は、1か月かけてトイレから座席まで全部取り払って行われる
05:07 整備士の最上位ランク ”マイスター” はたった6人のみ
05:41 アメリカのボーイング社の整備場と、オレゴン州のエバーグリーン航空博物館
09:39 たった3点だけで巨大ジャンボ機を持ち上げて整備している光景にびっくり
10:29 エバーグリーン航空博物館:戦闘機、輸送機、プロペラ機が展示され、日本の戦闘機の説明もある
13:16 宇宙船アポロ11号の展示は、計画の始まりから詳細な説明パネルあり
14:47 アルコールは身体に良くないという研究結果が出たが、お酒によるポジティブ面もある
17:14 頭痛の時にコーラ飲むと治る(っていう人もいる)
20:09 大英博物館は世界の歴史がワンストップで分かる
20:46 今年オープンする大エジプト博物館で(今まで非公開だった)ツタンカーメンの遺物の大半が公開される
エピソード内で取り上げた情報へのリンク:
テック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。
及川卓也 @takoratta
プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりの専門家
自己紹介エピソード ep1, ep2
関信浩 @NobuhiroSeki
アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資を行う、何でも屋
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上野美香 @mikamika59
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自己紹介エピソード ep53
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CES、アドビ主催カンファレンス、Google I/O、全米IR協会年次総会など、費用を払ってまで現地に行くことについて掘り下げました。現地参加することで得られる価値、思ってもいなかった収入、意外と知られていない奨学金制度や学生支援枠など。後半は、「今だからこそできること」の賞味期限と、世界一周航空券の意外な特典について。
02:58 IT業界なカンファレンスやイベントが少なくなった
03:38 ゲーム業界ではE3が無くなった
04:40 CESなどのカンファレンスの現場では実際に会って商談することに価値がある
06:20 アドビのカンファレンスはパートナーブース出展が面白い
08:24 ネットで情報が取れる時代に、あえて海外のカンファレンスに現地まで行く理由と価値
10:30 アメリカのIRカンファレンスで、高額の参加費をカバーしてくれる奨学金制度があった
13:32 学生やU20の希望者向けの参加費無料プログラムを提供するカンファレンス
15:39 Mind the Product:参加者同士のネットワーキングを促す仕組みが入っている
18:22 展示ブースでの会話と紹介でもきちんとコミッションを支払ってくれる
22:30 「Die with Zero」「体験には賞味期限がある。できるうちに体験するべき」
26:08 世界一周したら1週間ごとの移動は想像以上に体力とメンタルを消耗することを実感
27:25 世界一周航空券:移動する方向は一方向、一区間一航空会社、エコノミーとビジネスの価格差
テック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。
及川卓也 @takoratta
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アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資を行う、何でも屋
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藤井風の紅白でのパフォーマンス場所がニューヨークの家の近くだった話から、プレステの「トロフィー」やマイクロソフトXboxの「実績」、そしてスタンプラリーや御朱印帳など人間の「達成感」を刺激する仕組みを話しました。
00:44 藤井風がニューヨークから生中継で紅白歌合戦のパフォーマンス
03:07 視聴するメディアが分散するようになったので、家族みんなで同時に紅白を見る時代ではなくなった
03:43 藤井風パフォーマンス場所は関さんの自宅の至近距離で、ブルックリンではなくクイーンズ
06:37 生中継でも徹底的にこだわるクリエイティブへの情熱と、事前収録を使った演出
10:14 アメリカの年末年始休暇は12月31日と1月1日だけで、2日から普通に仕事や学校が始まる
13:40 アメリカのスタートアップの取締役会は1月2日(日本時間 1月3日早朝)に開催で、誰もいない部屋でダウンジャケット
15:56 実写版映画「はたらく細胞」が面白かった理由 - 制作陣の愛、笑えて、人間界のドラマが連動している、感動する、学びにもなる
19:06 日本ならではの発想や表現として「スタンプラリー」を挙げた日系アメリカ人
20:20 御朱印、駅のスタンプラリー、朝のラジオ体操、コレクションしたい/コンプしたい欲
22:13 LINEの「スタンプ」は英語では「sticker」と呼ばれ日本語独特の表現
22:46 ビデオゲームの”トロフィー”的な仕組みを最初に導入したのは2005年のMicrosoft Xbox 360で、名称は”アチーブメント”
22:58 その後Steamが2007年、PlayStationが2008年にトロフィーシステムを導入
23:50 コンプしたいのは古今東西人間にはそういう欲があって、達成感を醸成する
26:32 Techと何かをクロッシングする、デジタル的なものとクリエイティブのクロスを念頭に置いているXCrossing
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自己紹介エピソード ep53
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デザイン性の高いスマートグラス「frame」の実機をレビューしながら、活用場面や用途をあれやこれや妄想してみる。最近発表された「Halliday」はコミュニケーションでちょっと気になる部分も。
00:55 AIと連動するARグラス「frame」
03:19 「frame」の作り:右目のレンズ中央に小さいディスプレイ、ユーザーの入力は音声
04:09 スマートフォンと連動し、AIの返答が目の前に文字で表示される
05:42 美術館やパフォーミングアート、伝統芸能ではめちゃくちゃ使えそう(音声よりも文字で)
08:47 オープンソースなので開発者コミュニティでデモがいくつも出来ている
10:36 frameのデザイン性の良さ:ファッションとしてのメガネをほぼ同じサイズと重さなので普段に使える
11:53 640×400のカラーOLEDディスプレイ
14:43 ARグラス「Halliday」:メガネフレームの上端に小さなプロジェクターがあり、ユーザーはそれを見上げる形式
17:21 Halliday使用者がフレームの上を見上げて使用する姿は、コミュニケーション的にちょっと違和感
20:58 ハードウエアの機能の戦いではなく、ユーザーエクスペリエンスの戦いにシフトしている感
22:08 メガネはファッション性と密接なので、何にでも使う常時使用よりは用途限定してもいい
22:33 女性にとっては頭部を覆うVRヘッドセットに抵抗感(髪型、メイク落ち)
24:20 カラーコンタクトが普及したように将来はARコンタクトが実現するかも
25:54 Halliday装着してユーザーから見える景色は?
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及川卓也 @takoratta
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主(あるじ)と執事がともに作るコミュニティ「執事の館」に行ってみて、その一貫した世界観とビジネスモデルに驚嘆した話
00:52 名古屋にある「執事の館」へ”ご帰宅”してきた
01:23 全国4万人以上の「主(あるじ)」のための邸宅、であって事業体でもある(決算情報も開示されてる)
03:14 地域の職人さんと執事の館のコラボによる ”お申し付けの品” を全国の主へ届ける(通販事業)
04:56 「執事の館」の使用人は顔を出す人は少ないが、誇りを持って仕事をしている
05:49 使用人は給仕係、介添係、配送係など全方面で求人中
06:14 お子さんができる配送係の桑名さんが仕事を継続するエピソード
07:39 主の”サブスクモデル”が導入された(メンバーシップモデル)
10:05 館の正確な場所はご帰宅する主のみに明かされる
13:52 2012年からスタートしたときは「仮住まい」で、10年かけて本宅が出来た
14:31 ウェブサイトに掲載されている沿革は読むのに数時間、毎週2回の広報係からのメールは5000文字
15:39 主であると同時に株主的に関わっている感じもあり、一緒に事業を作っている感覚
17:43 旦那様、奥様、お嬢様、お坊ちゃまの呼び方 - どう呼んでほしいか
20:33 最初の執事は年齢高めだったが、主コミュニティとの対話を重ねて今の形に
22:54 初めて帰宅するときは本主と一緒に仮の主として帰り、その後に(自分が望めば)本主に昇格するシステム
29:59 世界観が構築されて日常までずっと続くスタイルと、入り口と出口があるテーマパークや作品との違い
31:10 執事の館では使用人を呼び捨て?しゃべるときはタメ語?敬語?
33:23 館の広さと、中で働く使用人の数
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及川卓也 @takoratta
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上野美香 @mikamika59
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クラウドファンディングで興奮して支援しても、モノが届く頃には熱が冷めてしまうもの。開発の途中経過を見せる以外に熱気を維持する方法はないものか…
00:43 IK MultimediaのiLoud Micro Monitor(PC用スピーカー)の音がめちゃくちゃパワフルでびっくり
03:13 新しいテレビを買ったが、OS動作は速くなったのに内蔵スピーカーの音が薄っぺらくなった
05:45 BoseのCompanionは、テレビにつけて使って音をバージョンアップ
07:03 Boseは重低音が凄すぎるけど、IKのはバランスが良くて良い音
09:07 AIガジェット「Limitless Pendant」の出荷時期が延びまくる問題
11:54 注文受け付けたのに「その色は作れないよ」問題(!)
12:56 USJのドンキーコング・カントリーが事前の予告通り2024年内にオープン
13:59 ニンテンドーサウンドクロックAlarmoは、かなり時間かかったけど出た
14:25 自分にプロダクトを合わせるのではなく、プロダクトに自分を合わせにいく
15:05 クラウドファンディングは届く頃には興味がなくなってしまう“あるある”
15:29 興味をつなぎとめるために、プロダクト開発の途中経過を見せられても効果がない
17:30 クラウドファンディングをやる会社にはVCは投資しない傾向あり
17:57 Day1の期待値が一番大きくなってしまうが、会社に対するロイヤリティは高くない
21:27 クラウドファンディングでオーダー中のキーボードへの興味が薄れてしまう問題
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及川卓也 @takoratta
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今年のXCrossingは「イマーシブ」の年⁉︎ 3人が2024年を振り返りました
00:52 XCrossingが2年を超えて(!)111回目
03:51 3人それぞれの2024年を振り返ってみる
04:41 自分史上初めて日本に行かなかった年で、スーパーのお寿司が恋しくなった
06:13 今年始めたことは?【関編】やろうと思ってやらなかったボイトレ
06:39 【上野編】イマーシブシアターとの出会いと、中間報告書が届くのが嬉しいと思える個別株投資
08:12 【及川編】ハリーポッターの舞台でかなり久しぶりの演劇体験がよかった
10:33 【関編】Sleep No Moreで初めてのイマーシブシアター体験
11:38 イマーシブシアターを最初に体験したときは楽しみ方を理解できていなかった
14:10 上半期のヒット商品番付に「イマーシブ」が入った
14:52 複数の演目を並行上演しているイマーシブフォート:今のヒットを見据えて数年前から企画していたことに感心
15:43 旧ヴィーナスフォートを居抜きで上手く再利用して作られている
16:45 劇作家協会の戯曲セミナーのオンライン版を受講中
18:48 平田オリザさんの講座がめちゃくちゃ面白い
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XCrossingについて
XCrossing(エックス・クロッシング)。英語で「スクランブル交差点」を意味します。趣味も、世代も、住んできた街も違う3人が、スクランブル交差点で出会うように、様々な話題を行き交わせる、おしゃべりの交差点です。今日のエックス・クロッシングであなたが出会うのは、どんな話題でしょう。
Official X @x_crossing_
Website https://x-crossing.com