XCrossing
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XCrossing episodes

  • ep100 祝100回! この2年で公私での変化や近況はあったのか?

    開始当初は10回で終わるかも、と思っていたXCrossingが、なんと100回目のエピソード。XCrossingがキッカケになった出来事を振り返りました

    00:49 2022年から始めたXCrossing、今回でなんと100回目の配信!

    04:06 この2年での変化や近況 - 及川編(書籍、Jasmine Tea、VC)

    06:38 この2年での変化や近況 - 関編(イベント、新しいチャレンジしたい)

    07:24 この2年での変化や近況 - 上野編(XCrossing自体、PM、パフォーミングアート)

    08:38 資産運用の変化(債券比率)、初めてのテント泊と醍醐味

    12:58 中国旅行で言葉が通じない中地元の人とビール、タダ泊、カラオケ

    19:22 外出の機会が増え、隙間時間に新しい体験を入れられる(コロナ期間にはできなかった)

    20:42 ポッドキャストやってみた感じたこと − 無形コンテンツの扱い方、自分の視点、(広報の)メディアトレーニングと同じ

    23:34 音声編集を通して見えてくること(他人の話し方、プロの音の扱い、声)

    26:53 ハリーポッターの舞台を見たのはXCrossingでの話がきっかけ

    28:39 ハリポ舞台の感想

    30:08 勢いで実現したユニバーサルスタジオジャパン行きと収録

    31:05 LISTENの近藤さんをゲストに迎えた収録

    37:49 休暇で行った台北でクラフトビール、夜市

    エピソード内で取り上げた情報へのリンク:

    • ハリーポッター舞台を紹介した回(ep71)
    • ユニバーサルスタジオジャパンに行った回(ep38)
    • LISTEN 近藤淳也さんゲスト回(ep37)


    テック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。

    及川卓也  @takoratta
    プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりの専門家
    自己紹介エピソード ep1, ep2

    関信浩  @NobuhiroSeki
    アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資を行う、何でも屋
    自己紹介エピソード ep52

    上野美香  @mikamika59
    マーケティング・プロダクトマネジメントを手掛けるフリーランス
    自己紹介エピソード ep53

    Official X: @x_crossing_
    https://x-crossing.com

    42 min
  • ep99 人間の脳の不思議と、書き言葉や話し言葉、発音などのよもやま話

    人間が他者とコミュニケーションする際に言語は欠かせない。しかし書き言葉や話し言葉を認識する人間の脳の仕組みは、まだまだ不思議だらけ

    01:16 論文がある資格取得試験を諦めようと思った理由 ー 漢字が書けない!

    04:29 手で書くことが減っている。こどもの鉛筆は2Bがデフォルト

    07:18 漢字能力も失われているが、脳トレの効果は意見が分かれている

    08:19 「老化は進化だ」by 及川 ー いらないものを見えなくする、積極的に物事を忘れていく能力を獲得しているという仮説

    10:02 経営者として最適な年齢 ー 若ければいいのか?経験と能力のバランスが大事

    11:13 日本心理学会の動画「声の不思議」で紹介された、意味不明の音源と内容を認識するまでの不思議

    13:51 情報がそぎ落とされても、与えられているコンテキストによって脳が認識する

    15:22 J-POPの発音トレンド:子音を強く発音して他の言語に聞こえるような歌い方と、最近は母音をはっきり発音して日本語として良く聞こえる歌い方

    16:45 日本語の「りょう」の音が英語話者には「リオ」にしか聞こえないらしい

    19:36 古代日本語の発音研究によると「羽柴」が「ファシバ」と発音されていて、母音は7つあった可能性

    21:41 アメリカやブラジルに住む日系人は、祖父母の話す大正時代の日本語を話す(これにより言葉が残る)

    22:34 ドイツ語がラテン語の発音を残している。辺境の方が変化しにくい?


    エピソード内で取り上げた情報へのリンク:

    • 声の不思議(日本心理学会)2分39秒から
    • 日本語の発音はどう変わってきたか(書籍)


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    26 min
  • ep98 AIが変えるメモや議事録と、再発見されるリアルの重要性

    コロナでリモート会議が定着し、AIを活用した記録ツールも充実してきた。一方でリアルイベントが増えるなどリアルの良さが再認識されている

    01:35 リアルイベントが増えてきた感。対面でやるときの価値と体感を重視しているのかも

    03:21 リアルタイム配信されたものを後からアーカイブで見ることはほぼない。現地に行く意味は強制的にその場で見聞きすること

    05:20 メディアに取り上げられるところと、自分が気になるところの違い

    05:58 自分が気になったところは強制的にその場で聞くことでしか得られないもの(AIによる要約と違う)

    07:16 切り抜き動画や記事でそぎ落とされてしまうところに気になる情報があることもある

    10:13 自分が話すことでそれをAIが記録して(絵もつけて)まとめてくれるツール - Reverie

    12:19 Napkin - 記録したテキストを読み込ませるとその内容を図として描いてくれる

    14:18 Reverieから電話かかってきてしゃべって記録するらしい

    19:35 図のテンプレートが決まっているので適した図であるかは(現状)人間が判断する必要がある

    21:56 ユーザーのワークフローを考えると、パワーポイントやOfficeにそういう機能が入っていくことが予想される

    25:19 関さんがメモに使っているツール:Evernote、Docs、自分宛メール

    27:32 及川さんがメモに使っているツール:紙、Keep、Goodnotes、Google Doc、自分宛Slack DM

    32:11 テキストではなく画像として存在する情報もあるためDropboxで検索したい

    36:33 Fireflies.aiは一週間分の議事録のまとめを送ってくる

    36:48 AIの要約は人間自身の記憶と違うので、自分が意識していなかったところを拾っていることがある

    エピソード内で取り上げた情報へのリンク:

    • Reverie
    • Napkin
    • Evernote
    • Google Keep
    • Goodnotes
    • Fireflies.ai


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    プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりの専門家

    関信浩  @NobuhiroSeki
    アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資を行う、何でも屋

    上野美香  @mikamika59
    マーケティング・プロダクトマネジメントを手掛けるフリーランス

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    38 min
  • ep97 ARグラスやAI翻訳などで変わるコミュニケーション

    海外で全編、日本語で上演される舞台など、技術がコミュニケーションを変えている。しかし時差を埋める技術はまだなさそう

    04:02 日本人のパスポート所有率が2割以下に

    05:10 エンタメを体験しに行く目的での旅行が多様化して、増えている

    07:08 「千と千尋の神隠し」舞台をロンドンで上演(全編オリジナル言語の日本語で)

    08:47 観客の反応、賞賛の拍手がすごかった

    10:56 言葉でなく、ノンバーバルで記憶に残るものもたくさんある

    11:31 ARグラスを使って空間に字幕表示して能楽を見たときの分かりやすさ

    12:42 演者を認識してその位置に吹き出し的に字幕がでるシンプルなARがほしい

    13:42 字幕やテロップのお約束

    17:26 カラオケ店の受付においてあるポケトーク

    18:22 今話していることを文字起こしして、翻訳してくれるFeloアプリがなかなかすごい

    20:12 自分が伝えたいことをChatGPTでニュアンスも含めて英語に修正してもらうといい勉強になる

    23:54 田中敦子さんの逝去と、キャラクターと声の結びつき

    25:12 敦子さんの声と演技を学習して、次の作品でAIが声を担当したら…?どう?

    31:49 地理的に離れていてもリアルタイムコミュニケーションできるが、どうしても技術が埋められないのは時差

    エピソード内で取り上げた情報へのリンク:

    • 日本人のパスポート保有率、23年は横ばいの17%
    • 千と千尋の神隠し(ロンドン公演)
    • ポケトーク
    • Felo瞬訳


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    自己紹介エピソード ep1, ep2

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    自己紹介エピソード ep52

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    36 min
  • ep96 デジタルでは得られない、リアルならではのセレンディピティ

    書籍の改訂をしている話から、デジタルかリアルということを超えたメディアから得られる体験の違いを語りました

    01:03 執筆していた本がまもなく出版。書き始めるときは浅はかな考えだった?!

    03:17 ダイヤモンドオンライン向けの記事を書くプロセス

    07:31 紙の書籍とオンラインの記事原稿、執筆者としてどう違う?

    09:44 レイアウトの柔軟性から見たときの紙とウェブの違い − 1行の文字数、改行、図表

    12:42 dマガジン、楽天マガジンでたくさん読めるデジタル雑誌

    13:29 紙の雑誌でパラパラめくったときの情報の出くわし度(セレンディピティ)

    14:48 美容室でデジタル雑誌が読めるタブレット渡されるが、結局自分のスマホを見る(が、セレンディピティは少なくなった)

    17:03 フルリモートワークとオフィスでの直接対話の体験の差が、スタートアップにもたらす影響の実際

    20:27 バーチャルオフィスツールでは、相手に話しかけていいタイミングかがつかみにくい(Readinessが分からない)

    22:23 ”今忙しいので話しかけるな” オーラを出しているとき

    25:09 話しかけるほうは、声をかけやすい人を瞬時に判断している

    26:28 Google Mapで旅行のしかたが変わった − 道を覚えない、事前に大局的に把握しない


    エピソード内で取り上げた情報へのリンク:

    • はじまりはいつも浅はか|ソフトウェアファースト制作委員会

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    29 min
  • ep95 ヒトは「99%」をちゃんと「99%」と認識しているのか?

    数字通りの確率でゲームを実装するとユーザーから不満が出るという話から、確率や数字の話を3人で語りました

    00:47 「ユーザーが確率を理解してくれない」というあるゲーム開発者の悩み

    01:03 ”確率50%でアイテムドロップ“はどういう状態のこと?

    01:38 ファイヤーエンブレムでの例:攻撃命中率99%は実際は99.99%に設定、10%だとわずか2%

    02:38 ソシャゲのガチャ問題そのもの

    03:47 同じ誕生日の人がクラスにいる確率は?

    04:36 数字力 - さっと数字で考えられるチカラ

    04:49 世界的ソフトウエアメーカー某M社でセキュリティパッチを配布するための企画と計算力

    07:18 サービスレベルで99%保証する場合、実際ダウンする可能性ある時間を計算してみると

    08:37 かな漢字変換の変換正解率99%だとどうか

    10:59 標準搭載されて展開することの負の側面- 良いものを有料で提供する人たちを駆逐してしまう

    13:19 ガス警報器が鳴ってびっくり

    15:30 数字を大きい方に拡張するとユーザーが勘違いしてとんでもない使い方した実例

    17:05 言葉を尽くして伝えても伝わらない難しさ


    エピソード内で取り上げた情報へのリンク:

    • ゲーム開発者らが「ユーザーが確率を理解してくれない」とコミュニティで悩みを吐露し合う。でも優しくウソつく時もあるから単純な話でもない


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    19 min
  • ep94 京都で広がるデジタル。建仁寺で楽しむデジタルアートと、公共交通機関を補完するマイクロモビリティ

    音とプロジェクションを楽しむデジタルアート・イベントを京都最古の禅寺である建仁寺で体験し、歴史あるものと最新の技術の融合に心を揺さぶられる

    02:19 ケース買いしたら美味しくなかったビールと、さばくのが大変だったワニの爪肉

    03:46 建仁寺の夜間拝観で、脳に心地いい音楽とデジタルインスタレーション

    05:59 枯山水の庭園にニューロミュージック、霧・レーザー・光によるインスタレーション

    07:13 雲海の中にいるようなイマーシブ体験

    07:38 法堂の天井の龍が泳いでいるように見えた流体シミュレーションの投影

    09:36 人の目や耳は見たいものや聞きたいものが入ってくるようになっているのを感じた体験

    10:29 人間の表現とデジタルの表現では、デジタルが強すぎて勝っちゃうことがある

    12:32 ヘビーユーザーが語る京都にぴったりな移動手段Luup

    14:05 移動時間・移動距離の削減、バスやタクシーのドライバー不足問題、終電気にしない、路地裏文化

    14:48 プロダクトに合っている場所で展開するとユーザーも運営も双方にメリットがある

    15:51 海外での電動キックボード、シティバイク事情:パリ、ロサンゼルス、ベルリン、ニューヨーク

    22:09 クルマの自己所有と、たくさんある移動サービス(配車アプリ、シェア、レンタカー等)

    26:10 クルマのギア操作やディスプレイ操作(UI)が各社違いすぎる

    29:52 プロのレーサーもレースゲームでコースのシミュレーションをするらしい

    エピソード内で取り上げた情報へのリンク:

    • 建仁寺夜間拝観 ZEN NIGHT WALK KYOTO
    • LUUP


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    33 min
  • ep93 パリ・オリンピックの公式サイトで、国によってスポンサー・ロゴが違っていた件

    コロナのノンアルコールビールの名前がCorona Ceroの国だけ、オリンピック公式サイトに商品ロゴがあり、それ以外は親会社のロゴだった模様

    00:54 Garmin使ってます

    01:56 毎日2時間の酸素カプセル治療とネトフリ

    07:58 カプセルに入るのはヒーリングになるけど、他の癒しに比べるとちょっとTechくさい

    10:04 アメリカでの高気圧酸素治療には若い人も多い

    13:15 アメリカでは人気がなかったF1をアメリカ人に見させるために作ったドキュメンタリーと人を惹きつけたストーリー

    17:10 パリオリンピックのウェブサイトに掲載されているワールドワイドスポンサーのロゴが、国によって見え方が全然違う

    17:34 コロナビールのロゴは、日本、アメリカ、イギリス、フランスからそれぞれどう見えるか

    20:30 ブランドの露出、スポンサーの立場から考えると…

    21:18 オリンピック閉会式でトム・クルーズ(映画撮ってくれ)

    23:30 ノンアルコールとして初めてのオリンピックスポンサーをしたコロナCeroと、ロゴの出し方を考察

    25:18 ノンアルコールの各国での分かりやすい名称 − ギネス0.0、Corona Non Alcoholic

    27:02 コロナCeroのロゴの露出が違うのは国ごとに商品展開が違うからではないか

    27:55 ノンアルコールの消費の増え方

    エピソード内で取り上げた情報へのリンク:

    • Garmin
    • ノンアルコロナビール
    • ノンアル市場伸び悩み


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    31 min
  • ep92 録音ボタンを押し忘れた! 落ち込んだ気持ちを癒してくれたコンテンツとは…?

    ポッドキャスト収録で、録音されてなかったことの教訓として、各自がローカルでも録音してみようと、アレコレやってみました

    00:49 大失敗!前回収録で録音ボタン押していなくて瀕死状態

    04:40 癒やし系コンテンツの大量摂取で回復

    05:36 治療薬その1:あざらし幼稚園のやさしい世界

    08:58 治療薬その2:射撃の銀メダルとったトルコのディケチ選手への賞賛とコラ画像

    10:02 ダメージ受けたときにみる癒やし系コンテンツ - マンガを読む

    18:38 QuickTimeとボイスメモアプリでローカル録音(バックアップのため)を試してみる

    23:07 ボイスメモを使い始めたきっかけ − ドラマ「ツインピークス」の捜査官が音声で記録していた

    25:12 会った人を覚えるために何やってる? − 名刺にメモ、ボイスメモ、SNSでメッセージ

    30:03 人を紹介してほしいと依頼されたときの対応、意外に困ることがある

    32:45 とりあえずレスする日本、関係性によって無視するアメリカ)

    34:40 紹介で間に入るのは時間がとられ、信頼を失うリスクもあるので実は大変

    39:49 自分が困った時にしか連絡してこない人

    41:12 ローカルの録音ボタン押してなかった!

    エピソード内で取り上げた情報へのリンク:

    • あざらし幼稚園


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    自己紹介エピソード ep53

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    43 min
  • ep91 環境音から声を分離するAIツール「Voice Isolator」を使ったら、日本語じゃない言語を話し始めた

    生成AIで音声コンテンツが気軽に作れるようになった。しかし環境音などノイズの分離や、他の言語への翻訳などは便利な半面、注意も必要に

    00:47 ElevenLabsが公開した「Voice Isolation」(環境音バリバリの音源から人の声だけ分離する音声生成AI)を試してみた

    01:51 <Voice Isolationした音源> ※USJのレストランで収録したもの

    02:46 環境音がパッとなくなるところを聞くと、簡単にできるのはいいかも

    03:33 が、現状では自分の声が違う言語を話したり、実際には話していない単語をしゃべっているという結果に

    04:08 韓国語・ヨーロッパ系の言語に聞こえる部分から日本語にモーフィング

    05:49 英語ではない言語でやると、isolateというよりは別物。音声含めて”生成”されていることを実感

    08:15 Voice Isolatorのクオリティが上がったら、インタビューや対談、会議などユースケース広がりそう

    09:21 TED Talksの動画に追加された新機能:講演者が話す言語と違う言語で(映像内の本人が)話しリップシンクする

    11:43 違う言語にしたとき、本来の言語で伝えていた細かいニュアンスはどうなるか

    13:35 これは技術で可能にしているものというような注意書きが必要になるかも

    18:28 AIよりもコンテンツを英語化するほうが文化破壊で、仕事を奪われるという翻訳家の話

    22:14 TED Talksの例は、発信したいコンテンツを持つ人たちが多くの人たちに伝えるために技術を使うユースケース

    24:26 音楽のリミックスと、二次創作を許可して流通させる仕組み(クリエイティブコモンズ)

    取り上げた情報へのリンク:

    • ElevenLabs「Voice Isolator」
    • TED Talksスピーカーの言語を切り替えられるデモ動画
    • 複数言語に切り替えられる実際の動画
    • ローカルな文化にとっては生成AIより英語の方が脅威(XCrossing ep30)


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    自己紹介 ep53

    29 min

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