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1階に厨房を備えたレストランバスや、ビジネスクラス並みの座席で快適な深夜バスなど、最近のバスの進化にビックリ
00:43 「水曜どうでしょう」の名物企画サイコロの旅とキングはかた号
01:53 キングはかた号の今を調べてみたら、深夜バスの進化にびっくり
02:40 お食事しながら川崎の工場夜景を見るバスツアーがよかった
03:12 深夜バスの座席が進化しまくり − 両脇に壁、頭上にはひさし、個室化
05:06 福岡ドームでのコンサート終了後に活躍する深夜バス
06:45 東京 − 大阪・奈良間の個室11席しかない高速バス
10:43 外国人向けのJapan Rail Passはお得が過ぎるほどお得(のぞみ除く)
13:44 バス1階にある厨房、バスとは思えないちゃんとしたお料理
14:31 高速道路から見下ろす白い工場夜景がサイバーパンクだった
15:05 丸ビル前で乗車して、解散地点は川崎駅
17:35 アメリカにレストランバスがあったら知らない人同士の会話も弾みそう
20:44 開閉型になっているアクリル天井
エピソード内で取り上げた情報へのリンク:
テック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。
及川卓也 @takoratta
プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりの専門家
自己紹介エピソード ep1, ep2
関信浩 @NobuhiroSeki
アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資を行う、何でも屋
自己紹介エピソード ep52
上野美香 @mikamika59
マーケティング・プロダクトマネジメントを手掛けるフリーランス
自己紹介エピソード ep53
Official X: @x_crossing_
https://x-crossing.com
新しいガジェットは不安より期待が勝るもの。キーボードは毎日使うものなのに、新製品が出るたびにワクワクする。でもAI Pinのように期待とのギャップがあらわになることも
00:40 関さんが予約しているウェアラブルAIデバイス「Limitless Pendant」は手元に届いた?どうだった?
02:08 リリースされたものの良くないレビューばかりで会社売却先を探しているらしい「AI Pin」
05:39 (Limitless Pendant)会話は常に聞かれているが、100%すべての言葉が保存されて学習されているわけではない
06:52 最近買ったものや、オーダー中のものは?
07:26 セパレートキーボード「NAYA」:人間工学に基づいたデザイン、マウスに相当するモジュールなどがキーボードに組み込まれている
08:21 「FLUX Keyboard」:全面アクリル、下面ディスプレイ。言語キー配列、ショートカット登録、オリジナルボタンの配置などカスタマイズできる
11:21 クラウドファンディングだと半年以上経つと興味がなくなってしまう問題
12:10 「Glove80」キーボード面がお椀のように湾曲しているセパレートキーボード
14:56 コロナ期間で首を痛めた原因は、デスクワークの姿勢だった(肩が前に丸まる)
16:29 ベッドの上でノートPC+キーボードで作業しすぎで身体痛めて引っ越した(実話)
19:31 スマホで仕事作業し続けると、身体左側に負担かかりまくった
25:06 日本語配列と英語配列の記号の位置
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テック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。
及川卓也 @takoratta
プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりの専門家
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関信浩 @NobuhiroSeki
アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資を行う、何でも屋
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上野美香 @mikamika59
マーケティング・プロダクトマネジメントを手掛けるフリーランス
自己紹介エピソード ep53
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「イマーシブ」と聞くと「手法」に目が行きがちだが、舞台鑑賞を無数の視点で行えるため生まれる「リピーター」など、ビジネスモデルにもインパクトがありそう
00:43 舞台「ハリーポッターと呪いの子」藤原竜也さんのハリー
02:38 テクノロジー、人間の身体表現、舞台装置などが駆使され、その表現がすべて秀逸
03:04 かかせない”笑い”の入り方と間の取り方が絶妙
04:29 テクノロジーはどう使われているのか?− 360度魔法の世界、目の前で起きる魔法
06:41 ニューヨークのイマーシブシアター「Sleep No More」と笑い、感情の伝え方
10:57 東京のイマーシブシアター「Unseen you」に仕込まれている謎解き要素
12:12 外部記録保存に頼っていると、記憶・情報の組み合わせ・道筋を見つける力が衰える
13:25 答えを見つける脱出ゲーム(1回きり)と、解釈が提示されて何回も行けるイマーシブシアター
15:35 ”いかに買わせるか” から ”いかに使い続けさせるか” への変化
18:32 世界観の消費と隙間の想像 − ポケモンはすごい世界観
22:26 パラレルワールドとして世界観が共存するコンテンツ − 攻殻機動隊
24:31 ゲームの制作発表や発売時期のアナウンスは早い
25:24 攻殻機動隊の最新作のアナウンスが2年も前なのはなぜ?をあれやこれや考察してみる
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及川卓也 @takoratta
プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりの専門家
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関信浩 @NobuhiroSeki
アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資を行う、何でも屋
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上野美香 @mikamika59
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ネットサービスを見直すNHKが考える次世代の放送技術から、サブスクビジネスの今まで、徒然に話しました
0:53 NHKの放送技術研究所の展示会で見た面白かったもの:8K映像からの自動切り出しと自動スイッチング
05:50 ボリュメトリック映像制作:リモートにいる演者を360度撮影し、光と色味を再現してリアルタイムで合成
08:45 ディフォーマブルディズプレイ:それ自体が発光するビニールみたいに薄いディスプレイ
12:29 サブスクビジネスで解約できない最初の代表例はケーブルテレビ
14:28 サブスクの無料体験期間が終了する日をカレンダーに入れる
18:04 有料サービスにユーザーが使えるお金とサービスの取捨選択
19:58 Google PodcastがなくなってYouTube/YouTube Musicへ
20:52 日本ポッドキャストの利用実態調査:1位はSpotify、2位はAmazon Music
21:31 8割はながら聞き、10代のポッドキャストリスナーが増えている
27:18 全角以外受け付けない住所入力欄
29:29 プラットフォームとして決済まで持つ意味(ユーザーがすごく楽)
32:02 ユーザーの興味の持続と、アカウント登録を促すタイミングの難しさ
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及川卓也 @takoratta
プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりの専門家
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関信浩 @NobuhiroSeki
アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資を行う、何でも屋
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上野美香 @mikamika59
マーケティング・プロダクトマネジメントを手掛けるフリーランス
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人型ロボットが感情をリアルに表現する映画やアニメ、ゲームはたくさんあるけれど、AIが身近になった今、見返してみるとちょっと違って見えてくる
00:42 ChatGPTにインターネット・ミームの意味と面白さを解説してもらう
05:06 場所の写真の推定も精度が高い
06:08 AI・アンドロイドを描いたゲーム「Detroit: Become Human」(2018年)を、AIが普通に使われるようになった今見返してみたら…
07:17 AI/機械による人間の感情の模倣(声の抑揚、言葉使い等)と、人型の筐体による人間の本能のちょっとした所作の模倣
08:29 驚き、悲しみ、喜び、怒り、いろいろな感情を表現するアンドロイド
09:16 高度に進化したAIと人型の筐体が一体化して目の前に出てきたらどう感じるか
11:58 Ameca − 微細な顔の動きと目線で感情を表しコミュニケーションする人型ロボット
14:52 実際にAIを普通に使うようになった今、感じる課題は何か
17:05 メールやSNSを通して、現実世界である陰謀にプレイヤーが巻き込まれるゲーム
18:45 自分が登場人物の一人として扱われるという没入体験
19:45 ディズニーランドGalaxy's Edgeにいる二足歩行のドロイドがかわいすぎて、感情表現と感情移入の設計が気になりまくる
20:41 人に反応する、会話する、筐体ゆらして感情を表現する、よちよち歩く
22:53 攻殻機動隊のジェイムスン型筐体に入っている社長
26:20 1枚の写真から、自然な顔の動きで話す様子を生成するVASA-1
28:16 素粒子でできている人間と電気で出来ているAIの違いって
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関信浩 @NobuhiroSeki
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上野美香 @mikamika59
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頭をぶつけないようにガラスに目印を貼るほど映り込みがない「オプティビュー」に、ガラスを意識せず展示品を見られる体験のすごさを教えられる
01:33 熱海のMOA美術館の展示室のガラスがスゴい - 存在を忘れるほどの透明度と映り込みの無さ
02:09 透明すぎるので頭をぶつけないように気をつけて、という注意書きがでかでか書かれてあった
02:37 実際に版画を見ているときも顔を近づけてしまい、自分の前髪が当たって初めて存在に気づく
03:27 低反射高透過合わせガラス
05:47 通常は8%程度の光の反射が1.7%しかない。でも紫外線は99%以上カット
08:28 ルーブルもモナリザは小さいガラス
09:08 蛍光灯だと安っぽく見えてしまい、それが映り込むとなおさら
10:54 スミソニアン博物館の照明や見せ方のエクスペリエンスへの影響
14:20 80年代バブルで購入した温泉があるマンションで、24時間耐久桃鉄
16:56 箱根、熱海は社員旅行の宴会用の大広間があった
19:30 映画でしか見たことがない昭和な社員旅行を体験したいというリクエストで行った社員旅行
20:57 箱根も熱海も交通が整備されていて近い
22:46 各駅停車の新幹線で駅や景色をじっくり見たりできるようになった
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テック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。
及川卓也 @takoratta
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マーケティング・プロダクトマネジメントを手掛けるフリーランス
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2011年に始まったイマーシブシアターの草分け「Sleep No More」がいよいよ公演終了ということで初めて行ってみて思った、イマーシブの今とこれから
00:49 ニューヨークで上演中の世界的イマーシブシアター「Sleep No More」にいってきた
02:25 体験前にマクベスと見ておくといい?
03:38 会場はビルまるごと1棟6フロア、内部の様子と体験記(ネタバレ無し)
06:27 Waiting Barに入るまでの道が真っ暗闇
09:31 ダンスのみの表現、ガラス張りの部屋での表現、大規模なセット
10:31 メインのストーリーは?、使用していない部屋の存在は何を意味するのか、複数解釈できる余地がある
13:25 観客が巻き込まれる体験
18:35 人件費をはじめとしたコストに思い巡らす
21:23 「Sleep No More」、日本のイマーシブシアター、それぞれのデジタルな技術の使われ方は?
24:23 MRでのコンサート体験中に、けっこうな割合で誤動作をおこしていたMRデバイス
28:12 「Sleep No More」1回目は現場でリアルで体験して、次はVRで体験するのもありなのでは
29:44 人間が身体に何もつけないで体験を拡張させる技術の使い方(動く床、USJアトラクション等)
32:12 イマーシブシアターのような人の体験、体感を他者に伝える難しさと口コミのチカラ
34:13 戦慄の廃病棟が元祖イマーシブ?!
35:11 2024年ヒット商品番付でイマーシブが大関に
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及川卓也 @takoratta
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ChatGPTをはじめ最近の生成AIは、画像や音声の読み取り能力が大幅に向上。「バーチャル賢人会議」もよりリアルに実現可能に
02:31 Google I/Oの会場や渋谷交差点など、屋外に設置されている巨大スクリーンの輝度の高さがすごい
04:48 ChatGPTにインターネットミームや世界のある一地点の画像を放り込んで対話してみた
06:16 GeoGuessrのプロプレイヤー並みに場所の特徴や植生を捉え、該当地域を特定したAI
07:56 AIの間違いを指摘すると、きちんと認識して正しい情報をひっぱり出してくる
09:50 情報を引き出す対話か、あるいは孤独な独居老人の話し相手か
11:29 Wikipediaを結構修正しているが、自分がソースの場合リファレンスの記載に困る
12:41 10年前の記事は30数パーセントが消失しているらしい
15:00 国立国会図書館のインターネット史料保存事業(WARP)
21:11 ChatGPT、Project Astra、自分の3者でポッドキャスト(もはや自分すらいらないかも?)
22:12 アイディアのブレストで、AI使ってバーチャル賢人会やってみる
23:33 厳しめの編集デスク(AI)に原稿チェックしてもらったら
28:59 OpenAIのボイス「Sky」がスカーレット・ヨハンソンの声に激似
31:04 元気ロケッツのボーカル二人の声を合成した声
33:52 ボイスコントロールは終了したものもあるが、生成AIで復活する可能性
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テック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。
及川卓也 @takoratta
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複数の場所で演劇が同時並行に進み、見た場所のストーリーに没入できる「イマーシブシアター」での体験を語りました。ネタバレはありません!
01:10 イマーシブシアターとは? - 会場内がすべてステージの演劇で、同時並行に進むストーリーをどこで何を見てもOK
02:44 イマーシブフォート東京「ザ・シャーロック」を7人で体験してみたら…(ネタバレ無し)
06:46 「江戸花魁奇譚」70分濃密な体験、かつR18指定
09:47 役者やダンサー、ミュージシャン、パフォーマーにとっての新たな職場
10:28 DAZZLE主催のイマーシブシアター「Unseen you」一軒家がステージで毎日上演
11:52 観客はその世界に存在するものとして扱われる
12:39 イマーシブシアター独特の体験・感覚と、席に座って受け身で見るという視聴体験との違い
14:19 ニューヨークで上演中の「Sleep No More」
16:07 イマーシブシアター「Lost in the Pages」をオンラインで視聴&体験してみた
16:33 現場にいる人たちの体験にオンライン視聴者が影響する可能性がある
19:18 西武園ゆうえんちの中にある「豪華列車はミステリーを乗せて」
19:59 登場キャラクターとしゃべりながらストーリーが進む
20:46 キャラから振られる役割は、物語の進行に影響する
23:27 自分が動くというのは体験として記憶に残りやすく、満足感もある
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テック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います。
及川卓也 @takoratta
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関信浩 @NobuhiroSeki
アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資を行う、何でも屋
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上野美香 @mikamika59
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エゴサーチでマンガの登場人物の話を繰り返し読むことになり、気づいたら読み始めていた、という話から、スポーツとマンガについて3人でワイワイ話しました
02:13 自分の名前をエゴサーチすると大半は(自分ではなく)「ハイキュー!!」の及川さん
03:20 で、マンガ「ハイキュー!!」を読んでみたら面白い
05:19 バレーボールのルールが改正されて、アクティブに見れるスポーツになっている
06:53 メジャーリーグが顧客体験を改善した実例:ルールを改正(ピッチクロック、塁の大きさ、極端なシフト禁止)
08:11 右肩あがりで上がっていた試合時間が劇的に下がり見やすくなり、顧客体験が良くなった
13:16 アニメ「GANGSTA.」聴覚障害の超強い主人公の声の演技がすごい
15:16 アニメシリーズを見るのとマンガ読むことの違い
17:07 朝の連続ドラマの放送時間が生活のリズムに結びついている
20:07 YouTubeでもラジオでもライブ(生放送)で視聴することは一定のニーズがある
22:44 「7SEEDS」面白すぎて全巻購入、「ミステリと言う勿れ」の世界観がすごい
24:11 小説「成瀬は天下を取りにいく」のオーディオブックはナレーションの声がいい
26:42 声優養成学校いわく、最近は書籍の朗読のニーズがすごくあるらしい
29:23 ChatGPTのVoiceの声の一つがJ-Waveナビゲーターみたいな声で心地良い
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及川卓也 @takoratta
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上野美香 @mikamika59
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テック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います
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上野美香
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XCrossingについて
XCrossing(エックス・クロッシング)。英語で「スクランブル交差点」を意味します。趣味も、世代も、住んできた街も違う3人が、スクランブル交差点で出会うように、様々な話題を行き交わせる、おしゃべりの交差点です。今日のエックス・クロッシングであなたが出会うのは、どんな話題でしょう。
Official X @x_crossing_
Website https://x-crossing.com