内容:私的なドキュメンタリーは完全なる主観。世間受けする"正解"の見せ方を全部捨てるという勇気/写真として「もっといい選択」を無視し、自分が面白いと感じたものだけを並べる怖さ/来場者が「自分っぽい」「俺は嫌いじゃない」と感覚を語り返してくれる対話の場に/九州各県から人が来てくれた理由。大物ゲストでも話題性でもなく、ただ主観だけで人が動いた/AI時代、フェイクが溢れる中で一次情報の価値がより高まっているという実感/客観も結局は主観の集合では?大きな数字ほど人は実感できないという話/チャレンジしたくなった、旅に行きたくなったという来場者の声。自分らしく生きることの連鎖/合理性ゼロの衝動。法人登記や冒険にも通じる、自分を踏み越えていく感覚
いろんな生き方があっていい。いろんな遊び方があっていい。 二人の暇人が、自分らしさと余白について語り合うラジオ。 ここには答えはありません。あるのは、ゆるい対話と、ちょっと変わった人たちの環世界。 境界を持ちながら、お互いを尊重する。そんな世界観をお届けします。
109-111回は岡田と宮川で暇人ラジオ収録してます。「体験とは何か」そんなテーマで話しています。
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