ゲスト:▶︎草野陽夏(ひなつ/株式会社COTEN)
X/Twitter ”https://twitter.com/mr_hinatsu”
COTENという会社で世界史データベースのプロダクトマネージャーをやっています。漫画と麻婆豆腐とMr.Childrenが好き。食への興味はとてつもない。
兄弟番組:食変 〜食べて出会う新たな価値観〜
食を通して価値観が変わるという体験をしたパーソナリティ2人が、食というテーマを通して新しい価値観に触れていく番組です。最も身近で自然にある食という営みを捉え直すことで、より豊かな食体験を探求していきます。
紹介したコオロギラーメン専門店:ANTICICADA
https://antcicada.com/
内容:
兄弟番組からひなつくん登場/暇人ラジオのコンセプトを改めて語る。AI時代のラストエンターテインメントは対話。驚くほど暇じゃないと話さないような話をテーマにしたら面白い/虫を食べに行った話。コオロギラーメンが意外と美味しかった。一杯に数百匹分のコオロギ/テーマ「面白いとは」/ひなつくんの面白い=新規性。千と千尋を何度見ても面白いのは、毎回新しい発見があるから/岡田の面白い=腑に落ちる瞬間。ひらめきの瞬間にパンッと腑に落ちる。伏線回収の気持ちよさに近い/わからないことが面白い。モヤモヤが長いほど、気づいた時のアハ体験が大きい。面白さは「分かる」と「分からない」の間にある(最適複雑性理論)/ピーターの面白い=何でも面白がれる。面白いと思いに行っている。自分の状態が良ければ、何でも面白い/面白さと美しさの関係。ひなつくんは規則性に美しさを感じる。ピアノの和音の構造が美しい=面白い/ピーターは美しさに驚きを感じる。あまりにも美しいと畏敬の念になる/岡田はシンプルさに美しさと面白さを感じる。最大値を最小値で表現できることが面白い
いろんな生き方があっていい。いろんな遊び方があっていい。 二人の暇人が、自分らしさと余白について語り合うラジオ。 ここには答えはありません。あるのは、ゆるい対話と、ちょっと変わった人たちの環世界。 境界を持ちながら、お互いを尊重する。そんな世界観をお届けします。
89回から91回はCOTENの草野陽夏くんと一緒に「面白い」とは何か?について話し合ってみました。面白さの根源とは?氷魚は何が面白いと感じるのかについて話してみました。
【パーソナリティ】
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【番組公式X/Twitter】
暇人ラジオ(仮)<公式>
<番組への感想>
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