笑っていのとも!

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笑っていのとも! episodes

  • 076|「これが絵だよ」emiyaさんのスケッチブックから、オリジナリティと表現について語る夜(2026.9.1)

    076|「これが絵だよ」emiyaさんのスケッチブックから、オリジナリティと表現について語る夜(2026.9.1)


    今回の「笑っていのとも!」は、前回に引き続き、神戸を中心に活動する演者・イベンターの「スピリチュアルお姉さん」emariさんが登場。


    そして今回はもう一人、兵庫wine bar bio’n -ビオン-のオーナーであり、バンド「月とかげ」のヴォーカル、そして画家としても活動するemiyaさんが加わり、3人でのトークになりました。


    話のきっかけは、emiyaさんが描いている絵。


    ボールペンで描かれたスケッチブックを見ながら、井野桂吾がemiyaさんの作品について聞いていくうちに、話はどんどん深いところへ。


    「消せないからこそ描ける」


    ボールペンならではの線や、落書きから広がっていく作品。


    その一つひとつに残る線や、そのときの気分、描き始めた場所まで掘り下げながら、emiyaさんがどんな感覚で絵を描いているのかを聞いていきます。


    さらに話題は「オリジナリティ」へ。


    最近増えている抽象画について、井野桂吾が感じていた違和感をきっかけに、「ただ誰かの作品を真似すること」と「自分のフィルターを通して表現すること」の違いについて熱く語ります。


    音楽も絵も、ジャンルだけではなく、その人自身のフィルターを通っているかどうかが大切。


    「これはただの模倣なのか、それともこの人なりの解釈なのか」


    そんな話から、芸術の歴史や技術、作品に込められた時間や経験についてまで話は広がっていきます。


    そしてemiyaさんが持っているスケッチブックを見ながら、作品の細かい線やアプローチについて井野桂吾が次々と質問。


    普段は音楽を中心に活動している井野桂吾ですが、人が何を考えて、どうやって作品を生み出しているのかを見るのが好き。


    その視点からemiyaさんの作品をじっくり見ていくことで、絵の話がいつの間にか「創作とは何なのか」という話になっていきます。


    さらに、写真が好きな人たちとの展示会とライブを組み合わせたイベントの構想や、絵が実際に売れたときのエピソードも。


    「自分が一番どうでもいいと思っていた絵が、一番バズった」


    「値段をつけることも責任なんだと学んだ」


    作品を作ることと、誰かに評価されること。


    売れることの嬉しさと、自分自身の感性との間にある、少し複雑な感覚も語られます。


    さらに、emiyaさんの過去のネット小説や、一日だけ探偵をしていた話、そして過去の意外すぎる経験まで。


    創作の話をしていたはずなのに、気がつけば人生の話へ。


    最後には「音楽も作れる」「絶対作れる」とemariさんの創作について盛り上がり、emiyaさんの猫の絵を見ながら作品の評価についても考えます。


    絵を描く人、音楽を作る人、それぞれが何を感じ、何を面白いと思い、どうやって自分の表現を作っていくのか。


    今回はタロット占いから一転、emiyaさんの作品をきっかけに、3人が「表現すること」について自由に語り合う回です。


    そして10月からは、井野桂吾が刊行する雑誌「AMEMASCARAS」でemiyaさんの連載もスタート予定。


    音楽、絵、文章、ライブ。


    それぞれの表現がどこで交差していくのか。


    ぜひ最後までお楽しみください。


    ⏱️タイムスタンプ


    0:00 消えないからこそ描ける線がある!ボールペン画を描いているエミヤさんをお迎えしてお届けします!


    8:37 パクリとリスペクトと残念な模倣。僕は何にムカついてるんですかね?


    13:10 芸術の模倣不発弾を大量発生させたのは岡本太郎!?


    17:00 写真について


    18:43 絵とか音楽とかやる人って悲しい。ゴッホになりたい自分となりたくない自分


    20:03 絵が売れるのも依頼を頂くのも嬉しい。でもやっぱり自分の感性だけでは及ばない領域がある。


    24:55 学校の机の落書きで知らない人と交換日記


    26:34 えー!?emiyaさん小説も書いてるんですか!?


    32:10 マルチビジネスは僕に任せてくださいよ。元西日本支部長月収300万円時代を語る。


    36:19 emiyaさんの絵を見ながら語ろう会


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    🔮 ゲスト:emari

    神戸を中心に活動する演者・イベンター。

    「スピリチュアルお姉さん」としても活動し、前回に引き続き今回も参加。


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    🎨 ゲスト:emiya

    兵庫wine bar bio’n -ビオン-のオーナー。

    2026年にはクラブ月世界で「月とかげ」としてワンマンLIVEを開催。

    ヴォーカル、画家として活動するほか、2026年10月から井野桂吾が刊行する雑誌「AMEMASCARAS」で連載もスタート予定。


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    トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ

    https://note.com/inok5/n/nc486f27b6306


    【プロフィール】

    井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。

    神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。

    バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。

    19歳で宮崎県延岡市から上京。

    2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。

    2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、

    2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。

    現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。


    #笑っていのとも #emiya #emari #井野桂吾 #アート

    51 min
  • 075|ついにタロット占い!emariさんに井野桂吾の「恋愛・悩み・YouTube・LIVE遠征」を占ってもらう(2026.8.31)

    075|ついにタロット占い!emariさんに井野桂吾の「恋愛・悩み・YouTube・LIVE遠征」を占ってもらう(2026.8.31)


    今回の「笑っていのとも!」は、前回に引き続き、神戸を中心に活動する演者・イベンターの「スピリチュアルお姉さん」emariさんがゲスト。


    今回は、ついに井野桂吾がタロットカードで占ってもらいます。


    最初のテーマは「恋愛」。


    40代になり、恋愛について占うこと自体が少し照れくさい井野桂吾ですが、emariさんがカードを読み解いていきます。


    さらに「悩み」についても相談。


    「お酒を飲みすぎて、よく怒られる」という悩みに、emariさんとAIがそれぞれ答えるという、なんとも不思議な展開に。


    そして、ここからが今回の本題。


    井野桂吾がこれから力を入れていきたい「YouTube活動」についてタロットで占ってもらいます。


    登録者は増えるのか?


    人とのつながりが重要なのか?


    コラボやライブ配信をした方がいいのか?


    カードをめくるたびに、井野桂吾が現在考えていることと重なるような答えが出てきます。


    さらに、今後やってみたい新企画「LIVE遠征」についてもタロット。


    誰かに呼んでもらうのを待つのではなく、自分から全国各地へ出向いてライブをする。


    サラリーマンとして働きながら、その旅そのものをYouTubeの企画にしてしまう。


    そんな井野桂吾の新しい構想に、カードは何を示すのか。


    そして最後には「マジシャン正位置」が登場。


    「自分から動く」「持っているものを活かす」「見せ方を変える」。


    カードから出てくる言葉が、今まさに井野桂吾が考えていることと重なっていきます。


    占いを信じるかどうかはさておき、話している本人がどんどん楽しくなってくる今回の収録。


    実は今回、井野桂吾自身が編集しながら聴いていて「過去一、面白かった」と感じた回です。


    タロットをきっかけに、これからの音楽活動やYouTube、そして新しいLIVE遠征企画についてまで話が広がっていく「笑っていのとも!」。


    ぜひ最後までお楽しみください。


    ⏱️タイムスタンプ


    0:00 ついにはじまったタロットカード!最初のテーマは「恋愛」


    5:50 続いては「悩み」お酒の飲み過ぎで怒られる件をAIとemariさんが回答


    12:40 今後のYouTube活動についてタロット!


    15:40 新企画「LIVE遠征」についてタロット!


    22:00 楽しい!タロット!「マジシャン正位置」が出た!


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    🔮 ゲスト:emari

    演者でありながら神戸のイベンターでもある、スピリチュアルお姉さんemariさん。

    今回は、井野桂吾の恋愛、悩み、YouTube活動、そして新企画「LIVE遠征」について、タロットカードで占っていただきました。


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    【プロフィール】

    井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。

    神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。

    バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。

    19歳で宮崎県延岡市から上京。

    2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。

    2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、

    2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。

    現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。


    #笑っていのとも #emari #井野桂吾 #タロット #スピリチュアル

    39 min
  • 074|「スピお姉さん」emariさんに聞く、カードリーディングと不思議な世界。(2026.8.30)

    074|「スピお姉さん」emariさんに聞く、カードリーディングと不思議な世界。(2026.8.30)


    今回の「笑っていのとも!」は、神戸を中心に活動する演者であり、イベンターでもある「スピリチュアルお姉さん」emariさんがゲスト。


    今回のテーマは、ずばり「カードリーディング」。


    普段からスピリチュアルな世界に触れているemariさんに、井野桂吾がカードリーディングやタロットについて、いろいろ聞いてみます。


    「カードリーディングって、実際どういうもの?」


    そもそも、どうしてemariさんはスピリチュアルな世界に興味を持つようになったのか。


    話を聞いていくと、emariさんが「スピりはじめた」歴史や、これまでの経験が少しずつ明らかに。


    スピリチュアルを信じる人もいれば、まったく信じない人もいる。


    井野桂吾自身も、もともとはそこまで信じていたわけではありません。


    それでも、実際に話を聞いてみると「もしかしたら、こういうこともあるのかも?」と思えてくる。


    そんな、信じる・信じないの間を行ったり来たりするトークです。


    さらに話は、昔あった「ゲームブック」の話へ。


    選択肢を選びながら物語を進めていく、あの独特な本の記憶から、いつの間にかタロットの話へ。


    そして後半は、とろろ芋を食べながらカードリーディングについて聞いてみるという、なんとも「笑っていのとも!」らしい展開に。


    スピリチュアルな話をしているはずなのに食事をしながら生ビール。


    真面目に聞いているのか、ただ飲み食いしているのか。


    そんな境界線もあやしくなってくる今回の「笑っていのとも!」。


    emariさんの不思議な世界の話を、ぜひお楽しみください。


    ⏱️タイムスタンプ


    0:00 スピお姉さんemariさんに聞く「カードリーディング」


    6:34 emariさんがスピりはじめた歴史


    10:10 昔あったゲームブックの話


    14:50 とろろ芋食べながらタロットについて聞いてみた


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    🔮 ゲスト:emari

    演者でありながら神戸のイベンターでもある、スピリチュアルお姉さんemariさん。

    今回は、タロットカードやカードリーディングについて語っていただきました。


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    トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ

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    【プロフィール】

    井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。

    神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。

    バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。

    19歳で宮崎県延岡市から上京。

    2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。

    2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、

    2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。

    現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。


    #笑っていのとも #emari #井野桂吾 #タロット #スピリチュアル

    37 min
  • 073|「売れたらやりたかったことが、売れてないのにできちゃった。」井野桂吾がラジオを続ける理由。畠奈津子と語る“発信すること”と放課後のラジオ(2026.8.29)

    073|「売れたらやりたかったことが、売れてないのにできちゃった。」井野桂吾がラジオを続ける理由。畠奈津子と語る“発信すること”と放課後のラジオ(2026.8.29)


    今回の「笑っていのとも!」は、前回に引き続き、トルコ東京のキーボード・畠奈津子さんがゲスト。


    今回の話題は、韓国ドラマ……ではなく、「なぜ井野桂吾は、こんなにも発信を続けているのか?」。


    畠奈津子がハマっているというジェーン・スーさんのラジオ番組の話から、井野桂吾がラジオやYouTube、音楽などを続けている理由について話していきます。


    「なんでラジオやってるんですか?」


    そんな畠奈津子の問いに、井野桂吾が語り始めたのは、学生時代から現在までの“ラジオとの距離”。


    昔からラジオを聴いていたわけではなかった井野桂吾が、東京に出てからラップやポッドキャストに触れ、そこで出会った「本編が終わった後の雑談」のような空気。


    それが、今の「笑っていのとも!」につながっているのかもしれません。


    きっちり作り込まれた番組よりも、収録が終わった後に出演者やスタッフが残って話しているような時間が好き。


    ライブ映像に入っている楽屋の風景が好き。


    そんな「裏側」への憧れから、


    「絶対、飲みラジオやってやろう」


    と思っていた井野桂吾。


    しかも、本来は「売れたらやりたかった」ことだったはずなのに、気がつけば、売れていない今の時代でも、自分で発信できてしまっている。


    誰でもYouTubeやPodcastで世界に向けて発信できる。


    昔だったら考えられなかった環境の中で、井野桂吾が感じていることとは。


    さらに、畠奈津子にはラジオ局の番組に出演した経験があることが判明。


    「カットしてください!」


    という発言が飛び出す一幕も。


    昔から「人脈を使わず、自力でやりたい」という気持ちがあった。


    今になって振り返ると、「あの時、もっと人脈を使っておけばよかった」と思うこともある。


    でも、当時はそれが「かっこ悪い」と思っていた。


    音楽を続けること、発信すること、そして自分の力で進むこと。


    40代になった今だからこそ話せる、少しだけ本音の話です。


    そして後半は、なぜか福島の「焼肉山田」の話から、畠奈津子の初恋の話へ。


    幼い頃の記憶、今では連絡も取れない人、そして「元気にしているのかな」と思い出す人。


    いつものように話はどんどん脱線していき、最後には美容の話まで。


    「なぜラジオをやっているのか」という少し真面目なテーマから始まったはずなのに、気がつけば初恋と美容の話。


    これもまた、「笑っていのとも!」です。


    ⏱️タイムスタンプ


    0:00 ジェーンスーのラジオにハマっている畠奈津子


    6:20 なぜ井野さんは発信を続けてるんですか?


    15:20 売れたらやりたかった事が売れてないのにできちゃってる今


    18:28 ラジオ局のラジオに出演経験のある畠奈津子「カットしてください!」


    22:00 福島の焼肉山田に行くと思い出す畠奈津子の初恋


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    🏃‍♂️ ゲスト:畠奈津子

    姫路市出身。幼少期からピアノを習っていたが、Mr.Childrenに憧れて独学でギターも覚える。大学卒業後、オリジナルバンド「ブラウンシュガー」のボーカルとして活動。代表曲は「カナシミ風」。現在は、マイペースに弾き語っている。

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    トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ

    https://note.com/inok5/n/nc486f27b6306


    【プロフィール】

    井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。

    神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。

    バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。

    19歳で宮崎県延岡市から上京。

    2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。

    2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、

    2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。

    現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。


    #笑っていのとも #畠奈津子 #井野桂吾 #トルコ東京 #ラジオ

    28 min
  • 072|「またオープニングからダメ出し!」畠奈津子、井野桂吾のラジオの入り方に物申す。韓国ドラマと“泣ける作品”の話から『国宝』まで(2026.8.28)

    072|「またオープニングからダメ出し!」畠奈津子、井野桂吾のラジオの入り方に物申す。韓国ドラマと“泣ける作品”の話から『国宝』まで(2026.8.28)


    今回の「笑っていのとも!」は、前回に引き続き、トルコ東京のキーボード・畠奈津子さんがゲスト。


    ……のはずが、今回も収録開始早々、井野桂吾がダメ出しを食らいます。


    「聴取者の皆さん」という言い方はおかしい。

    「お聞きの皆さん」じゃない?


    そんなところから始まる今回のラジオ。


    しかも、前回のダメ出しを受けて少しテンションを上げてみた井野桂吾に対しても、


    「まだまだですね」


    と、畠奈津子から容赦のないツッコミが入ります。


    果たして井野桂吾は、いつになったら正しいラジオのオープニングを身につけられるのか。


    そんなやり取りから始まった今回の本題は、なぜか韓国ドラマ。


    最近、韓国ドラマにハマっているという畠奈津子。


    「見始めたら続きが気になって、ずっと見てしまう」


    そんな韓国ドラマの魅力について語りながら、話はラブコメディや、ドラマを見て泣くことについてまで広がっていきます。


    現実世界がしんどいからこそ、ドラマを見ている間くらいは「楽しい」「面白い」を重視したい。


    そして畠奈津子が好きなのは、やっぱりラブコメ作品。


    一方、井野桂吾は「泣ける作品」を求めるようになってきた40代。


    職場の人から「泣ける映画ない?」と聞かれてオススメしたという韓国ドラマ『ナビレラ』の話から、なぜか『アルジャーノンに花束を』の話へ。


    人間の知能が極端に変化したら、人はどうなるのか。


    頭が良くなること、人間らしさ、恋愛、そして「人間としてどこに正解があるのか」。


    かなり奥深い話をしているようで、井野桂吾自身は「ナビレラの話聞けてない!」と後に語ります。


    そして結局、井野桂吾が一番泣けるのは、


    「友情」

    「部活」

    「病気」

    「人が死んじゃう」


    ……という、かなり分かりやすいタイプの感動作品。


    話はさらに、Mr.Childrenの歌詞、映画における「人の死」の描き方、そして映画『国宝』へ。


    人間国宝という言葉が生まれた背景から、文化や芸術、そしてもしかしたら音楽も将来「国宝」になっていくのではないかという話まで。


    韓国ドラマの話をしていたはずが、気がつけば人間の心、感動、映画、小説、文化、そして「国宝」へ。


    今回も「笑っていのとも!」らしく、話の行き先が読めません。


    ⏱️タイムスタンプ


    0:00 またオープニングはゲストからのダメ出し


    4:13 韓国ドラマにハマる畠奈津子


    9:45 編集担当は聞きたかった。畠奈津子のナビレラのあらすじ。しかし、アルジャーノンに花束をの話に…。


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    【プロフィール】

    井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。

    神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。

    バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。

    19歳で宮崎県延岡市から上京。

    2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。

    2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、

    2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。

    現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。


    #笑っていのとも #畠奈津子 #井野桂吾 #トルコ東京 #ラジオ

    20 min
  • 071|「ラジオを聴きに来てくれる人に失礼だ!」井野桂吾、いきなりダメ出しを食らう。酒とツマミと40代の身体の話(2026.8.27)

    071|「ラジオを聴きに来てくれる人に失礼だ!」井野桂吾、いきなりダメ出しを食らう。酒とツマミと40代の身体の話(2026.8.27)


    今回の「笑っていのとも!」は、トルコ東京のキーボード・畠奈津子さんがゲスト。


    ……のはずが、収録開始早々、井野桂吾がまさかのダメ出しを食らいます。


    今回はピンマイクを1つ忘れてしまい、普通にボイスメモで収録。


    音声環境も少々怪しい中、いつものように始まったと思ったら、


    「わざわざここにチャンネルを合わせて、再生ボタンを押してくれてる人に失礼じゃない?」


    と、いきなりラジオに対する姿勢について説教が始まります。


    そこから一度仕切り直し。


    しかし、その「やり直し」すら「なんか嘘くさい」とツッコまれる井野桂吾。


    果たして今回のラジオは無事にスタートできるのか。


    そして本題は「酒とツマミ」。


    ビールなら餃子?

    ビールなら唐揚げ?

    赤ワインなら何を食べる?


    畠奈津子の酒とツマミのベストチョイスを聞きながら、井野桂吾の日本酒、ワイン、ウイスキー、ハイボールの好みも明らかになっていきます。


    さらに話は、食べても太らない身体の話へ。


    40代になっても食べる量があまり変わらない畠奈津子。


    「これって病気なんじゃない?」


    そんな話から、胃下垂の話、昔と今の食事量、さらには「食べても太らない人」の秘密についてまで話が広がります。


    そして最後には、


    「これを食べると痩せる」

    「若返る」

    「抗酸化作用がある」


    など、最近SNSでも話題になっている食べ物の話へ。


    えのきの話をしていたはずが、なぜか最後は「姫路」と「しめじ」のイントネーション問題にまで発展。


    今回も、酒とツマミから始まって、身体、健康、食生活、そしてイントネーションへ。


    話の着地点がどこにあるのか、最後まで分からない「笑っていのとも!」です。


    ⏱️タイムスタンプ


    0:00 ラジオリスナーに失礼だ!いきなりダメ出しを食らう井野桂吾


    4:24 ダメ出しを受けての仕切り直し


    5:22 畠奈津子のベスト酒ツマミチョイス


    12:58 最近食っても太らない畠奈津子。これって病気!?


    16:14 これを食べると太らない!更に若返る!


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    🏃‍♂️ ゲスト:畠奈津子

    姫路市出身。幼少期からピアノを習っていたが、Mr.Childrenに憧れて独学でギターも覚える。大学卒業後、オリジナルバンド「ブラウンシュガー」のボーカルとして活動。代表曲は「カナシミ風」。現在は、マイペースに弾き語っている。

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    トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ

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    【プロフィール】

    井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。

    神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。

    バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。

    19歳で宮崎県延岡市から上京。

    2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。

    2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、

    2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。

    現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。


    #笑っていのとも #畠奈津子 #井野桂吾 #トルコ東京 #ラジオ

    19 min
  • 070|「原作を読んでから観た映画、圧倒的ナンバーワン。」アッコさんと語る、本気で泣いた映画と芝居の話(2026.8.26)

    070|「原作を読んでから観た映画、圧倒的ナンバーワン。」アッコさんと語る、本気で泣いた映画と芝居の話(2026.8.26)


    今回の「笑っていのとも!」は、アッコさんと井野桂吾が「本当に泣いた映画」について語る回。


    今回のテーマは、映画「国宝」。


    原作を読んでから映画を観た作品の中で、井野桂吾が「圧倒的ナンバーワン」と語るほど衝撃を受けた作品です。


    歌舞伎という古典芸能の世界を、普段あまり知らない人にも伝わる形で映画にする。


    原作に書かれている物語を、俳優が演じ、映像として立ち上げていく。


    「原作を読んで映画を観る」という体験だからこそ感じる、映画のすごさについて話していきます。


    そして話は、柳楽優弥さんの出演作へ。


    井野桂吾が好きな作品として挙げるのは「ディストラクション・ベイビーズ」。


    暴力的な作品でありながら、その中にある演技や芝居の力に惹かれたという話から、さらに「ミュージシャンが芝居をやったら、意外とうまいんじゃないか?」という話へ。


    そして中村獅童さんの名前がようやく登場。


    歌舞伎、映画、芝居、台本。


    いろんな話をしながら、アッコさんと井野桂吾の「演じること」への考え方が、見えてきそうで見えてきません。(泥酔につき)


    さらに井野桂吾が「本当に泣いた」と語る映画「劇場」の話へ。


    そんな映画体験について語りながら、最後はなぜか井野桂吾のTシャツにアッコさんから厳しいダメ出しが。


    「OLに聞いてみろ!」


    果たして井野桂吾は売れるのか。


    今回も、話の着地点がどこにあるのか分からない「笑っていのとも!」です。


    ⏱️タイムスタンプ


    0:00 「国宝」原作を読んだ上で観た映画で圧倒的ナンバーワンです!


    7:09 柳楽くんの出てる映画では「ディストラクション・ベイビーズ」が好きです!


    10:54 中村獅童の名前がようやく出たけど、芝居について語ります。


    14:21 「劇場」めちゃくちゃ感動しました!


    19:12 アッコさんが、井野のTシャツにバツ×!OLに聞いてみろ!それでは売れない!


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    🏃‍♂️ ゲスト:アッコさん

    神戸からすのはーもにかに出演する歌謡歌手。その素性を知る者は少ない「雑談会の女王」。


    トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ

    https://note.com/inok5/n/nc486f27b6306


    【プロフィール】

    井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。

    神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。

    バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。

    19歳で宮崎県延岡市から上京。

    2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。

    2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、

    2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。

    現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。


    #笑っていのとも #アッコさん #井野桂吾 #トルコ東京 #ラジオ

    28 min
  • 069|「自分を一番好きになれない。」アッコさんの職場激怒から、自分自身の物差しとハモリの話へ(2026.8.25)

    069|「自分を一番好きになれない。」アッコさんの職場激怒から、自分自身の物差しとハモリの話へ(2026.8.25)


    今回の「笑っていのとも!」は、いきなりアッコさんがブチギレています。


    仕事で起きた発注時のトラブル。


    「メール送ってるんですけど?」

    「私のポジションで、そこまでやる必要ありますか?」


    朝から隣にリーダーがいる状況で、営業とのやり取りや、注文内容の食い違い、責任の所在について語るアッコさん。


    さらに話は「スナックのママみたいやな!」という、なかなか強烈な一言へ。


    ただ、井野桂吾が話を聞いていくうちに、単なる職場の愚痴ではないことが見えてきます。


    起きたことをどう処理するのか。


    本当に誰が悪かったのか。


    そして、必要以上に自分を責めてしまうこと。


    今の時代だからこそ、面白がって言えることと言えないことがある。


    「このまま無難に生きていくのか、それとも……」


    そんな話から、アッコさん自身がこれまで抱えてきた「自分への評価」の話へ。


    本来なら、自分が自分を一番好きでいていいはずなのに、自分のことを好きになれないまま生きてきた。


    自分のグッズを作ることさえ、「私なんかがやっていいの?」と思ってしまう。


    自分の価値を、自分自身の物差しではなく、他人の目や世間の基準で測ってしまう。


    そんなアッコさんの言葉を聞きながら、「自分をどう語るのか」「自分という存在をどう扱うのか」という話へ進んでいきます。


    そして最後は、なぜか音楽の話に。


    アッコさんのハモリはいったい何なのか?


    井野桂吾が実際に感じている、アッコさんのハモリの「聞き心地の良さ」について語りながら、合唱曲やGLAY、Queenまで話が飛んでいきます。


    「ハモリの正体だけ教えてください。」


    ……まだ終わりません。


    今回も、怒りから自己肯定、そして音楽へ。


    どこへ着地するのか分からない「笑っていのとも!」です。


    ⏱️タイムスタンプ


    0:00 アッコさんブチギレ。発注時に起きたトラブル!


    12:38 パワハラ&セクハラ「スナックのママみたいやな!」


    14:10 早期退職!?アッコの心臓は悲鳴を上げている!


    28:35 終わりませんからね!ハモリの正体だけ教えてください。


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    【プロフィール】

    井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。

    神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。

    バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。

    19歳で宮崎県延岡市から上京。

    2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。

    2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、

    2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。

    現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。


    #笑っていのとも #アッコさん #井野桂吾 #トルコ東京 #ラジオ

    35 min
  • 068|「インプット派とアウトプット派、40歳の僕はどう歌う?」20歳の自分が作った曲と、今の自分の表現について(2026.8.24)

    068|「インプット派とアウトプット派、40歳の僕はどう歌う?」20歳の自分が作った曲と、今の自分の表現について(2026.8.24)


    今回の「笑っていのとも!」は、いつもより少し短めの放談回。


    宝塚のライブハウスオーナーや友人と話したことをきっかけに、ミュージシャンには「インプットが強い人」と「アウトプットが強い人」がいる、という話から始まります。


    音楽をたくさん聴いて、いろんなものを吸収すること。


    そして、自分の中にあるものを外へ出していくこと。


    どちらも大切だけど、アウトプットするというのは意外と難しい。


    そんな話をしながら、井野桂吾自身のライブや音楽活動についても考えていきます。


    ライブをもっと練習して、MCを何分何秒にして、ステージを完璧に作り込む。


    それも大切。


    でも、何もかも詰め込んでしまうことで、かえって「面白いステージ」ではなくなってしまうこともある。


    そして話は、20歳の頃に作った自分の曲を、40歳になった今どう歌うのか、というところへ。


    20歳の自分が作った歌詞に、40歳の自分が同じように入り込めるのか。


    若い頃の自分を再現することなのか。


    それとも、今の自分だからこそ歌えるものにしていくのか。


    「同じタイプの人って誰かいるかな?」と考えてみても、なかなか思いつかない。


    結局、毎回同じようなことを言っているアッコさんは、今日も酔っ払っている。


    そして最後は、なぜか健康診断の話へ。


    「私、全然大丈夫!」


    ……本当に?


    短い回ですが、音楽を続ける中で「今の自分は、何をインプットして、何をアウトプットするのか」を少し考えさせられる回です。


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    トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ

    https://note.com/inok5/n/nc486f27b6306


    【プロフィール】

    井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。

    神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。

    バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。

    19歳で宮崎県延岡市から上京。

    2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。

    2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、

    2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。

    現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。


    #笑っていのとも #アッコさん #井野桂吾 #トルコ東京 #ラジオ

    17 min
  • 067|「有名人じゃない僕が、有名人みたいなことをしていいのか?」アッコさんと考える、ラジオとYouTubeの物差し。そして健康診断と才能の話(2026.8.20)

    067|「有名人じゃない僕が、有名人みたいなことをしていいのか?」アッコさんと考える、ラジオとYouTubeの物差し。そして健康診断と才能の話(2026.8.20)


    今回の「笑っていのとも!」も、アッコさんと一杯やりながら、あれこれ語る放談回。


    今回の話は、ラジオやYouTubeを続けている中で、井野桂吾がふと感じた「物差しのバグ」から始まります。


    有名人がやっていたら「面白い」と思えることを、自分もやってみたい。


    でも、自分は有名人ではない。


    じゃあ、どこまでやっていいのか。

    何をすれば「面白かった」と思ってもらえるのか。

    そして、そもそも誰に届けば正解なのか。


    YouTubeのアルゴリズムや再生数を気にしながらも、「このスタイルを続けていいのか」と悩む井野桂吾。


    一方で、誰も聴いていないかもしれないラジオに「出たい」と言ってくれる人もいる。


    数字では測れないものと、数字でしか測れないもの。

    そんな話から、なぜか健康診断の話へ。


    中性脂肪、脂肪肝、体重、そして「マラソンを始めたら身体にいいですよね?」という話。


    さらにアッコさんが持っていた意外な過去、栄養士の資格、学生時代の話、そしてNHKでのアルバイト経験へ。


    芸能の世界に近づいたきっかけは、なんと「コーヒー1つ」だった?


    有名になること。

    面白いこと。

    才能があること。

    そして、自分には何ができるのか。


    一見バラバラに見える話が、最後には「才能って大事」というところへ着地していきます。


    そして最後には、アッコさんの「ちょっと面白い話」が次回へ持ち越されることに。


    今回も、酒を飲みながらどこへ向かうのか分からない「笑っていのとも!」です。


    ⏱️タイムスタンプ


    0:00 現在二人で飲んでいる量を発表


    3:38 今回僕の悩み相談回でいいですか?


    10:44 誰も聴かないラジオに出たい!と言ってくれる人がいる件


    13:20 健康診断に全臓器ひっかかったアッコさん


    21:35 わたし栄養士です!アッコさんの知られざる半生


    30:23 NHKバイト時代に鶴瓶ちゃんとギバちゃんに合った!?


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    🏃‍♂️ ゲスト:アッコさん

    神戸ペレに出演する歌謡歌手。その素性を知る者は少ない「雑談会の女王」。


    トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ

    https://note.com/inok5/n/nc486f27b6306


    【プロフィール】

    井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。

    神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。

    バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。

    19歳で宮崎県延岡市から上京。

    2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。

    2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、

    2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。

    現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。


    #笑っていのとも #アッコさん #井野桂吾 #トルコ東京 #ラジオ

    38 min

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