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096|石を拾って売る女、ゆきちさんの「ご趣味は?」(2026.9.25)
「笑っていのとも!」今回のゲストは、前回に引き続きシンガーソングライターのさとうこうすけさんと、ミュージシャン・石アーティストのゆきちさん。
9月5日、6日に井野桂吾と3人で挑んだ、奈良県・天川村への徒歩旅。
下市口駅から約24km、約9時間、約45,000歩。
今回は、その旅の宿泊先で収録した3人の会話をお届けします。
「ご趣味は?」
前回から引き続き、こうすけさんを掘っていくはずだったのですが、今回の話題はゆきちさんへ。
石を拾い、イベントに出展し、気に入った石を自分の感覚でセレクトして販売する「石アーティスト」という、なかなか説明の難しい活動について聞いてみました。
地層や石の成分には詳しくない。
「可愛いから」「フォルムが好き」「触り心地がいい」「色や柄が好き」。
そんな感覚だけで石を拾い続けるゆきちさん。
中には20〜30kgもの石を持ち帰ることもあるというから、もはや趣味の荷物ではありません。
さらに「あなたに合う石を選べるの?」という話から、石だけではなく、人に対しても「この人にはこれが合いそう」とセレクトできるという、ゆきちさん独自の感覚の話へ。
話を聞いているうちに、四つ葉のクローバーを遠くから見つけてしまう女の子の話や、石を投げて水面を跳ねさせる「水切り」の話にも脱線。
そして最終的には、子どもの頃に夢中になった「泥団子作り」を、今度みんなでやってみようという謎の企画まで誕生します。
大人になっても、子どもの頃と同じように何かに夢中になれる。
石拾いも、水切りも、泥団子も、テトリスも。
結局、趣味ってそういうものなのかもしれません。
そして最後には、ゆきちさんのもう一つの趣味「裁判傍聴」の話も。
まだ結論の出ていない、とある珍しい裁判の話を次回へ持ち越して、天川村旅の夜は終了。
石の話だけで終わると思ったら、泥団子から裁判まで。
今回も話はあっちへこっちへ転がっていきます。
⏱️タイムスタンプ
0:00 ご趣味は?石アーティストゆきちに、石アーティストってそもそも何かを聞いてみた。
11:05 ナイトスクープで見た四つ葉のクローバーを見つける女の子的な感じ?
15:00 石師は、あなたに合う石をセレクトできるの?
19:07 ナイトスクープに投げる石師が出た時の話
22:23 今度泥団子作りしてみよう!
27:45 ゆきちの趣味、裁判傍聴の予告編
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🎤 ゲスト:さとうこうすけ
関西を中心に活動するシンガーソングライター。パンクバンド「ノラ一味」ではアコースティックギターとコーラスを担当。
井野とはライブハウスで意気投合し、一緒にトレイルランに行った過去もある。今回も、たまたま井野と共演の機会にノリで決まった旅。
X
https://x.com/cbn42700?s=11&t=cr1Psl6GI-ibYEdoF7JEnQ
https://www.instagram.com/satoukousuke3?stkn=MTZsZjUxZmZxbHB6ZQ==
🎤 ゲスト:ゆきち
石川県出身。2人組ユニット「ゆきちとおしげ」のボーカル。
世の中の珍しい石を集め、イベントに出展する石アーティストとしての顔も持つ。
井野とは10年来の付き合いで、井野企画イベントには何度も出演している。
https://www.instagram.com/yukichiiiiiiii?stkn=MWxodXE3N2w4cXNo
トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ
https://note.com/inok5/n/nc486f27b6306
【プロフィール】
井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
#笑っていのとも #井野桂吾 #さとうこうすけ #ゆきち #トルコ東京
095|こうすけさんを掘るはずが、まずは「ご趣味は?」から。(2026.9.24)
「笑っていのとも!」今回のゲストは、前回に引き続きシンガーソングライターのさとうこうすけさんと、ミュージシャン・石アーティストのゆきちさん。
9月5日、6日に井野桂吾と3人で挑んだ、奈良県・天川村への徒歩旅。
下市口駅から約24km、約9時間、約45,000歩。
今回は、その旅の宿泊先で収録した3人の会話をお届けします。
「こうすけさんを掘ろう!」
ということで、こうすけさんの音楽活動について聞いていくはずだったのですが、よく考えてみると、井野もゆきちもこうすけさんのことをあまり知らない。
シンガーソングライターとして始めたことは知っている。
ゆずに憧れて音楽を始めたことも知っている。
でも、それ以上は……?
ということで、急遽「ご趣味は?」からスタート。
こうすけさんがシンガーソングライターとして活動を始めたきっかけや、2人組での活動から現在のスタイルへ変わっていった経緯、さらにパンクバンドでアコースティックギターとコーラスを担当するようになった話まで、少しずつこうすけさんの音楽活動を掘っていきます。
そして話は、音楽から登山、ランニング、日本酒へ。
さらに、トレイルランニングの話から「富士山を目指そう」という話まで発展。
今回の天川村旅をきっかけに、3人のYouTube企画にも新たな構想が生まれます。
「一緒に山を走れるカメラマンが欲しい」
しかし、9時間歩き続ける旅についてこられるカメラマンは、そう簡単には見つからない。
果たして「チームロクイチ」の次なるメンバーは現れるのか?
天川村旅の疲れもピークに達し、最後は眠そうなゆきちの「ゆきちの会」へ。
音楽を掘るつもりが、趣味、登山、ランニング、YouTube、富士山まで。
今回も話はあっちへこっちへ転がっていきます。
⏱️タイムスタンプ
0:00 こうすけさんを掘ろうとしたら、そもそもあんまり知らなかった
7:40 「ご趣味は?」からはじめる事に
10:50 ゆきちもトレラン行く?
14:50 今日は長かったすね!YouTube動画にもちろんなります。ラジオ公開日には既になってます!
18:30 カメラマンをチームメイトとして欲しいけど、ついて来れないだろうな。募集中です。
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🎤 ゲスト:さとうこうすけ
関西を中心に活動するシンガーソングライター。パンクバンド「ノラ一味」ではアコースティックギターとコーラスを担当。
井野とはライブハウスで意気投合し、一緒にトレイルランに行った過去もある。今回も、たまたま井野と共演の機会にノリで決まった旅。
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🎤 ゲスト:ゆきち
石川県出身。2人組ユニット「ゆきちとおしげ」のボーカル。
世の中の珍しい石を集め、イベントに出展する石アーティストとしての顔も持つ。
井野とは10年来の付き合いで、井野企画イベントには何度も出演している。
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トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ
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【プロフィール】
井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
#笑っていのとも #井野桂吾 #さとうこうすけ #ゆきち #トルコ東京
094|修学旅行みたいな部屋で、臭いものとケガの話。(2026.9.23)
「笑っていのとも!」今回のゲストは、前回に引き続きシンガーソングライターのさとうこうすけさんと、ミュージシャン・石アーティストのゆきちさん。
9月5日、6日に井野桂吾と3人で挑んだ、奈良県・天川村への徒歩旅。
下市口駅から約24km、約9時間、約45,000歩。
長いトンネルを抜け、ようやくたどり着いた宿。
今回は、そんな旅先のバースペースから部屋に移り収録した雑談をお届けします。
2段ベッドのある部屋で、まるで修学旅行のような雰囲気。
ということで、まずは「修学旅行の思い出」の話から始まります。
ゲーム機を持って行った話や、部活での思い出などを話しているうちに、なぜか話題は「臭いもの」へ。
ライブハウス帰りの服、居酒屋、お好み焼き屋、焼肉、焼き鳥。
そして、くさやや鮒寿司、納豆など、世の中に存在する「臭いけどうまいもの」の話へと広がっていきます。
さらに後半は、3人それぞれの「ケガ」の話。
日常生活の中でできた傷から、子どもの頃のビール瓶による傷、仕事に遅刻しそうで駅で転んだ話まで。
「激しいケガより、ちょっとした傷のほうが嫌」
そんな話から、一生残りそうな傷について考えます。
気がつけば、天川村の旅の話からどんどん離れていく3人。
修学旅行、臭いもの、納豆、火傷、傷跡。
そして最後には、2段ベッドをきっかけに、なぜか妙なジャンルの話まで。
約14分という短い回ですが、旅の終わりにふさわしいのかどうかも分からない、いつもの「笑っていのとも!」です。
次回からは、いよいよ「一人を2人がかりで掘る会」が始まります。
いえ、始まる予定です。
⏱️タイムスタンプ
0:00 修学旅行みたいな部屋で、臭いものの話
7:00 ケガの話
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🎤 ゲスト:さとうこうすけ
関西を中心に活動するシンガーソングライター。パンクバンド「ノラ一味」ではアコースティックギターとコーラスを担当。
井野とはライブハウスで意気投合し、一緒にトレイルランに行った過去もある。今回も、たまたま井野と共演の機会にノリで決まった旅。
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🎤 ゲスト:ゆきち
石川県出身。2人組ユニット「ゆきちとおしげ」のボーカル。
世の中の珍しい石を集め、イベントに出展する石アーティストとしての顔も持つ。
井野とは10年来の付き合いで、井野企画イベントには何度も出演している。
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トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ
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【プロフィール】
井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
#笑っていのとも #井野桂吾 #さとうこうすけ #ゆきち #トルコ東京
093|「食用ではありません」を食べてみる。天川村旅、最後の夜。(2026.9.21)
「笑っていのとも!」今回のゲストは、前回に引き続きシンガーソングライターのさとうこうすけさんと、ミュージシャン・石アーティストのゆきちさん。
9月5日、6日に井野桂吾と3人で挑んだ、奈良県・天川村への徒歩旅。
下市口駅から約24km、約9時間、約45,000歩。
歩いて、飲んで、食べて、最後は長いトンネルを抜けて、ようやくたどり着いた3人。
今回は、その旅の終盤に繰り広げられた雑談をお届けします。
旅の途中で見つけた謎の葉っぱやキノコ。
ネットで調べてみると、まさかの「食用ではありません」「おすすめしません」という情報。
普通なら食べない。
しかし、この3人は違いました。
「おすすめしませんってことは、食べてもいいってことじゃない?」
そんな独自解釈から、実際に食べてみることに。
果たして、その味は?
さらに、最初に食べた謎の葉っぱについても再び議論。
大葉だと思って摘んだものが、どうやら大葉ではなかった。
見た目も匂いも大葉っぽかったのに、食べてみると完全に草。
そんな「大葉事件」の真相を振り返りながら、ChatGPTまで登場。
食用ではないとAIに止められているのに
「AIもあんまり信用せん方がいい」
という、身も蓋もない結論にたどり着きます。
さらに話題は、24kmを歩くために必要だった体力と荷物へ。
3人それぞれの荷物の重さを比べてみると、「自分が一番重い荷物を持っている」と思っていた井野に意外な事実が判明。
お風呂に入る順番を考える者、何も考えず目の前のものに飛びつく者。
長いトンネルを歩いたときの話では、3人が離れないようにするための意外な気遣いも明らかになります。
約55分に及んだ天川村旅の夜の収録も、いよいよ終了か?
果たして、このラジオは本当に終わったのか。
翌日、3人は今回の旅の目的地だった天河神社へ向かいます。
旅の疲れも、謎の食べ物も、長いトンネルも、全部ひっくるめて笑ってしまう。
天川村旅、最後?の夜のおはなしです。
⏱️タイムスタンプ
0:00 「食用ではありません」を、食べていいと判断する二人。
9:29 メンバーにまともな人が一人必要。だがそれは俺じゃない。
16:20 3人の中で一番重い荷物持ってるつもりだったが、実際細身の女子が一番重かった
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🎤 ゲスト:さとうこうすけ
関西を中心に活動するシンガーソングライター。パンクバンド「ノラ一味」ではアコースティックギターとコーラスを担当。
井野とはライブハウスで意気投合し、一緒にトレイルランに行った過去もある。今回も、たまたま井野と共演の機会にノリで決まった旅。
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石川県出身。2人組ユニット「ゆきちとおしげ」のボーカル。
世の中の珍しい石を集め、イベントに出展する石アーティストとしての顔も持つ。
井野とは10年来の付き合いで、井野企画イベントには何度も出演している。
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【プロフィール】
井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
#笑っていのとも #井野桂吾 #さとうこうすけ #ゆきち #トルコ東京
092|鹿肉ジャーキー、かき氷、そしてお茶。天川村旅の夜はまだ終わらない(2026.9.20)
「笑っていのとも!」今回のゲストは、前回に引き続きシンガーソングライターのさとうこうすけさんと、ミュージシャン・石アーティストのゆきちさん。
9月5日、6日に井野桂吾と3人で挑んだ、奈良県・天川村への徒歩旅。
下市口駅から約24km、約9時間、約45,000歩。
歩いて、飲んで、食べて、最後は長いトンネルをほぼ無言で抜けるという、なかなか濃い旅になりました。
今回は、その旅の余韻が残る3人の雑談。
まずは、トンネルの中で井野が歌っていた曲について。
「何歌ってたん?」
本人も疲れすぎて、歌ったそばから歌詞を忘れていたようです。
※楽曲は天川村旅の動画にて紹介しています。
そして旅の途中で購入した鹿肉ジャーキーを実食。
「これ、鹿って感じする?」
牛でも豚でも鳥でもない、鹿肉ならではの味について3人で考えます。
そこから話は、熊に遭遇したらどうなるのかという話へ。
熊に関する小説を読んだという話から、なぜかかなり物騒な想像へ発展。
さらに、途中で井野が話していた「バーテンダーと美容師とバンドマンの話」も登場。
目の前にバーテンダーがいるということで途中で話を切り上げる井野。
それに気づかない二人。
そして後半は、かき氷シロップの話。
「ブルーハワイとレモンって本当に違う味なのか?」
「実は全部同じ味なのでは?」
という、昔から存在するあの疑問を3人で検証……するところまではいかず、さらにビールやお茶の味の違いへ。
最後には、お茶について調べた結果、緑茶・ウーロン茶・紅茶などが同じ「茶の木」の葉から作られているという、ちょっとしたお茶の豆知識まで飛び出します。
旅の話から鹿肉、熊、小説、バーテンダー、美容師、かき氷、ビール、お茶へ。
今回も「笑っていのとも!」らしく、どこへ着地するのかわからない雑談です。
⏱️タイムスタンプ
0:00 井野君がトンネルで歌ってた曲何なん?
2:00 鹿肉ジャーキー実食
8:38 熊に食われたらめっちゃ痛いらしいって話を小説で読んだ
14:20 すぐ目の前にバーテンダーがいるから話をやめた井野の話を聞き出す二人
16:23 かき氷シロップは全て同じ味説を信じきれない3人
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関西を中心に活動するシンガーソングライター。パンクバンド「ノラ一味」ではアコースティックギターとコーラスを担当。
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井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
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091|24km歩いて天川村へ。飲んで、歩いて、ようやく到着。(2026.9.19)
「笑っていのとも!」今回のゲストは、シンガーソングライターのさとうこうすけさんと、ミュージシャン・石アーティストのゆきちさん。
9月5日、6日の2日間、井野桂吾とこの2人で奈良県・天川村を目指して歩いてきました。
出発地点は下市口駅。
駅前のコンビニでまず乾杯してから、いざ出発。
そこから約24km、約9時間の徒歩旅。
……なのですが、普通の徒歩旅ではありません。
コンビニが出てくればビールを買い、途中では柿の葉寿司を購入。山の中ではワインを飲みながら柿の葉寿司を食べ、廃校になった学校をリノベーションした「KITO」でもクラフトビール。
飲んで、歩いて、また飲む。
そんなことを繰り返しながら、3人で天川村のゲストハウスを目指しました。
そして到着後の収録では、9時間の旅を振り返りながら、歩数や消費カロリーを発表。
約45,000歩、消費カロリーは約1,580kcal。
ただし井野は途中で約2kmほど歩数を測り損ねていることが判明。
さらに、水分補給のほとんどをワインで済ませていたことも発覚します。
「そりゃ疲れるわ」という話です。
途中、地元の方から「トンネルを2本抜けたら、あとは下り」と聞いた3人。
その言葉を信じて進んだものの、最後に待っていたのは、なかなか終わらない長いトンネル。
疲労と暗闇の中、約5kmほどほとんど無言で歩くことになりました。
果たして「下り」とは何だったのか。
さらに、出発前にゆきちさんが見た不思議な夢の話や、美容とスピリチュアルの話、そもそもなぜ3人で天川村へ行くことになったのかなど、旅の疲れが残った状態でゆるく振り返ります。
そして収録翌日は、今回の旅の本来の目的だった天河神社へ。
果たして3人は無事にたどり着けるのか。
歩いて、飲んで、疲れ果てて、それでも「楽しかった」と言えてしまう。
そんな3人の天川村珍道中、その夜のおはなし。
⏱️タイムスタンプ
0:00 3人無事に9時間山を登って天川村到着。歩数と消費カロリー発表
7:20 ゆきちの足のスプレーは?美容もスピリチュアル
8:40 そもそも何故天川村に来ることになったのか
12:05 第一村人に聞いた「トンネル2本超えたらもう下り」という言葉に騙された
17:00 出発前に見たゆきちの夢の話
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井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
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090|畠奈津子、ついにYouTubeラジオを始める!?「奈津子の部屋」誕生なるか(2026.9.18)
「笑っていのとも!」に、久しぶりに畠奈津子さんが登場。
姫路市出身のシンガーソングライターで、現在はトルコ東京のキーボーディストとしても活動する畠奈津子さん。
前回の出演では、かなり強めのテンションで井野桂吾にダメ出しをしていた奈津子さん。
ところが今回は、前回の配信を自分で聴き返して「私、なんでこんな怒ってるんやろ」と反省。
そんな反省会から始まった今回の「笑っていのとも!」ですが、話は思わぬ方向へ。
なんと、畠奈津子さんがYouTubeで新しいラジオを始めることに。
……いや、正確には「始めたい」と思っているものの、なかなか行動に移せない。
そこで井野が、半ば強引にチャンネル名を考え始めます。
「なっちゃんねる?」
「はたチャンネル?」
そして最終的に飛び出したのが、「奈津子の部屋」。
どう考えてもどこかで聞いたことのある名前ですが、本人のキャラクターには意外としっくりくる。
さらに話は、井野がなぜ「笑っていのとも!」を続けているのか、そしてなぜバンドメンバーだけでなく、ライブ会場などで出会った人たちを積極的にゲストとして呼んでいるのかという話へ。
「準備ができてから始める」のではなく、とりあえずやってみる。
8ページしかない冊子を「雑誌」と呼んで作り始める井野と、石橋を叩いて叩いて叩き割るほど慎重な奈津子。
二人の性格の違いも浮き彫りになります。
そして最後には、記念すべき第1回のゲストに井野が出演する可能性まで浮上。
果たして「奈津子の部屋」は本当に始まるのか。
そして、井野桂吾は他人のチャンネルに出演したとき、ちゃんとゲストとして仕事ができるのか。
今回も、飲みながら話していたら、いつの間にか新しい企画が生まれていました。
⏱️タイムスタンプ
0:00 畠奈津子にYouTubeをはじめさせる
8:00 なっちゃんねるZERO 井野は笑っていいとも!をパクった
19:15 なっちゃんは、ここからパクったらいいんじゃない?
35:00 えー、記念すべき第1回目井野さんが出るんですかー
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🎤 ゲスト:畠奈津子
姫路市出身。幼少期からピアノを習っていたが、Mr.Childrenに憧れて独学でギターも覚える。
大学卒業後、オリジナルバンド「ブラウンシュガー」のボーカルとして活動。代表曲は「カナシミ風」。
現在は、マイペースに弾き語っている。
井野桂吾率いるトルコ東京ではキーボードを担当。
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トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ
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井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、
2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
#笑っていのとも #井野桂吾 #畠奈津子 #トルコ東京 #奈津子の部屋
089|大ちゃんを掘るはずが、ちゃみおさんの「1日1曲」に行き着いた。(2026.9.17)
「笑っていのとも!」ゲスト・大ちゃん編、第5回。
兵庫県宝塚市のレインボースタジオオーナーであり、トルコ東京のベーシストでもある大ちゃんさん。
そして今回は、前回に引き続き「勝ち猫」のドラマー・ちゃみおさんも登場。
……大ちゃんさんをもっと掘り下げるはずだったんですが、今回も話は思いもよらない方向へ。
まずは、前回から引き続き話題に上がる中村まさのり。
トルコ東京でギターを弾くようになってから見えてきた、中村まさのりの「ギタリスト」としての一面。
スタジオではめちゃくちゃ良いギターを弾くのに、本番では酔っ払って全然弾かない。
それでもなぜか許されてしまう。
そんな中村まさのりをめぐる話から、トルコ東京の現在のメンバーや、若きドラマー・リント君との出会いについても語ります。
ギターとして加入した頃と、ドラムとして演奏した時では、井野桂吾から見たリント君の印象も大きく変わった。
「音楽をめちゃくちゃ聴いている人だからこそできる演奏」。
世代も立場も違うミュージシャン同士が、少しずつ関係を作っていく過程も垣間見えます。
そして後半、話の中心になるのが、ちゃみおさんが続けている「1日1曲紹介」。
好きな曲を毎日1曲選び、その曲について自分がどう感じたのか、どんな思い出があるのかを書いて発信する。
なんと200曲以上。
しかも、ただ曲名を紹介するだけではありません。
「自分はこの曲を聴いて、あの時何を思っていたのか」
「この曲にはどんな思い出があるのか」
そんな自分自身の記憶や感情まで掘り起こして、一曲ずつ言葉にしていく。
なぜ、そんな大変なことを続けられるのか?
ちゃみおさん自身は「誰かのため」というより、自分のための「棚卸し」だと語ります。
昔聴いていた音楽をもう一度掘り起こし、自分がどんな音楽を好きだったのかを確認する。
そして、SNSで誰かの発信を読むだけではなく、自分も何かを発信してみる。
そんなところから始まった「1日1曲」。
一度は「これは続かない」と思ってやめたものの、結局また再開。
ルールも変えながら、今も続いています。
井野桂吾が毎週続けているYouTube配信との共通点についても話しながら、「好きだから続けられる」という、シンプルだけどなかなか真似できない答えにたどり着きます。
大ちゃんさんを掘り下げるはずだった今回のゲスト回。
気がつけば、中村まさのり、リント君、そしてちゃみおさんの音楽への向き合い方の話へ。
大ちゃんさんを掘る話は……また次回。
⏱️タイムスタンプ
0:00 あんな人野放しにしちゃいけない!中村まさのりの話からスタート
10:25 20歳のリント君と仲良くなれなかったあの頃
17:10 1日1曲紹介を200日以上続けるちゃみおさんは、何故そんな過酷な企画を続けられるのか!?
🎙 各種Podcastでも配信中!
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🎤 ゲスト:大ちゃん
兵庫県宝塚市、レインボースタジオのオーナー大ちゃん。
トルコ東京のベーシストであり、井野桂吾とは切っても切れぬ縁のスーパーロン毛。
レインボースタジオ
http://rainbowstudio77.web.fc2.com/
X
https://x.com/funkyoyasai?s=11&t=cr1Psl6GI-ibYEdoF7JEnQ
https://www.instagram.com/funkyoyasai?igsi=eGFzMnhkNDU1MDhq
🎤 ゲスト:ちゃみおさん
中村まさのり率いるバンド「勝ち猫」のドラマーであり、中村まさのりのNo. 1ファン。
井野と大ちゃんの配信も応援してくれており、時々スタジオに遊びに来てくれる優しくて変な人。
https://www.instagram.com/chamigraph?stkn=MTlnaGxxM3A0NmpsMA==
トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ
https://note.com/inok5/n/nc486f27b6306
【プロフィール】
井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、
2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
#笑っていのとも #井野桂吾 #ちゃみお #勝ち猫 #トルコ東京
088|大ちゃんが心理学を学んだ理由。人はなぜ「分かってくれない」のか?(2026.9.16)
「笑っていのとも!」ゲスト・大ちゃん編、第4回。
兵庫県宝塚市のレインボースタジオオーナーであり、トルコ東京のベーシストでもある大ちゃんさん。
今回も大ちゃんさんを掘っていきます。
……と言いたいところですが、収録時間も残りわずか。
そこで今回は、リスナーとして遊びに来てくれた「勝ち猫」のドラマー・ちゃみおさんも加わり、3人で大ちゃんさんの過去と現在をさらに掘っていきます。
まずは、大ちゃんさんがかつて心理学を学ぼうと思った理由から。
「カウンセラーって面白そう」というところから始まり、実際に心理学を学んだ大ちゃんさん。
そこで得たのは、「なんで分かってくれないの?」というストレスから少し自由になる考え方でした。
同じものを見ていても、人間はそれぞれ違う脳のフィルターを通して世界を見ている。
「これは緑でしょ」と言っても、相手が同じ緑を見ているとは限らない。
恋人同士の「なんで分かってくれないの?」という揉め事も、実はそこにつながっているのかもしれません。
そして話は、ブルーハーツの「TRAIN-TRAIN」へ。
ちゃみおさんが高校生の頃に聴いて衝撃を受けた歌詞から、「いい人でなければならない」という考え方から少し解放された経験について語ります。
さらに「自分は人からどう見られているのか」という話へ。
自分から見た自分と、他人から見た自分は同じではない。
だからこそ、相手がどう思うかだけを優先するのではなく、まず自分がどう思うのかを大切にする。
……と、かなり深い話をしていたはずなのに、途中からなぜか中村まさのりの話へ。
なぜ中村まさのりは、次から次へと話のネタが出てくるのか。
なぜあんなにアクセルを踏みっぱなしで生きられるのか。
そして、なぜ我々はその「イカれている部分」を愛してしまうのか。
さらに登場するのが、なんと中村まさのりが唯一おとなしくなるという「ジョニイさん」の話。
かつて中村まさのりとコンビを組んでいたジョニイさんとの思い出から、勝ち猫や周辺ミュージシャンたちの関係性まで、どんどん話が脱線していきます。
後半は、過去の「飲んで歌ったら演奏力が落ちるのか?」検証イベントで起きた事件について。
焼酎6本、泥酔するメンバー、帰れなくなる出演者。
そして、そんな状況を経験しながらもどこか楽しそうな一同。
「笑っていのとも!」らしい、音楽と酒と人間関係が全部入りの一本です。
大ちゃんさんを掘っていたはずが、心理学からブルーハーツ、中村まさのり、ジョニイさん、そして泥酔事件へ。
今回も、着地点はありません。
⏱️タイムスタンプ
0:00 病んでた!?大ちゃんが心理学の道に進むと決めた理由と、その結果得たもの。
8:28 ちゃみおさんとブルーハーツのTRAIN-TRAIN
11:56 ネタが途切れない中村まさのりのトークは何故無尽蔵に生成されるのか
21:46 中村まさのりが唯一喋らなくなる犬猿の仲のジョニイさんの話
28:00 ちゃみおさんの優しさからはじまった「飲んで歌ったら演奏力が落ちるのか?」検証イベントでの事件の話
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トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ
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【プロフィール】
井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、
2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
#笑っていのとも #井野桂吾 #レインボースタジオ #友情 #泥酔
087|大ちゃんの初恋を掘る。家電もスマホもなかった頃の恋愛事情(2026.9.14)
「笑っていのとも!」ゲスト・大ちゃん編、第3回。
兵庫県宝塚市のレインボースタジオオーナーであり、トルコ東京のベーシストでもある大ちゃんさん。
前回は「大ちゃんZERO」と題して、幼少期の家庭環境や、芸術一家で育った大ちゃんさんのルーツを掘りました。
そして今回は、さらに時代を進めて「初恋」の話へ。
……ところが、そもそも「初恋って何?」というところから話が始まります。
幼稚園の頃の「○○ちゃん好き」と、中学生以降の恋愛は同じなのか。
付き合うとは何なのか。
そして大ちゃんさんは、本当に恋愛をしてこなかったのか。
そんな話をしていると、今では当たり前になったスマホもLINEもなかった時代の恋愛事情が見えてきます。
好きな人の家に電話をかける。
お父さんが電話に出たらどうしようとシミュレーションする。
そんな、今では考えられないハードルを越えていた少年時代。
さらに大ちゃんさん自身の高校時代の恋愛や、クリスマスの日に彼女と別れたという、なかなか強烈なエピソードも飛び出します。
そして話は、大ちゃんさんの浪人時代へ。
高校までアメフト一筋だった大ちゃんさんが、浪人生活で初めてギターに触れます。
家にあったお父さんのアコースティックギターを弾き、ゆずを歌い、音楽の楽しさに目覚めていく。
「大ちゃんZERO」から続いてきた話が、現在の大ちゃんさん、そしてトルコ東京のベーシストへとつながっていく瞬間です。
さらにこの回の途中、なんとリスナーのちゃみおさんがスタジオに登場!
ここから「大ちゃんの恋愛を掘る会」は、まさかの二人がかりに。
中村まさのり率いるバンド「勝ち猫」のドラマーであり、中村まさのりのNo.1ファンでもあるちゃみおさん。
3人になったことで、話はさらに脱線。
勝ち猫のメンバー同士の関係性や、中村まさのりへの愛が強すぎるちゃみおさんの話まで飛び出します。
そして最後は、大ちゃんさんの大学時代の恋愛へ……。
しかし、ここで時間切れ。
大ちゃんさんの「浪人編」は、次回へ持ち越しとなりました。
大ちゃんさんを掘っているはずなのに、なぜか井野まで自分の恋愛観を語り始める。
さらにちゃみおさんまで加わり、3人で大ちゃんさんを掘り続ける。
「笑っていのとも!」、大ちゃん編はまだまだ終わりません。
⏱️タイムスタンプ
0:00 家の電話にかけなきゃいけなかったあの頃の恋バナ
7:30 ちゃみおさん登場 二人がかりで大ちゃんを掘る!
19:34 大ちゃん恋バナ浪人編
26:20 ちゃみおさんの恋バナ編
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兵庫県宝塚市、レインボースタジオのオーナー大ちゃん。
トルコ東京のベーシストであり、井野桂吾とは切っても切れぬ縁のスーパーロン毛。
レインボースタジオ
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中村まさのり率いるバンド「勝ち猫」のドラマーであり、中村まさのりのNo. 1ファン。
井野と大ちゃんの配信も応援してくれており、時々スタジオに遊びに来てくれる優しくて変な人。
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トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ
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【プロフィール】
井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、
2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
#笑っていのとも #大ちゃん #ちゃみお #井野桂吾 #トルコ東京 #レインボースタジオ #勝ち猫 #恋愛 #初恋 #アメフト #ギター #音楽
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