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107|路上LIVEの歌が一人の命を救った話。(2026.10.8)
「笑っていのとも!」107回目!
今回もゲストは、関西を中心に活動する「秀and利」のリーチさん。
そして今回が、リーチさんゲストの最終回です。
今回は、ガード下で活動する若いストリートミュージシャンの話から、井野さんとリーチさんがかつてストリートで歌っていた頃の話へ。
今では当たり前になった「ストリートライブ」も、昔は今ほど市民権があったわけではありませんでした。
酔っ払いに絡まれたり、注意されたり、時には喧嘩になったり。
それでも歌い続けていた、あの頃の音楽。
「今のストリートライブには、あの頃のハングリーさがないんじゃないか?」
そんな話から、音楽を続ける意味や、売れることについての話へ。
そして9:54からは、リーチさんがストリートで歌っていた頃に経験した、とても忘れられない出来事について語ります。
長渕剛のライブを観た後、大阪城公園で歌っていたリーチさん。
そこで最後まで歌を聴いてくれた、ある女性。
その女性がリーチさんたちの歌を聴いていた理由とは。
「歌っていてよかった」と、リーチさんが一度だけ強く思ったというエピソードです。
後半では、リーチさんが「今の自分には、昔のような曲が作れない」と感じる理由や、母親に向けて曲を作ることについても語ります。
そして、真面目な話をしていたはずが……
なぜか収録が止まる。
さらにアフタートークでは、兄弟愛とハゲの話まで。
最後まで、リーチさんらしい話と井野さんらしい脱線が続きます。
リーチさんとの最後のゲスト回。
音楽をやっている人にも、そうでない人にも、ぜひ聴いてほしい一回です。
⏱️タイムスタンプ
0:00 エンタメ的に面白くなくても熱い話がしたいラジオ
2:30 ガード下の若いストリートミュージシャン、あの頃ストリートミュージシャン
9:54 リーチさんの歌が一人の命を救った話
16:50 井野は、ハングリーさを失ってしまった。曲は、失ってからしか書けないと言いたい(たぶん)
19:20 おかんに曲作るってどんな感じすか!?
24:31 アフタートーク(兄弟愛とハゲについて)
🎙 各種Podcastでも配信中!
Audible / Amazon Music / Spotify / Apple Podcast / stand.fm
🎤 ゲスト:リーチさん(利一さん)
本当は「としかず」。
相方の秀充さんと「秀and利」のコンビで、関西を中心に活動中。
名曲「青春の華」はYouTubeで聴くことができます。
https://youtu.be/DbUoWeH_3BU?si=7e_pYKk7_9R0vBjK
https://www.instagram.com/toshikazux?stkn=dnN3a2hoYTQwbG9y
トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ
https://note.com/inok5/n/nc486f27b6306
【プロフィール】
井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
#笑っていのとも #井野桂吾 #リーチ #秀and利 #ストリートライブ
106|お前最悪やな!ゲストに向かって「尊敬してない」と言った結果。(2026.10.7)
「笑っていのとも!」106回目!
今回もゲストは、関西を中心に活動する「秀and利」のリーチさん。
今回は、東京と大阪のライブシーンの違いについて話すところからスタート。
東京で活動していた頃、リーチさんが月1回のライブを続けながら、どうやってお客さんを呼んでいたのか。
さらに、年2回のイベントを開催し、出演者や内容を変えながら「また同じイベントか」と思われないようにしていた理由も語ってくれます。
井野さんも最近、8000円のライブイベントを始めたという話から、ライブの値段と料理、そして「お客さんに何を楽しんでもらうのか」という話へ。
そこから話題は、東京と大阪のアマチュア音楽シーンについて。
「歌いたいからライブをする」のか、それとも「人に楽しんでもらうライブをする」のか。
リーチさんが考える「イベントの意味」と、井野さんも感じてきた違和感の話に。
さらに話は、音響スタッフの仕事の難しさから、ライブを支える人たちへの「愛」の話へ。
そして突然、
「悪口言っていいですか?」
まさかのリーチさんへの直球発言も。
後半では、以前から話に出ていた野外イベント構想についても盛り上がります。
ステージ、音響、会場、集客。
そして最後には、井野さんがリーチさんにまさかの一言。
「リーチさんのこと、尊敬してないです。」
「お前、最悪やな!」
今回も、音楽の話をしているはずなのに、最終的には人生観まで飛び出します。
「人を楽しませることが先か、自分が楽しむことが先か。」
ライブやイベントをやっている人はもちろん、これから何かを人前で発表してみたい人にも、ちょっと考えさせられる回です。
ぜひ最後までお楽しみください。
⏱️タイムスタンプ
0:00 東京時代から続けていたリーチさんのイベントスタイル
5:23 井野、最近8000円LIVEはじめました
7:25 東京と大阪のアマチュアシーンについて
15:20 イベントやりましょう!
20:05 音響頼むなら誰?音響って難しい
20:13 悪口言っていいすか?リーチさん誰からも評価されてなくないですか?
30:23 リーチさんの語るイベントの意義
40:38 リーチさんの事尊敬してないです。お前最悪やな!
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🎤 ゲスト:リーチさん(利一さん)
本当は「としかず」。
相方の秀充さんと「秀and利」のコンビで、関西を中心に活動中。
名曲「青春の華」はYouTubeで聴くことができます。
https://youtu.be/DbUoWeH_3BU?si=7e_pYKk7_9R0vBjK
https://www.instagram.com/toshikazux?stkn=dnN3a2hoYTQwbG9y
トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ
https://note.com/inok5/n/nc486f27b6306
【プロフィール】
井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
#笑っていのとも #井野桂吾 #リーチ #秀and利 #ライブ
105|ホテル裏話(秘)リーチさんの奥さん、一晩だけください!(2026.10.5)
「笑っていのとも!」105回目!
今回もゲストは、関西を中心に活動する「秀and利」のリーチさん。
今回は、井野さんが最近行った旅行の話からスタート。
マラソンを走るために台湾へ行く予定だけど、出発前から一緒に行く友人とまさかのケンカ。
「行く」と言っていたのに、直前になって「やっぱりやめる」と言われた井野さんが、なぜ怒ったのか。
そんな話から、海外旅行の楽しさや、日本とは違う文化、人との出会いについて話していきます。
一方、リーチさんは国内旅行でかなり良いところに泊まっているらしい。
淡路島、温泉旅館、そして赤穂温泉。
そこで起きた「引き寄せの法則」のような出来事や、旅先で出会ったちょっとクセの強い家族の話まで。
さらに、ホテルの予約を間違えてしまった結果、なぜか通常なら泊まれないような部屋に案内されるという、ちょっとした奇跡も。
そこから話は、ホテルの部屋についてのかなりギリギリな話題へ。
そして後半では、リーチさんのお美しい奥さんを、なぜか「一夜だけ下さい!」という展開。
最後は、音楽業界やライブハウスの話へ。
昔ながらのライブハウスが持っていた独特の空気や、地下の音楽シーンについて、あれこれ話しています。
旅行の話をしていたはずなのに、気づけばホテル、夫婦、音楽業界、ライブハウス。
今回も「笑っていのとも!」らしい、話がどこへ転がっていくのかわからない回です。
ぜひ最後までお楽しみください。
⏱️タイムスタンプ
0:00 井野ちゃん最近旅行どこ行った?からの台湾旅行に行く前から喧嘩した話
10:21 リーチさん素晴らしいとこばっかり旅行行ってますよね!
16:04 赤穂温泉で引き寄せの法則
26:43 ホテル予約ミスからの奇跡
34:30 ギリギリワード抜いて話す、性癖とホテルの話
41:00 リーチさんの奥さん一夜だけ下さい!
45:00 地下ライブハウスシーンの小話
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本当は「としかず」。
相方の秀充さんと「秀and利」のコンビで、関西を中心に活動中。
名曲「青春の華」はYouTubeで聴くことができます。
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【プロフィール】
井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
#笑っていのとも #井野桂吾 #リーチ #秀and利 #旅行
104|天才・桑田佳祐に学ばない!俺たちの作曲法。(2026.10.4)
「笑っていのとも!」104回目!
今回もゲストは、関西を中心に活動する「秀and利」のリーチさん。
大阪・十三の「海の家」で、今回もフリースタイルに音楽の話をしています。
今回は、ミュージシャンとして「売れる」ということについて。
リーチさんの相方・秀充さんも、井野さんも、どこかで「売れること」から一歩引いている。
でも、井野さんはやっぱり売れたい。
東京で活動していた頃の話や、自分の曲を歌って会場全体が盛り上がった瞬間の話から、改めて「人に聴いてもらう」ということについて考えます。
そして話題は、リーチさんの名曲「青春の華」へ。
誰でも歌える。
お客さんも一緒に歌える。
コール&レスポンスがある。
そんな「みんなで盛り上がれる曲」を、自分も作ってみたいという井野さん。
そこで登場するのが、リーチさんが大好きな桑田佳祐。
桑田佳祐は、日本一の天才だと思う。
何曲もみんなが知っていて、何曲もみんなが盛り上がれる。
それでいて、さまざまなアプローチの曲を作る。
そんな桑田佳祐の曲作りについて語りながら、話はそれぞれの作曲方法へ。
ふと思いついたメロディーを録音して残しておくリーチさん。
一方、井野さんは「今から曲を作る」とスイッチを入れて、コード進行とメロディーを探していく。
同じ「曲を作る」という作業でも、そこに至る方法はまったく違います。
さらに、秀充さんと2人で曲を作ることで生まれる刺激や、ひとりでは出てこなかった音が出てくるという話も。
後半は地下ミュージシャンやライブハウス文化、そしてスターリンや遠藤ミチロウさんの話まで。
音楽を続けること、売れること、楽しむこと。
おっさんミュージシャン2人が、酒を飲みながらあれこれ語ります。
⏱️タイムスタンプ
0:00 リーチさんの相方秀充さんも、みんな売れる事から一本引いてません?
5:46 リーチさん、東京時代を語る。名曲を作ってなお、俺ここまでかなぁと思った瞬間。
11:20 井野ちゃんの歌ええからなぁ!いえ、僕にはあの名曲は作れません!
15:50 桑田佳祐と自分を比べて諦めないでください!あの人日本一だから!
18:30 リーチさんと作曲法について語り尽くす
22:35 二人での作曲は簡単か難しいか
24:25 秀充さんって、あんな風に見えるけど
29:37 最近の地下アイドル激しいよなぁ…からのスターリン遠藤ミチロウの死
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相方の秀充さんと「秀and利」のコンビで、関西を中心に活動中。
名曲「青春の華」はYouTubeで聴くことができます。
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トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ
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【プロフィール】
井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
#笑っていのとも #井野桂吾 #リーチ #秀and利 #桑田佳祐
103|長渕剛をアカペラで歌った恩師。それから俺の音楽ははじまった。(2026.10.3)
「笑っていのとも!」103回目!
今回もゲストは、関西を中心に活動する「秀and利」のリーチさん。
大阪・十三の「海の家」で、今回もかなりフリースタイルにおしゃべりしています。
今回は、リーチさんの音楽のルーツについて。
最初に好きになったのは沢田研二。
そこから近藤真彦、チェッカーズ、そして長渕剛へ。
長渕剛との出会いは、小学校の卒業式。
担任の先生が最後にアカペラで歌った「乾杯」が、リーチさんに大きな衝撃を与えたそうです。
中学に入ると、野球部の先輩たちから長渕剛の曲を教えてもらい、家にあったフォークギターを弾き始める。
一方、井野さんは小学生の頃からバンドに誘われ、中学生になってベースを手にしたところからバンドマンへの道が始まりました。
そこから話は、リーチさんの相方・秀充さんの音楽性や、自分自身の「音」についての話へ。
タカミネ、ギブソン、マーチン。
同じアコースティックギターでも、ギターによって音が違う。
さらに、同じギターでも弾く人によって音が変わる。
「自分の音ってあるんだな」
そんなことに最近気づいたという井野さんと、長年ギターを弾いてきたリーチさん。
リーチさんは、CDで鳴っているいろいろな楽器の音を、どうすればギター1本で表現できるのかを考えながら弾いてきたそうです。
同じ曲を弾いても、弾く人によってリズムも表現もまったく違う。
「じゃあ、その弾き方をどうやって教えるの?」
と聞かれても、なかなか言葉では説明できない。
そんなギターの奥深さについて、酒を飲みながらひたすら話しています。
そして今回も、話はギターだけでは終わりません。
「笑っていのとも!」らしい、脱線多めのフリートークもお楽しみください。
⏱️タイムスタンプ
0:00 一応スイッチ入れてる井野、普段通りのリーチさん
1:37 リーチさんのルーツは、フォークに憧れて
4:40 長渕との出会いは、小学校の卒業式、担任の先生のアカペラの“乾杯”だった
7:30 井野はバンドからはじまった
10:00 リーチさんの相方、秀充さんの話
13:50 リーチさんのタカミネ、ギブソン、マーチンへの想い
20:18 まだ僕は最近“自分の音ってあるんだな”って気づいたレベルです
24:15 リーチさんは楽曲を聴いた時に鳴ってる音を、どうやってギター一本で表現するかを考える
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🎤 ゲスト:リーチさん(利一さん)
本当は「としかず」。
相方の秀充さんと「秀and利」のコンビで、関西を中心に活動中。
名曲「青春の華」はYouTubeで聴くことができます。
https://youtu.be/DbUoWeH_3BU?si=7e_pYKk7_9R0vBjK
https://www.instagram.com/toshikazux?stkn=dnN3a2hoYTQwbG9y
トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ
https://note.com/inok5/n/nc486f27b6306
【プロフィール】
井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
#笑っていのとも #井野桂吾 #リーチ #秀and利 #アコースティックギター
102|流行りの曲をカバーって…ヴィトンぶらさげて歩く広告塔みたいなもんだろ!(2026.10.2)
「笑っていのとも!」102回目!
今回もゲストは、関西を中心に活動する「秀and利」のリーチさん。
大阪・十三の「海の家」で、今回は飲みながら「ミュージシャンが知名度を上げるにはどうすればいいのか?」という話をしています。
曲を作って、ライブをして、作品を発表する。
それだけでは、なかなか知られるところまで届かない。
一方で、YouTubeやInstagramでは、音楽そのものではない発信から知名度を上げている人たちもいます。
「ミュージシャンも、YouTuberみたいな発想を持った方がいいんじゃないか?」
そんな話から、井野さんのYouTube活動や、3週間マラソンを休んだことで起きたチャンネルの変化、飲み配信、メールテーマ企画など、かなり具体的な話へ。
さらにリーチさんからは、実は以前から考えていたYouTube企画のアイデアも飛び出します。
会社の同僚を主役にして、街の美味しいものを食べ歩く。
しかも、その人には最初から最後まで怒っていてもらう。
果たして、この企画は再生されるのか?
そして後半では、リーチさんの奥さんのInstagramでの料理投稿から、企業から商品提供の依頼が来た話も。
「売れたい」と言いながらも、やりたくないことまでして再生数を取りに行くのは違う。
でも、やりたくなくもないことなら、やってみてもいいのかもしれない。
ミュージシャンとしてのこだわりと、知ってもらうための発信。
その間で揺れる、おっさんミュージシャン2人のリアルな雑談です。
⏱️タイムスタンプ
0:00 おっさんミュージシャンが名を売るにはYouTubeをやるしかない
8:42 YouTubeの話をしたいけど、誰もはじめない
13:40 リーチさんも実はYouTuberになる事を考えた事があった!その企画とは?
17:00 実はリーチさんの奥さんが有名インスタグラマーだった!
21:03 俺もう売れようとしてないもん!
22:13 流行の曲をカバーするのは、ルイヴィトンのモノグラフを宣伝広告して歩くくらい嫌だ
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本当は「としかず」。
相方の秀充さんと「秀and利」のコンビで、関西を中心に活動中。
名曲「青春の華」はYouTubeで聴くことができます。
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【プロフィール】
井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
#笑っていのとも #井野桂吾 #リーチ #秀and利 #YouTube
101|おじさんだって嫌いなものはある!豆ご飯好きな人いる!?(2026.10.1)
「笑っていのとも!」101回目!
今回から新しいゲストが登場します。
ゲストは、関西を中心に活動する「秀and利」のリーチさん。
今回は大阪・十三の「海の家」で収録。
お店の美味しい料理をいただきながら、まずは井野さんからリーチさんへ、まさかの相談が。
「このラジオ、最初に“こういうラジオです”って一言あった方が、初めて聴く人にも伝わりませんか?」
そんな話から始まり、普段の生活、YouTube、飲みに行く日、休日の過ごし方などのトークが続きます。
さらに、先日結婚式を挙げたリーチさんの娘さんも登場する場面も。
「いろいろやってるけど、何もバズってないな!」
という話から、なぜかYouTubeを続ける意味について考えたり、ステージ上ではスイッチが入るリーチさんの意外な一面を探ったり。
後半は、嫌いな食べ物の話から剣道、幕末の歴史漫画へ脱線。
そして最後には、なぜか「豆ご飯は白米より美味しくない」という話で大盛り上がり。
居酒屋で先輩と飲みながら話しているような、ガヤガヤした空気も含めてお楽しみください。
⏱️タイムスタンプ
0:00 いきなりリーチさんに相談です!
4:30 十三「海の家」のゴーヤ、さつまいものポテトサラダを食べながら
6:42 遅刻の言い訳していいですか?井野ちゃん普段何してんの?
8:40 先日結婚式をあげたリーチさんの娘さん登場
13:40 なんか色々やるけど何もバズってないな!
19:10 リーチさん、嫌いな食べ物なんですか?からの剣道と幕末の話
27:02 豆ご飯の悪口
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本当は「としかず」。
相方の秀充さんと「秀and利」のコンビで、関西を中心に活動中。
名曲「青春の華」はYouTubeで聴くことができます。
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井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
#笑っていのとも #井野桂吾 #リーチ #秀and利 #青春の華
100|ゆきちとおしげの音楽、恋愛、そしてチームロクイチ。(2026.9.29)
「笑っていのとも!」記念すべき100回目!
今回のゲストは、097回から続いてきたミュージシャン・石アーティストのゆきちさん。
9月10日に大阪・鶴橋で収録した、ゆきちさんとの2人トークです。
9月5日、6日に井野さん、さとうこうすけさん、ゆきちさんの3人で挑んだ天川村24kmウォーク。
その旅をきっかけに、すっかり意気投合した3人ですが、今回は天川村の話だけではありません。
「ゆきちとおしげ」って、どうやって曲を作っているの?
歌詞からメロディー、コードまで、ゆきちさんの音楽制作について掘ってみたり、最近の活動について聞いてみたり。
さらに、母親から「小説家になれ」と言われたという話から、家族や人生についての話へ。
そしてなぜか恋愛観の話になり、「別れても好きな人」「ルフィみたいな自由な人が好き」という、ゆきちらしい話も飛び出します。
年齢や仕事を聞かなくても、人とは仲良くなれる。
そんな話から、今回の天川村旅で生まれた「チームロクイチ」の不思議な関係性についても振り返ります。
普段はツッコミ側になりがちなゆきちさんが、こうすけさんと出会い、さらに3人になったことで感じたこと。
そして、100回目の最後に語られる「また一緒にやりたい」と思える3人の時間。
097回から続いたゆきちさんゲスト回も、今回で最終回です。
天川村の旅から始まった4回のトークを締めくくる、100回記念回。
「笑っていのとも!」100回目、ぜひ最後までお聴きください。
⏱️タイムスタンプ
0:00 記念すべき100回目ですよ!
3:33 ゆきちのクシャミが可愛くない
7:50 ゆきちとおしげってどうやって曲作ってんの?
12:50 最近のゆきちとおしげの活動について聞いてみた
19:10 母親に「小説家になれ」と言われる
25:55 ゆきち、別れても好きな人。ルフィみたいな人が好き!
34:57 仲良くなるのに年齢とか仕事とか関係なくない?
36:50 チームロクイチ、本当に良い3人組でした!
🎙 各種Podcastでも配信中!
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🎤 ゲスト:ゆきち
石川県出身。2人組ユニット「ゆきちとおしげ」のボーカル。
世の中の珍しい石を集め、イベントに出展する石アーティストとしての顔も持つ。
井野さん、こうすけさんと天川村を旅した、チームロクイチのメンバーでもある。
https://www.instagram.com/yukichiiiiiiii?stkn=MWxodXE3N2w4cXNo
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井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
#笑っていのとも #井野桂吾 #ゆきち #ゆきちとおしげ #チームロクイチ
099|絶対「疲れた!」って言わないゆきち(2026.9.28)
「笑っていのとも!」今回のゲストは、前回に引き続きミュージシャン・石アーティストのゆきちさん。
今回は9月10日に大阪・鶴橋で収録した、ゆきちさんとの2人トーク。
9月5日、6日に井野さん、さとうこうすけさん、ゆきちさんの3人で挑んだ、天川村24kmウォーク。
完成した旅動画を見ながら、今回もその裏側を振り返っていきます。
トンネルの中では、車がかなりのスピードで通るため、3人並んで歩くこともできず、会話もほとんど聞こえない。
そんな過酷な道を歩きながらも、なぜか「疲れた」と言わないゆきち。
一方で、ワイン2本を含む荷物を背負って歩いたゆきちさんのリュックは、実はかなりの重量だったことが判明。
さらに、早朝からパン屋を探して散歩したり、朝ご飯に豆腐を食べたり、ペヤングを食べたり。
「新月と満月の日だけ営業」という、なかなか出会えないパン屋にも遭遇します。
そして旅の目的地、天河大辨財天社へ。
「神に呼ばれた人しか辿り着けない」とも言われる場所に、大雨予報をものともせず辿り着いた3人。
撮影禁止だった神社で、ゆきちが石を持って帰ろうとしていた話や、10年前と現在のゆきちの変化についても語ります。
さらに、ゆきちの足やお尻を使った動画編集について検討する場面も。
最後は、今回の旅をきっかけにできた「かけがえのない時間」について。
「55歳までいくよ」
「60歳までいくよ」
そんな3人の関係性が垣間見える、天川村旅の後編です。
⏱️タイムスタンプ
0:00 ゆきちとおしげ、まだ健在なん?
4:20 トンネルの中、地獄の理由
6:56 そもそもなぜゆきちが参加したのか
9:50 ゲストハウスPOST INNまで俺が一番重いリュックを背負ってると思ってたら…
15:10 すぐ「疲れた」って言う人いるじゃん?ゆきちは絶対言わない
21:20 男組は早朝パン屋に行ってきたけど、新月と満月の日しか開いてなかった
23:20 朝ご飯の話(豆腐、ペヤング、レトルトカレー)
24:25 そもそも神に呼ばれないと辿り着かない神社が雨予報なのに晴れてた
26:40 ゆきちの足とかお尻を動画に結構入れてみたんだけど、どう?
🎙 各種Podcastでも配信中!
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🎤 ゲスト:ゆきち
石川県出身。2人組ユニット「ゆきちとおしげ」のボーカル。
世の中の珍しい石を集め、イベントに出展する石アーティストとしての顔も持つ。
井野さん、こうすけさんと天川村を旅した、チームロクイチのメンバーでもある。
https://www.instagram.com/yukichiiiiiiii?stkn=MWxodXE3N2w4cXNo
トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ
https://note.com/inok5/n/nc486f27b6306
【プロフィール】
井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
#笑っていのとも #井野桂吾 #ゆきち #天川村 #奈良旅
098|天川村まであと10分。……それ、車ならね。(2026.9.27)
「笑っていのとも!」今回のゲストは、前回に引き続きミュージシャン・石アーティストのゆきちさん。
今回は9月10日に大阪・鶴橋で収録した、ゆきちさんとの2人トーク。
9月5日、6日に井野さん、さとうこうすけさん、ゆきちさんの3人で挑んだ、天川村24kmウォーク。
今回も完成した旅動画を見ながら、その裏側を振り返っていきます。
大雨予報だったはずなのに、なぜか青空が広がっていたり、24km歩いた途中で食べた柿の葉寿司が異常に美味しかったり。
天川村の神社では、雨の日だけ黒くなるという馬を見つけて、ゆきちさんが魔法をかけるような謎の動きを始めたり。
「私、幼稚園の頃は魔法使いになりたかった」
そんな話から、天川村の旅はちょっとスピリチュアルな方向へ……?
さらに、道中で川を見つければ「入らんと!」となる、ゆきちさんの好奇心旺盛すぎる一面も。
そして「天川村まであと10分」という看板を見つけて喜ぶ3人。
ただし、それは車なら10分という話。
24km歩いている3人にとっては、まだまだ先です。
夜の山道、動物の話、天川村の綺麗な水、記念に買ったワイン。
旅の映像を見返しながら、撮影中には気づかなかったことまで、改めて3人の珍道中を振り返ります。
そして最後には、井野さんの体調に異変が……。
まだ1日目。
なのに、次回へ続く「長いトンネル」まで見てしまいます。
今回は、完成した旅動画を見ながら語る、天川村旅の裏側回です。
⏱️タイムスタンプ
0:00 大雨予報でこの青空見てください!
4:40 柿の葉寿司マジ美味かった!
9:20 魔法使い目指してたゆきちに質問。この神社スピってた?
11:40 優しいよね。こうすけさんって。天川村まであと10分。
15:53 天川村の水はマジ綺麗!奈良すげー!
18:50 ワイン2本買ったはいいが、井野頭痛
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🎤 ゲスト:ゆきち
石川県出身。2人組ユニット「ゆきちとおしげ」のボーカル。
世の中の珍しい石を集め、イベントに出展する石アーティストとしての顔も持つ。
先日、井野さん、こうすけさんと天川村を旅した、チームロクイチのメンバーでもある。
https://www.instagram.com/yukichiiiiiiii?stkn=MWxodXE3N2w4cXNo
トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ
https://note.com/inok5/n/nc486f27b6306
【プロフィール】
井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
#笑っていのとも #井野桂吾 #ゆきち #天川村 #奈良旅
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