井野桂吾の頭の中を、そのまま深夜のオープンテラスに垂れ流す時間。
学生時代、職員室で先生に顔面を殴られたあの日から、数十年の時を経て語る「地元・延岡」の現在地。
若いバンドへの本音、もしも「トルコ東京」が離散したら誰が生き残るかというシビアな問い、そして最近の安眠対策「グリシン」の話まで。
台本なし。お酒と、友人との雑談。
学生時代、先生に顔面を殴られた「あの日」の記憶。
同級生のCEOと語る、故郷・宮崎県延岡市の現在とコミュニティ。
「いいものは売れる」は本当か?井野桂吾が思う、若いバンドの感性。
もし明日、音楽が禁止になったら誰が生き残る?メンバーの生存戦略。
騙されたと思って飲んでみて。グリシンと睡眠の話。
トンネルを挟んで敵対?実家の親同士の不思議な距離感。
0:01 井野桂吾の一人喋り、学生時代に先生に顔面をぶん殴られた
4:40 同級生のCEOと、地元宮崎県延岡市の今を語る
11:19 最近の若いバンドについて思う事
25:00 トルコ東京メンバーが離散したら誰が生き残る?
43:00 グリシンを飲むと寝れる
50:00 実家宮崎県延岡市のご近所物語
【プロフィール】
井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座。
神戸生まれ、宮崎育ち。萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、
2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。