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116|小料理屋のママに雑誌を売り込め!販売交渉をリアルタイム収録!(2026.10.18)
「笑っていのとも!」116回目!
豆腐を美味しくする一手間から、台湾旅行の楽しみ方まで。地元の飲み屋で話がどんどん広がっていきます。
今回も、井野桂吾とシンガーソングライター・松原雄太がお送りします。
収録場所は、松原雄太の家の近所にあるお店「へそてん」!
へそてんママを交えながら、自由気ままなトークを繰り広げます。
今回の大きな目的は、完成した月刊誌「AMEMASCARAS」をお店に置かせてもらうこと!
ママに直談判した結果、果たして雑誌を置いてもらえるのか?
創刊号には松原雄太の連載記事や井野桂吾のお悩み相談室、ライブハウス関係者の文章などが掲載されています。少しずつ広がっていく雑誌の輪。へそてんも次号から紹介ページに加わることになりそうです。
そして、スピリチュアル好きなへそてんママに、井野桂吾が奈良旅の話。
以前、下市口から天川村まで約24kmを歩いた井野桂吾。洞川温泉や山の空気、神秘的な土地の魅力を語ります。
さらに話題は、井野桂吾が挑戦する台湾フルマラソンへ!
台湾を楽しむための歩き方や占い、美味しい台湾料理の話まで、ママから役立つ情報が飛び出します。
後半は、最近忙しそうな松原雄太に「闇バイト始めた?」と疑惑が浮上。さらに、へそてんに苦情が来たのは松原雄太のせいなのか……?
雑誌をきっかけに地元のお店とのつながりを広げながら、気づけば話があちこちへ飛んでいく第116回。
へそてんママの人柄と、松原雄太の勢いにもご注目ください!
⏱️タイムスタンプ
0:00 へそてんママに教わる豆腐が美味しくなる一手間
5:40 へそてんママに直談判!雑誌置かせてください!
11:26 へそてんママさんスピの人ですよね?おすすめ奈良旅コース
15:50 へそてんママさんに教わる台湾の歩き方と、天満の美味しい台湾料理屋
26:15 松原雄太最近忙しそうだけど闇バイトはじめました?
36:10 へそてんさんに苦情がきたのは松原雄太のせい?
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🎤 ゲスト:松原雄太
井野桂吾と共に月刊誌「AMEMASCARAS」で連載をはじめるシンガーソングライター。
「笑っていのとも!」の準レギュラーとしても登場。
主に関西圏で活動する28歳。
X
https://x.com/yuta_kamome0918
https://www.instagram.com/yuta_kamome0918
【プロフィール】
井野桂吾。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、雑誌制作、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
#笑っていのとも #井野桂吾 #松原雄太 #AMEMASCARAS #へそてん
115|「僕のバディはROY」井野桂吾が語る、相方への変わらない思い。(2026.10.17)
「笑っていのとも!」115回目!
松原雄太が、井野桂吾とROYの関係について語り始める。普段はなかなか聞けない、バンドマン同士の本音が飛び出します。
今回も、井野桂吾とシンガーソングライター・松原雄太がお送りします。
今回は、月刊誌「AMEMASCARAS」創刊号が完成した後のアフタートーク!
創刊号の完成をずっと楽しみにしていた松原雄太。実際に中身を読んでみると、自分の記事だけでなく、井野桂吾やえみやさんの記事にも刺激を受けたようです。
同じ雑誌に文章を書くからこそ、見えてくるそれぞれの個性。
「同じ書き方をして勝てるわけがない」
そう感じた松原雄太が、これから自分の色をどう出していくのか。創刊号をきっかけに、連載へのモチベーションも一気に上がったようです。
そして話題は、音楽活動やYouTube、ラジオを続けることの難しさへ。
3年間、毎週月曜日に続けていたラジオ「暮らしだより」を辞めた松原雄太。
一方、長年ROYとラジオを続けてきた井野桂吾にも、相方との活動が変わっていった経緯があります。
環境が変わること。
一緒に活動し続けること。
そして、離れていても変わらない関係とは。
後半では、井野桂吾とROYの関係について、松原雄太がさらに踏み込みます。
「僕のバディはロイちゃんだと思っている」
そう語る井野桂吾。
同じステージに立ち、同じ音楽を鳴らしてきた二人に、いったい何があったのか。
簡単には語りきれない、バンドマン同士の関係性が見えてくる第115回です。
⏱️タイムスタンプ
0:00 松原雄太ファン必聴!家バレ!
2:47 アフタートーク
10:23 オフレコの話を無理矢理聞いてみてラジオの話
16:41 僕はバディはROYだと思っている
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🎤 ゲスト:松原雄太
井野桂吾と共に月刊誌「AMEMASCARAS」で連載をはじめるシンガーソングライター。
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主に関西圏で活動する28歳。
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【プロフィール】
井野桂吾。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、雑誌制作、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
#笑っていのとも #井野桂吾 #松原雄太 #AMEMASCARAS #トルコ東京
114|「おっさんがTikTok」記事がレベチすぎる!創刊号のクオリティが一気に上がった。(2026.10.16)
「笑っていのとも!」114回目!
今回も、井野桂吾とシンガーソングライター・松原雄太がお送りします。
今回のテーマは、月刊誌「AMEMASCARAS」創刊号に掲載された、えみやさんの記事。
創刊号を実際に読み返しながら、二人がまず驚いたのは、その“見せ方”。
「おっさんがTikTok」
思わず目に入ってしまうタイトル。
太文字や文章の配置。
そして、絵を描き始めたきっかけから、コロナ禍以降のバー経営、絵との向き合い方までが詰め込まれた文章。
松原雄太も井野桂吾も、読んでいくうちに「これは強い」と感じ始めます。
しかも、えみやさんは文章だけではありません。
鉛筆の芯を削って水に溶かして絵を描くという、ちょっと普通ではない制作方法。
それをさらっと文章の中に入れてくる感じ。
「パクることも大事」と言いながら、その先にあるオリジナリティまで感じさせる書き方。
「この人、めちゃくちゃ狂ってるんじゃない?」
そんな話まで飛び出します。
一方で、創刊号を作った側としては、正直ちょっと悔しい。
「主催と主催補佐の2人が、ゲストに負けてますけど大丈夫ですか?」
文章の技術、読みやすさ、誌面の見せ方。
えみやさんの記事から学ばされることがたくさんありました。
ただ、二人はそれぞれ自分たちの武器も見つめ直します。
読みやすさを追求する井野桂吾。
あえて「読みにくさこそ面白さ」を狙う松原雄太。
三者三様だからこそ、雑誌として面白い。
そして後半では、創刊号そのものについても振り返ります。
月1回発行すること。
ライブ会場で実際に手に取ってもらうこと。
100部作ったこと。
投げ銭で次号の制作費をつないでいくこと。
まだ始まったばかりのAMEMASCARASですが、「よくこれを創刊まで持っていったな」という実感も。
えみやさんの記事によって、創刊号のクオリティが一段上がった。
そして二人がたどり着いた結論は……
「創刊号としては100点。」
雑誌を作ったばかりの2人が、ゲストの記事に打ちのめされながら、それでも自分たちの雑誌を面白くしていこうとする114回目です。
⏱️タイムスタンプ
0:00 えみやさんの記事レベチすぎる!
5:38 えみやさんの記事の感想雑談
17:57 収録中に発覚したミス
20:25 雑誌創刊にあたって皆様に頂いた意見
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🎤 ゲスト:松原雄太
井野桂吾と共に月刊誌「AMEMASCARAS」で連載をはじめるシンガーソングライター。
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主に関西圏で活動する28歳。
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【プロフィール】
井野桂吾。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、雑誌制作、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
#笑っていのとも #井野桂吾 #松原雄太 #AMEMASCARAS #雑誌制作
113|あなたのお悩み聞きますから!実際にお悩み投稿した松原雄太に感想聞いてみた。(2026.10.15)
「笑っていのとも!」113回目!
今回も、井野桂吾とシンガーソングライター・松原雄太がお送りします。
前回まで「AMEMASCARAS」の話が続いていますが、今回も創刊号に掲載された井野桂吾の「お悩み相談室」からスタート。
松原雄太さんのお悩みに対して、井野はどんな回答を書いたのか?
本人に実際に読んでもらい、その感想を聞いてみます。
「うるさいなぁ」と思いながらも、文章としては面白い。
そんな松原さんの感想から、「お悩み相談室」はどんなスタンスで続けていくべきなのか、という話へ。
真面目に答えるのか。
ふざけて答えるのか。
相談者との関係性があるからこそ成立するのか。
さらに、森山直太朗さんの「生きてることが辛いなら」や、中島みゆきさんの「ファイト!」にも話が広がり、歌詞を書く側と、歌を受け取る側の距離についても語ります。
そして後半は、なぜか「花」の話へ。
切り花は、植物の美しい瞬間を人間のエゴで切り取っているのではないか。
でも、自分が一輪の花だとしたら、誰かの生活を少しだけ豊かにするために咲いてみたい。
そんな話から、井野桂吾が20代の頃に書いた歌詞や、「アーティストは27歳で死ぬ」という話まで飛び出します。
最後には、松原雄太さんから見た井野桂吾の印象や、初めて出会った頃の話も。
「最初はわからなかった」
そんな印象から、今では井野のライブを楽しみにするようになった松原さん。
雑誌の話をしていたはずなのに、気がつけば集中力、音楽、悩み相談、歌詞、花、人生、そして二人の出会いまで。
今回も話はかなり遠くまで行きます。
「笑っていのとも!」113回目。
松原雄太は、本当に天才なのか?
そして井野桂吾の「お悩み相談室」は、これからどんな相談に答えていくのか?
今回も、二人の会話をお楽しみください。
⏱️タイムスタンプ
0:00 “ながら作業”できます?
5:18 人間の集中力は30分って嘘じゃないですか?
8:27 井野桂吾の“お悩み相談室”読んでみた感想
20:25 森山直太朗の「生きてることが辛いなら」について語る
29:40 もしかしたら歌詞と関係ない話かもしれないけど、花について思った事喋ります
37:56 松原雄太って天才だよね。
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井野桂吾と共に月刊誌「AMEMASCARAS」で連載をはじめるシンガーソングライター。
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【プロフィール】
井野桂吾。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、雑誌制作、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
#笑っていのとも #井野桂吾 #松原雄太 #お悩み相談室 #AMEMASCARAS
112|自作雑誌!創刊号売れた!松原雄太のエッセイ振り返り。(2026.10.14)
「笑っていのとも!」112回目!
今回も、井野桂吾とシンガーソングライター・松原雄太がお送りします。
前回に引き続き、話題は月刊誌「AMEMASCARAS(アメマスカラス)」。
まずは、創刊号に掲載された松原雄太さんの連載ページをチェック。
……すると、さっそく誤字脱字を発見!
「松原雄太の生活綴りますから」なのか、「暮らし綴りますから」なのか。
まさかのタイトル問題から始まります。
そして今回は、松原雄太さんが実際に書いたエッセイも紹介。
スマホがなかった頃、人は何をしていたのか。
缶コーヒーの裏やタバコのパッケージを読んでいた時代から、何でもすぐに検索できる現在まで。
松原雄太さん井野桂吾さん自身の少年時代のエピソードも交えながら、「文字を読む」ということについて話します。
さらに、実際の誌面デザインについても徹底検証。
文字が多すぎる?
フォントが小さい?
行間はもっと広い方がいい?
エミヤさんのページと比較しながら、AMEMASCARASを「読みやすい雑誌」にするための改善点を考えていきます。
そして、創刊号を作って終わりではありません。
なんと、すでに1000円で1部売れました!
「雑誌を作る」だけではなく、どうすれば次の号につながるのか。
どうすれば制作費を回収できるのか。
松原雄太さんに少しでも活動費を渡せるようにするにはどうするのか。
投げ銭、QRコード、PayPayなど、現実的な「お金の話」まで飛び出します。
さらに、現在8ページのAMEMASCARASを今後どう拡大していくのか。
12ページにするのか。
新しい執筆者を増やすのか。
ただ「書く場所」を提供するのではなく、雑誌そのものを面白くしてくれる人に参加してもらいたい。
創刊したばかりのAMEMASCARASは、まだまだ試行錯誤の真っ最中。
誤字脱字を見つけ、文章を読み、デザインを考え、売上について悩み、次号の作戦まで考える。
雑誌制作の裏側を、そのままラジオでお届けします。
「笑っていのとも!」112回目。
AMEMASCARASは、果たしてちゃんと続いていくのか?
今回も、雑誌を作りながら話がどんどん横道へそれていく時間をお楽しみください。
⏱️タイムスタンプ
0:00 誤字脱字発覚!
2:13 松原雄太のエッセイ読みました!
11:09 ぱっと見、ばらゆーのページのデザインどう思う?
12:02 なんでこんな構成にしたの?
15:06 一部1000円で売れました!今後の作戦会議
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🎤 ゲスト:松原雄太
井野桂吾と共に月刊誌「AMEMASCARAS」で連載をはじめるシンガーソングライター。
「笑っていのとも!」の準レギュラーとしても登場。
主に関西圏で活動する28歳。
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https://x.com/yuta_kamome0918
https://www.instagram.com/yuta_kamome0918
【プロフィール】
井野桂吾。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、雑誌制作、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
#笑っていのとも #井野桂吾 #AMEMASCARAS #松原雄太 #雑誌制作
111|本当に雑誌を創刊した男達の伝説のはじまり。(2026.11.12)
「笑っていのとも!」111回目!
今回から新しいゲストが登場します。
ゲストは、井野桂吾と一緒に月刊誌「AMEMASCARAS(アメマスカラス)」で連載を始めるシンガーソングライター、松原雄太。
「笑っていのとも!」にも準レギュラーとして登場する28歳です。
今回は、そんな松原雄太さんと一緒に、完成したばかりのAMEMASCARASを実際に見ながら、表紙と裏表紙について語ります。
表紙を見て「雑誌感がすごい」と絶賛する松原。
一方で、井野がこだわった写真の構図や、世の中の雑誌を参考にしたデザインについても話が広がっていきます。
「プロには勝てないんだったら、最後は感覚で作るしかない」
そんな話から、素人だからこそできる表現や、あえて“ごちゃごちゃ”させることの面白さについても考えていきます。
さらに、松原雄太さんが次号の裏表紙を担当することも決定!
シャーペンで描くのか、色鉛筆で描くのか。
白黒にするのか、カラフルにするのか。
最終的に井野が選んだのは……?
そして、神戸のwine bar bio'n -ビオン-での定期イベント開催の話まで浮上。
AMEMASCARASをきっかけに、雑誌だけでなくライブや人とのつながりまで少しずつ広がっていきます。
冒頭では、ドンペリ?を飲みながら、高級焼き鳥?を食べるという、真偽不明の豪華なオープニングも。
もちろん、ラジオなので何が本当なのかは分かりません。
次号のAMEMASCARASでは、松原雄太が表紙、井野桂吾が裏表紙を担当する予定。
「笑っていのとも!」新章スタート。
今回も、雑誌を作りながら話がどんどん横道へそれていく時間をお楽しみください。
⏱️タイムスタンプ
0:00 ドンペリと高級焼き鳥を食べながらオープニング
5:34 ワインバービアンで定期イベント開催!?
16:15 表紙の感想を語る
28:53 裏表紙の感想を語る
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井野桂吾と共に月刊誌「AMEMASCARAS」で連載をはじめるシンガーソングライター。
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【プロフィール】
井野桂吾。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、雑誌制作、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
#笑っていのとも #井野桂吾 #AMEMASCARAS #松原雄太 #シンガーソングライター
110|令和の罰ゲーム「スピードチキン」爆誕。(2026.10.11)
「笑っていのとも!」110回目!
今回は、井野桂吾の自主レーベル「萬両屋レコード」のCEOと、トルコ東京のキーボードを担当する畠奈津子さんと一緒にお送りします。
3人で話すのは、ひとまず今回がラスト。
前回に引き続き、話題は井野が制作している雑誌「AMEMASCARAS(アメマスカラス)」について。
現在8ページのAMEMASCARASを、これからどうしていくのか?
ページ数を増やすのか。
参加する人を増やすのか。
置いてもらう場所を増やすのか。
電子書籍にするのか。
そして、どうすれば赤字から黒字にできるのか。
「雑誌にしたい」という井野に対して、CEOがさらに踏み込んでいきます。
そもそも「雑誌にする」とは、何ページになればゴールなのか?
10ページ?
12ページ?
それともページ数ではなく、執筆者の人数?
さらに話は、AMEMASCARASを「表現する人の場」にするだけではなく、ちゃんと読んでもらえるものにするにはどうすればいいのか、というところまで広がっていきます。
そして、CEOと畠奈津子さんの参加も決定!?
……と思ったら、なぜか後半は「スピードチキン」という謎のユニットの話へ。
畠奈津子さんが企画を実行しなかった場合、罰ゲームとしてAIで楽曲を制作し、「スピードチキン」として活動する可能性が浮上。
さらに「奈津子の部屋」という新企画の話まで飛び出します。
雑誌の話をしていたはずなのに、最後には地下ミュージシャンの現実まで暴露。
果たしてAMEMASCARASは、ちゃんと雑誌になっていくのか?
そして、スピードチキンは本当に誕生するのか?
今回も、話がどこへ着地するのか分からない「笑っていのとも!」をお楽しみください。
⏱️タイムスタンプ
0:00 結局雑誌をどうするの?まとめ回スタート
3:13 俺を副編集長にするとめっちゃキレるぞ!
9:40 これは副業だ!未来は明るい!
16:37 もうバンド名スピードチキンにしたら?
26:30 畠奈津子がワザと音痴に歌うレア音源
30:08 なんでAMEMASCARASなん!?
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🎤 ゲスト:CEO
井野桂吾の自主レーベル「萬両屋レコード」のCEO。
AMEMASCARASの今後について、今回も井野に物申します。
https://www.instagram.com/keiichi3104?stkn=eXZpNGhtMDVkOTNp
note
https://note.com/keiichi3104
🎤 ゲスト:畠奈津子
シンガーソングライター。
井野桂吾のバンド「トルコ東京」のキーボードも担当。
今回はAMEMASCARASへの参加に加え、「夏子の部屋」や謎のユニット「スピードチキン」の話まで……。
X
https://x.com/hatanatsuko?s=11&t=cr1Psl6GI-ibYEdoF7JEnQ
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トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ
https://note.com/inok5/n/nc486f27b6306
【プロフィール】
井野桂吾。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、雑誌制作、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
#笑っていのとも #井野桂吾 #AMEMASCARAS #スピードチキン #畠奈津子
109|雑誌を作りたいなら、まず「誰のため?」を決めろ!CEOが編集長に物申す。(2026.10.10)
「笑っていのとも!」109回目!
今回も、井野桂吾の自主レーベル「萬両屋レコード」のCEOと、トルコ東京のキーボードを担当する畠奈津子さんと一緒にお送りします。
今回は、井野が10月からスタートした新しい雑誌「AMEMASCARAS(アメマスカラス)」について、CEOにあるお願いをします。
現在8ページで制作しているAMEMASCARAS。
ライブハウスなどで配布しながら、「井野桂吾とその仲間たち」の活動を知ってもらうための、紙のフライヤーや名刺のような存在にしたい。
さらにページ数を増やして、参加する人も増やして、いつかは100部、1000部と広げていきたい。
そこで井野がCEOに求めたのは……
「お金を生み出す仕組みを一緒に考えてほしい!」
ところが、CEOから返ってきたのは意外な質問。
「そもそも、この雑誌を誰に届けたいの?」
コンセプトが曖昧なままページ数や部数を増やそうとする井野に、CEOが次々と疑問をぶつけます。
「誰のために、何のために作るのか?」
「それって本当に雑誌なの?」
「編集長として、そこを決めるのを放棄するのは早くない?」
果たして井野はCEOをAMEMASCARASの「副編集長」に迎えることができるのか?
表現の場を作るだけでは終わらせない。
「表現する人」と「売れる仕組み」をどう繋げるのか。
AMEMASCARASの未来について、かなり真面目に話しています。
⏱️タイムスタンプ
0:00 井野からCEOに提案と依頼
2:41 まず一番大事なのは、この雑誌を誰に届けたいかだ
10:15 チキン(畠奈津子)には依頼しないの?ちゃみおさんも参加?
14:04 編集長としての仕事を放棄するのは早いんじゃないか!?
18:33 コンセプトが曖昧なのが気に入らない!
25:38 表現の場を与えてあげるから売れる仕組みを作ってくれ!
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🎤 ゲスト:CEO
井野桂吾の自主レーベル「萬両屋レコード」のCEO。
AMEMASCARASで執筆を検討中!?
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https://note.com/keiichi3104
🎤 ゲスト:畠奈津子
シンガーソングライター。
井野桂吾のバンド「トルコ東京」のキーボードも担当。
ちょっと天然。
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トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ
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【プロフィール】
井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
#笑っていのとも #井野桂吾 #CEO #AMEMASCARAS #畠奈津子
108|4人に1人は病気になる!?ガンジス川に入ってモンキーに襲われた男登場。(2026.10.9)
「笑っていのとも!」108回目!
今回から新しいゲストが登場します。
ゲストは、井野桂吾の自主レーベル「萬両屋レコード」のCEOと、トルコ東京のキーボードを担当する畠奈津子さん。
今回は大阪・福島のメキシコ料理屋さんのオープンテラスで、3人で飲みながらお送りします。
話の始まりは、「生きている鶏を見て、美味しそうと思うか?」という話。
水族館で泳いでいるイワシを見たら「美味しそう」と思うのに、道を歩いている鶏を見ても、なぜかそうは思わない。
そんな話をしていたはずが……
気がつけば、話題はCEOのインド旅行へ。
インドでチキンカレーを注文したら、30分以上待たされた話。
「もしかして今、鶏を捌いてる?」
そこからインドの冷蔵庫事情、トイレ事情、そして「モンキーが入ってくるから窓を開けるな!」と言われたゲストハウスの話へ。
さらに、ガンジス川に足を入れた話、インド人の働き方、日本人の働き方について考えたこと。
そして最後には、14歳くらいの少年に目をつけられ、シルクを買わされた話まで。
「インドに行ったら人生が変わる」
CEOが実際にインドへ行って感じたこととは?
チキンから始まった今回の話、いったいどこへ向かうのか。
ぜひ最後までお楽しみください。
⏱️タイムスタンプ
0:00 生きてる鶏を見て「美味しそう」と思うか
5:18 インドでカレーを注文してたら30分待たされたけど、捌いてた?インドの冷蔵庫事情
8:08 なんでインドに行こうと思ったの?CEOが見たインドのトイレ事情
13:20 ゲストハウスで言われた「モンキーが入ってくるから窓を開けるな!」とは?
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17:55 ガンジス川に入った!?4人に1人は病気になるらしい!
20:30 海外の働く時間と日本の働く時間はどう違う?
22:08 14歳の少年に騙された話
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🎤 ゲスト:CEO
井野桂吾の自主レーベル「萬両屋レコード」のCEO。
AMEMASCARASで執筆を検討中!?
https://www.instagram.com/keiichi3104?stkn=eXZpNGhtMDVkOTNp
note
https://note.com/keiichi3104
🎤 ゲスト:畠奈津子
シンガーソングライター。
井野桂吾のバンド「トルコ東京」のキーボードも担当。
ちょっと天然。
X
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アメブロ
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トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ
https://note.com/inok5/n/nc486f27b6306
【プロフィール】
井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
#笑っていのとも #井野桂吾 #CEO #畠奈津子 #インド旅行
107|路上LIVEの歌が一人の命を救った話。(2026.10.8)
「笑っていのとも!」107回目!
今回もゲストは、関西を中心に活動する「秀and利」のリーチさん。
そして今回が、リーチさんゲストの最終回です。
今回は、ガード下で活動する若いストリートミュージシャンの話から、井野さんとリーチさんがかつてストリートで歌っていた頃の話へ。
今では当たり前になった「ストリートライブ」も、昔は今ほど市民権があったわけではありませんでした。
酔っ払いに絡まれたり、注意されたり、時には喧嘩になったり。
それでも歌い続けていた、あの頃の音楽。
「今のストリートライブには、あの頃のハングリーさがないんじゃないか?」
そんな話から、音楽を続ける意味や、売れることについての話へ。
そして9:54からは、リーチさんがストリートで歌っていた頃に経験した、とても忘れられない出来事について語ります。
長渕剛のライブを観た後、大阪城公園で歌っていたリーチさん。
そこで最後まで歌を聴いてくれた、ある女性。
その女性がリーチさんたちの歌を聴いていた理由とは。
「歌っていてよかった」と、リーチさんが一度だけ強く思ったというエピソードです。
後半では、リーチさんが「今の自分には、昔のような曲が作れない」と感じる理由や、母親に向けて曲を作ることについても語ります。
そして、真面目な話をしていたはずが……
なぜか収録が止まる。
さらにアフタートークでは、兄弟愛とハゲの話まで。
最後まで、リーチさんらしい話と井野さんらしい脱線が続きます。
リーチさんとの最後のゲスト回。
音楽をやっている人にも、そうでない人にも、ぜひ聴いてほしい一回です。
⏱️タイムスタンプ
0:00 エンタメ的に面白くなくても熱い話がしたいラジオ
2:30 ガード下の若いストリートミュージシャン、あの頃ストリートミュージシャン
9:54 リーチさんの歌が一人の命を救った話
16:50 井野は、ハングリーさを失ってしまった。曲は、失ってからしか書けないと言いたい(たぶん)
19:20 おかんに曲作るってどんな感じすか!?
24:31 アフタートーク(兄弟愛とハゲについて)
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🎤 ゲスト:リーチさん(利一さん)
本当は「としかず」。
相方の秀充さんと「秀and利」のコンビで、関西を中心に活動中。
名曲「青春の華」はYouTubeで聴くことができます。
https://youtu.be/DbUoWeH_3BU?si=7e_pYKk7_9R0vBjK
https://www.instagram.com/toshikazux?stkn=dnN3a2hoYTQwbG9y
トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ
https://note.com/inok5/n/nc486f27b6306
【プロフィール】
井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。
神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。
バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。
19歳で宮崎県延岡市から上京。
2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。
2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。
現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。
#笑っていのとも #井野桂吾 #リーチ #秀and利 #ストリートライブ
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