小早川幸一郎の編集者で経営者

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By CROSS MEDIA RADIOBusinessManagement
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小早川幸一郎の編集者で経営者 episodes

  • #2-5 企業価値を高める5つのこと

    今回は、「企業価値」を高めるために必要な5つのポイントについて話しました。

    ・利益を増やす

    ・市場シェアを拡大する

    ・新しい技術やイノベーションを導入する

    ・優れた人材の確保と育成

    ・持続可能な経営と企業の社会的責任を果たす

    クロスメディアグループの今後の展望や、企業価値を高めるために取り組みたいことについても語っています。

    ★紹介書籍:『わが投資術』 /清原達郎(著)


    〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:

    編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。


    〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:

    クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。

    ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。

    趣味は読書、歌、バスケットボール。

    21 min
  • #2-4 コンテンツ需要

    今回は、代々木上原の書店CITY LIGHT BOOKで開催したイベント(バラエティープロデューサーで『教養としての教養』の著者・角田陽一郎さんとのトークイベント「本とテレビを編集する」)を振り返りながら、コンテンツビジネスの可能性について語りました。

    パッケージメディアの衰退が進む一方で、コンテンツそのものへの需要は増加しています。

    また、デジタル化によってこれまで以上に様々なメディアでコンテンツが必要とされています。

    これらの変化をポジティブに捉え、これからのコンテンツビジネスに必要なことについてお話ししました。

    ★紹介書籍:『最強脳』/アンデシュ・ハンセン(著)


    〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:

    編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。


    〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:

    クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。

    ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。

    趣味は読書、歌、バスケットボール。

    23 min
  • #2-3 経営の理想と現実

    前回の「夢と現実」に続き、今回は「理想と現実」についてお話ししました。

    起業や経営は、良くも悪くも理想通りには進まないものです。今回は、現実との向き合い方や理想と現実のギャップの捉え方、成功している経営者たちに共通するポイントなどについてお話ししています。

    ★紹介書籍:『知の編集術』/(著)松岡正剛


    〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:

    編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。


    〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:

    クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。

    ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。

    趣味は読書、歌、バスケットボール。

    20 min
  • #2-2 経営の夢と現実

    今回は、「夢と現実にどう向き合うべきか」というテーマでお話しました。

    現在を積み重ねて目標に近づく「フォアキャスティング」と、「未来の姿」を描いて今を逆算して考える「バックキャスティング」。

    これらは経営者だけでなく、すべてのビジネスパーソンにとって重要な考え方です。

    夢を見ることでエネルギーが生まれ、現実に向き合うことで実力が養われます。

    ぜひ聴いてみてください!

    ★紹介書籍:『世界観のデザイン』/岩渕正樹(著)
    https://amzn.asia/d/8H08lsk


    〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:

    編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。


    〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:

    クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。

    ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。

    趣味は読書、歌、バスケットボール。

    23 min
  • <シーズン2> #2-1 日本の総合力

    パリオリンピックでの日本のメダルランキング3位という快挙を受け、日本の国際的な地位や強みについて、編集者で経営者の視点から話しました。

    2024年のパリオリンピックで日本は、アメリカ、中国に次ぐ成績であり、金メダル獲得数も多く、日本人アスリートの活躍が際立ちました。日本はGDP(国内総生産)や観光立国ランキングでも常に上位に位置しており、スポーツのみならず、経済、文化、歴史など、様々な分野で高い水準を誇っています。

    人口減少や国力の低下が懸念される中、日本の持つ魅力やポテンシャルを再認識し、世界に自信をもって発信していくことが益々求められていきます。クロスメディアグループでは、コンテンツ作りを通じて日本の魅力を世界に伝えていく役割を担っていきたいと考えています。

    ★紹介書籍:『経営』/稲盛和夫(著)

    シーズン2では、冒頭で「編集者で経営者」が選ぶおすすめ書籍を紹介していきます!


    〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:

    編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。


    〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:

    クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。

    ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。

    趣味は読書、歌、バスケットボール。

    19 min
  • #43 芥川賞とオリンピック

    最近、芥川賞を受賞した『バリ山行』。

    主人公がビジネスパーソンということもあって、小早川自身の登山体験と重ね合わせながら、面白く読み進めているといいます。

    本書の著者もそうですが、文学賞をとる人たちの年代が小早川よりも若い人が増えており、「ゆとり世代」の活躍が目覚ましいと話します。

    さらに、後半では、現在開催中のパリオリンピックについてもお話ししました。

    過去のオリンピックでのメダル獲得数を振り返ると、「ゆとり世代」の人たちの方が小早川の世代よりも圧倒的に多くのメダルを獲得しており、「ゆとり教育」の成果が表れているのではないかと小早川は推察します。

    スポーツに限らず、ビジネスの世界でも、若い世代の活躍が目立ってきています。

    オリンピックで活躍する若い選手の姿から、私たちビジネスパーソンにも大いに学ぶところがありそうです。


    〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:

    編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。


    〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:

    クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。

    ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。

    趣味は読書、歌、バスケットボール。

    18 min
  • #42 起業に編集力が役立つ理由

    編集者は各分野のスペシャリストでありながら、ビジネスの総合力をもつゼネラリストでもあります。

    また、編集力は出版やメディアにとどまらず、人や企業、事業、社会の"編集"にも活用できる汎用性の高いスキルです。
    先日、小早川が参加したマーケティング勉強会の講師が、小早川と同じように編集者としてのキャリアをもつ方でした。
    その講師の方は、起業において、編集者時代に身につけたスキルが非常に役立ったとお話しされました。
    今回は、小早川の編集スキルが起業時にどう役立ったか、お話ししています。


    〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:

    編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。


    〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:

    クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。

    ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。

    趣味は読書、歌、バスケットボール。

    15 min
  • #41 オウンドメディアの事業を始めます!

    今月、小早川は北海道の帯広市へ出張し、ビジネスパートナーであるリクライブとお互いの強みを活かした協業について話し合ってきました。

    ▼リクライブ
    https://reclive.jp/
    リクライブは採用に特化した動画、サイトづくりを得意としており、クロスメディアグループのオウンドメディア「クロスメディアン」もリクライブとのコラボレーションで生まれたものです。
    ▼クロスメディアン
    https://crossmedian.com/
    「クロスメディアン」の立ち上げにより、採用の質の向上や取引先との関係強化、社内コミュニケーションの活性化などの影響が出ており、わずか半年でも約1億円の効果があったと小早川は推測しています。
    今後は、採用広告とオウンドメディアを組み合わせた採用手法が主流になっていくと予想しています。採用に悩む企業向けに、リクライブとクロスメディアグループの「コンテンツ制作力」を活かしたサービス展開を考えています。
    「クロスメディアン」のようなオウンドメディアの企画・構築・運用に興味がある方はぜひお気軽にご相談ください!


    〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:

    編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。


    〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:

    クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。

    ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。

    趣味は読書、歌、バスケットボール。

    16 min
  • #40 まずは社名を社会に浸透させる

    自社の成長に広報活動は欠かせません。

    クロスメディアグループでは、広報の中でも特に採用広報に力を入れてきましたが、今後は販促広報にも注力します。
    優秀な人材を採用するためにも、まずは会社の業績を上げ、ブランディングを図ることが大切だからです。
    京セラ創業者・稲盛和夫氏の著書にもあるように、販売戦略において社名を広く知ってもらうことが非常に重要です。
    「クロスメディア」という社名を、もっと多くの人に知ってもらえるよう、自社の商品・サービスの魅力を伝えていく。その重要性と今後の広報活動について語りました。


    〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:

    編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。


    〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:

    クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。

    ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。

    趣味は読書、歌、バスケットボール。

    15 min
  • #39 企業理念は本当に必要なのか〈後編〉

    【特別ゲスト:編集者・岡田基生さん&ライター・金藤良秀さん】

    今回も前回に引き続き、編集者の岡田基生さんとライターの金藤良秀さんをゲストに迎え、クロスメディアの「編集力」を紐解きます。
    ・クロスメディアが提供したい「新しい価値」とは具体的にどういうもの?
    ・「編集4.0」とは?
    ・企業を「再表現」するとはどういうこと?
    など、ゲストの質問にお答えしています。


    〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:

    編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。


    〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:

    クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。

    ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。

    趣味は読書、歌、バスケットボール。

    21 min

About 小早川幸一郎の編集者で経営者

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編集歴30年、経営歴20年。メディアの第一線を走り続けるクロスメディアグループ代表・小早川幸一郎が、ビジネスの勝機を捉える「編集思考」と「経営のリアリティ」を語る番組。