小早川幸一郎の編集者で経営者

小早川幸一郎の編集者で経営者

By CROSS MEDIA RADIOBusinessManagement
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小早川幸一郎の編集者で経営者 episodes

  • #28 起業とホームページとリニューアル

    クロスメディアグループの2社が公式サイトを全面的にリニューアル。

    それぞれの会社の特長が色濃く表現されたサイトになりました。
    起業と同時にホームページを作った経験があるという小早川。
    19年前のホームページを思い返しながら、
    企業の公式サイトの役割について話しています。
    ▼新しくなったサイト
    クロスメディア・パブリッシング:https://www.cm-publishing.co.jp/
    クロスメディア・マーケティング:https://cm-marketing.jp/


    〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:

    編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。


    〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:

    クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。

    ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。

    趣味は読書、歌、バスケットボール。

    14 min
  • #27 ローカルグロース&リバイタリゼーション

    今回のテーマは、地方創生の取り組みについて。

    今月、「地方発全国、日本発世界」をスローガンに、
    同じ想いで集まった5社で発足された「ローカルグロース・コンソーシアム」(LGC)。
    LGCの理事長となった小早川が、クロスメディアグループとしてどのように地方企業の支援をしていきたいか、語っています。
    後半では、地方を活性化するために書店とのコラボレーションにも力をいれていきたいと話す小早川と広報の濱中。
    先日行われた独立系書店でのイベントを振り返りながら、書店のもつ価値、出版社が提供できるものについても話しています。
    【関連URL】
    ▼ローカルグロース・コンソーシアムについて
    https://local-gc.jp/
    \PR TIMES社でリアルイベントも開催します!/
    https://local-gc.jp/stories/event/


    〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:

    編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。


    〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:

    クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。

    ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。

    趣味は読書、歌、バスケットボール。

    18 min
  • #26 半年間のPodcast配信を振り返って

    Podcast番組「編集者で経営者」がスタートして半年。

    色々な方の支えもあり、毎週滞りなく配信することができています。
    そんな半年間を振り返りながら、
    ・小早川が「話し方講座」でもらったアドバイス
    ・オリジナル番組をもつことのメリット
    ・継続的に発信するための工夫
    ・収録したものの「お蔵入り」したエピソード
    ・今後、番組内で話したいこと
    などについて、広報担当の濱中と話しています。


    〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:

    編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。


    〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:

    クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。

    ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。

    趣味は読書、歌、バスケットボール。

    16 min
  • #25 経営理念をリニューアルしました!

    「経営理念は浸透させるものじゃない」。

    クロスメディアグループの採用基準で最も重視しているのは、「経営理念の共感と理解度」と話す小早川。
    採用において、経営理念による価値観の共有が大前提だと考えています。
    人の価値観は多種多様です。
    その中で、組織として一丸となり、同じ目的をもって活動するために経営理念は存在します。
    今回は、一部リニューアルをしたクロスメディアグループの経営理念を紹介するとともに、
    経営者として「経営理念の役割」をどう捉えているか、お話ししました。
    【クロスメディアグループの経営理念】
    ビジョン:
    あらゆるメディアを通じて
    人と企業の成長に寄与する事業を行い、
    社会に新しい価値を提供する
    ミッション:
    顧客の享受する情報価値の最大化
    バリュー:
    編集力
    クロスメディアグループの経営理念に共感いただける方、
    ぜひ採用サイトからご応募お待ちしています。


    〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:

    編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。


    〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:

    クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。

    ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。

    趣味は読書、歌、バスケットボール。

    25 min
  • #24 健康経営していますか?

    今年度で連続4年目となる「健康経営優良法人2024」に認定されたクロスメディアグループ。

    健康書の出版や疲労回復専用ジム「ZERO GYM」の運営、そして自社の専属インストラクターによる朝の健康ストレッチなどの取り組みが認定につながりました。
    今回はその取り組みの背景について語るとともに、編集視点で「健康経営」を考えてみました。


    〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:

    編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。


    〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:

    クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。

    ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。

    趣味は読書、歌、バスケットボール。

    20 min
  • #23 コンテンツボーダレス

    今回は、韓国ソウル市からお届けします。決して大谷翔平選手の開幕戦を観にきたわけではありません。韓国だけではなく世界で注目されているメディアコンテンツ企業の経営者から、韓国発世界展開のビジネスモデルについて学びます。


    〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:

    編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。


    〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:

    クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。

    ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。

    趣味は読書、歌、バスケットボール。

    20 min
  • #22 書店でイベントやります!

    4/4(木)、「編集の価値を定義する」をテーマに、代々木上原の書店「CITY LIGHT BOOK」で対談イベントを行うことになった小早川。
    中央大学教授でブランディングの第一人者である田中洋先生との対談の中で、「編集の価値」を探ります。
    今回はそのイベントの内容についてご紹介します。
    ▼イベント詳細
    タイトル:
    編集の価値を定義する
    開催日時:
    4/4(木)19:30~
    開催場所:
    CITY LIGHT BOOK 2階イベントスペース
    参加費:
    無料(ドリンク一杯+お好きな書籍一冊ご購入いただけますと幸いです!)
    お申し込み方法:
    CITY LIGHT BOOK 公式Instagram(https://www.instagram.com/citylightbook/)のDMにて、受付ております。参加人数をお知らせください!
    イベント概要:
    「編集」とは、組み合わせによって、新しい価値を生み出すこと。従来の「編集=コンテンツづくり」という定義にとどまらず、イノベーションの背後にある視点となっています。
    私たちの身近にある商品・サービスは、「編集」によって生み出されています。編集力を実装すれば、人や企業のプロデュース、プロジェクトや事業の立ち上げ、さらには世の中に新しいムーブメントを起こすことができます。
    今回、「編集の価値を定義する」をテーマに、マーケティングおよびブランディングの第一人者で中央大学ビジネススクール名誉教授の田中洋先生と出版社クロスメディア・パブリッシング(クロスメディアグループ)の代表・小早川幸一郎が対談します。ブランディングのプロと起業家・実業家の視点から、新しい「編集」を定義します。
    コンテンツクリエイター、デザイナー、マーケター、企業のブランディング担当、広報・PR担当など、ビジネスの現場で表現力を発揮したい方、日々の仕事に違う視点を取り入れたい方、イノベーティブな発想で新しいものを生み出したい方におすすめの対談です。
    主な内容:
    ・編集とは新結合
    ・編集とはイノベーション
    ・編集とは「企画」と「制作」
    ・編集とデザイン
    ・「編集4.0」
    ・人と企業、社会を「再表現」する
    登壇者プロフィール:
    田中 洋(たなか・ひろし)
    中央大学名誉教授
    1951年名古屋市生まれ。京都大学博士(経済学)。株式会社電通マーケティング・ディレクター、法政大学経営学部教授、コロンビア大学大学院ビジネススクール客員研究員、中央大学ビジネススクール教授などを経て2022年から現職。日本マーケティング学会会長、日本消費者行動研究学会会長を歴任。フランス国立ポンゼショセ工科大学ビジネススクール、東北大学、名古屋大学、慶應義塾大学、早稲田大学などで講師。経済産業省・内閣府・特許庁などで委員会座長・委員を務める。消費者行動論・マーケティング戦略論・ブランド戦略論・広告論を専攻。多くの企業でマーケティングやブランドに関する戦略アドバイザー・研修講師を務める。主著『ブランド戦略論』(2017年、有斐閣)を始めとして多くの著書・論文がある。日本マーケティング学会マーケティング本大賞/準大賞/優秀論文賞、日本広告学会賞、中央大学学術研究奨励賞、白川忍賞などを受賞。

    15 min
  • #21 具体と抽象、機能拡張【特別ゲスト:新刊『機能拡張』著者・坂田幸樹さん】

    AI時代に人間の能力をどう最大化させるか、どんなスキルを身につけるべきかを分かりやすく解説する新刊『機能拡張』。

    今回は、本書の著者で経営コンサルタントの坂田幸樹さんをゲストに迎え、経営者が「機能拡張」に成功するために大切なポイントやそれを広報がどう支えるべきかを教えていただきました。
    ・「時間軸」と「空間軸」で抽象化すれば「機能拡張」すべき対象がわかる
    ・一回抽象度を高めてから、具体化する。具体から具体はただのアイデア
    ・広報担当は経営者に"憑依"すべき
    坂田さんのお話は、クロスメディアグループのオリジナル番組「ビジネス・ブック・アカデミー」でもお聞きいただけます。(4月2日(火)公開予定)


    〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:

    編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。

    〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:

    クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。

    ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。

    趣味は読書、歌、バスケットボール。

    30 min
  • #20 採用広報、がんばってます!

    文化的・歴史的にも由緒ある関西で事業拡大していくため、関西圏での新卒採用を強化し始めたクロスメディアグループ。
    大学訪問のため関西出張している広報の濱中が、クロスメディアグループの採用活動についてお話ししています。


    〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:

    編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。

    〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:

    クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。

    ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。

    趣味は読書、歌、バスケットボール。

    8 min
  • #19 編集力で伝統工芸をサポートする

    先日、日本の工芸家の活動をサポートするJapanCraft21が主催するアワード授賞式に招待された小早川。
    イノベーティブな工芸品を作り、日本文化に新しい風を吹かせている人たちの活動を目の当たりにしました。

    クロスメディアグループの編集力を通じて日本文化の魅力を発信するサポートをしていきたいという気持ちを強くしました。


    〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:

    編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。

    〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:

    クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。

    ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。

    趣味は読書、歌、バスケットボール。

    21 min

About 小早川幸一郎の編集者で経営者

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編集歴30年、経営歴20年。メディアの第一線を走り続けるクロスメディアグループ代表・小早川幸一郎が、ビジネスの勝機を捉える「編集思考」と「経営のリアリティ」を語る番組。