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・結婚式の友人代表スピーチを添削
・言葉にしないと“朝令暮改”が混乱になる
・「社員が分かってくれない・・・」その理由
・繰り返し伝えることで本気度が伝わる
・言語化がリスクマネジメントに
ねぶた祭りに参加した話/編集者視点で経営を見る/編集は他人の頭を言語化すること/本作りと経営の共通点/経営に役立つ3つの力/構造化で全体像を整理/翻訳で抽象を具体に/ストーリー化で共感を生む/ユニクロ柳井正氏の事例
軽井沢のワインとゴルフ/社員・顧客・取引先・株主を巻き込む/言語化すべき経営要素とは?/経営と事業の違い/仲間を集める=経営の核心/次回予告:編集者の視点で語る言葉の力
新シリーズのテーマは「経営を言語化する」/YouTubeでも配信をする理由/500人の経営者の本を作って見えてきたこと/理念は最初からあるものじゃない/今回のシーズンで予定していること
小早川さんが経営者としてメンターに指名されたということで、今回は「教えることの意味」や「他者を支援する中で得る学び」についてお話ししました。(濱中)
・通勤と読書、電車がもたらす集中時間
・おすすめ本:『幸福論』(アラン)
・初めて経営者のメンターに・“教えることで学ぶ”
・正論では人は動かない
★今回のおすすめ本『幸福論』アラン著https://amzn.asia/d/dIahm6H
今回は、「多角化経営」についてお話ししました。少し前までは“選択と集中”が正解のように語られていましたが、いま改めて多角化の価値が見直されています。
自分たちのコアバリューを軸に、どう事業を広げていくか。クロスメディアは多角化経営をどう捉えているか。リアルな実践も交えながらお話ししています。(濱中)
・関西出張レポート:書店訪問から著者とのMTG
・本日のオススメ書籍:『経営者のための正しい多角化論』
・なぜ今、多角化が見直されているのか
・コングロマリット経営の復権と世界の潮流
・クロスメディアの多角化は“ハイブリッド型”
・顧客起点で考えるアップセル・クロスセル戦略
・出版と法人支援、2つの軸で事業を安定させる
★おすすめ書籍:『経営者のための正しい多角化論』松岡真宏 (著)
https://amzn.asia/d/9YqVQ8g
〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:
編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。
〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:
クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。
ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。趣味は読書、歌、バスケットボール。
今回は、「センスの磨き方」について。
どのように美意識を磨いているのか、デザイナーの方とどうコミュニケーションをとるべきか、などについて話しています。書籍を中心どう培われたのか。
デザインや編集に関わる人はもちろん、何かを選ぶ力="センス"を磨きたい人に聞いていただけたら嬉しいです。(濱中)
・「センス=選ぶ力」
・クロスメディアのデザインコンセプト“品よくインパクト”
・ファッションとデザイン、共通する美意識の話
・遺伝と環境──センスは磨けるのか?
・デザイナーをリスペクトする
・デザインはビジネスの入り口。経営者が関わるべき理由
★おすすめ本『菊池寛アンド・カンパニー』https://amzn.asia/d/9OnYf0u
〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:
編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。
〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:
クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。
ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。趣味は読書、歌、バスケットボール。
先日、クロスメディアグループとして「HR EXPO」に初出展してきました。
目的は「オフィスライブラリー」の紹介でしたが、会場を歩きながら感じたのは、“似たサービス"が並ぶ中で、どう違いを見せるか”という問い。
SaaSやAI関連の出展がひしめく中、オフィスに図書館をつくるという私たちのサービスは異色だったかもしれません。
でもそれだけに、伝え方や価値づけの大切さを再認識できる機会にもなりました。(濱中)
・SNS・クラファンで話題の「積読ホルダー」
・おすすめ本『信長の原理』
・初出展のHR EXPOでたくさんの友人・クライアントに遭遇
・「オフィスライブラリー」サービスを提供
・AIとSaaSの洪水。どう差別化するか?
★積読ホルダー:https://www.makuake.com/project/tsundokuholders/
★おすすめ本:『信長の原理』垣根 涼介 (著)https://amzn.asia/d/1fjA5lN
〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:
編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。
〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:
クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。
ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。趣味は読書、歌、バスケットボール。
先日、JINSの社長・田中仁さんにインタビュー取材をさせていただく機会がありました。前橋市の創生に貢献されている田中さんの取り組みに、始終心を打たれました。
政治でも行政でもなく、ビジネスの力で街を動かす。その原動力は「気持ち」だと語っておられました。(濱中)
・50歳の節目に思うこと
・おすすめ本『確率思考の戦略論』
・JINS田中社長の地域創生から学んだこと
・本気の地域創生には想いだけでは
・未来を変えるのは結局「気持ち」
・「本気で働く環境」づくりをしたい
★おすすめ本『確率思考の戦略論』
https://amzn.asia/d/61SoIS0
〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:
編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。
〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:
クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。
ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。趣味は読書、歌、バスケットボール。
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