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クロスメディア・パブリッシング創立20周年を記念し、5/29に関西で小早川登壇のセミナーを開催することになりました!
編集の仕事に興味のある方、本を書きたい方。
起業したい方、出版社をつくりたい方。
色々な方にお越しいただき、気軽に質問いただけるセミナーです。
関西にお住まいの皆さま、ぜひご参加いただけると嬉しいです。(濱中)
・遠州流茶道の順規範に
・おすすめ本『大清帝国と中華の混迷』
・本は読み返す度に新たな発見がある
・創立20周年記念セミナー@大阪について
・関西は実は世界有数の経済都市?!
★セミナーの詳細とお申込み:
https://www.instagram.com/p/DIKh7JAzTor/?utm_source=ig_web_copy_link★おすすめ書籍『大清帝国と中華の混迷』
https://amzn.asia/d/0jdUvtT
https://www.instagram.com/tsutayabookstore_igo/
〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:
編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。
〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:
クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。
ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。
趣味は読書、歌、バスケットボール。
クロスメディアから出版する書籍の約半数は、企業の経営者とともに制作しているものです。
これらの書籍は、企業のブランディングや認知向上、採用、マーケティングなど、さまざまな目的でご活用いただいています。
最近では、あえて市販せず、自社のステークホルダーに限定して届ける「マネジメントブック」へのニーズが高まっています。
今回は、なぜ流通させない書籍をつくりたいと考える企業が増えているのかについて、お話ししました。(濱中)・半年に一度の全社会議を終えて
・おすすめ書籍『経営理念2.0』
・販売しない本「マネジメントブック」の需要
・採用、インナーブランディング、取引先との関係構築に活用できる
・本を企業の発信の中軸に
★今回の紹介書籍『理念経営2.0 ── 会社の「理想と戦略」をつなぐ7つのステップ』/佐宗邦威(著)
https://amzn.asia/d/ggz8Bfe
〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:
編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。
〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:
クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。
ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。
趣味は読書、歌、バスケットボール。
「早く成果を出したい」ビジネスパーソンほど“稽古”で心穏やかにし、師から礼儀作法を学び、感性を豊かにすべき。
私もついつい目に見える成果を出そうと走りがちなので、大切なことを教えてもらいました。(濱中)
・日本のスポーツのレベルが上がっている
・おすすめ書籍『エグゼクティブはなぜ稽古をするのか』
・お茶で得た意外な気づき
・何かを続けるために大事なこと
・成果に焦っている人ほど稽古を
★今回の紹介書籍:『エグゼクティブはなぜ稽古をするのか』https://amzn.asia/d/2o0PzZU
〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:
編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。
〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:
クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。
ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。
趣味は読書、歌、バスケットボール。
この度、株式会社クロスメディア・パブリッシングと株式会社クロスメディア・マーケティングの二社が「健康経営優良法人2025」に認定されました。
クロスメディアでは社内外に健康知識と体験の両方を提供する取り組みを行っており、それが評価につながりました。
今回はクロスメディアグループが実践している取り組みをご紹介します!(濱中)
・ビジネスと信心深さ
・おすすめ本紹介(『コトラーのマーケティング・コンセプト』)
・健康経営の7つの取り組み
①健康に関する書籍出版
②疲労回復専用ジム「ZERO GYM」の運営
③自社フィットネスインストラクターによる朝の瞑想・座学研修
④医師に24時間健康に関しての質問ができるwellness for bizの導入
⑤健康促進委員会(社内)の活動
⑥オリジナル体操の開発
⑦体力測定の実施
★今回のおすすめ書籍:『コトラーのマーケティング・コンセプト』フィリップ・コトラー著https://amzn.asia/d/41T3rrW
〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:
編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。
〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:
クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。
ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。
趣味は読書、歌、バスケットボール。
3月11日にロンドンブックフェアの様子と今後の海外出版の展望について話してもらいました。ロンドンの書店でランクインしていたのは、なんとノンフィクションもフィクションも日本の書籍だったそう。
クロスメディアの書籍も興味を持っていただけているようで今後が楽しみです。そして次は私もブックフェアに行きたい!(濱中)
・紹介書籍:『ベストセラーコード「売れる文章」を見きわめる驚異のアルゴリズム』https://amzn.asia/d/ap78bur
〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:
編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。
〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:
クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。
ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。
趣味は読書、歌、バスケットボール。
30年間、毎月本を作り続けてきても、売れる本を作るのは難しい。
今回は、小早川にとっての本づくりについて聞いてみました。
何をすべきか迷うときこそ、まずは続けてみること。
続けることで、新たな視点や可能性が開けていく。信頼も積みあがる。
努力や継続が大切にされる社会になればいいなと感じました。(濱中)
主な内容:
・鹿島アントラーズビジネスクラブに入会
・おすすめ書籍『ヒルビリー・エレジー』
・売れる本を作る難しさ
・続けることで見えてくるもの
・心の持ちようと仕事の楽しみ方
★今回の紹介書籍:『ヒルビリー・エレジー』
https://amzn.asia/d/dA1Yiub
〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:
編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。
〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:
クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。
ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。
趣味は読書、歌、バスケットボール。
AIが進化する中で、自分の仕事や役割にどう価値を持たせるべきか。
今回は、「独自性の見つけ方」について話しました!
AIは再現性の高い「理論」を教えてくれる一方で、新しい発想や個性を生み出すことはできません。だからこそ、自分ならではの強みを見つけ、磨いていく必要があります。これがなかなか難しいのですが・・・
「自論」と「理論」の違いを掘り下げながら、独自の視点をどう築き、それを価値へとつなげるのかを考えました。(濱中)
主な内容:
・最近観た映画『ヒプノシス ーレコードジャケットの美学ー』
・おすすめ書籍『成功するデザイナーの法則』
・自論と理論の違い
・自社や自分の独自性を見つけることの難しさ
・伝え方次第で独自性が評価される
★今回の紹介書籍:『成功するデザイナーの法則』https://amzn.asia/d/ac3qHzA
〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:
編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。
〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:
クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。
ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。
趣味は読書、歌、バスケットボール。
最近、海外ではAIを活用し、人員を抑えながら成長するユニコーン企業が増えているそうです。
今回は、AIが同僚になるという時代が来るという話をしました。
企業の採用戦略や求める人材像も変化していきそうです。(濱中)
・広報が3人体制に
・書籍紹介:『世界の一流は休日に何をしているのか』
・AIが人事戦略を変える
・組織図にAIが登場する?!
・スタートアップ企業の人事戦略
★今回の紹介書籍:『世界の一流は休日に何をしているのか』/越川慎司著
https://amzn.asia/d/8LxAmyo
〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:
編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。
〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:
クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。
ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。
趣味は読書、歌、バスケットボール。
前回に引き続き、「Think Like a Publisher」というコンテンツマーケティングの考え方について取り上げました!
企業のマーケティング活動において、大切なのはコンテンツを資産化すること。
当社のサービス展開の考えも織り交ぜながらご紹介しました!(濱中)
★今週の書籍紹介:『失敗の本質-日本軍の組織論的研究-』戸部良一、寺本義也、鎌田伸一、杉之尾孝生、村井友秀、野中郁次郎著
〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:
編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。
〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:
クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。
ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。
趣味は読書、歌、バスケットボール。
今回は「Think Like a Publisher(出版社のように考える)」という、コンテンツマーケティングの基本的な考え方について取り上げました。単に自社の製品・サービスを宣伝するのではなく、出版社のように読者(=ターゲット顧客)が求める価値あるコンテンツを継続的に提供することを重視するというアプローチです。当社のサービス展開の考えも織り交ぜながらご紹介しました!(濱中)★今週の書籍紹介:『イノベーションの普及』 エベレット・ロジャーズ 著
〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:
編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。
〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:
クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。
ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。
趣味は読書、歌、バスケットボール。
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