
Sign up to save your podcasts
Or


会議の量や捉え方は会社や組織、人によって本当にさまざま。
会議は必要なのか? 議論と報連相の違いとは? チャットと会議の使い分けは?
日々の仕事の中で当たり前になっている「会議」を言語化してみました。(濱中)
・クロスメディアの歴代オフィスツアー
・おすすめ本『ドラッカーに学ぶ 中小モノづくり企業のためのニッチトップ戦略』
・クロスメディアの会議は多い?
・会議の質を変えるのは参加者の「当事者意識」
・会議は"発信"と"吸収"のチャンス
★おすすめ書籍:『ドラッカーに学ぶ 中小モノづくり企業のためのニッチトップ戦略』
https://amzn.asia/d/771m0hb
〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:
編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。
〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:
クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。
ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。趣味は読書、歌、バスケットボール。
「書く力」とは何なのか──。今回のテーマは、私たちクロスメディア・パブリッシングが新たに立ち上げたライティングスクールについて。文章力に必要な“本質的な力”をお伝えしていくカリキュラムをご用意しています。(濱中)
・おすすめ本『MUSHIN』・良い文章は“引き出す力”から・受講者にクロスメディアでの仕事のチャンスも・“プロの好奇心”が文章力を磨く・すべての職種に必要な「書く力」
★ライティングスクールについて:https://utage-system.com/page/IsTbS8ThAtdG?ftid=LeSaqplJZLdm
★おすすめ書籍:『MUSHIN』/Keiichi Toyoda
〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:
編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。
〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:
クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。
ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。趣味は読書、歌、バスケットボール。
先日大阪で開催した「クロスメディア・パブリッシング20周年記念セミナー」には、50名の方にお越しいただきました。駆けつけてくださった皆様、ありがとうございました。今回はセミナーを振り返りながら、大阪にかける想いを改めて語りました。(濱中)
主な内容:
・大阪万博は予約必須!
・おすすめ本紹介『組織と働き方の本質』
・「編集」「起業」「経営」キャリアの棚卸し
・出版社自らが発信するイベントは案外希少
・関西エリアの読者・著者・取引先とのつながりを深めたい
・全国への展開と書店・地域とのコラボレーション構想
★おすすめ書籍『組織と働き方の本質』/小笹芳央 (著)
https://amzn.asia/d/iEVpy03
〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:
編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。
〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:
クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。
ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。趣味は読書、歌、バスケットボール。
「偉人の言葉」の多くは、実は本人ではなく、その傍らにいた弟子や編集者が記したもの。
イエス・キリストや孔子、親鸞などの偉人の言葉を言語化した“弟子”=編集者の役割について考えてみました。
人の魅力を言葉にし、理論に昇華させる編集者という存在。カリスマとともに歴史をつくるその力を、改めて考える回です。(濱中)
主な内容:
・"ゆうせか"のライブ配信で2000冊以上を予約販売
・おすすめ本紹介:『資本主義の中で生きるということ』
・歴史に残る偉人の言葉は、本人ではなく弟子が記録したもの
・編集者がいるからカリスマは歴史に名を残す
・「編集者で経営者」“二役”の大変さ
★おすすめ本:『資本主義の中で生きるということ』岩井克人著
https://amzn.asia/d/hZ9nYfZ
〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:
編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。
〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:
クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。
ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。趣味は読書、歌、バスケットボール。
生成AIで、誰もが「それらしい情報」を発信できる時代になりました。でも、多くは既存情報をなぞった二次情報に過ぎません。だからこそ、取材で得た生の声、企業の現場に深く入り込んで引き出した考えを、編集の力で伝わる形にする「編集された一次情報」の価値が、これからますます高まっていく。今回はそんな話をしました。(濱中)
主な内容:
・神話や歴史に触れる大人の旅
・太宰治の『津軽』と旅の本質
・編集された一次情報の価値
・自分では自分を編集できない
・AIと共存する編集者の役割
★おすすめ本『津軽』太宰治
https://amzn.asia/d/hU8lVMR
〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:
編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。
〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:
クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。
ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。趣味は読書、歌、バスケットボール。
情熱もある、粘り強さもある、それでも「やり抜けていない」と感じることがあるのは、なぜだろう…?今回は『GRIT やり抜く力』という本をきっかけに、「情熱」と「粘り強さ」から生まれる“やり抜く力”について、小早川さんと語り合いました。話を深めていく中で見えてきたのは、「情熱」でも「粘り強さ」でもない、"あるもの"の重要性でした。(濱中)主な内容:・クロスメディアのスタッフと鹿島アントラーズの試合を観てきました・おすすめ本『書くことのメディア史』・GRITとは「情熱 × 粘り強さ」・「やり抜く力」は短期集中型ではなく、長くコツコツと続ける力・小早川と濱中の共通点と、二人にとって“鬼に金棒”になるもの★おすすめ書籍:『書くことのメディア史』/ナオミ・S・バロン (著)https://amzn.asia/d/3DL7Z2U
〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:
編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。
〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:
クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。
ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。趣味は読書、歌、バスケットボール。
動画や生成AIによる情報摂取が当たり前になった今、私たちの“読む力・考える力”はどうなっていくのか。
退化と進化が同時に進む現代人のリテラシーについてお話ししました。
読み書きは、ただの古いスキルではなく、すべての知的活動の土台になるもの。
だからこそ、出版社として、本を作るだけでなく、“読む力”を未来に残す活動にも関わっていきたい。そんな思いを強くした回でした。(濱中)
・Xのフォロワーが1000人に!発信に注力してみて気づいたこと
・おすすめ本『ほんとうの会議』
・日本の国力の源は“読解力”
・「リテラシー」の意味がもはや“読み書き”ではなくなっている
・基礎力の低下は応用力の低下に
★今回の紹介書籍『ほんとうの会議 ネガティブ・ケイパビリティ実践法』https://amzn.asia/d/3IJso6Z
〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:
編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。
〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:
クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。
ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。趣味は読書、歌、バスケットボール。
「強さは尊敬され、弱さは愛される」という言葉から、“リーダーの在り方”を考えました。
リーダーには“力”とともに、素直に頼ること、弱さを見せることも時には必要です。
強さだけでも、弱さだけでも組織は動かない。
だからこそ両方が必要であり、その根底にあるのが「素直さ」なのだと。
完璧じゃないからこそ、人はついてくる。リーダーも、自然体でいいんだなと思えました。(濱中)
・蔦屋重三郎のすごいところ
・おすすめ本『松下幸之助の経営問答』
・強さとは「人を食べさせる力」
・素直さが人を引き付ける
・自然体のリーダーを目指すには
★特別展「蔦屋重三郎 コンテンツビジネスの風雲児」
https://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=2691
★紹介書籍『松下幸之助の経営問答』/PHP総合研究所(著)
〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:
編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。
〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:
クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。
ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。趣味は読書、歌、バスケットボール。
今回は、リーダーシップについて話しました。
リーダーには「能力」だけでなく、人を巻き込み、動かしていく「徳」がないといけません。
スキルは短期間で伸ばせても、徳は日々の積み重ねでしか培えない。だからこそ、丁寧に人と向き合いながら積んでいくことが大切だと感じています。
完璧ではなく、人間らしさを持ったリーダーこそが、信頼される時代なのかもしれません。(濱中)
・初めての生け花体験
・おすすめ本『魂の経営』
・信頼されるには能力だけでなく人徳が必要
・徳は地道に積むものであり、即効性はない
・完璧さではなく“人間らしさ”に親しみや信頼が宿る
★紹介書籍『魂の経営』/古森 重隆(著)
〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:
編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。
〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:
クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。
ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。趣味は読書、歌、バスケットボール。
頭で考えていても答えが出ないことは多い。
間違ってもいいから、やってみるしかない。
その時に大事なのは顧客の声を聞きにいくこと。
今回は、クロスメディアが大事にする「顧客志向」について考えました。
・伊勢神宮へのお参り
・伊勢に外国人観光客が少ない理由
・おすすめ本『日本のデザイン』
・頭で考え続けず、顧客の声を聞こう
・ビジネスの答えは「お金を払うか」
★紹介書籍『日本のデザイン』/原 研哉 著
https://amzn.asia/d/6TzcOZq
〇小早川幸一郎(こばやかわ・こういちろう)<メインパーソナリティ>:
編集者、起業家、企業家。 クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシング代表取締役。 編集者歴28年(ベストセラー多数)。 経営者歴19年。 サッカー選手歴41年(最近フットサル)。 お茶を少々(遠州流)。 血液型はA型。
〇濱中悠花(はまなか・はるか)<パーソナリティ>:
クロスメディアグループの企業広報。米国大学University of Wisconsinのコミュニケーション学部メディア学科を卒業後、2020年12月クロスメディアグループに入社。
ひとり広報として採用広報、販促広報、社内広報の基盤を築く。現在は企業広報として、企業のオウンドメディアを活用し、自社に関するニュースを発信している。
趣味は読書、歌、バスケットボール。
From the publisher's feed