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企業研修やワークショップなどを通じてYes,Andを広める活動とは別に、みんなで劇をするインプロ(即興劇)にもはまっていきました。
亡くなった人とはもうこの世で顔を合わすことはできません。
FB:https://www.facebook.com/aifa8
Note: https://note.com/aifa_yesand
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「女の子らしくしなさい」「男の子らしくしなさい」って言われたこと、ありませんか?
先週、職場のモンタナ州のモンテッソーリスクールで、クラス最年長6歳の男の子との関わり方について、迷うできごとがありました。
以前校長をしていた高校の演劇部の生徒達から、クラウドファンディングの支援の依頼が届きました。
必ずしも幸せばかりではなかった校長生活ですが、生徒たちが逞しく成長してるのを見られて、心がホッコリしました。
Web: https://www.ai-fa.org
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2013年に教育系NPO法人の正職員として働き始めて、その翌日あたりに、ひかるさんの研修を見学に行ったときに出会ったYes,Andという考え方。
2001年のアメリカ同時多発テロ事件に、何もできない自分に鬱々、悶々としていました。
決して昔から常に良好ではなかった母との関係。
そんな中、どんなにぶつかっても、母の理想の娘どおりではないと自覚しつつも、母の家族への深い愛情を感じ、存在そのものが心理的安全性であるということに気づいたひかるさん。
かたや、わたしの母は娘への期待を言葉や行動では表すことがなく、そんな母の見えない言葉に気づいてはいたものの、歩み寄れなかったわたし。
若いころは、Yes もAndも考えることなく、生きてきました。
幼いころから、小学校などで、日常的に、”Yes, And”することについて教えてもらえていたら、母をはじめとした周りの人たちとより良い人間関係を築けたかも、と思う今日このごろ。
寒さに異常に弱かった亡き父は、高齢になってからは、「ぼくは冬季鬱だ」とか「冬眠しなきゃ」などとしきりに言っていました。
寒くてやる気が出ない自分にダメ出しするのではなく、もうしょうがないと受け入れる(Yes)のはありかも、と思う今日このごろ。
身近な存在(家族)に、いつもYes,Andするのは難しいこともあります。
相手への期待が大きくなってしまい、「わたしの気持ちをくみとってくれてもいいじゃない!」とか「なんでこうしてくれないの?!」と、いらっとして相手と衝突してしまったり。
少し関係に距離がある人にはそこまで期待しないので、やってくれなくても怒りは感じないし、やってくれたときには素直に「わあ、やってくれてありがとう!」という感謝になるけれども。
勝手に期待してがっかりするのではなく、自分の意見や希望をきちんと相手に伝えて、身近な人たちともしっかりYes, Andできる関係を築けるといいですね。
AIFAの
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