伊稲雲の無意識フィールドワーク

伊稲雲の無意識フィールドワーク

By 伊稲雲(いいなぐも)Health & FitnessMental Health
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伊稲雲の無意識フィールドワーク episodes

  • ♯6 でかい惑星が地球に降ってきた…!!
    今日の夢
    タクシーの後部座席に1人で乗っている。夜だった。行き先は忘れたけど家にかえる?だったと思う。その日は惑星が地球に降ってくる日で、なんとなくみんなざわついていた。タクシーに乗り込んですぐ、高速道路っぽい道で急に木星か月のような大きな半球(なぜか惑星が半分になっていた)が降ってきた。降ってきたというよりは近づいてきた。もうびっくりするくらい大きい。ああ、地球も終わったなと思った。
    すると、乗っているタクシーの真上で惑星が消え去った。あれ?想像と違うと思う。すると中年男性のタクシー運転手さんがすぐ降りて!といい、道路の際にある細いトンネルに案内してくれた。たぶん惑星爆破のガスが充満するから逃げないといけないんだろうなと思う。ここから行ったらいいから!と運転手さんが先導してくれてわたしはついていった。狭い暗いトンネルそで塗装もされてない土を掘っただけのトンネルをどんどん進んでいく。ゲームのコースみたいにアップダウンが激しい。タクシー乗り場のあった駅まで戻る。そこから家までまたトンネルを使って進んだ。気がついたら次の日になっていた。でもみんな昨日のことを誰も話さない。なんでだろう?と思ったところで目が覚めた。
    ♯夢#夢分析#深層心理#無意識#ユング心理学#言語化#内省#伊稲雲#過剰適応
    でかい惑星がた
    15 min
  • ♯5 服の中に手を入れられてブチギレした〜目覚め始めた自他境界〜
    今日の夢
    高校にいるようだ。食堂に行って揚げ物などのとても豪華な食事をみんなで注文し、それを持って教室に戻った。わたしは揚げ物はいらないと思いながらカキフライみたいなものを注文した。知らない先生が教壇で喋ている。生徒たちはごはんを黙って食べている。わたしは教室の1番左の1番前の席。わたしの列だけなぜか机を斜めに向けている。私の後ろは高校のときの友人の男の子が座っていて、その後ろは部活の友達、同じ列にあと2人いるが知らない子だった。
    教室の左にトラックが止まっていて、私はトラックの後ろを開けて山積みになった中古の服の中から何かを探している。その後ろに男の子の友人が来て、わたしの服の中に手を入れてきた。初めはやめてーと他の生徒に聞こえないくらいの声で抵抗していたがだんだん私の声も大きくなり最後は振り返って突き飛ばして彼になにかを叫んだ。すると先生も気づいて他の先生に何かを言いに行った。何か対処してくれたよう。知らないクラスの子がわたしがちゃんとご飯を食べられるように机を整えてくれる。隣でその子がごはんを食べていたのでなんで隣おるん?あっち行って!とまたさけぶ。するとはあ?なんでやねん!と怒りながら違う席に行く。さっきのこと悪いと思ってないんやなと残念な気持ちになる。ここで目が覚めた。
    #夢#夢分析#深層心理#無意識#ユング心理学#言語化#内省#伊稲雲#過剰適応
    16 min
  • #4 文化祭の「生贄さがし」と、もののけ姫の世界への強制接続
    今日の夢
    学校みたいなところ。文化祭の劇について話し合い。劇の内容は昔の村の話で祭事の話。誰が生贄の役をするか話し合ってるけど決まらない。 シーンがうつって劇をするためにある村の祭事の劇を見に行く。なぜかゼミの後輩が2人いる。そこでは全員が赤い衣装を着ている。生贄を誰がどんな風に演じるのか私たちが舞台に上がって説明を受ける。舞台は雛壇になっていて、中盤くらいに若い女性たちが座っていて顔が似ている親戚同士がペアになっていた。みんな白塗りの化粧で美人。ああ、私はそうやって文化祭で生贄を置けばいいんだと納得する。気がついたら山の向こうが燃えていて怪物がくるから逃げないといけなくなった。日常茶飯事のことで落ち着いて逃げる。ゼミの後輩が2人いたのに1人がいなくなって、もう1人と山の中を走って逃げた。もののけ姫みたい、となぜか思ったところで目が覚めた。
    #夢#夢分析#深層心理#無意識#ユング心理学#言語化#内省#伊稲雲#過剰適応
    14 min
  • #3 猫ちゃんにめちゃくちゃ噛みつかてお祓いされた。
    どこかの家の二階。全然しらない家で二階にリビングがあるタイプの家。比較的新しい家でした。ベランダに行く途中に黒と白の毛の猫ちゃんに右手を丸ごと噛みつかれる。痛い。メスの猫に交尾する時にするんだよと、ショートカットの中年女性に言われる。ああそうかと納得する。猫にもう一回噛まれる。やっぱり痛い。
    周りにたぶん学校の友だちが数名いたが、猫を止めない。 2回目に噛まれた後は洗面台に私が口から緑の液体を吐く。苦い。本当に苦い味がした。気分は最悪。そのあとなぜかゼミでのグループディスカッションがあった。大学院の友人が何人かいる。物語の考察をするが、指導教員の先生の意図とは違う考察をしてしまう。先生の期待通りに考察が深まらなかったことが悔しい。
    気づくとまたあの家に戻っていた。今度は夜になっていて私とあの中年女性だけ。階段を降りていって、降りた先で中年女性に背中のお祓いをしてもらう。あれが関係ありますか?と聞くと、あるかもしれないねと言われる。《あれってなに?(笑)》そうかと思い、今度は手袋をして噛まれても大丈夫なように、笑顔でいれるようにしなきゃと思った。
    目が覚めた時非常に気分が悪く、この日は一日中コルチゾールが体中を駆け巡っているな、と思いながら過ごしました。
    #夢#夢分析#深層心理#無意識#ユング心理学#言語化#内省#伊稲雲#過剰適応
    12 min
  • #2 こじはるの部屋に住むことに!?
    夢の内容
    なぜか妹とこじはる(※1)が死んだ部屋に住むことになった。その部屋は青白い蛍光灯のついている部屋でなんとなく居心地は悪い。でもその部屋に住みたくないとか怖いという気持ちがない。不思議だと感じる。その部屋にはカーテンが二重になっていて、ダブルベット、テレビ、あとは大きな段ボールやプラスチックケースがつまれている。テレビの両サイドにも大きな荷物が積まれている。途中その部屋がこじはるなのか仲良くしていた高校の友達(※2)の部屋なのかわからなくなる。
     妹と部屋の掃除から始めようとした。カーテンを外すとその部屋は一階で、歪なベランダの外はコンクリートの岸辺と海であることがわかった。なんでこじはるはアイドルなのに一階に住んでたんやろう、疑問。外にまわってその部屋をみてみるとカーテンがあることで外の光は漏れてない。そのためにカーテンを二重にしてたんだなと理解する。部屋に戻りカーテンを外し始める。一気に外そうとするが、外しながら外の光が漏れたら危ないんじゃないかと思い、妹に相談しようか迷う。そのあとよく部屋をみると古くて潰れた段ボールなどがあった。こじはるはこの部屋で死後3ヶ月後ぐらいに発見されたそう。へーと思う。掃除しようと冷静に思った。
    #夢#夢分析#深層心理#無意識#ユング心理学#言語化#内省#伊稲雲#過剰適応
    13 min
  • #1 トイレ掃除
    今日の夢
    勤めている精神科クリニックの医院長から何かをあいまいに指示された。あいまいな指示とはおそらくトイレ掃除だった。排泄物が溢れているようなトイレを掃除することを先生が望んでいて、直接的に指示されたわけではないがわたしはそれを察してトイレ掃除をした。トイレそのものは新しくて綺麗。素手でトイレットペーパーである程度の汚れをとってトイレにながしたあと洗剤などを使って掃除をした。きれいにはなったが心にしこりがのこり、なんだか悲しくなった。そのあともう一度同じ指示をされ、同じ状況で掃除をした。それが終わるともう一度掃除を指示された。
    #夢#夢分析#深層心理#無意識#ユング心理学#言語化#内省#伊稲雲#過剰適応
    13 min

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