LEGO BIG MORLのベースYamamoto Shintaroが登場。リリースになったばかりの作品「気配」について語り、
メンバーの脱退やバンドが紡ぎ出すサウンドアレンジメントが変化してきた理由を語ります。
バンドが求める音、その根源とアウトプットはどのような思考プロセスとつながりによってもたらされるのか
バンドに馴染みがなかった人でも聴いてみたくなるその新作について掘り下げます。
前編
0: ゲストの紹介、バンドとの関係性やバンドのキャラクターについて
10分:supercellのryoさんとのやりとりから感じたインスピレーションがバンドからDJ音楽の文化へのきっかけ、Zeddの「STAY」からの気づき
15分:打ち込みとバンドでのライブの実現性についてRyu MatsuyamaとLEGO BIG MORLの共通の悩み
17分:歌詞の深堀りトーク、メンバーの脱退がバンドにもたらしたこと
20分:音アレンジのトレンドやアルバムへの参加アレンジャーの話