LEGO BIG MORLの知られざる過去やメンバー脱退、コロナ禍で芽生えた絆など、「バンド」とは自身にとってはどのようなものなのか、その実態に迫ります。上京してからのメンバーとのやりとり、そしてMr. Childrenやレミオロメンをそだてたプロデューサー小林武史氏率いるOORON-SHA(ウーロン舎)との長きにわたる関係、小林氏がLEGO BIG MORLに語っていたことを振り返ります。さらにコロナ禍にあって苦境に喘ぐバンドたちとは一線を画す彼らの今の活動モチベーションはどこからくるのか?
そしてソングライターとしてRyu MatsuyamaのRyuが考えさせられたこととは?
音楽好き必聴!なぜ我々が「バンド」が好きなのか、ここで明らかになります!
後編
0分:上京から暗黒期を経たバンド
5分;Mr.Childrenやレミオロメンを育てたプロデューサーの小林武史さんがLEGO BIG MORLに伝えていたこと
10分:バンドと自立、メンバーのキャラクターと役割について
15分:コロナ禍にあってLEGO BIG MORLが勢いを失わなかった理由
20分:この情勢でバンドの綻びはあるのか?バンドの絆について
23分:藤田が「バンド」に謝罪。バンドがなぜ夢があるのか「バンド」の本質に触れる
25分:Ryu Matsuyamaが学んだ「歌詞」とは