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AIの「ワークフロー」と「エージェント」、何が違うのか。
そして、自分の仕事のどこに、どっちを使えばいいのか。
63歳・AI全開の私が、本気で整理してみました。
▼このエピソードで話していること
・ワークフローとエージェントの違いを「レールと、目的地」で
・自分の発信の仕事に当てはめると、どこがどっち向きか
・たどり着いたのは「補完融合」── 何を握って、何を任せるか
道具の話のようで、最後は「営業とは愛です」に戻ってきます。
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今日の話を、もう一歩。
奪い合いの広い道ではなく、細い道で「選ばれ続ける」とは、どういうことか。
AI時代に、それでも人として選ばれ続ける知性について、
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「ファネル」と聞くと、なんだか難しそうで、自分には関係ないと思っていませんか。
でも実はこれ、私たちが毎日やっている「発信」と、地続きの話なんです。
ポッドキャスト、YouTube、ブログ 、 あれは、人の心を「温める」作業。では、温めたその先は? 今回は、63歳の私がDNS設定で四苦八苦しながら2本のファネルを立ち上げた経験から、「ファネルって、結局なんのためにあるのか」を、横文字を使わずにお話ししました。
売り込みの仕掛けじゃない。温めて、会話して、本当に必要な人にだけ、そっと手渡す 。
その「思いやりの道筋」のことなんだと、私は思っています。
後半では、ピアニスト・清塚信也さんの番組を聴いて「声を聞くって、こういうことなんだ」としみじみ感じた話も。いい時間が、次のいい時間を呼ぶ。その自然な流れこそが、本当のファネルなのかもしれません。
完璧じゃなくていい。冷や汗かきながら、一歩ずつ。今日も、ぼちぼちまいりましょう。
営業とは、愛です。
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【今回のお話】Podcastは信頼の母艦、Shortsは入口、無料PDFは次の一歩へつなぐ小さな地図。今回は、1本のPodcast本編から3本のShortsを作り、また本編へ戻ってくる
その導線づくりについてお話ししました。
私自身も実践しながら作った「50代・60代からのPodcast×Shorts導線チェックリスト」、無料でお渡ししています。
▼受け取りはこちらhttps://85e3-tottchanmokumoku.systeme.io/fc52fca7
発信を“出して終わり”にしたくない方へ。急がなくて大丈夫です。待てる人が、ちゃんと選ばれ続けます。
今回は、ポッドキャスト・YouTube・Shortsを、単なるSNS運用ではなく「会う前に安心を届ける営業設計」としてお話ししました。
昔の営業は、名刺交換をしてから信頼を作っていきました。
でも今は、会う前に検索され、動画を見られ、声を聞かれ、プロフィールを読まれます。
つまり現代の営業は、名刺交換の前から始まっています。
私自身、DNS設定で冷や汗をかいた体験から、お客様も専門用語や契約書、見積書の前で同じように不安を感じているのではないかと気づきました。
営業とは、商品を押すことではなく、相手の見えない不安に先に気づき、安心を置いておくこと。
ポッドキャストは声で安心を届ける場所。
YouTubeは顔や雰囲気で人柄を感じてもらう場所。
Shortsは、まだ出会っていない人への入口。
そして今日すぐ使える一言は、
「分からないところは、一緒に整理します」
この一言が、相手の本音を引き出す入口になるかもしれません。
なんとかなる」じゃなくて「なんとかする」。一文字違い、でも天と地ほど違うことに、最近ようやく腑が落ちました。事業の信用を育てている真っ最中の63歳が、「人事を尽くして天命を待つ」という古い言葉を、今になってようやく本当に理解した話。そして、マーケティングの正解を売ってる人ほど…ほんまかな、って思うようになってきた話。ちんちくりんのおっちゃんでも、心の奥の火は燃えてる。死ぬまで、ロックンロール。牙は、甘い自分に!
生まれて初めてヘリコプターに乗りました。
ドアを閉められて「はい、どうぞ」!え?
もうスタート!? の慌てから始まり、大阪港の上空で出会った、見たことないくらい美しい夕焼け。
そして、強風で何度も上下に揺れる、本気の「怖っ!」。
慌てて、見惚れて、怖がって、あっという間。
そんな初体験を通して、しみじみ思ったんです。
「知らんことを体験するって、改めて大事だなあ」と。
新しいことが、最初ちょっと怖いのはきっと、ちゃんと前に進んでる証拠。いくつになっても、初めては初めてです💦
今回は、ファネル作りとDNS設定で悪戦苦闘した話です。
専門的な技術解説ではなく、63歳のおじさんが分からない設定画面と向き合いながら、発信の導線を作った記録です。
DNS設定、Google Workspace、ドメイン、メール、ファネル。
難しい言葉に戸惑いながらも、焦らず、慎重に、ひとつずつ確認する。
新しいことに挑戦している方へ。
分からないことに出会った時、それは「無理」の証拠ではなく、ひとつ覚える入口かもしれません。
営業とは愛です。
必要な人が迷わず進める道を作ることも、人柄営業のひとつの形だと思います。
▼おじさんが悪戦苦闘して作ったファネルはこちらです
https://85e3-tottchanmokumoku.systeme.io/einstein-factor
難しい設定に戸惑いながらも、
必要な方が迷わずたどり着けるように、ひとつ道を作りました。
AI時代の学び方、考える力、人柄営業に興味のある方は、よかったら見てみてください。
尊敬する先生方のポッドキャストを聴いて、あらためて思いました。
個人事業は、マルチタスクが当たり前。
配信も、いろいろな媒体を使いこなしてなんぼの世界。
YouTube、ポッドキャスト、note、ブログ、Udemy、Kindle、ホームページ。
私もようやく、いろいろな場所に自分の言葉を置けるようになってきました。
でも、毎日続けるのは本当に大変です。
老眼とも戦っています。
知らない用語にも汗をかいています。
それでも最近、強く思うことがあります。
結局、場数しかない。
今回は、63歳から配信に挑戦している私が、プロのすごさに圧倒されながらも、未完成のまま進む理由について話します。
営業一本で生きてきた私が、今、初めて本格的にファネル作りに挑戦しています。
LP、導線、登録、メール、販売ページ。
正直、難しいです。老眼とも戦っています。
でも、やってみて分かりました。
ファネルとは、売り込みの仕組みではなく、お客様が迷わないための道づくりなのかもしれません。
今日は、必死とワクワクが混ざった今の挑戦を、そのままお話しします。
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