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声にコンプレックスがあると、発声する度に「ああ、今のダメだった、、」と反芻してしまいがち。そうじゃなくて、逆に褒めてくれる、もっと上げてくれる、優しく包み込んでくれる脳内〇〇を作ったら、どんどん声が変わります♡
50代くらいから、飲み込む時に不安が出てくる方も多いと思います。お餅をツルツル食べたら危険!!笑 とか。いや、これホントに笑い事じゃないですよね、、 それには何を鍛えたらいいんでしょうか?? 今後20年を見据えて、今からできること。
自分はもっと良い声が出るはずだ、と思っていませんか?私は思ってます、笑!
今回の話は「火事場の馬鹿力ならぬ、火事場の本当の声」ということなんですが、そういう時にあなたの本当の声が出るのです。でも普段はなかなか出てくれない。どうしたらそういう声が普段から出るのでしょうか?
もしあなたが「この人うまいなあ」と思う歌手がいたら、それはその人の師事している先生の教え方がいいということです。教え方次第で、生徒さんを良くも悪くもできてしまうから、声の指導は難しい。でもその分、やりがいもあるわけです。あなたが習いたいなら、先生の力量を推測ってみてください。それは傲慢ではなく、習う側として当然のことだと思います。
ボイトレや歌など声のレッスンを受けたいと思った時、どの人にどこで習うか?これはとっても大きな問題です。が!あまりにも条件を高くしずぎると、これまた見つからない。 ではどうしたらいいのか? 先生探しのコツや陥りやすい問題について話しました。
以前も同じような内容を話しているかもしれませんが、最近も「自分の声が嫌い」という方からのコメントが時々あるので、それについて話しました。
声を好きになるということは、自分を好きになるということと同意義。逆もまた然り。一生との友として、声をあなたの味方にして欲しいと思います。
声が嫌い/ボイトレ/声を好きになる方法
あなたは幸せですか?何を持って「幸せ」かは人それぞれですが、「自分は不幸だ」と思いながらボイストレーニングをしても残念ながら効果は半減。。。それより、「幸せだな」と思った方が、何倍も効果があります。それは体の仕組み上、そうなっているからなんです。
声は何時ごろ使うと最も良い声になっているか、自分の声のことを知っていますか?今日は朝の私の声を使って、声の1日の変遷について解説してみました。
寝起きの声ももう少し工夫すれば使えそうです。
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