
Sign up to save your podcasts
Or


「どんな風になりたいですか?」「どんな生き方をしたいですか?」と質問された時にみなさんはどう答えますか?
私には何も特別な才能や力はないと思っている方はたくさんいると思います。私にも誰にも負けないと言い切れる才能は1つもありません。
あなたは運が良いですか?良くないですか?私は運が良い人間です。
年始は今年はどんな1年にしようかなって考えるタイミング。今回も2024年をイメージする漢字をつらつらと考えてみました。
2023年がもうすぐ終わります。2023年はどんな年でしたか?1月にたてた目標を達成した人も、できなかった人も、スタートがきれなかった人もいると思います。ですが、どんな人にも必ず成長したところがあります。2024年を気持ちよく迎えるには気持ちよく終わる事が大切です。
大好きなジブリ作品を生み出している中心人物である鈴木敏夫さんからお話を伺えた興奮についてお喋りさせてもらいました。
「やらなきゃいけないことや時間に追われて、やりたかった事ができない」という経験は誰しもがもっていると思います。「時間があったらやろう」「いつかやろう」が口癖になっていませんか?私の経験上、その「いつか」が来ることはほぼ無いように思います。だからこそ「今、どうするのか?」が大事になります。
(株)Prima Stella.設立日と同日にスタートした「有閑おしゃべりタイム」が1周年を迎えました!毎回楽しみに聴いてくれている方も気が向いたら聴いているという方も偶然耳にした方も初めて聴くという方も、いつもありがとうございます😊誰かのチャンス、希望となるように1人でも多くの人に届けと願いながら毎回楽しくおしゃべりさせていただいています。
今回、本題の中で紹介させていただいている喜多川泰著「上京物語」には大切なメッセージがたくさん散りばめられています。目の前のことに一生懸命で、真面目で成果も出しているのになぜ成功しないのか?「常識」という目に見えないものからの脱却は、囚われている「常識」をまず認識する必要があります。その「気づき」を与えてくれるとても良い本となっています。改めて、何のためにビジネスをやっているのかに立ち返ることができ、ワクワクした気持ちで2周年目に入りました。これからもよろしくお願いいたします。
お母さんがやらない方がいいことは「子どもの心配」です。心配ばかりすると、子どもは大好きなお母さんの喜ぶ顔のために(心配させないために)、やりたい事や欲しい物を選ぶようになります。これを繰り返すと本当の自分は何が好きで何を楽しいと思うのかなどに鈍感になっていきます。
自分の心持ちや考え方を変えた事から、全てがうまくまわり始めたきっかけについて話しています。
From the publisher's feed