
Sign up to save your podcasts
Or


実は100年前は反対だったのです。
もともとはピンクは女の子のための色ではなく、女の子らしい色でもない。そうなったのは第二次世界対戦後からのたった70年間程度だけ。
新作イラスト描きました。
前回から1ヶ月近く空いてしまったんですが、
ようやく新しいアプリを使って描き起こしました。
テーマ:
傷口の痛みより、上手に貼れなくて悔し泣き。
ミニマルに生きる ものを必要最小限で
本当に必要なものだけを周りに置きたいという人、知っておくべき人間の本能らしいです。
ポイントがシンプルに「触らないこと」。
これはバナナからフェラーリまで当てはまるとのこと。
英語を読んでみたいけど、小説は長いし、新聞はそもそもトピックの内容がわからない。。
英語の書物を読んだとしても、日本語での正解もあわせて知りたい。
そんな僕を含む英語学習者の悩みを解決してくれるのがこちら。
ユニクロのフリーマガジンです。
服、旅、ライフスタイル、普段興味を持っている身近な話題から英語に触れられる良い機会です。
単語は僕にとっては難しいものがまあまあ出てくるのですが、かなり読み応えあり、且つ日本語から英語への翻訳がされているので、答え合わせもできて英語学習にはもってこいです!
是非チェックしてみてください。
これのクオリティのマガジンが無料なのは、さすが世界のユニクロ。
https://www.uniqlo.com/jp/ja/contents/lifewear-magazine/about/
家族で動物園に行ったのですが、あんなひどいタクシーには二度と乗りたくないなあと思いました。帰りは帰りでタクシーで珍事件に遭遇したり。
日本のサービス業では、もうちょっときっと利用者の安心、安全が守られるよな、と思いました。
#シンガポール #タクシー #海外 #海外生活 #動物園 #はじめまして
1965年に独立して以来、シンガポールは選挙投票率を93%にずっとキープしているようです。
驚異の投票率を維持する特徴としてこんなことが挙げられます。
・選挙に投票に行かないと選挙権抹消
・選挙当日は祝日
・そもそも5年、6年に1度ということで機会が少ない
僕は英語学習者ですが、
日常生活ではなかなかネイティブスピーカーと接する機会はないんです。
一方、息子はシンガポールでローカルの幼稚園に通っており、
英語・中国語で園生活を送っているので、実際に使う日常英語は
実は彼から教わることも多くなってきそうです。
先日、自分の話を聞いてくれない父に向かって息子が使った
生きた英語フレーズがこちらです。
=======
You never listen to me.
=======
left rightを反対に覚えてきた息子。
間違いと指摘したが、「先生がこうだった」と頑なに正しさを主張する息子。
その勘違いして覚えてきた原因に
「なるほど」と、脳が嬉しいアハ体験でした。
僕の頭も柔軟にならないとな。
シンガポールは、アジア諸国に比べて渋滞が少ない国と言われています。その渋滞回避のためには、綿密に計画された交通システムと、世界でも例を見ないほどの強力な政府の規制措置が働いているのです。
大正生まれの105歳の祖母が先日他界しました。
おばあちゃんとの思い出やおばあちゃんの存在について
考えるままに喋ってみました。
おばあちゃん、ありがとう。
From the publisher's feed

0 Listeners

20 Listeners

30 Listeners

7 Listeners

14 Listeners

0 Listeners

5 Listeners

27 Listeners

0 Listeners