中川雅仁のい氣い氣ラジオ

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中川雅仁のい氣い氣ラジオ episodes

  • Vol.684 真氣光40周年とハイゲンキの歴史
    真氣光は、いつでもどこでも氣を受けることができる氣中継装置「ハイゲンキ」を中心に、歩みを続けて40周年を迎えました。今回は、1986年の誕生から進化を遂げてきたハイゲンキの歴史と、氣を日々の生活に取り入れることの意義についてお話ししています。番組内では個人用モデル・ハイゲンキミニの体験談を交えながら、氣をより身近に、ダイレクトに実感できる喜びもお伝えしています。後半では、3月22日に開催される「真氣光40周年記念セミナー」についても詳しくご案内しています。この大きな節目のセミナーに、ぜひ奮ってご参加ください。
    12 min
  • Vol.683 花粉症に氣を試してみませんか
    花粉の季節になると、目のかゆみや鼻水、くしゃみなどに悩まされる方も多いのではないでしょうか。花粉症は、免疫システムが本来は害のない花粉に過剰に反応することで起こるといわれています。症状は目や鼻だけでなく、肌荒れや倦怠感としてあらわれることもあります。今回は、花粉症と「氣」の関わりについてお話しました。4年間センターに通う中で、ある年ふと症状が出ていないことに気づいた方や、10年来の花粉症が山の中でも出なかったという体験をご紹介しています。氣を受け続ける中で、ご自身でも確かな変化を実感されたそうです。こうした変化の可能性は、決して花粉症だけに限ったことではありません。心身を根本から整え、健やかな毎日を取り戻すために、ぜひ真氣光を試してみてください。
    11 min
  • Vol.682 氣を送る人を育てる真氣光研修講座
    「なぜか気になって、すぐに申し込みました。」その直感的なひらめきも、プラスの氣の導きかもしれません。35年以上続く真氣光研修講座には、全国各地から参加者が集います。ご縁が響き合うこの場は、単なる学びの場ではなく、“氣を送る人”を養成する講座です。講義や実習を通して科学では捉えられない氣と真氣光について学び、最終日には真氣光中継証が授与され、自らの手で氣を届けられるようになります。氣の送り方に決まりはなく、介護や仕事中など日常の中で自由に実践できるのも特長です。氣を送る人が増えることで、身の回りの環境や人間関係にも前向きな変化が広がっていくでしょう。
    11 min
  • Vol.681 向けている意識がつくる流れ
    「○○しないで」と言われると、かえってその行動をしてしまう。そんな経験はないでしょうか。「夜更かししない」「甘いものをやめよう」と強く意識するほど、逆にそちらへ引き寄せられてしまうことがあります。「白くまを考えないで」と言われると思い浮かべてしまうという、有名な実験があります。氣の観点から見ると、「しないで」と意識することでマイナスの氣に波長が合い、望まない方向へ流れやすくなるとも考えられます。「しない」と抑えるよりも、「こうしてみよう」と方向を定めるほうが、流れは自然と整っていきます。たとえば「何時に寝る」と決めることで、意識もその方向へ向いていくでしょう。自分で決めて行動できるようになると、内側のエネルギーも高まります。真氣光の氣を受けながら、マイナスの氣を分離し、意識をプラスの方へ向けていくことで、行動も少しずつ変わっていくでしょう。
    10 min
  • Vol.680 SASシールと氣グッズで起きた変化【後編】
    前回に続き、ラジオネームひなたさんをゲストにお迎えし、真氣光を体験する中で起きた変化についてお話を伺いました。SASシールや氣グッズを使うことで、氣や環境の変化に対して敏感であることに気づいたというひなたさん。お子さんの様子を気にかけて部屋の四隅にシールを貼ったところ、少しずつ会話が増え、言葉のやり取りができるようになったといいます。在宅ワークによる影響の変化や、複数の氣グッズを組み合わせた体感の違いなども共有していただきました。さらに、長年動かなかった足首が曲がるようになったことなど、継続して氣を受ける中で現れた身体の変化や、暮らしに取り入れる中での気づきについても語っていただきました。
    11 min
  • Vol.679 真氣光との出会いについて【前編】
    ラジオネームひなたさんをゲストに迎え、真氣光を知ることになった経緯と、その後の体験についてお話を伺いました。 YouTubeで見た動画をきっかけに疑問を持ち、まずは内容を調べてみたことが、真氣光を知る始まりだったといいます。調べる中で、「器械から氣が出る」ということを知り、人からの影響を受けにくいのではないかと感じたことが、安心感につながったと話されていました。 その後、無料WEB説明会に参加し、数日後に池袋のキープレイスで行われた体験会「氣のお話と氣の時間」にも参加されました。 その後、身近なものに使える氣グッズ、SASシールをいろいろなところに貼って試してみたところ、熱や音の感じ、水の味に違いを感じたといいます。そんな、ひなたさんにお聞きした体験談を2回に分けてお伝えします。
    11 min
  • Vol.678 「環境のせい」を卒業する
    環境が思い通りにいかない時、つい不平不満が募ってしまうのは、それだけ一生懸命に日々と向き合っているからこそではないでしょうか。しかし、不満が重なるとマイナスの氣が溜まり、さらなる悪循環に陥ってしまうこともあります。そのような時には、無理に花を咲かせようと焦らず、土の中で深く根を張る大切な時期として、じっくりと力を蓄えていきたいものです。​その準備期間を支える力としておすすめしたいのが、真氣光の氣のエネルギーです。自分一人の力では変えがたいマイナスの氣をプラスへと転換させることで、心の景色は驚くほど変わっていきます。氣を整え、内側からエネルギーを満たしていくことで、いつか必ず「最高の形」で、自分らしい花を咲かせられる日がやってきます。​まずは真氣光で、心と環境を心地よく整えていくことから始めてみませんか。
    13 min
  • Vol.677 シールを貼って感じた身の回りの変化
    今回は、SASの「シール型グッズ」についてご紹介します。グッズには多様な種類がありますが、まずは手頃なものから試してみるのがお勧めです。安価なものはエネルギー量も控えめですが、暗い場所では豆電球でも明るく感じるのと同様に、状況次第で確かな効果を発揮します。だからこそ、まずは自分にできる範囲から始めてみてください。体験談でも、シールを貼ることで部屋の雰囲気が変わったり、家族の会話が以前よりも明るくなったりといった、身近な変化が報告されています。このように身の回りから少しずつ良い氣を広げ、日常をより心地よいものへと整えていただければと思います。
    12 min
  • Vol.676 自由時間と幸福の関係
    「時間が足りない」と感じることはありませんか。今回は、時間の使い方と幸福度について語りました。待ち時間や、何もできずに過ごす時間を、大人はつい「もったいない」と感じてしまいます。しかし「仕方ない」ではなく「自分の自由時間」として捉え直すことで、マイナスの思いは消えていきます。ペンシルベニア大学の研究によれば、自由時間は2〜5時間が最適で、それを超えても幸福度は上がらないとのこと。大切なのは時間の長さではなく質です。SNSや動画をだらだら見るのではなく、自分の意思で体を動かし、何かを考えて行動することが、氣のエネルギーを高めます。毎日、真氣光を受けることもおすすめします。
    11 min
  • Vol.675 お餅に見る日本人の「氣」の捉え方
    お正月に食べる「お餅」をきっかけに、日本人がお米に込めてきた「氣」の考え方について語りました。雑煮や磯辺焼きといった身近な話題から始まり、なぜお正月にお餅を食べるのか、その背景をひも解いていきます。昔の人はお米に生命力や霊力が宿ると考え、年神様をお迎えする行事としてお餅が使われてきました。「氣」という漢字に「米」が使われていること、米から立ち上る見えないエネルギーが「きがまえ」となり氣の文字ができたと、先代はよく話していました。餅をつくのも、丸めて作るのも氣を込めることにつながります。日本人には馴染み深いお餅をとおして氣の理解が広がり、良い氣が身の周りに増えて、多くの人が幸せになるとよいですね。
    11 min

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