中川雅仁のい氣い氣ラジオ

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中川雅仁のい氣い氣ラジオ episodes

  • Vol.674 空港で起きた氣づき
    空港で起きた、ちょっと不思議な体験談。今回は、出張先の空港で起きたキャリーケース取り違えの体験をもとに、「思い込み」や「お知らせ」という視点から出来事を振り返りました。一見すると偶然に思える出来事でしたが、振り返るといくつかのサインがあったこと。幸いにも、その日のうちに無事解決し、そこから新たな気づきと対策が生まれました。空港での荷物受け取り時に起こりやすい思い込みや、氣グッズ(シール)で持ち物に特徴をつける工夫、さらにキャリーケースが受ける「氣」の影響についても触れています。日常の中で見過ごしがちなサインに気づく、きっかけになるかもしれません。
    10 min
  • Vol.673 早寝早起きで氣を立て直す
    「早く寝たほうがいいと分かっているのに、つい夜更かししてしまう」──そんな経験に心当たりのある方も多いのではないでしょうか。今回は、早寝早起きが心身に与える影響を、氣の観点から掘り下げました。夜遅くまで起きていることで氣が低下し、疲れが抜けにくくなる一方、早く休むことで生命力が自然と整い、本来のリズムが戻ってくることを話しました。また、マイナスの氣は人が元気になることを嫌い、習慣を乱そうとする性質があるという視点にも触れています。真氣光を受けながら生活のリズムを整え、早寝早起きを意識することが、自分を守り、毎日を軽やかに過ごすための大切な一歩になることを伝える内容です。
    9 min
  • Vol.672 冬至から始まる氣の話
    一年でもっとも昼が短くなる冬至。古代では、太陽が生まれ変わる日として、ここから新たな運気が始まる節目と考えられてきました。番組では、冬至にかぼちゃ(南瓜)や人参、れんこん、うどんなど「ん」がつく食べ物をいただく習わしや、柚子湯で身を清めて邪気を払う意味についてお話ししました。また、真氣光を受け続けたことで三年間風邪をひかず、健康でいられることに感謝しているというお便りも紹介しました。冬至は運気が変わる大切な日。年末のこの節目にたくさんの氣を受け取り、新しい年へ向けて運を育てていくきっかけにしてみてください。
    9 min
  • Vol.671 がっかりから始まった氣づきの流れ
    1時間半かけて向かったお店が休みだった。別の日には自転車がパンク。そんながっかりする出来事が続きました。しかし修理先を調べ直すと近くにお店を発見。引き返す途中で、以前から「足が痛い」と言っていたご近所の方に偶然再会でき、チタンシールをお渡しできました。帰宅後には1年半も放置されていた息子さんの自転車に気づき、手放す決断へとつながりました。短いスパンで見ればただの失敗や不運に思える出来事も、長い目で見れば意味のある流れとしてつながっていきます。良くないことの中にも何か意味があり、それが私たちを成長させてくれます。真氣光の氣を受けていただくことで、よりプラスの氣の応援が受けやすくなるでしょう。
    11 min
  • Vol.670 水晶から真氣光プレートへ
    水晶は、高温や圧力のかかる地球内部で、長い時間をかけて成長する貴重な石です。 中に見られる模様や内包物には、成長した当時の環境が反映されていることもあります。また水晶は、電圧を加えると一定のリズムで振動する性質があり、その特性は時計やパソコンなど、現代の身近な技術にも活用されています。昔から水晶は、神事や場を整えるものとしても大切にされてきました。真氣光でも、かつては水晶を用いて場の氣のエネルギーを高めていましたが、貴重な資源への配慮などから、現在は真氣光プレートという新たな形へと受け継がれています。時代が変わり、他の氣グッズなども、より高効率な氣の利用ができるようになっています。
    12 min
  • Vol.669 引っ越しと氣のご縁
    引っ越しを考えているけれど、物件がお墓の近くで迷っている。そんなご相談がありました。引っ越しは費用も手間もかかり、決断が難しいものです。お墓の近くは気になるという方もいれば、逆に高いビルがないから良いと考える人もいるので、捉え方次第です。また風水や方位を気にし始めるときりがありません。大切なのは自分の氣を高めることです。氣が高まっていれば、プラスの氣の応援を受け自然と良い場所に縁ができます。日本では転勤による引っ越しがキャリアアップにつながることもあり、アメリカでも出世する人ほど引っ越しが多いというデータもあります。迷っているなら、まずは氣をたくさん充電して、思い切って良いご縁のある場所へと一歩を踏み出すのもいいでしょう。
    10 min
  • Vol.668 働くことと氣の話
    11月23日は勤労感謝の日。古代日本の収穫祭「新嘗祭」を起源とし、戦後、勤労を尊び、生産を祝い、互いに感謝を向ける日となりました。番組では、震災で被災した経験から、売る人、運ぶ人、生産する人など、多くの人の努力と氣が重なっていることを実感したエピソードもお話ししました。働くことは、つねに誰かのためになること、つまりブラス氣を届ける行為です。さらに、真氣光を受け続けたことで体調が整い、自分に合う働き方に巡り合えたというお便りも紹介。自然の恵みや人々の働きに思いを寄せ、自分が働けることにも感謝の気持ちを持つことで、プラスの氣が自然に巡り始めます。真氣光は、その良い循環を後押しする存在です。
    11 min
  • Vol.667 苗字から感じるご先祖とのつながり
    自分の苗字について意識を向けたことはありますか?真氣光研修講座に参加された方から、研修後にご自分の苗字の世帯数分布を調べる機会があり、非常に珍しい苗字だということがわかったそうです。研修で急に父方の祖母のことを思い出して発表したことで、家系に光が届き、調べることになったのかなと感じたようです。先祖のことを考え、そこに意識を向けると氣が届きます。番組では2000年3月の苗字研究家・髙信幸男さんとの対談にも触れています。明治時代に多くの人が苗字を登録するようになり、様々な由来で名前が付けられたそうです。自分の苗字の由来や分布を調べることは、ご先祖様に思いを馳せるきっかけになります。昔の人々は困難な時代を生き抜いてきました。除籍謄本を取り寄せれば明治時代頃までの記録をたどることもできます。ご先祖様への感謝の気持ちを持つことで、良いエネルギーを送りたいものです。
    12 min
  • Vol.666 氣でつながる家族の縁
    親戚や兄弟と疎遠になっている——そんな声をよく耳にします。核家族化やコロナ禍でつながりが途切れ、年賀状も省略され、連絡の機会が減りました。そんな中、真氣光の研修講座で氣を受けた方に、長年音信不通だった実兄から突然、誕生日のメッセージが届いたという体験がありました。家族が仲良く過ごすと、そのプラスの氣はご先祖にも伝わり、喜びとなります。一方で、家族の和を妨げるマイナスの氣が働くと、連絡しようと思ってもためらうようになったりと、疎遠が進んでしまいます。研修講座では強力に氣を受けられ、ご自分や周りの方々にも届いていきます。互いにプラスの氣を出し合える関係を、日々の中で育てていきたいですね。
    13 min
  • Vol.665 プラスの氣を受け取るリラックス時間
    忙しい日々の中で、つい何かをしていないと落ち着かないという方も多いのではないでしょうか。けれども、実は「ぼーっとする時間」こそ、プラスの氣の応援を受け、ひらめきが生まれやすくなる大切な瞬間です。脳科学的にも、集中時は一部の脳だけが活発化しますが、リラックスすると血流が全体に行き渡り、普段使っていない部分が活性化すると言われています。散歩やお風呂、縫い物や食器洗いなどの単純作業の時には、軽い瞑想状態となります。真氣光を受けていると、マイナスの氣が遠ざかり、プラスの氣の応援を受け取りやすくなり、ふとした瞬間に「これだ」と感じる発想が湧いてくることもあります。日々の中で氣を充電しながら、時々ぼうっとする時間を持つ――そんな小さな習慣が、人生を変える気づきへとつながっていくかもしれません。
    11 min

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