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2026年は2週に1回のペースで続けます/デビュー前の作品を改稿『ムッシュー・パン』/短編集『売女の人殺し』/「目玉のシルバ」はマイ・ベスト・短編/『Amulet』(未訳)/『2666』/謎の作家アルチンボルディを追い求める話/舞台はメキシコへ/問題の第四部/サンタテレサと暴力と新自由主義/第五部、最期に最高の教養小説を書けるボラーニョの凄さ/長編小説を読む理由/短編集+α『鼻持ちならないガウチョ』/ボラーニョの影響力(ムブガルサール『人類の深奥に秘められた記憶』)
前回のボラーニョの話から時間経ってしまいました/もう一度基本情報/第一長編『野生の探偵たち』(1998)/400頁の上下巻!長い!/主人公アルトゥーノ・ベラーノとウリセス・リマ(はらわたリアリズム)/逃亡と謎の詩人を追い求めて第一部(1975)が終わる/第二部は1976-1996、長い!/インタビュー集で二人に関係のない話がいっぱい/訳者の柳原さんのイベントでの話/後半には短編並みのクオリティ/第一部と第二部の間に何があったのかが、第三部(1976)/距離間、雰囲気、重ね合わせているもの
ちょっと時間が経ったけどイベントのまとめ/小倉さんの営業力に感謝!/イベントの流れを改めて/前半は本の話+α/後半は2チームに分かれて創作ワークショップ/「創作を笑わない」場所のありがたさ/場を作る人の偉さとありがたさ/今後の配信について
【愛知県立大学准教授、青木耕平さんにご出演いただきました】
初めてのゲスト/文藝別冊「オアシス ブリットポップ不滅の王者」/「野生の知性」/Turn up the sunをやれよ/もっと後期の曲が聞きたかった/今後のオアシスが心配/サマソニ2005の思い出/歌謡曲/高校生青木さんのカラオケのオハコ/4thが人気じゃないのがわからない/カツテイクはWhateverが嫌い
美川憲一の芸能生活60周年記念シングル「これで良しとする」/作詞 TAKURO(GLAY)作曲 松本孝弘(B'z)/TAKURO、テキトーに歌詞書いたな?/TAKURO、実はすごくないかこれ?/カート・ヴォネガット『スローターハウス5』(ハヤカワ文庫 伊藤典夫訳)/そういうものだ= So it goes =それで良しとする/ROSALIA『LUX』/Onerohtrix Point Neverの一番いいのは『R Plus Seven』でした/Julian & Roman Wasserfuhr『Safe Place』
イベントに来てくださったみなさまありがとうございました!/参考文献は寺尾隆吉『ラテンアメリカ文学入門』(中公新書)/ボラーニョの魅力、文体と雰囲気/ボラーニョのプロフィール/『アメリカ大陸のナチ文学』/『はるかな星』/『通話』
明日イベント上手くいくといいな/映画あんまり観ない人/2時間40分ノンストップ/全方面に完璧だけど余白がない/"Relevant"/原案のピンチョン『ヴァインランド』/原案と同じところ/ディカプリオの団体の曖昧さ/両陣営の抱える自己矛盾の面白さとリアル/The Revolution will not be televisedの持つ余白/明日イベント上手くいくといいな
初めて自分のお金で買ったCDはBuffalo Springfield/CSN&Y/聴くべきは4枚かな/4th, Harvest / 7th, Tonight's the Night / 弾き語り大目の3rd, After the Gold Rush / エレキの2nd, Everybody Knows This is Nowhere / 70年代後半以降はライブ盤をどうぞ/浦島太郎「なんでニールヤングこんな評価高いの?」/ニールヤングより売れてる人はたくさんいた/繁栄したニールヤング系、断絶したイーグルス系/ニールヤング系の特徴=メロディのグルーブ感とコード進行/社会活動、反抗心
風邪で更新遅れてごめんなさい/イベントの打ち合わせをしたので、もう一度改めて告知!/季節の変わり目の風邪=チューニング/2024年のブッカー賞受賞作、サマンサ・ハーヴェイ『オービタル』読んだよ/現代英語文学読書会 by 星野真志さん/宇宙の話だけど事件は起きません/イギリス文学の伝統「1日を描く」/次回、何しよう……
『創作者のための読書術』イベント開催!/改めて本の紹介/一緒に登壇してくださる小倉永慈さんの紹介/愛知会場、OGURA HOUSE/イベントの中身── 1. 「読む力と書く力」について 2.創作のワークショップ(グループワーク) 3. 寸評、その他
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