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Antonio Loureiro『Aldeia Coração』(インドのガーラを参照してるのはOded Tzur)/Mitski(前の方が好き)/Arlo Parks(ダンス要素)/Tom Misch(BGMによき)/American Football(こんなよかったっけ?)/The Lemon Twigs(今にByrdsやる必要あるのかとちょい疑問)/Angine de Poitrine(カナダのバンドでした。微分ギター)/Friko(正直1stの方が良かった)/Tinariwen (マリのバンドでした)/さくらサーカス(不祥事)/みんなのうた(マスク・ド・カメロ by ポルノグラフィティ)
井上尚弥と中谷潤人ってどんな人なのか/“超一流”の世界王者/実際の試合内容/岸本・はらだ「スポーツに興味ゼロ」/パフォーマンスに“物語”を投影/スポーツのもつ物語性を読み取るかどうか/試合前の「舞台」は整っていた/良い試合になるかどうかは「おみくじ」/他のスーパースターは大一番で「大吉」を出していた/ライバルがいたからこそ……/次のバム戦で「大吉」が出せるか?
The Strokes再発見/話題のCoachellaでのラスト/タイトなグルーヴとジュリアンのルースなボーカル/フジロック2023がイマイチだった理由/サウンドの「キレ」はダウンピッキングで!(実演)/そこにジュリアンのボーカルが乗っかることがクール/カラオケバトルが大嫌い/音程とリズムの安定なんてどうでもいい/曲さえよければすべて良し/ジュリアンはカラオケバトル全敗するけど一番カッコいい/音楽はスポーツじゃない
美術はまったく語れません/国立新美術館「YBA&Beyound」/サッチャー政権へのアート界のリアクション/お目当てはフランシス・ベーコン/参考文献『ぼくはベーコン』(文:キティ・ハウザー、絵:クリスティナ・クリストフォロウ、監訳:岩崎亜矢、翻訳:金成希 パイ・インターナショナル)/「磔刑の土台となる人物像の3つの習作」/デカいは正義/2ちゃん「マーク・ロスコとか誰でも描ける」→現物見てみろって/🇫🇷 is 🥓
ライブ中に周りを観察しちゃう/Four Tetの客層/おしゃれさんが多い/後半の空いたスペースの罠/Four Tetはホーム、Isaiah Collierはアウェイ/Cotton Clubの客層/テーブル席の周りの人たち/周りを見ないでステージを見ろ/やっぱJazzはわからん
岸本佐知子『あれは何だったんだろう』(筑摩書房)はらだ有彩『帰りに牛乳買ってきて 女ふたり暮らし、ただいま20年目』(柏書房)/カツテイクの考える良いエッセイの条件──個人の話を大きなものに接続/岸本は幻想文学風にして話そのものを大きく/はらだはリアリズムだからこそ政治性(「社会」「普通」への問題提起)を帯びる/書き手の属性なり特徴が分かると、手に取りやすい/「知っていることを書く」創作科の話(The Program Era)/白人男性作家は幻想を書く(ソーンダーズ『短くて恐ろしいフィルの時代』)/岸本がこれだけエッセイを書ける理由/手法が異なる対照的な二人の共通点/カツテイクがzineでエッセイを書くときに意識すること/デイヴィッド・フォスター・ウォレスのエッセイの特徴/日本語の「エッセイ」と英語の"Essay"
忙しかった三月/April is the cruellest month/春を迎えられなかった人/井の頭公園で見た光景/始まりの季節なのに始まらない/個人的春のBGM/引越の前後のBGM、デイヴィッド・ボウイ/青木さん「ボウイは人間じゃない存在」カツテイク「人間臭い存在」/変化をするために他者の力を借りる/アンテナの凄さ、誠実さ/凄まじい努力/
※言及した作品
T.S.エリオット『荒地』(邦訳は複数アリ)/石黒正数『木曜日のフルット』/Sufjan Stevens "Carrie & Lowell" /David Bowie "Ziggy Stardust", "Low", "Let's Dance", "The Next Day", "★ (Blackstar)" /Maria Schneider Orchestraのメンバー、Danny McCaslinとMark Guiliana /ジュノ・ディアス『オスカ-・ワオの短く凄まじい人生』(都甲幸治、久保尚美訳 新調クレストブックス)/ボウイと共演した後輩たち──Pixies, Nine Inch Nails, Arcade Fire
引越が延期!?/いつもと違う環境で収録しております/『冬のなんかさ、春のなんかね』/映画的な演出を民放のドラマで/杉咲花の演技、というか絵面/岡山天音つながりで『ひらやすみ』/正直、岡山天音よりも森七菜/英語字幕が大変勉強になる/日本語特有の表現、英語特有の表現/「吉岡里帆:(実家の猫に)会いたいな〜」を英訳すると?
引越で忙しい/ネルス・クライン(Wilco)のイベントに行ってきました/高崎の友人たちがポッドキャスト始めました(概要は一番下に)/そのBGMを作らせてもらいました/ジャズっぽいのやろうとしたら上手くいかない/ここから超ざっくりした音楽理論の話/Key(調)について/コード(和音)について/ロック・ポップスはKeyの7つの音を弾く、ジャズはコードの構成音を追いかける/ロック・ポップスとジャズの違いをLet It Beを題材に/Kind of Blueのどこが革新的だったのか/コード進行という起承転結/起承転結がないからこその浮遊感/
※音楽理論は超ざっくりしているので、しっかり勉強したい人はちゃんと本を読んでくださいね。
※チューニング微妙にズレててごめんね
高崎の友人たちのポッドキャストはこちら
↓↓↓
「喫茶店の片隅で」
https://open.spotify.com/episode/0bAbpaw7vMt8xrxP9sid3M?si=c019c88da3474d87
高崎zinphonyに参加しましたよ/『飯尾和樹のずん喫茶』で流れてるような60年代の曲/Crosby, Stills, Nash & Youngの過去に在籍してたバンドを紹介──
The Hollies
"Bus Stop", "I Can't Let Go", "He Ain't Heavy He's My Brother", "Carrie Anne"/Nashの自作曲 "On a Carousel" "King Midas In Reverse", (CSNY時代は)"Our House" "Teach Your Children"
SとNは「はっぴいえんど」に強い影響を与えたBuffalo Springfield。
The Byrds
"Mr. Tambourine Man", "Turn Turn Turn", "All I Really Want To Do", "My Back Pages"/ロジャー・マッギンの影響下のThe Smith "This Charming Man"/ サイケな"Fifth Dimension", コルトレーンのAfricaを真似した"Eight Miles High", ジャジーな"It Won't Be Wrong"
Creedence Clearwater Revival
"Have You Ever Seen The Rain?", "Down On The Corner", "Up Around The Bend".
The Monkees
"Daydream Believer", サイケな"Porpoise Song"(※パーパスじゃなくてポーパスでした)、マイク・ネスミスの最後の空騒ぎ"Listen To The Band".
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