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新企画『時事呆談』がスタートします。世の中の出来事をゆるく語り合う企画です。2021年2月もいろいろなことがありました。(2021年2月28日収録)
佐藤可士和さんの経歴や仕事術、担当したブランディングやプロダクト、そしてアートとデザイン、抽象化などについて話し合いました。
佐藤可士和展
https://kashiwasato2020.com/
佐藤可士和展公式YouTube
https://www.youtube.com/channel/UCxYmBxNRCI0OSV9MA3aIomg
00:00 名言コーナーをやめた話
01:14 佐藤可士和展
01:45 佐藤可士和さんについて
02:53 ユニクロ
05:15 楽天
06:46 セブンイレブン
07:27 経歴
08:55 仕事術
12:53 アートとデザイン
17:07 セブンイレブンのコーヒーマシン
24:13 ローソンのお茶のパッケージ
26:17 デザインのプロセス
28:30 トレンドを作るデザイナーとは
32:15 終わりに
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スマホ依存について語り合いました。日を改めて収録した 15:21 からはSNSと人間性の相性、スマホ断食とステータス共有、陰謀論・都市伝説などについても話が広がりました。
書籍『ブルシット・ジョブ』をもとに、身近にあるブルシットな仕事の紹介、構造上の存在意義、私たちは仕事とどう付き合っていくべきなのか、などについて話し合いました。
『ブルシット・ジョブ――クソどうでもいい仕事の理論』
https://amzn.to/3sfrOBT
00:00 経済学者ケインズの名言
00:58 自分の仕事に意味を感じているか
02:14 書籍『ブルシット・ジョブ - クソどうでもいい仕事の理論』
04:52 例としての広告業
07:14 太鼓持ち
08:55 社内広報
09:14 出来の悪い仕事を修正していく仕事
09:29 メンバーのパフォーマンスの管理する仕事
10:04 仕事を捻出する仕事
10:43 ほとんどの仕事は経済合理性がない?
11:44 現代の労働環境や構造の問題点
17:23 ブルシットジョブを発信していく意味
18:04 対価は支払われないが価値ある仕事
19:35 環境の構造上の問題点
20:36 大企業の流儀
21:49 あるブルシットな仕事
22:45 理想とは切り分ける必要がある
23:57 現状の社会通念のままのほうが都合が良いという闇
25:37 こういう書籍が売れることの意味
27:41 終わりに
#ブルシット・ジョブ #クソどうでもいい仕事
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爆笑問題 太田光さんの書籍 芸人人語の一篇『笑いといじめ』をきっかけに、お笑いといじめについて人間の本能の視点から考えてみました。
ロスチャイルド家について、その成り上がりの歴史から明治維新期の日本との関係を中心に話しています。その他、水道民営化との関係や第一次世界大戦後の世界情勢についてなど。
天才プログラマーでありながら名経営者でもあった任天堂元社長の岩田聡さんについて話しました。岩田さんの経歴、ゲームの体験設計、マネージメント、すべてに優しさが滲み出ているように感じました。
ピエール・ブルデューの難書『ディスタンクシオン』の内容をもとに、豊かさについて考えてみました。
社会学の話に始まり、日本人に関するよもやま話がまさか月面に着陸するとは思いもよりませんでした。
2人の青春時代でもある90年代がなぜあれほどまでに未だ現代に影響を与え続ける日本のカルチャーを生み出す時代だったのか、当時の印象や現代との比較を交えながら考察しました。
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