自分が死んでも伸びる会社を作るラジオ

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By (株)こころび代表の山本祐揮BusinessEntrepreneurship
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自分が死んでも伸びる会社を作るラジオ episodes

  • 営業っぽさを脱却せよ!ラジオが生む“信頼される聞き手”の力 #28

    今回のテーマは、「死んでも伸びる会社」を作るための“ヒアリング力”。営業っぽさを出さずに相手の本音を引き出すには?その鍵となるのが「自分の立ち位置」でした。ラジオパーソナリティとして話を聞くことで信頼を得やすくなる理由や、実際の営業現場でのエピソードを交えてお届けします。


    11 min
  • 新規事業は“逆上がり”だ!始める前に考えるべきこと #27

    「死んでも伸びる会社」を作るために欠かせない“新規事業の立ち上げ方”についてお話します。アイデアが生まれる人と生まれにくい人の違い、想いの強さがプランに与える影響、丸投げではうまくいかない理由…新規事業に取り組む前に知っておきたいエッセンスが詰まった回です。


    9 min
  • 2000万の失敗から得た新規事業を ”安全に”成功させる7つの型 #26

    起業初期に2000万円を失った経験を持つスピーカーが語る、リスクを最小限に抑えつつ勝率を上げる新規事業の立ち上げ戦略。ギャンブルのように運に任せるのではなく、「両得できる型」を使った現実的なアプローチを事例とともに紹介します。副産物の活用、既存リソースの転用、補助金活用など、実践的なヒントが満載の1本!


    24 min
  • ChatGPTやAIツールを活用した新時代の自己学習法 #25

    AI時代における新しい学び方とは?

    ChatGPTを活用した効率的な学習法の重要性について気づいた利点やその成果や課題を実体験から得られた知識をお話ししました!

    demyなどのオンライン学習プラットフォームを活用したスキル習得のコツも紹介。これからのAI時代を賢く活用するためのお話をぜひお楽しみください!



    13 min
  • 新規事業成功のコツは「市場選び」が成功のコツ #24

    新規事業の成功には「経験」が不可欠?逆上がりや自転車と同じように、一度やり方を掴めば成長が加速します。本動画では、新規事業の安出し・開発・営業・マーケティングまで、一気通貫で支援する仕組みを解説!さらに、特許取得した新サービスの今後の展望についてもお話します。補助金活用の注意点や、立ち上げ時の重要ポイントも必見です!


    タイムスタンプ

    • 1:09 新規事業支援の取り組み
    • 2:14 新規事業の考え方
    • 3:18 新規事業は「逆上がり」と同じ?
    • 5:26 新規事業は失敗が前提
    • 6:31 中小企業の新規事業における投資判断
    • 8:39 コンサルティングの仕組み
    • 10:47 新規事業と補助金の関係
    • 13:00 失敗を避けるための視点
    • 14:03 低コスト・短期間でのシステム開発
    • 16:11 最初の顧客獲得戦略
    • 17:13 新規事業の「0→1」をどう作る
    • 19:04 新規事業コミュニティの構想
    • 20:09 新規事業セミナーの開催予定
    • 21:13 スタートアップ規模の新規事業と中小企業向けの違い
    • 22:17 特許取得した新事業について
    • 23:20 まとめ:新規事業を立ち上げたい経営者を支援したい






    24 min
  • 節約だけじゃダメ!経営者の身銭を切る重要性#23

    本エピソードでは、「身銭を切ることで新しい学びを得る大切さ」について語られています。経営者として、全てを自分でやるのではなく、専門外の分野にはプロの力を借りること、また小さく投資して実際に試してみることで得られる気づきや知見の重要性が強調されました。

    冒頭では、SEO対策やビジネスコンテスト(ビジコン)の挑戦を例に、コンサルティングを「丸投げ」ではなく「セカンドオピニオン」として活用することで、自己改善を超えたブラッシュアップが可能になると説明。また、広告戦略に関しても、「検討の選択肢に入る」ことの大切さを語り、自己流に固執せずに視野を広げる必要性を説いています。

    さらに、AIツール(ChatGPTやその他AIサービス)への有料課金を例に挙げ、実際に投資して試すことで、他者よりも深い知見を得られることを紹介。「知識は実践してこそ本物になる」という考えを強く示し、経営者としてビジネスの最前線に立つための姿勢を共有しています。

    最後には、「小さく投資して学び、良いと感じたものには大きく投資する」というスタンスが、会社の成長や新しい挑戦の鍵になるとまとめ、過去の“節約志向”からの脱却を経て「学びのために身銭を切る勇気」の大切さを力強く語っています。


    タイムスタンプ

    • 00:01 自分が死んでも伸びる会社を作るラジオ開始!
    • 01:07 専門外の分野はプロに任せることが大切
      • 02:11 ビジネスコンテストへの挑戦とコンサルティング活用の意義
        • 03:16 本業外の分野でのコンサルティング活用と広告戦略
          • 04:20 身銭を切って試すことで見える学び
            • 05:26 AIサービスの有料プランを試す重要性
            • 06:29 ちっちゃく投資し、良いものには大きく投資するスタンス
            • 07:33 ケチな過去からの学び:投資しないことのリスク
            • 08:38 まとめ:身銭を切って学ぶ姿勢の重要性
            • 10 min
            • 今を稼ぎ、未来を作る。優先順位を明確にする重要性と成功事例からの学び#22

              「稼ぐタイミング」と「事業集中の重要性」を中心に、経営者としての判断やビジネスの進め方について具体的な事例を交えて語られています。冒頭では家族との外出エピソードを通じて、日常の気づきをシェア。その後、自身の会社で展開している2つの事業(決済者向け支援システムと新規事業専門の開発サービス)をどう優先順位づけし、どのタイミングで注力するかを考える必要性を説明します。

              サブスクリプション型ビジネスの赤字期間や長期的成長に必要な投資について触れつつ、PayPayやサイバーエージェントなど成功事例を挙げて、リソース配分の戦略や事業拡大の流れを分析。また、チームが成長してきたことを背景に、権限移譲を進める重要性も述べています。

              さらに、経営者としてチームに「今は稼ぐタイミング」といったシンプルなメッセージを明確に伝えることの大切さを強調。南場智子氏(DNA)の例を引き合いに、「経営者が選択した道を正解に導く責任」を持つ覚悟についても考察しました。最後には、目指すべき経営の形として「自分がいなくても成長し続ける会社」を掲げ、収益基盤の強化と未来の投資に向けた取り組みを示しています。


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              • 0:02 自分が死んでも伸びる会社を作るラジオ開始!
                • 01:08 伝えたいシンプルなメッセージの重要性
                  • 02:12サブスクリプション型サービスの課題と特徴
                    • 03:19 集中すべきタイミングとリソース配分の重要性
                      • 05:29 フィードバックを活用し開発に注力
                        • 06:31 サイバーエージェントの成功事例から学ぶ
                          • 07:35 チームの成長と権限移譲の重要性
                            • 08:39稼ぐフェーズと方向性の明確化
                              • 09:42まとめ:稼ぐことの重要性と経営者の責任
                              • 11 min
                              • 音声入力で始める!心理的ハードルを超えるコツ!#21

                                非エンジニアのチームメンバーがAIを活用して業務を自動化したエピソードを紹介しつつ、AIを活用する際の心理的ハードルをどう超えるかについて語られています。話のポイントは、文章で指示を出すのが苦手な人でも簡単にAIを活用できる「音声入力」の活用方法です。

                                音声入力を使えば、多少の誤字脱字や変換ミスがあっても、AIが文脈を踏まえて意図を理解してくれるため、指示がスムーズに進むとのこと。また、音声入力を使ったAIとのやり取りを例に、「頭の整理ができていなくても、話しながら指示を出せる」ことの利便性を解説しています。

                                さらに、AIを活用しないチームメンバーとのアウトプットの違いや、AI活用を前提とした採用のための講座提供の構想についても触れ、実践的な事例が盛り込まれています。

                                最後に、「タイピングに頼らず、ライトに音声でAIに指示を出す習慣」を提案し、AIを活用する心理的ハードルを下げる方法が具体的に解説されました。


                                タイムスタンプ

                                • 01:06 チームの自動化の仕組み作りについて
                                  • 01:31 AI活用の心理的ハードルと文章作成の苦手意識
                                    • 02:10 音声入力を活用する提案
                                      • 03:14 音声入力でAIに指示を出すメリット
                                        • 04:18 音声入力の具体例とおすすめの環境

                                        • 7 min
                                        • ペニー株から巨万の富へ!ベルフォートと光通信の明暗を分けたもの #20

                                          今回のラジオでは、映画『ウルフ・オブ・ウォールストリート』をテーマに、主人公ジョーダン・ベルフォートの破天荒な営業手法や組織づくりについて語りつつ、それを日本の大手通信企業・光通信と比較しながら考察しています。映画の中で描かれる「ペニー株」を売る手法や営業トーク、組織の異常な雰囲気といった側面から、「成功する営業組織とは何か?」を掘り下げました。

                                          さらに、光通信の元社員・山本さんのYouTubeで語られていた内容を参考に、光通信の営業手法や「ブラックだけどホワイト」という独特のバランス感覚についても分析。短期的利益を追求するベルフォートの組織と、持続可能な営業モデルを実現した光通信の違いを比較しながら、誠実さと営業力のバランスがいかに重要かを解説しています。

                                          映画の中で印象的な営業トーク例「このペンをどう売るか?」をはじめ、営業テクニックの細部や誠実さが成功に与える影響についても触れた、濃厚な内容のトークです。映画好きな方、営業に興味がある方、そしてビジネスの成功要因に関心がある方にぜひ聞いてほしいエピソードになっています!


                                          タイムスタンプ

                                          • 01:06 カブアンドの話と新規事業妄想ラジオについて
                                            • 01:48 映画『ウルフ・オブ・ウォールストリート』について
                                              • 02:12 光通信とウルフ・オブ・ウォールストリートの対比
                                                • 03:18 『ウルフ・オブ・ウォールストリート』の主人公ジョーダン・ベルフォートの背景
                                                  • 05:28 ウルフ・オブ・ウォールストリートにおける営業組織の特徴
                                                    • 06:34 光通信の営業手法とウルフ・オブ・ウォールストリートとの違い
                                                      • 08:46 短期的利益 vs 持続可能性:光通信とベルフォートの違い
                                                        • 09:51 映画で描かれる営業技術の細かい話
                                                        • 10:54 まとめと感想:光通信とウルフの営業哲学の違い
                                                        • 12 min
                                                        • 格安航空がなぜ既存の航空会社をおさえて成長できたのか #19

                                                          今回のは、入山章栄先生の著書『世界標準の経営理論』をもとに、「リソースベースドビュー(RBV)」という経営理論について深掘りしました。RBVの基本概念である「有形資源」「無形資源」「人的資源」の3つのリソースの分類や、リソースの価値を評価するための「VRIOフレームワーク」について解説。そして、RBVの課題や限界に触れつつ、競争優位性を作るための「アクティビティシステム」の重要性を具体例を交えてお話ししています。


                                                          エピソード内では、マクドナルドやZOZOTOWNの成功事例に加えて、格安航空会社(LCC)がどのように運用効率を高め、競争優位性を築いているかについても解説。コスト削減を徹底するLCCの取り組みは、アクティビティシステムを活用した戦略の好例です。


                                                          タイムスタンプ

                                                          • 00:00 はじめに:タイミーを活用した採用の成功事例と、新しいツールを試す重要性について。
                                                          • 01:08 『世界標準の経営理論』の解説スタート。「リソースベースドビュー(RBV)」とは何か。
                                                          • 02:13 RBVにおける「有形資源」「無形資源」「人的資源」の3つのリソースの説明。
                                                          • 03:18 「VRIOフレームワーク」の概要:価値、希少性、模倣困難性、組織。
                                                          • 04:21 RBVを活用した競争優位性の具体例(マクドナルドの事例)。
                                                          • 05:27 RBVの限界と課題について:当たり前のことの指摘に留まる問題や具体性の欠如。
                                                          • 08:44 RBVを補完する「アクティビティシステム」の紹介と具体例(ZOZOTOWNの事例)。
                                                          • 11:57 「アクティビティシステム」の応用事例:LCC(格安航空会社)の競争優位性。
                                                          • 14:05 エピソードのまとめ:RBVやアクティビティシステムを活用した競争優位性構築への考察と実践的な視点。
                                                          • 16 min

                                                          About 自分が死んでも伸びる会社を作るラジオ

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                                                          こころび代表の山本が「自分が死んでも伸び続ける会社」を作る過程を発信し、会社のビジョンや創業者の思いを未来に伝えるラジオ。「全ての人の心に火をつけ、絶やさない社会を作る」をビジョンに、クライアントやパートナー、そして心に火がついている人々に届けていきます。