自分が死んでも伸びる会社を作るラジオ

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By (株)こころび代表の山本祐揮BusinessEntrepreneurship
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自分が死んでも伸びる会社を作るラジオ episodes

  • 現役起業家がカブアンドを評価!投資しない理由も考えてみた #18

    今回は、前澤友作さんが手掛ける新しい取り組み「カブアンド」について解説しています。このカブアンドは、電気やガス、水道などの利用料に応じてポイントではなく株を還元するという独自の仕組みを取り入れたビジネスモデルです。この新しい形の投資や事業アイデアについて深堀りしながら、どのようなメリットやリスクがあるのか、また前澤さんが手掛けるからこそ成功する確率が高い理由などを考察していきます。


    さらに、この仕組みがいかに広告費を抑え、上場を目指すにあたって非常に有利なモデルであるか、そして未上場投資の魅力やリスクについても詳しく掘り下げました。投資や新規事業に興味がある方は必聴です。


    タイムスタンプ

    • 00:00 はじめに:カブアンドの魅力と独自性について
    • 01:06 カブアンドの仕組みの説明
    • 02:10 スタートアップ投資と一般投資家の違い
    • 03:15 カブアンドのリスクと一般的な不安点
    • 04:21 前澤友作さんの実績と連続起業家の優位性
    • 05:27 海外の事例や連続起業家の成功率について
    • 06:31 ビジネスモデルの強みと広告費削減のポイント
    • 07:34 ウォーターサーバーや電力事業との比較
    • 08:42 顧客獲得コストの削減と収益性の向上
    • 09:48 ストック型ビジネスとしての強み
    • 10:51 上場を見据えた事業計画の重要性
    • 11:54 カブアンドの投資リターンの可能性
    • 14:00 未上場企業への投資メリットと成功例
    • 15:07 カブアンドにおける具体的なリスク
    • 17:15 前澤さん個人が関与する安心感
    • 18:19 結論:ローリスクミドルリターンの魅力
    • 21 min
    • 挑戦できる環境を社内に作っていくには? #17

      今回のエピソードでは、採用活動を通じて感じたフルリモートのメリットや、こころびのビジョン「心に火をつけたくなる社会を作る」を実現するために必要な挑戦環境について話しています。また、リクルートの企業文化や仕組みを参考にしながら、こころびとしてどのようにメンバーが安心して挑戦できる場を作っていくかについても考えを共有しています。最後には、フルリモート環境下での挑戦心を持つ人材の評価と採用方針についての展望もお話ししました。

      タイムスタンプ

      • 00:00 採用活動を通じてのフルリモートのメリット
      • 01:07 新しい採用方法の工夫と課題
      • 02:13 中長期的な事業展開と社内での挑戦環境
      • 03:17 リクルートの事例から学ぶ挑戦環境の重要性
      • 04:23 自立心と企業家精神を育てる仕組みについて
      • 05:28 チームの目標設定と自由な働き方の文化づくり
      • 06:34 フルリモート環境下での挑戦する人材の採用と評価方針
      • 07:40 まとめとビジョン実現に向けた展望

      • 9 min
      • 経営者として大事にしたい、好奇心を持ち続けること #16

        今回のエピソードでは、好奇心を持ち続けることが経営者として大事である理由について話しました。まず、ポケモンGOを例に、新しいものへの興味やコミュニティの力について触れ、年齢や時代に左右されない継続的な関心がどれほど重要かを語っています。さらに、自身の経験から、流行や新しい技術への感度を高めるために意識的に取り入れることの重要性を説明します。また、AIやゲームなどの新技術がどのように今後の事業に影響を与える可能性があるかにも言及し、自分の好き嫌いに関わらず新しいものを試してみる姿勢が大事だということを改めて考えてみました。


        タイムスタンプ

        • 00:00 ポケモンGOと継続的な興味の重要性
        • 01:06 ポケモンGOの人気と継続性の意義
        • 02:14 新しいものへの感度の大切さ
        • 03:18 トレンドを取り入れる視野の重要性
        • 04:24 年齢を超えた感度の維持の必要性
        • 05:29 AI技術を試し事業に活かす方法
        • 06:33 苦手分野への挑戦の重要性
        • 07:37 年齢に応じた感度の意識と技術導入
        • 9 min
        • 中期の成長を鈍化させる、経営のリソースを採用に傾ける重要性 #15

          今回のエピソードでは、大阪・兵庫出張の報告をメインにお届けします。CocorobiKeyman事業の商談セッティングに加え、採用についての考えや新メンバーとの交流、採用力の強化についての具体的な取り組みも語ります。大阪や神戸のエリアで出会った面白いエピソードも満載です。 山本が実際に現場で感じたこと、そして今後のCocorobiの方向性についても話していきます。どうぞお楽しみください。


          タイムスタンプ

          00:00 - オープニングと近況報告
          00:02 - 大阪・兵庫出張の話:迷子になったエピソードや移動の苦労
          01:07 - 出張の目的:商談セッティングと顧客との再会
          02:12 - クライアントや業界の知り合いとの交流
          03:18 - 新メンバーとの関係構築とメンバー育成の重要性
          04:24 - 採用戦略:AIスキルを持つ人材の重要性
          05:28 - 採用における「妥協しない姿勢」と具体的な目標設定
          06:36 - 自身の反省点:オペレーションの優先順位と採用力強化の必要性
          07:41 - エンジニア採用の難しさと効果的な募集方法について
          08:46 - エンディングと今後の意気込み

          10 min
        • 仕事ができる人がやっている『相手の工数の最小化』 #14

          今回のエピソードでは、「相手の工数の最小化」についてお話しします。私の会社でも大切にしているこの概念は、単に作業量を減らすだけではなく、相手が考える時間や作業を最小化することも含まれています。特にビジネスシーンでは、相手に余計な負担をかけないようにすることが非常に重要です。エピソード内では、ZIPファイルの展開や、ファイル送信時の注意点、メールの書き方など、具体的な例を挙げながら詳しく解説しています。ぜひ、相手の工数を最小化することで、よりスムーズで効率的なコミュニケーションを実践してみてください。

          00:00 相手の工数の最小化とは?
          01:05 相手の作業量や思考量を減らす工夫
          02:08 ZIPファイルを使わずに展開して送る重要性
          03:14 確認依頼時にチェック箇所を明確にする方法
          04:18 MacのKeynoteファイルの扱いとPDF化の重要性
          05:23 営業資料やクラウドリンクの更新の工夫
          06:29 フォルダリンクを使用した工数削減の例
          07:32 文章を過剰書きにすることで相手の負担を軽減
          08:37 相談内容を整理して伝える重要性
          09:41 修正箇所の明確な伝達方法
          10:47 返信不要の工夫と注意点

          相手の工数を減らすためには、細やかな配慮と準備が必要です。報告や相談を怠らず、相手にとって負担の少ないコミュニケーションを心がけましょう。

          タイムスタンプ

          13 min
        • 幹部にするのは、満額回答できる人 #13

          今回のエピソードでは、テレアポ初体験時の自身の反省から始まり、サイバーエージェントの藤田さんが提唱する「満額回答」の重要性について話しています。特に、経営者や上司からの依頼に100%応える姿勢が、組織で上に上がるために欠かせない要素であることを強調しています。また、ただ応えるだけでなく、その意義を自分なりに理解し直し、再度決断する「決断の再生産」というプロセスの重要性にも触れています。



          【タイムスタンプ】

          00:00 テレアポ初体験時のエピソードと話し方の重要性

          01:08 サイバーエージェント藤田さんの「満額回答」について

          02:14 「満額回答」の定義とその意義

          03:19 満額回答を行う際の姿勢と経営者の期待に応えること

          06:32 「決断の再生産」の重要性と自分の仕事の意義の見直し

          08:39 アマTVでの満額回答人材の重要性

          09:42 仕事を依頼される際の姿勢と成長への影響

          12:53 「満額回答ゲーム」と「決断再生産ゲーム」の提案

          15 min
        • 小さい約束に、くよくよしろ #12

          今回のエピソードでは、「約束を守ることの重要性」について話しました。ビジネスにおいて、小さな約束でも守ることが信頼関係を築くうえでどれほど大切か、具体的な例を出しながら説明しています。Amazonやスターバックスなどの企業が、約束をしっかり守ることで顧客の信頼を得ている点に触れながら、僕自身がどのようにこの考えを自社に取り入れているかを話しています。また、営業の場でも過度な期待を抱かせず、約束できないことは最初から言わないことの大切さについて、自分の経験も交えながら伝えています。


          【タイムスタンプ】
          00:00 – エピソードの始まり
          00:02 – リファラル採用と最近の経験
          01:05 – 採用における信頼と文化の重要性
          02:09 – ビジネスにおける小さな約束の重要性
          03:15 – Amazonやスターバックスに見る信頼構築の例
          05:23 – 特別扱いせず、全員を平等に扱うことの大切さ
          06:28 – 会社の文化と約束を守ることの重要性
          07:33 – 営業における期待値コントロールと過去の失敗談

          9 min
        • AI時代の採用フローに変えていきます #11

          今回のエピソードでは、採用のトライアル期間に行ってもらう講義内容の変更についてお話ししています。こころびでは、面談を通過した方に対して、トライアルに入る前に講義を受けていただいていますが、その内容を見直すことにしました。これまでの講義では、業務で使用するツール「Notion」の使い方を教えるものでしたが、Notionを使いこなせないために退職してしまう方が一定数いました。

          そこで、Notionの講座を通じて退職率は下がりましたが、より前向きな講座に変更しようという考えに至りました。AI技術の進化に伴い、非エンジニアでもコーディングやAI活用が可能になってきたことを踏まえ、トライできる人材を増やしていく方針に転換します。

          【タイムスタンプ】
          00:00 トライアル期間の講義内容変更の話
          01:05 Notionの講座導入の背景
          02:09 Notionの使い方が業務にどう影響しているか
          03:13 AI技術の進化と非エンジニアでも可能な作業の増加
          04:18 AIや新しい技術を取り入れる姿勢の重要性
          05:21 AIの活用が今後のビジネスに与える影響
          06:27 変化を恐れず、新しいことに挑戦する文化の必要性
          07:30 今後の講義内容変更と方向性


          9 min
        • 「完璧なものを出すより、早く出そう」を実施するために大事なこと #10

          今回のエピソードでは、早くプロダクトを市場に出すことの重要性についてお話ししています。良いものを作るために時間をかけるよりも、まずは早く世に出してフィードバックを得ることが成功の鍵だという考え方を共有しています。また、新規事業の立ち上げにおける覚悟や、期待値の調整がいかに大切かについても深く触れています。具体的な事例を交えながら、CocorobiNewbizの新規事業開発支援の進め方や、CocorobiKeymanの決裁者商談セッティング事業についての体験も語っています。

          タイムスタンプ

          00:00 – エピソードのイントロと最近の交流会の話
          02:14 – リモートワーク中の働き方や睡眠の悩み
          03:18 – 交流会でのサービス紹介と制約率向上の秘訣
          04:24 – 早く出すことの重要性と新規事業開発の進め方
          05:27 – 500万円以内で事業をテストする理由
          06:31 – CocorobiNewbizにおける迅速な開発の心構え
          07:39 – サービスの期待値調整と将来的な展望
          09:50 – クレーム対応や謝罪における経営者の役割
          13:10 – 謝罪時の現場との連携とフィードバックの重要性
          15:23 – 早く出す覚悟と失敗のリスクについて

          17 min
        • 睡眠が取れない人は、うちの会社ではルール違反です #9

          今回のエピソードでは、熊本での父親との交流を通じた気づきや、会社運営において重要な「睡眠」について語っています。フルリモートで働く環境の中で、子育てや仕事の両立をしながら、いかに健康を維持するかが大切だということを強調。特に睡眠が不足すると健康に悪影響を及ぼし、仕事のパフォーマンスにも大きく影響するため、こころびでは睡眠時間をしっかり確保することが重要視されています。長期的な視野での仕事の取り組み方についての洞察も含まれています。


          00:00 挨拶と熊本での父親とのエピソード
          02:12 父親との距離感と授業のサポートについて
          03:18 睡眠の重要性についての話
          04:24 子育てと仕事の両立、フルリモートの利点
          05:29 睡眠不足による健康への影響
          06:33 睡眠時間を確保するための社内ルール
          07:38 睡眠と死亡率の関係性、調査結果の紹介
          08:42 睡眠時間を守るための方針と長期戦に備えた働き方

          11 min

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        こころび代表の山本が「自分が死んでも伸び続ける会社」を作る過程を発信し、会社のビジョンや創業者の思いを未来に伝えるラジオ。「全ての人の心に火をつけ、絶やさない社会を作る」をビジョンに、クライアントやパートナー、そして心に火がついている人々に届けていきます。