同じ話を計3回録音し、3度目の正直の公開です。よほど話しづらかったのか、冒頭から声が引っ掛かり、途中からは自分でも、ぼかし過ぎて何を言いたいのか分からなくなってしまいました…。
でも、妙に気になったことも事実なので、どなたかに何かが届くことを信じて出してみます。
前半は、いま何が起きているのか、私のレンズから見えている光景について。そこから、こんな風に見える私は意識の次元が低いのか!?といった思考の声、「自分の内側の投影だと捉え責任を取ること」と「おかしなことにおかしいと声を上げること」のバランス、などのモヤモヤを語りました。
後半は、前から私がずっと気になっていること、インフルエンサー(特にスピリチュアル系)に感じる、「どこかに同じ震源がある」という感覚(臭い)や、その構造に関する私の妄想を熱弁。そして、最近ふと閃いた、「あれ?みんなバズったきっかけが一緒では??」から行き着いた更なる壮大な妄想をお話ししました。
つくづく私は疑い深いな…自分にもよっぽどカルマがあるのでしょうね…とは思いつつ、ホ・オポノポノのクリーニングもしつつ、でもやっぱり気になって仕方がない!そんな、独特すぎる視点からの物語を、どうぞご笑納ください。