奥侑樹の奥行きのあるラジオ

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奥侑樹の奥行きのあるラジオ episodes

  • 62【議員トーク】西田文子議員:地盤沈下の道路修繕|議場のドレスコード|女性議員の服装論

    今回は、産業建設常任委員会で副委員長を務める西田文子議員をゲストにお迎えした1年半ぶりの対談です。総務委員会(1期目)から産業建設委員会へ移って感じた「市民や事業者との距離感の近さ」や、田原山上地区の地盤沈下に伴う道路修繕など現場課題のリアルを追います。また、1期目に市役所へあきらめずに通い詰めて築いた信頼関係や、デイサービス等でMITを楽しむ市民の温かい視線、苦田議員との服の被りを防ぐドレスコード談義など。後半は、落合高校の還暦同窓会での驚きの再会から、実は「2人とも内向的で群れないタイプ」という意外な共通点、飲み会文化への素直な疑問まで、本音で楽しく語り合う濃密なひとときをお届けします!

    44 min
  • 61 【Gender Talk 番外編】「一般の中の特殊」から「普遍の中の単独」へ |デジタル教科書のUI/UXが壊滅的|脱人間中心主義と生演奏の分解能||世界の再魔術化|

    AIが進化しすぎた世界で、人間はテクノロジーの「ミトコンドリア」になるのか? 今回は落合陽一氏の著作などをプロットに、技術が人間を超越した結果として科学が魔法や占いと同義になる「世界の再魔術化」や「脱人間中心主義」を徹底議論! さらに、宇野常寛氏の概念を借りて、地域の高校やイベントが不毛なスペシャル競争(一般の中の特殊)に巻き込まれる構造を解剖。「そこにあること自体に価値がある(普遍の中の単独)」という視点を取り戻すことで、生きづらい競争社会をどう乗り越えるかを語り合います。落合陽一「マタギドライヴ」に関してはこちらhttps://youtu.be/FGpJ3uqXGcw?si=JpQmxY8JNgJPVJoZhttps://youtu.be/TP1a2uFaeDU?si=fowvcHD9aPzAllo_https://youtu.be/vargxyYc76c?si=XmDXLhS58ROu0IQShttps://youtu.be/QO0eUmHUVx4?si=rwYSdRFntDcYA92Ohttps://note.com/wakusei2nduno/n/n27191b0c7495?magazine_key=m87acce740a42

    1 hr 33 min
  • 60 一人回:最近読んだ本|9月議会|『急に具合が悪くなる』から高校再編まで

    今回は、多様な読書から得た社会的考察と、9月議会や教育現場での活動を振り返ります。話題の本(『急に具合が悪くなる』『バター』『天皇への敗北』など)を通じた人間性や社会構造の再考から、高校再編ワークショップの運営への率直な批判、さらに決算審査や消防職員の待遇改善といった議会活動の裏側まで深く語り合います。「普遍の中の単独」をキーワードに、日々の活動や行政の課題を見つめ直す回です。-----# 会議メモ要約:社会的考察と議会活動を通じた行政課題の検証## 1\. 読書を通じた多角的考察と人間性・社会構造の探求多様な読書体験を通じて、現代社会の構造的課題や人間性のあり方について考察が行われました。 * **『急に具合が悪くなる』(宮野真生子・磯野マホ)**https://amzn.asia/d/0i3mFuM3 病という状況下で患者としての振る舞いに縮減されていく問題や、効率性・生産性の中で人が「物」として扱われる問題を議論。また、イヴ・ジネストが開発した介護技術「ユマニチュード」(見る、触れる、話しかける、立つ)の原則が、教育現場や医療・介護の現場でどのように活かせるか検討されました。『ユマニチュードという革命』イヴ・ジネスト、ロゼット・マレスコッティ著、本田美和子訳 https://amzn.asia/d/05me1B3o『ユマニチュード入門』イヴ・ジネスト、ロゼット・マレスコッティ著、本田美和子訳 https://amzn.asia/d/0dY44NBo『ユマニチュードへの道』イヴ・ジネスト、著、本田美和子訳 https://amzn.asia/d/0bD7C99s『叫び』畠山丑雄 https://amzn.asia/d/0grg6K7x * **『夏帆』https://amzn.asia/d/0fUrvfYo『街とその不確かな壁』https://amzn.asia/d/05CMZI5e(村上春樹)** フェミニズム文脈における女性描写の変化や、物語の構成・解像度についての感想が共有されました。 * **『バター』(柚木麻子)**https://amzn.asia/d/0iSLD9Km 女性の支配や欲望の処理、汚れた部屋の浄化を通じた自己拡張、そしてフェミニズムに目覚めた男性が家事を担うことで生じる「家事をめぐるヘゲモニー闘争」について着想が得られました。 * **『いきりの構造』(武田砂鉄)**https://amzn.asia/d/0ewBwzuk ウィットに富んだ批評精神や、男性的・マッチョな生き方をどう解体していくかという点で学びを得たと評価されています。 * **『とびこえる教室』(星野先生)**https://amzn.asia/d/0iAj9E6y 幼少期の葛藤や父親との関係を赤裸々に描きつつ、男性性を乗り越えて学校教育の中で実践する姿勢が深く尊敬されています。 * **『人文知は武器になる』(深井龍之介・山口周)**https://amzn.asia/d/06etY3CH 日本が持つ和魂洋才のダブルスタンダードや、組織における調整能力、二つの焦点が一体化することの構造的課題について議論されました。 * **『天皇への敗北』(国分功一郎)**https://amzn.asia/d/0i8XTfA8https://youtu.be/ZqRMIkbFvlE?si=ciIcapoEXjWAZKv8 民主主義(民衆が主権を持つこと)と立憲主義(権力が憲法で制限されるシステム)の違いを整理し、主権者としての責任や天皇制の歴史的機能・課題について考察されました。 * **雑誌『京大マガジン』創刊号(藤原辰史 編集長)**https://amzn.asia/d/0g1F8YcB 人間性が失われるシステムへの「抵抗」や、文化人類学者・戸谷洋志によるギャンブルを学問の対象とするアプローチの面白さが取り上げられました。 * **『あの戦争は何だったのか』(辻田真佐憲)**https://amzn.asia/d/06Tklkt6 大東亜戦争をめぐる植民地解放論と侵略戦争のすり替えの危険性を指摘し、大日本帝国が求めてきたマッチョイズムやエトス、そして戦争トラウマの世代間連鎖(PTSDやDVなど)の総括の必要性が強調されました。 * **『資本主義を半分捨てる』(青木真兵)**https://amzn.asia/d/0iZYXvIF イヴァン・イリイチの思想(『脱学校の社会』など)を引き合いに出し、近代の施設や組織が人間性を失わせる暴力装置として機能する中での人間性の回復について共感が示されました。 * **『ラーメンと瞑想』(宇野常寛)**https://amzn.asia/d/023wmWzv 瞑想(精神性)と食事(動物としての飢え)の「獣と神の往復」を通じて、集団内の承認欲求や優劣の競い合いから離れ、事物と向き合う重要性が語られました。また、「一般の中の特殊」ではなく、80億人のホモ・サピエンスの一員であるという普遍性の中での「普遍の中の単独」という概念が整理されました。『一冊でわかるイタリア史』北原敦 https://amzn.asia/d/01YAI5s3『プシコ・ナウティカ』松嶋健 https://amzn.asia/d/02S9NUcF『自治体の”台所”事情 ”財政が厳しい”ってどういうこと?』今村寛 https://amzn.asia/d/00PMJF1L-----## 2\. 教育現場と地域再編の課題9月19日に開催された高校再編整備の説明会・ワークショップについて、運営の不備が厳しく批判されました。 * 講師が自身の言葉で語れておらず準備不足であったこと。 * 「教育課程内」と「教育課程外」の区分や解像度の異なる言葉の並びが不明瞭であったこと。 * 都市部を惹き付けるための「一般の中の特殊」ではなく、地域の普通の子どもたちのための「普遍の中の単独」としての学校の存在意義を守るべきであると主張されました。 * 住民的関心が低い現状や、お粗末な判断に対してダメだと示す「摩擦」の重要性が指摘されました。https://www.pref.okayama.jp/page/1054176.html-----## 3\. 議会活動と制度の検証9月議会や決算審査をはじめとする各種議案、一般質問での取り組みが振り返られました。 * **農業委員会委員の兼務問題**: 監査委員である福島氏が農業委員会の名簿に名を連ねている問題に対し、「李下に冠を正さず」の観点から反対し、採決の結果可決されました。 * **GIGAスクール端末の課題**: クロームブック等のスペックやバッテリー劣化による授業環境の実態に対し、早急な改善の必要性が訴えられました。 * **介護保険サービス支給事業**: 所得制限に関する請願に対し、市の制度の優位性や多くの人に補助が届く観点から反対討論が行われ(不採択)。 * **一般質問(消防職員の大型免許取得補助と組織論)**: 官僚や教員、消防などの「やりがい前提型組織」におけるモチベーションマネジメントや組織運営の課題を取り上げました。 * **小学校のあり方と公費・私費負担**: 数の議論に終始せず、学びの質やシステムそのものを問い直す重要性が議論されました。 * **決算審査と監査機能**: 決算審査特別委員会の副委員長としての経験を通じ、監査委員の意見書の有用性や、決算資料のミス・過誤を隠蔽せず航空業界のように失敗から学ぶ仕組み作りの重要性が強調されました。https://www.city.maniwa.lg.jp/site/shigikai/121255.html

    1 hr 39 min
  • 59【Gender Talk】雲南CNCフィールドワーク|明るい家庭づくり作文|自己実現としての家父長制|啓蒙的家父長|岡山県教職員不祥事|モラルクランプルゾーン

    今月のジェンダートーク!雲南の地域実践から、作文ハック、時事ニュース、カルチャー批評まで大激論の1時間半です。雲南CNCフィールドワーク: ナスを絞るおばあちゃんと、建築×ナーシングの未来、居酒屋で語る「人文知」の役割プロジェクトキャサリン: スナックで代表・矢田さんから聞いた、社会を良くする中小企業投資の形明るい家庭づくり作文ハック: Claudeで178作品を分析して見えた黄金パターンと、50年間続く「国家の家族規範装置」の歴史啓蒙的家長とヘゲモニー闘争: フェミニズムに気づいた男が、家庭で「自分の正しさ」を振り回す暴力性モラル・クランプル・ゾーン: 岡山県教職員の不祥事を「個人の資質」に還元し、組織・構造を温存する教育の不満カルチャーのジェンダー限界: 90年代J-POP『上海ハニー』や村上春樹最新作にしんどさを感じる理由今月のジェンダートークは、島根県雲南市でのコミュニティナース(CNC)フィールドワークの超濃厚な体験レポートからスタート。「お互い様の関係性をつくる。これからの地域に必要なのは、世帯単位ではなく『個人と個人』を繋ぐハブである」 今回は、島根県雲南市で開催されたCNC(コミュニティナースカンパニー)のアンダー26向けフィールドワークの模様を現地からお届けします。 カゴ作り、ナスのからし漬け、不登校支援。地域のお節介たちと医療専門職をつなぐハブの重要性や、建築とナーシングを掛け合わせる挑戦を目の当たりにした気づきを共有。企業がCNCに投資する意味や、右肩下がりの地域社会を明るくサバイブするための実践的なヒントを語り合います。後半は、日常の何気ない違和感を徹底的に見直しします! 「明るい家庭づくり作文」の裏側にある、家族規範を形成するための1970年代の国家の装置としての歴史を暴き、AIを駆使して4万3000字で書き上げた大人の本気の反逆劇を披露。 さらに、不祥事会見の言葉遣いから浮かび上がる「モラル・クランプル・ゾーン(責任の個人還元とシステムの温存)」の恐怖、J-POPや村上春樹の最新作にみるジェンダーバイアスなど、私たちの生活にすり込まれた「属性としての消費」や「家父長制の呪縛」を根底から問い直すエピソードです。明るい家庭づくり作文:自己実現としての家父長制及び啓蒙的家父長の超克https://note.com/update_maniwa/n/nc083c5baddd1?app_launch=false

    1 hr 58 min
  • 58【議員トーク】苦田智子・村上善彦議員:好き勝手言えた頃から、100%の正解がない世界へ。「議員1.5周目の本音」

    今回は、1期目の同期である苦田智子(にがたともこ)議員と、村上善彦(よしひこ)議員をゲストに迎えた、一般質問1日目直後の「同期本音対談」です!議員になって1年半が経ち、公人として発信する「言葉の重みや評価のプレッシャー」を乗り越えながら、二人が感じる自身の成長と地方議会のリアルを語り合います。高校再編説明会で生徒たちの熱い涙に震えたのエピソードから、宇都宮や島根原発への視察など。さらに、奥議員が語る転身の真相やプレゼン能力抜群の生徒との出会い、一般質問の想定答弁をAIで分析する議会tips、そして「市民の声をただ聞きっぱなしにしない対話のデザイン」まで、着心の知れた3人が熱く優しく語り合う時間をお届けします!

    1 hr 16 min
  • 57 【議員トーク】葉廣峰久議員:「まさかの前向き答弁」に頭がバグった!?|議員になって1年半|薄皮饅頭の皮を重ねるように|議会の難解さと「コツコツやるしかない」覚悟

    今回のは、一般質問2日目を終えたばかり同期葉廣峰久議員をゲストに迎えてお届けします!市長から「スケボーパーク設置」への思わぬ前向きな答弁を引き出し、驚きで頭が真っ白になったという、可愛らしくも白熱した一般質問の裏話からスタート。さらに、400ページに及ぶ分厚い予算・決算資料をAI(現内)で爆速分析するハック術や、東北の被災地・大川小学校視察で感じた深い思い、月1回ガチで議論を重ねる「議員定数検討委員会」の裏側まで、1年半が経ち「やればやるほど難解で責任が重い」と語る議会活動のリアルに迫ります。そして極めつけは、大会1週間前に捻挫した足を自分で針治療して見事優勝、初段から一気に「3段」へと飛び段を果たすという驚異的な空手エピソード!「不器用だからこそ、薄皮饅頭の皮を重ねるようにコツコツやる」と語る、人間味とユーモア溢れる時間です。

    30 min
  • 56 【議員トーク】伊藤義則議員:「灰皿が飛び交う議論をしてきたから」——伊藤文教厚生委員長が語る、対話で紡ぐ政策提言の達成感

    今回は、文教厚生常任委員会の伊藤委員長をゲストに迎え、委員会活動の折り返しとなる1年半を振り返る対談エピソードです。民間企業での「灰皿が飛び交うような激しい議論」を経験してきた伊藤議員が、議会の「全員一致」への違和感や、議員同士が本音で議論を戦わせる「自由討議」の必要性を熱く語ります(。雲を掴むようだった「子ども権利条例」などの政策提言が形になるまでの達成感、現場主義にこだわった一般質問の裏側、そして「ビルドアスクラップ」を学ぶための財政勉強会への挑戦など、勉強し続けるベテラン議員の頭の中を覗く1時間です。

    56 min
  • 55【議員トーク】田島吉章議員:委員会報告会の「儀式制」|視察|趣味のファクトチェック|町史を読むのがしんどい|三蔵法師|偽書|大日如来はプラットフォーム|僧侶は国家公務員|議員1年目を振り返って

    今回のは、久々の登場となる田島議員をゲストに迎えたディープな対談回!前半は、委員会の活動報告会の「儀式化」への違和感や、ICT先進地視察のリアルな裏話からスタート。そこから話題は一気に田島議員の真骨頂である「歴史と仏教」の深淵へ。500年前の古文書を求めて京都へ行った話、三蔵法師のリアルな肉体、大日如来を「プラットフォーム」と捉える独特の密教システム論、さらに「むしろ偽書(捏造された文章)のほうが世の中を動かしてきた」という知的でスリリングな歴史観まで、ノンストップで語り尽くします。後半は元行政職員ならではの鋭い視点で、役所の「対議会対策マニュアル」のリアルや、執行部と議会の絶妙な距離感、実は存在する地方議会の「政局」について本音で語り合います。

    1 hr 36 min
  • 54【議員トーク】小椋一郎議員|議員1年目振り返り|地縁組織へのスタンス|地域を奔走する葛藤|世代間ギャップと地域の未来像|草刈り問題と自然の逆襲|委員会の本音|政務活動費と学び

    今回は、1年ぶりに小椋一郎議員をゲストにお迎えしました! 議員生活1年目を振り返り、月に最大10件の市民相談を受ける小椋議員と、地縁組織に属さず「相談ゼロ」の奥議員という対照的な日常からスタートします。互いに「コミュ障」を自称しつつも、お金の発生しない「役割」としての議員活動にどう向き合っているのか、リアルな本音が飛び交います。後半は、平成初期生まれと昭和生まれの間にある「豊かさ」の記憶のギャップについて白熱。右肩上がりの成長を知らない世代が考える、地域が緩やかに縮む「愉快なシュリンク(縮充)」とは? 放置された土地への「自然の逆襲」や、お年寄りの暗黙知をどう受け継ぐかなど、人口減少時代の課題解決に迫る濃密な45分間です。

    43 min
  • 53【Gender Talk】日傘とサングラス|「さん/くん」問題 |人口減少で地域活性| 月田|「1人が複数の役割を担う」/祖父母の家を継ぐ|社会OSとしての仏教|「アナキズム=親切」

    「地域を残すため」に個人の人生が抑圧されるのはおかしい? 今回は奈良県東吉野村の事例などから、都市部で育った若者が祖父母の家を継ぐ「孫ターン」が関係人口の鍵になるという仮説を展開します。また、真庭市月田地区の自律的な活動をヒントに、人口が減る地域ほど1人が複数の役割を担って活性化する「フィールド人口(1500〜2000人)」のアイデアを議論。 後半は京都の実験寺院「寶幢寺」を訪れたエピソードから、宗教ではなく社会の思想(OS)としての仏教と、地域でお節介を焼く「ナチュラルボーン・コミュニティナース」をどう繋げていくかについて語ります。自分の「魂が喜ぶ選択」が、結果的に他者への親切に繋がるという希望のエピソードです!猛暑と大人の責任: 異常気象を生き抜く「半ズボン・日傘・サングラス」東大のガイドライン: 「さん/くん」の無意識な使い分けとシスジェンダーの特権地方移住の最前線: 内田樹先生との対話と、関係人口の鍵を握る「孫ターン」地域の適正規模: 人口が減ると活動量が増える?「フィールド人口(2000人)」の仮説仏教のOS化: 実験寺院に学ぶ「魂が喜ぶ選択」とコミュニティナース自己責任論の罠: 抑圧された環境下での「選択と決定」は本当に自由か?ホモソーシャルの闇: 堀川修平氏の動画で読み解く「バカとエロの大縄跳び」【紹介した主なコンテンツ・人物】 AI音声レコーダー(PLAUD NOTE) / 東京大学「性の多様性ガイドライン」 / 内田樹氏 / 実験寺院 寶幢寺 / コミュニティナース / 堀川修平氏の講演動画東京大学における 性的指向と性自認の多様性に関する 行動ガイドラインhttps://www.u-tokyo.ac.jp/content/400286863.pdf令和7年度第4回人権問題都民講座「ジェンダーから多様性社会を見つめなおす―「男らしさ」から解き放たれた人間関係のための3つのポイントhttps://youtu.be/71vPN8h-jCs?si=vlYW8kGDiAohVkWp祖父母の家業を継ぐこと - 内田樹の研究室http://blog.tatsuru.com/2026/04/30_1841.html

    2 hr 21 min

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奥侑樹の奥行きのあるラジオは、独立系土着政治家・フリーランス英語教師・Education Artistの奥侑樹が政治、教育、英語教育、言語、テック、時事問題などを、時にはゲストを招きながら話すポッドキャストです。