バレーボールマガジン

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By 有限会社スタジオイチマルハチ
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バレーボールマガジン episodes

  • 【バレー】ジェイテクト ラトビア男子代表監督のミハウ・ゴゴール監督の就任を発表 V1男子
    バレーボールV.LEAGUE DIVISION1MENのジェイテクトSTINGS(本拠地:愛知県刈谷市)は14日、ラトビア男子代表監督でポーランドPlusLigaのチームの監督の経歴を持つミハウ・ゴゴール監督の就任を発表した。■氏名: ミハウ・ゴゴール (Michał Gogol) ■生年月日:1985年4月23日 ■出身地: ポーランド、 シュチェチン市 ■前所属チーム: バレーボールラトビア男子代表 (監督) 【所属・役割経歴】 ・2011-16年 Asseco Resovia Rzeszów アナリスト (ポーランド1部リーグ) ・2016-18年 Stocznia Szczecin 監督 (ポーランド1部リーグ) ・2018-21年 ポーランド男子代表 コーチ ・2018-19年 Indykpol AZS Olsztyn 監督 (ポーランド1部リーグ) ・2019-21年 PGE Skra Bełchatów 監督 (ポーランド1部リーグ) ・2021-23年 ラトビア男子代表監督【コメント】 <日本語版> ジェイテクトSTINGSのような強いチームの一員となれること大変光栄に思います。 素晴らしい歴史と伝統があるチームで、新たな歴史に関われることに責任とやりがいを感じています。今シーズンから選手、スタッフそしてジェイテクトSTINGSを応援・ご支援いただく全ての方々と力を合わせることで大きな目標を達成できると確信しています。私は人生において大きな夢を持つことが大事だと思います。
    2 min
  • 【バレー】ジェイテクト 元東レの手塚大が入団、2019-21に所属していた饒書涵が再入団 V1男子
    バレーボールV.LEAGUE DIVISION1MENのジェイテクトSTINGS(本拠地:愛知県刈谷市)は14日、元東レアローズの手塚大が加入、2019-21年にジェイテクトSTINGSに所属していた饒書涵が再加入したことを発表した。■氏名:手塚 大 (てづかだい) ■生年月日:1988年11月18日 ■出身地: 山形県山形市 ■身長: 191cm ■ポジション: アウトサイドヒッター ■前所属チーム: 東レアローズ(V.LEAGUE DIVISION1 MEN)【大会出場・成績】 ・2011年 第66回国民体育大会バレーボール競技 優勝 ・2011年 平成23年度天皇杯全日本バレーボール選手権大会 準優勝 ・2012-14年 バレーボール男子日本代表 ・2012年 第61回黒鷲旗全日本男女選抜バレーボール大会 準優勝 ・2015年 第70回国民体育大会バレーボール競技 準優勝 ・2017年 第72回国民体育大会バレーボール競技 優勝【入団コメント】 今シーズンよりジェイテクトSTINGSに入団することとなりました、手塚大です。 このような素晴らしいチームでプレーできる喜びを胸に今まで培ってきた経験を生かし、チームに貢献できるよう日々精進し、目標である優勝に向けて頑張っていきます。 STINGS選手としてファンの方々、見てくださる方々の前でプレーする事を嬉しく、楽しみに思っています。 ジェイテクトSTINGSの応援、是非よろしくお願いします。
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  • 【バレー】堺 ハワイ出身の渡邉晃瑠が入団 V1男子
    バレーボールV.LEAGUE DIVISION1MENの堺ブレイザーズ(本拠地:大阪府堺市)は、2019年U23日本代表でハワイ出身でミドルブロッカーの 渡邉晃瑠が入団したことを発表した。背番号:10 氏名:渡邉 晃瑠(わたなべ こーる) 生年月日:2000年4月6日(23歳) 身長/体重:193cm/88kg ポジション:ミドルブロッカー 最高到達点:345cm 出身校:イオラニスクール→ハワイ大学 代表歴:2019年 男子U23日本代表【本人コメント】 アロハ! 堺ブレイザーズのサポーターの皆さん初めまして、渡邉晃瑠です。私はハワイ出身で、ハワイ大学でバレーボールを5年間プレーしました。今シーズンから、堺ブレイザーズに入団出来る事を大変光栄に思っています。入団に際しご尽力して頂いたチームスタッフの皆さんに感謝致します。チームメイトと一丸となって優勝を目標に、全力で精一杯プレーしたいと思いますので、応援よろしくお願い致します。優勝する為に戦います。【千葉進也監督コメント】 晃瑠選手は非常に優れた身体能力があり、長い滞空時間を活かしたスパイクと力強いブロックが魅力の選手です。アグレッシブなプレーでチームの勝利に貢献し、将来は日本を代表するミドルブロッカーへ成長してくれる事を期待しています。
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  • 【バレー】パナソニック アメリカ代表のトーマス・ジェスキーが入団 V1男子
    バレーボールV1男子のパナソニックパンサーズは19日、同チームの2023-24シーズンの外国籍選手としてアメリカ代表チームのトーマス・ジェスキー選手が加入することを発表した。 ジェスキー選手は、アメリカ代表の活動が終了する10月初旬にチームに合流し、10月14日、 ホームのパナソニックアリーナ(枚方市)で行われる開幕初戦から試合に出場する予定という。 同選手のプロフィールとコメントは、以下の通り。
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  • 【バレー】男子日本代表 VNLファイナルラウンド出場選手14人を発表。西山大翔がメンバー入りし、エバデダン ラリーが外れる
    公益財団法人日本バレーボール協会は19日、7月19日(水)から23日(日)までグダニスク(ポーランド)で開催される「バレーボールネーションズリーグ2023 ファイナルラウンド」に出場する、バレーボール男子日本代表チームの出場選手14人が決定したことを発表した。  予選ラウンド第3週フィリピン大会のメンバーからエバデダン ラリーが外れ、西山大翔がメンバー入りした。 初戦の準々決勝スロベニア戦は日本時間7月20日(木)24時(現地時間20日17時)から行われる。 出場選手14人は、以下の通り。
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  • 【バレー】VNL女子はトルコの初優勝で幕を閉じる。MVPにメリッサ・バルガス。日本の最終順位は7位に
    バレーボールネーションズリーグ2023ファイナルラウンドは17日(現地時間16日)、アメリカのアーリントンでファイナルラウンド3位決定戦と決勝戦が行われた。 3位決定戦では開催国のアメリカとポーランドが対戦。フルセットの末、3-2(25-15、16-25、25-19、18-25、17-15)でポーランドが激闘を制し、3位となった。 続いて行われた決勝戦はトルコと中国が対戦。トルコが3-1(25-22、22-25、25-19、25-16)で勝利し、大会初優勝を果たした。MVPにはトルコのメリッサ・バルガスが選ばれた。 最終順位と個人賞は、以下の通り。日本の最終順位は7位となった。
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  • 【バレー】第18回世界U19女子選手権大会代表12人が決まる。主将に筑波大・熊谷仁依奈。シニア代表登録の共栄学園高・秋本美空もメンバー入り
    公益財団法人日本バレーボール協会は13日、8月1日(火)から11日(金)までオシエク(クロアチア)とセゲド(ハンガリー)にて開催される「第18回世界U19女子選手権大会」に出場する選手12人を発表した。監督は同協会の三枝大地氏、主将は筑波大1年の熊谷仁依奈選手が務める。また、今年度、シニア日本代表にも登録されている共栄学園高2年の秋本美空選手(ロンドン五輪銅メダリスト・大友愛さんの長女)もメンバー入りした。 出場選手12人は、以下の通り。
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  • 【バレー】日本代表エース西田有志とリベロの山本智大がパナソニックに入団 西田「伝統あるチームでワクワクします」V1男子
    バレーボールV.LEAGUE DIVISION1MENのパナソニックパンサーズは14日、日本代表エースの西田有志と、代表リベロの山本智大が入団することを発表した。二人は現在代表としてネーションズリーグを戦っている。西田有志は高卒後ジェイテクトに入団。Vリーグ初優勝に貢献した後、セリエAに移籍。昨季ジェイテクトに復帰した。プライベートでは女子日本代表主将の古賀紗理那と結婚。山本智大はFC東京に入団後堺に移籍。今季パナソニックへの入団となった。西田コメント 伝統のあるチームでプレーをできる事はすごくうれしくてワクワクしています。 パンサーズで、優勝を目指し、自身のプレーを日々磨いていきたいと思います。 このチームに新風を呼び込む存在になれるよう努力していきます。 そしてファンの皆様、地域の皆様、熱い応援を、どうぞよろしくお願いいたします!山本智大コメント 伝統ある素晴らしいチームの一員になれることをとてもうれしく思います。 1シーズン目からチームの勝利に貢献できるように、そして優勝を目指して頑張りますのでご声援よろしくお願いします。
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  • 【バレー】女子日本代表、東京五輪金のアメリカに1-3で敗れ、ベスト8で大会を終える VNL
    バレーボールネーションズリーグ2023ファイナルラウンドは13日(現地時間12日)、アメリカのアーリントンでファイナルラウンド準々決勝が行われ、日本は開催国で東京五輪金メダル、世界ランキング1位のアメリカと対戦。セットカウント1-3で敗れ、ベスト8で大会を終えた。 日本のスターティングメンバーは、古賀紗理那(主将)、石川真佑、関菜々巳、山田二千華、宮部藍梨、和田由紀子、リベロ・西村弥菜美。 第1セット、立ち上がりは日本が石川のサービスエース、宮部のブロックなどで3-1とリード。しかし、中盤で逆転され、8-10に。宮部のブロックで10-10に追いつくも、その後アメリカに3連続得点され、10-13と引き離される。セット後半もアメリカリードで進み、石川がコンビが合わないなどで決め切れず、井上愛里沙と交代する。終盤は古賀がラリーを取り切って21-22、山田のブロックで23-23と同点に持ち込む。しかし、最後はドルーズに決められ、23-25でセットを落とす。 第2セット、井上を入れてスタート。アメリカのリードで進み、5-8。その後、和田の攻撃でラリーを制し、10-10と同点に。中盤は競り合うも後半からアメリカが徐々に抜けだし、日本も古賀の攻撃などで粘りを見せるも21-25でアメリカにセットを連取される。 第3セット、和田を下げ、林琴奈を入れてスタート。序盤からアメリカのミスが目立ち、日本が8-4とリード。関のツーアタックで11-7、宮部、山田のブロックも出て、14-9とする。その後も古賀のバックアタックで19-12とリードを広げる。関が再びツーアタックを決めて21-15。
    3 min

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