バレーボールマガジン

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By 有限会社スタジオイチマルハチ
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バレーボールマガジン episodes

  • 【バレー】東京グレートベアーズ 2/11(土)2/12(日)『チェンソーマン』『呪術廻戦』『進撃の巨人』などを制作するアニメーションスタジオMAPPAとのコラボマッチ「MAPPA DAY」開催!
    バレーボールV.LEAGUE DIVISION1MENの東京グレートベアーズは、 2023年2月11日(土)、 12日(日)に有明コロシアムにて開催される2022-23 V.LEAGUE DIVISION1 MEN 東京グレートベアーズ ホームゲーム 大分三好ヴァイセアドラー戦において、東京グレートベアーズオフィシャルパートナーである株式会社MAPPAの冠マッチデー「MAPPA DAY」を開催することを発表した。 株式会社MAPPAは『チェンソーマン』『呪術廻戦』『進撃の巨人』など数々の人気タイトルを制作するアニメーションスタジオ。東京グレートベアーズ vs 大分三好ヴァイセアドラー戦「MAPPA DAY」実施概要・タイトル:2022-23 V.LEAGUE DIVISION1 MEN 東京グレートベアーズ vs 大分三好ヴァイセアドラー ・日時: 2月11日(土)12:00開場、13:00オープニングセレモニー、14:00試合開始 2月12日(日)12:00開場、13:00オープニングセレモニー、14:00試合開始 ・会場:有明コロシアム(東京都江東区有明2丁目2ー22) ※当日券の販売もあり。 詳細はこちら:https://tokyo-greatbears.com/games/MAPPA制作 人気タイトルのパネル展示 『チェンソーマン』『呪術廻戦』『進撃の巨人』『地獄楽』『とんでもスキルで異世界メシ』のパネルを会場に展示MAPPA制作の東京グレートベアーズオープニングムービーの原画を展示 東京グレートベアーズホームゲームで流れるオープニングムービーの原画を展示。
    2 min
  • 【バレー】佐藤あり紗監督兼選手が率いる仙台がフルセット勝利し、ファイナルステージ進出を視野に。熊本が3勝目。首位は群馬銀行がキ-プ V2女子
    2022-23 V.LEAGUE DIVISION2 WOMEN(V2女子)は1月21日、21日に岐阜メモリアルセンターで愛ドーム(岐阜県)、サーラグリーンアリーナ(静岡県)、ウイングまつばせ(熊本)で計8試合を開催した。 *岐阜はV1、東レアローズとの共催オリンピック出場をはじめ輝かしい戦歴を誇る佐藤あり紗監督兼選手(リガーレ仙台)が今季限りでの現役引退を発表。同時に監督からも退き、チームも退団するとの報に、カテゴリーを超えて、多くのバレーファンに衝撃が走った。注目が集まる仙台は28日、サーラグリーンアリーナ(静岡)で首位群馬銀行と対戦。試合はセットカウント3-1で首位の群馬銀行が勝利を収めた。群馬銀行は「打てるセッター」古市彩音がスタートで入り、菊地実結がその対角に。菊池は第4セットでミドルブロッカーに回り、この試合でもマルチプレーヤーぶりを発揮した。アウトサイドヒッターにはエース、田中瑠奈が起用され、バックアタック4得点を含む19得点で勝利に貢献した。29日、仙台はホーム浜松と対戦。今シーズンの順位争にも影響する重要な1戦となったが、フルセットの激闘を制した仙台が勝利を収めた。仙台は今季新加入の柳下夏苗が20得点の活躍。浜松は期待の長身セッター森木かれんが前日のヴィアティン戦に続き、全セットのスタートセッターを務めた。V2女子は3チームがファイナルステージに進出して最終決戦を行うが、現時点では群馬銀行とアランマーレの2強に対して、3位を浜松、ルートイン、仙台で争う形になっている。群馬銀行とアランマーレは共に1勝で順位変動なし。群馬銀行が首位をキープしている。
    3 min
  • 【バレー】4試合がフルセットに。日立Astemoが首位JTを追い詰めるも惜敗。デンソーと久光はストレート勝利で前日の雪辱を果たす V1女子
    バレーボール2022-23 V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)は22日、大田区総合体育館(東京都)、宝来屋郡山総合体育館(郡山総合体育館/福島県)、岐阜メモリアルセンター で愛ドーム(岐阜県)などで計6試合が行われた。 福島で行われたデンソー対PFUはデンソーがストレートで勝利。福岡(照葉積水ハウスアリーナ)で行われた久光対埼玉上尾の試合も久光がストレートで勝利し、ともにホームで前日の雪辱を果たした。 ストレート2試合を除く4試合は、フルセットが1試合もなかった21日とは逆にフルセットにもつれ込んだ。東京ホームゲーム2日目の首位JTは日立Astemoと対戦。2セットを先取するも日立Astemoが第3・第4セットを取り返す。第5セットも日立Astemoのリードで試合が進み、14-9とマッチポイントに。ところが、ここからJTが6連続得点で逆転。最後は18-16でJTが辛くもデュースを取り切って勝利をおさめ、単独首位を維持した。 岐阜で行われた東レ対NECもフルセットとなり、NECが2セットを先取した後で3セットを連取され、東レが逆転で勝利した。ホームで勝ち星がほしい岡山と姫路は、岡山がKUROBE、姫路がトヨタ車体にフルセットで惜敗した。 次週は岩手、埼玉、東京、愛知、岡山、愛媛で試合が行われる。 22日現在の暫定順位は、以下の通り。
    2 min
  • 【バレー】WD名古屋が連勝で首位キープ 堺がジェイテクトに逆襲 V1男子
    バレーボールV.LEAGUE DIVISION1MENは22日、エントリオアリーナなどで試合が行われ、WD名古屋が東京GBをくだし、首位をキープした。ジェイテクトは堺にストレート負けで連勝ストップ。東レがパナソニックにフルセット勝利で今節1勝1敗とした。サントリーが長野に勝利。JT広島が大分三好に完勝。
    1 min
  • 【バレー】首位JTが日立Astemoを3-0で下し、14勝目。注目の上位対決はNEC、埼玉上尾に軍配。デンソーはホームでPFUに敗れ、連勝が止まる V1女子
    バレーボール2022-23 V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)は21日、大田区総合体育館(東京都)、宝来屋郡山総合体育館(郡山総合体育館/福島県)、岐阜メモリアルセンター で愛ドーム(岐阜県)などで計6試合が行われた。 暫定首位のJTは初の東京でのホームゲームを行い、日立Astemoと対戦。ストレートで快勝して14勝目を挙げ、首位をキープした。  岐阜ではホームの東レがNECと対戦。暫定2位と3位の注目の上位対決となり、各セット接戦となったが、結果はNECが3-1で勝利。12勝目を挙げ、暫定2位に返り咲いた。  福島では4連勝中のホーム・デンソーがPFUと対戦した。この試合も第2セットと第4セットがデュースにもつれ込むなど接戦となったが、PFUが3-1で勝利。デンソーの連勝を止め、9位から7位に暫定順位を上げた。 福岡で行われた久光対埼玉上尾の1戦も上位対決で注目のカードとなったが、埼玉上尾が3-1で勝利し、暫定4位に浮上した。姫路で行われた姫路対トヨタ車体はアウェーのトヨタ車体がストレートで勝利した。KUROBEは相手ホームで岡山を3-1で破り、4勝目。姫路は15敗目、岡山は6連敗と苦戦を強いられている。 22日は同じ会場で21日と同一カードの6試合が行われる。 21日現在の暫定順位は、以下の通り。
    2 min
  • 【バレー】ジェイテクトが堺に完勝で5位浮上 パナソニックが東レに3-1で逆転勝利 V1男子
    バレーボールV.LEAGUE DIVISION1MENは21日、パナソニックアリーナなどで試合が行われ、ジェイテクトが堺にストレート勝利。柳田将洋が欠場したが圧倒的な強さを見せた。パナソニックが3-1で東レに逆転勝利。連敗をストップした。サントリーがVC長野に勝利で2位浮上。JT広島が大分三好に、WD名古屋が東京GBに勝利した。
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  • 【バレー】昨年12月3日に中止となった「群馬銀行対熊本」の再試合を3月11日に無観客で実施 V2女子
    一般社団法人日本バレーボールリーグ機構(Vリーグ機構)は、昨年12月3日に新型コロナウイルスの影響で中止となった「群馬銀行グリーンウイングス vs. フォレストリーヴズ熊本 」の再試合を3月11日の13時から、会場をGBスポーツセンター(群馬県前橋市)へ変更し、リモートマッチ(無観客試合)で開催することを発表した。 また、これにより、V2女子のレギュラーラウンド最終日を当初予定していた3月5日から3月11日に変更することも併せて発表された。なお、V2女子レギュラーラウンド上位3チームによるファイナルラウンドは予定通り3月25・26日の2日間、さわやかアリーナ(袋井市総合体育館/静岡県袋井市)にて行われる。
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  • 【バレー】仙台 リオ五輪代表・佐藤あり紗監督兼選手が現役引退とチーム退団を発表 V2女子
    バレーボールV2女子リガーレ仙台の監督兼選手で、2016リオデジャネイロ五輪代表リベロの佐藤あり紗さんは20日、自身のSNSで今季をもって現役引退とチームを退団することを発表した。今後については、後日記者会見を開く予定という。 佐藤さんはTwitterとInstagramのアカウントにて、「リーグ途中での発表となりますが、今季で現役を引退します。また、監督を退くとともにリガーレ仙台を退団することになりました。今の思いや今後の活動については後日、会見にてお伝えします」と綴っている。 佐藤さんは宮城県仙台市出身。今年春高で優勝した古川学園高を卒業後、東北福祉大を経て2012年に日立リヴァーレ(現・日立Astemoリヴァーレ)に内定選手として入団。2012/13Vチャレンジリーグ(現V2)ではサーブレシーブ賞を受賞し、Vチャレンジマッチでプレミアリーグ(現V1)昇格に貢献した。日立在籍中は昇格後もレシーブ賞、サーブレシーブ賞、ベストリベロ賞を受賞。一方で、2013年には日本代表に初選出され、同年11月に行われたワールドグランドチャンピオンズカップ(グラチャン)では銅メダルを獲得。本人もベストリベロ賞を受賞した。翌2014年は世界選手権に出場。2016年にはリオ五輪代表となった。 2018年5月に日立を退団。同年8月、出身地の仙台にバレーボールチーム「リガーレ仙台」が創設され、加入することが発表となった。2019-20シーズンより同チームでプレーしており、今シーズンまで選手兼任監督として活動していた。
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  • 【バレー】サントリーが再びフルセットの激闘を制す ジェイテクト連勝でパナソニックと勝ち数で並ぶ V1男子
    バレーボールV.LEAGUE DIVISION1MENは15日、舞洲アリーナなどで試合が行われ、サントリーが前日に続きフルセットの激闘を制して13勝目をあげた。堺も東京GBに、東レもWD名古屋に、ジェイテクトもJT広島に、大分三好もVC長野にそれぞれ連勝した。
    1 min

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