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By 有限会社スタジオイチマルハチ
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  • 【バレー】男子代表、VNL第1週ブラジル大会 出場選手14人決定 石川祐希、西田有志、髙橋藍、大塚達宣ら
    日本バレーボール協会は23日、ネーションズリーグ第1週のブラジル大会に出場する14名を発表した。1.西田有志 2.小野寺太志 5.大塚達宣 6.山内晶大 8.関田誠大 10.髙橋健太郎 11.富田将馬 12.髙橋藍 13.小川智大 14.石川祐希 16.宮浦健人 20.山本智大 21.永露元稀 26.村山豪ネーションズリーグは6月8日(水)18:00(日本時間 翌6:00)から開幕する。
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  • 【バレー】女子は東海大が東女体大破って無傷の11連勝。28日に優勝決定か。男子も東海大が8勝目でアベックVに向け奮戦 関東大学バレーボール春季リーグ戦1部
    バレーボールの関東大学2022年度春季リーグ戦1部は5月22日、男子6試合、女子4試合を行い、女子で注目の一戦は、東海大がフルセットで東京女子体育大を退け、全勝をキープ。優勝に王手をかけました。東海大は28日の最終戦(日本体育大)に勝てば全勝優勝が決まります。1敗の筑波大が最終戦(6月4日・青山学院大)を残しており、東海大が日体大に破れ、筑波大が青学大に勝って1敗で並んだ場合はセット率の争いとなるため、東海大が全勝で有終の美が飾れるのかが注目されます。男子も東海大が8勝1敗とアベックVへ向けて奮戦。これを早稲田大が1敗を守ってぴったりマークしています。
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  • 【バレー】男子は東海大7勝目、早稲田大6勝目で1敗を守る。女子は全勝の東海大が22日、1敗の東女体大と直接対決 関東大学バレーボール春季リーグ戦1部
    バレーボールの関東大学2022年度春季リーグ戦1部は5月21日、男子6試合、女子4試合を行いました。男子は東海大が順天堂大をストレートで下し、7勝目。早稲田大は筑波大に3-1で勝利して6勝目となり、それぞれ1敗を守りました。 大詰めの女子は22日、全勝の東海大と1敗で追う東京女子体育大(以下、東女体大)が直接対決。東女体大にとってはこの試合が最終戦となり、東海大は28日の日本体育大戦が最終戦となります。また、同じく1敗を守る筑波大は6月4日の青山学院大戦が最終戦です。東海大が東女体大に勝った場合、東女体大は2敗となり、優勝の可能性がなくなります。東女体大が東海大に勝ち、東海大と筑波大が最終戦に勝った場合は3チームが11勝1敗で並び、セット率で順位を決めることになります。
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  • 【バレー】アジアクラブ選手権、第2戦はサントリーが地元イランチームに敗戦 サーブで崩され
    バレーボールアジアクラブ選手権2022はイランのテヘランで開催され、Vリーグを代表して出場するサントリーサンバーズは第2戦のイランペイカンチームに1-3で敗れた。第1戦のタイ・ナコンラチャシマチームにはストレートで勝利している。サントリーはペイカンのサーブでレセプションが崩され、苦しい展開となった。
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  • 【バレー】V・サマーリーグ女子大会、今年は東部が埼玉、西部が兵庫で、ともに7月1日~3日に開催
    一般社団法人日本バレーボールリーグ機構(Vリーグ機構)は13日、同機構の主催大会である「2022 V・サマーリーグ女子大会」の開催概要を発表した。 この大会は若手選手の強化育成を主な目的として、1981年以降毎年開催されており、今年で41回目となる。今年はV1・V2女子の全23チームと大学選抜2チームが参加し、東西に分かれてリーグ戦を行い、東部大会13チーム、西部大会12チームの対戦の結果によって、それぞれの優勝チームを決定する。  今年は東部は深谷ビッグタートル(埼玉県)、西部はヴィクトリーナ・ウインク体育館(兵庫県)にて、ともに7月1日(金)~ 7月3日(日)に開催。なお、2022-23 V.LEAGUE 新規参入予定のヴィアティン三重が西部大会に初参加する。 チケット情報、組み合わせ等の詳細については、同機構公式サイトにて決まり次第順次発表する予定。今後の新型コロナウイルスの感染拡大状況等を鑑み、リモートマッチ(無観客)開催や中止に変更となる可能性がある。 開催概要は、以下の通り。
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  • 【バレー】女子の全勝対決は東海大に軍配。筑波大を破り、優勝へ前進。男子は早稲田大、東海大がともに1敗守る 関東大学バレーボール春季リーグ戦1部
    バレーボールの関東大学2022年度春季リーグ戦1部は5月15日、男女各6試合を行い、女子の全勝対決、筑波大vs東海大戦は、攻守に東海が筑波を圧倒して3-1で連勝を9に伸ばし、優勝へ一歩前進しました。1敗で追う東京女子体育大も順天堂大を寄せ付けず9勝目を挙げ、22日の東海大戦に夢を託します。男子は早稲田大、東海大が1敗を守りましたが、日本体育大は順天堂大に1-3で敗れ、2敗目を喫しました。
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  • 【バレー】15日に筑波大と東海大が全勝対決 関東大学バレーボール春季リーグ戦1部女子
    バレーボールの関東大学2022年度春季リーグ戦1部は5月14日、第12日の女子は6試合を行い、筑波大が9、東海大が8と全勝をキープすれば、東京女子体育大も8勝1敗とぴったり追いかけています。残り試合は筑波大と東女体大が3、東海大が4です。まずは、15日の筑波大vs東海大の全勝対決に注目しましょう。 男子は船橋市運動公園体育館で6試合を予定していましたが、昨夜来の強風、豪雨の影響で体育館の整備が間に合わず、全試合が中止・延期されました。
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  • 【バレー】KUROBE・金杉由香がSNSで結婚を報告
    バレーボールV1女子のKUROBEアクアフェアリーズに所属する金杉由香選手が13日、自身のSNSで婚姻届と指輪の写真とともに結婚を報告した。  金杉選手は八王子実践高卒業後、2014年、JTマーヴェラスに入団。アウトサイドヒッターとして活躍し、2017/18シーズンにはサーブ賞を受賞した。その後、2018年にヴィクトリーナ姫路に移籍。2021年から現所属のKUROBEでプレーしている。 SNSに掲載されている本人からのメッセージは下記の通り。この度、ご報告遅れましたが かねてよりお付き合いして いました方と結婚致しました。これから家族として 支え合い笑顔の絶えない家庭 を築いていきたいと思います。今後とも応援の程 よろしくお願い致します。 この投稿には多くのバレーボール関係者やファンからのお祝いコメントが寄せられており、その中には埼玉上尾メディックス・鈴木日葵選手からのコメントも。実は鈴木選手も前日の5月12日にSNSで結婚の報告をしており、両選手はお互いを祝福し合っていた。
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  • 【バレー】パナソニック ヴィンセント ピシェットコーチが契約満了により退団 V1男子
    バレーボールV.LEAGUE DIVISION1MENのパナソニックパンサーズ(本拠地:大阪府枚方市)は12日、ヴィンセント ピシェットコーチが契約満了により退団することを発表した。ヴィンセントコーチは2020-21シーズンより2シーズンにわたりコーチとして指導した。●本人コメント(公式サイトより) この2年間、パナソニック パンサーズで活動ができたことは光栄です。
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  • 【バレー】岡山 吉岡美晴、佐藤愛美、髙柳萌、古川あおいアン、小野寺夏希、永間香奈子が現役を引退
    バレーボールV1女子の岡山シーガルズは12日、吉岡美晴、佐藤愛美、髙柳萌、古川あおいアン、小野寺夏希、永間香奈子の6選手が現役を引退することを発表した。 吉岡選手(東九州龍谷高卒)と髙柳選手(大阪国際滝井高卒)は同期で2017年に入団。吉岡選手はアウトサイドヒッター、髙柳選手はミドルブロッカーとしてチームを支えた。 佐藤選手は2021年にV2の大野石油広島から移籍加入。古川選手は三重県出身で、神奈川県の三浦学苑高を中退して2019年に入団。ともにアウトサイドヒッターとして活躍した。  小野寺選手は細田学園高卒業後、2018年に入団。ポジションはセッターで、特に今季は成長を見せていた。 永間選手は小野寺選手と同じく2018年に入団。長崎県の聖和女学院中高から岡山県の中国学園大に進み、大学バレーと並行してプレーしていた。ポジションはリベロ。 引退する6選手からのコメントは、同チーム公式サイトに掲載されている。
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