バトル・ニュース(プロレス&格闘技)

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By 株式会社コラボ総研SportsWrestling
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バトル・ニュース(プロレス&格闘技) episodes

  • 「俺とあなたがやるのは運命だから」皇治にBreakingDownの【孤高の闘神】冨澤大智が二度目の対戦要求!
    26日、『BreakingDown9』がアリーナ立川立飛で開催。第23試合では【孤高の闘神】冨澤大智vs【姫路の竜】竜毅が行われた。 元K-1ファイターである【孤高の闘神】冨澤大智が対戦相手に選んだのは、大阪の地下格闘技ZEROでキック王者となった【姫路の竜】竜毅。舞杞維沙耶が出ていた地下格闘技『宴-UたっぐE-』の元王者で【歌舞伎町ホスト『OZONE-player's club-】神我亨を竜毅はスパーでKOしチャンスを掴んだ。 前日会見で竜毅は「まず冨澤お前キックルールでまだ負けてないよな?明日はビーベットでも俺に4倍ついとるけど、俺がみんな儲けさせたるわ。お前に明日絶対黒星つけたるから待っとけ」とヘラヘラと挑発。 冨澤は「まあ、余興はここまでなんでね。俺が優しいのもここまで。こっから先はリアルでしかないんで茶番するつもりないんで、相手の人がどんな思いを持ってきても叩き潰すだけだと思うんで、言うことはないかなって感じです」と淡々と答えた。 試合が始まると竜毅がミドルも、冨澤が前に出て右ストレート。ふらついた竜毅だったがスリップ扱いに。ケージを背負った竜毅に冨澤がラッシュを仕掛けこれで竜毅はダウン。 再開し、竜毅がミドルも、冨澤が膝からワンツー。竜毅が下がってケージを背負うが、冨澤が的確にパンチを叩き込んで竜毅を倒しKO勝利となった。 勝利した冨澤は「会場にお越しの皆さん!どうでしたか!?もういいでしょ、ブレイキングダウン1分最強は俺でしょ。日本人もう敵いないでしょ。次は海外、やっちゃおうかな!あとね、俺が前回対戦要求した皇治選手ね。今は無視してもいいよ。でもね、どんどん逃げらんなくなってくるからね。俺とあなたがやるのは運命だからね。まあみんな楽しみに待っていてください。今日はありがとうございました」と、7月大会に続き改めて皇治に対戦を要求。 ブレイキングダウンかNARIAGARIかはたまたRIZINか、冨澤大智と皇治の対戦実現に期待が集まる。
    3 min
  • 「オランダにホストなんて職業はない。女の子にお酒を飲ませてお金を貰うなんて考えられない」歌舞伎町最恐ホストの顔面に膝を叩き込みKO!
    26日、『BreakingDown9』がアリーナ立川立飛で開催。第28試合では【自称・歌舞伎町の最恐ホスト】舞杞維沙耶vs【欧州の巨人】リオ・リチャードソンが行われた。 前回は秋山成勲率いる韓国軍との対抗戦が行われたが、今回はピーター・アーツ&アーネスト・ホースト率いるヨーロッパ軍との対抗戦が9試合組まれることに。 5戦目は【自称・歌舞伎町の最恐ホスト】舞杞維沙耶と、26歳のプロキック3勝の【欧州の巨人】リオ・リチャードソン(オランダ)が対戦。 前日会見ではリオが「お前は俺がMMAのファイトに望めないと思っただろ?明日の試合で見せてやるよ俺の力を」と自信満々。 舞杞は「MMAでルールを飲んでくれてありがとうございます。君がこの中で一番強いなと思って今回挑戦させてもらうんで、決して弱いとは思ってないし、自分よりもっと強い選手だと思ってるんで、それをヒックリ返す1分になるんで。最高の試合をしよう」と笑顔を見せていた。 煽りVでは「オランダにホストなんて職業はない。女の子にお酒を飲ませてお金を貰うなんて考えられない」と蔑んでいたリオ。 試合が始まるなりリオのローがローブローとなりタイムストップに。再開するとローの打ち合いから舞杞がラッシュを仕掛け、リオの飛び膝をキャッチした舞杞がテイクダウンを狙うがリオが耐えるとそのまま膝を顔面に叩き込みKO。 この結果により対抗戦はヨーロッパ連合軍が3勝2敗で逆転したが、試合後にエドポロキングが乱入しリオを挑発。プロ転向が噂されているエドポロとリオの巨人対決実現に期待が集まる。
    2 min
  • 37歳の悩める喧嘩猿がこめおをKO!今後こめおは全ての活動を無期限で休止
    26日、『BreakingDown9』がアリーナ立川立飛で開催。第22試合では【叛逆の問題児】こめおvs【信州の喧嘩猿】かずきんぐが行われた。 【叛逆の問題児】こめおが、【孤高の闘神】冨澤大智を指名した【岐阜の革命児】岡田直己とケンカバトルロワイアル出身の37歳【信州の喧嘩猿】かずきんぐのスパーを見てかずきんぐを逆指名。 前日会見でかずきんぐは「自分みたいな上の選手と試合組んでくれてありがとうございます。リスペクトもありますし、今までの選手ってこめお選手怒らせたり絡んで試合してますけど、自分は自分の気持ちを買ってもらったもんだと思ってます。だから明日は全力でぶつけたいと思ってますし、リスペクトを持ってボコボコにして全てをかっさらうと思ってますし、いつもみたいに距離取らないでバチバチ殴り合ってくれることを期待してます」とまっすぐな目でコメント。 これを聞いたこめおは「かずきんぐが冨澤くん指名で、36歳でなかなかこういう舞台に上がって来ることもなかったと思うんですけど、みんな平等にチャンスあるべきだと思うんで、今回僕から指名させてもらいました。今回の試合で気持ちの強い選手だったんで、熱くバチバチな試合できると思ってるんで楽しみにしててください」と真摯に答えた。 試合が始まるとかずきんぐがローで牽制も、こめおが前に出てワンツー。かずきんぐがローで動きをとめようとするが、こめおは構わず前に出てパンチを出し続けてミドル。だがかずきんぐのカウンターのストレートが決まりこめおがダウン。 再開し、かずきんぐがローから大ぶりパンチを振り回すが、こめおがストレートを当てるとかずきんぐがケージを背負う。だがかずきんぐは前に出て打ち合いになり、左フックがこめおの顔面を捉えるとそのまま膝から崩れ落ち、かずきんぐが勝利した。 泣きそうな顔でかずきんぐは「ずっと、オーディション落とされてきて、やっとオーディションに参加させてもらえて、冨澤選手のオーディションに行ったんですけど落とされて、帰ろうとした時に自分の戦いみたこめお選手、こんな無名の自分に指名してくれて、戦ってくれてありがとうございます。今年僕37で、色々精神的に悩んでる人たち、僕もそうだったんですけど、こんな自分見てまだ諦めちゃいけないなって思ってくれればいいかなって思って、これからどんどん頑張っていきます。
    3 min
  • 「生きて帰れるのかって声があった」【Mr.BREAKINGDOWN】川島悠汰が海外プロMMA選手にKO勝利!
    26日、『BreakingDown9』がアリーナ立川立飛で開催。第29試合では【Mr.BREAKINGDOWN】川島悠汰vs【KING おぶ STREET】ボヤン・コセナルが行われた。 前回は秋山成勲率いる韓国軍との対抗戦が行われたが、今回はピーター・アーツ&アーネスト・ホースト率いるヨーロッパ軍との対抗戦が9試合組まれることに。 6戦目はオーディションでストリートファイト寸前の乱闘になった【Mr.BREAKINGDOWN】川島悠汰と、プロMMA12勝の【KING おぶ STREET】ボヤン・コセナル(スロベニア)の対戦に。 前日会見でボヤンは「ここは暑すぎる。日本にいるのは好きじゃないけど、この1分のルールは刑務所で看守が来る前にぶっ倒せという事に似ている。明日日本の人口が一人減るだろう、なぜなら明日こいつが殺されるからだ。0か100かどっちかしかない。君は素敵な犬だ。私はストリートで生きてきた。キレイな犬か汚い犬かどっちが勝つか見せてやるよ」と刑務所上がりらしいコメントで挑発。 川島は「前回に引き続き海外対抗戦出させていただけること感謝します。そして対戦相手のボヤン選手、自分より実力もキャリアも実績も格上の選手です。ですが、この舞台で11戦目になります。そして海外対抗戦は2連敗は絶対負けられませんので、さっき死人が出ると言いましたけど、死ぬのはそっちだろって感じです」と言いながら、握手をしようと前に出る。 だがボヤンは応じずに「試合が終わったら一緒にビールを飲もう。お前の病室でな」と笑い飛ばした。 試合が始まると川島がローで牽制するが、ボヤンが前に出てワンツー。これに川島がワンツーをあわせるとボヤンが前のめりにダウン。そのままフラフラと立ち上がるが、レフェリーが試合続行不能と判断しKO負けを宣言した。 納得いかずに抗議するボヤンをピーター・アーツがなだめて下げさせる。 勝利した川島は「ちょっと前回海外対抗戦で負けちゃって、今日は絶対負けられないと思ってきました。ですが対戦相手のボヤン選手、実績も上ですし、見た目からして川島危ないんじゃないか?生きて帰れるのかって声があったんですけど、俺はそんなの気にしません。やっぱり、何事も気持ちだと思います。自分はあんな強そうな相手でも一切引く気、弱気な気持ちはありませんでした。だから勝てました。
    3 min
  • ピーター・アーツの眼の前でTHE OUTSIDERレジェンドが愛弟子を撃破!
    26日、『BreakingDown9』がアリーナ立川立飛で開催。第26試合では【インテリジェンスタイガー】秀虎vs【ピーター・アーツの愛弟子】イリヤス・ブキョウアが行われた。 前回は秋山成勲率いる韓国軍との対抗戦が行われたが、今回はピーター・アーツ&アーネスト・ホースト率いるヨーロッパ軍との対抗戦が9試合組まれることに。 3戦目はオーディション時につかみ合いになった【インテリジェンスタイガー】秀虎とプロ37戦28勝の【ピーター・アーツの愛弟子】イリヤス・ブキョウア(モロッコ)が対戦。 前日会見ではイリヤスが「明日には俺の名前忘れなくなってるぞ」と笑いながら挑発したが、冷たい目で睨みつけた秀虎が「お前が俺に倒されて記憶が飛ばされると思うんで、ちゃんと保険に入っておけよ」と見下すように吐き捨てた。 試合が始まると秀虎が前に出るがイリヤスがフックで牽制。ローが相打つとイリヤスがバランスを崩し、攻めようとした秀虎だったがクリンチになりブレイク。 お互いクリンチして膝から殴り合いになるが、ローがもつれてイリヤスが倒れる。頭を下げたイリヤスに秀虎がパンチを当てていくが、イリヤスは組み付いてケージに押し込みこれを耐える。 イリヤスの右フックが秀虎の顔面を捉えると秀虎は一瞬ふらつくがクリンチ。イリヤスのアッパーが当たると秀虎が再度クリンチ。 イリヤスは突き飛ばしてケージに押し込みパンチを振り回すがここで試合終了。 判定1-0で延長戦に。 延長戦はイリヤスがローで牽制する静かな立ち上がり。お互いクリンチして膝の打ち合いから、イリヤスがローを打ち込み動きを制していく。秀虎が前に出ようとするとイリヤスがアッパーや右フックを打ち込んでいき、秀虎は飛び込んで膝からロー。これがローブローとなりタイムストップに。再開するが秀虎がローから膝もこれが再度ローブロー。 秀虎のフックが顔面を捉えるがイリヤスのフックも捉えてお互いクリンチ。最後は秀虎の右が顔面を捉えたところで時間切れ。 判定4-1で秀虎が勝利した。 アウトサイダー時代のような殺気を迸らせて勝利した秀虎。この結果により対抗戦はブレイキングダウン日韓連合が2勝1敗となった。
    3 min
  • 力道山&長与千種と同郷のアクション女優がプロレスデビューも涙の敗北
    26日、東京みやこ・後楽園ホールにてアイスリボン『不思議の国のアイス2023』が開催。映画のタイアップ企画で花屋ユウ(はなやゆう)がプロレスラーデビューを果たした。 アイスリボンは女子プロレスラーとしてデビューすることを条件に映画出演ができるプロジェクトをかねてより行っており、映画『スリーカウント』では藤本つかさ、志田光、まつもとみやこらがデビュー。 今回10年ぶりに株式会社FAITHentertainmentの窪田将治監督とアイスリボン運営会社のネオプラスがプロレス映画制作に向け、出演をかけた新人レスラーデビュープロジェクトが始動。 映画『ざ CHALLENGER-希望のリング-』は8月26日アイスリボン後楽園ホール大会にてデビューすることが映画出演の条件となっており、この日は生き残った6人が約4ヶ月の練習を経てプロレスラーとして正式にデビューを果たした。 第2試合では、咲蘭&古川奈苗&南ゆうき vs しのせ愛梨紗&小池真優香&花屋ユウの6人タッグマッチが実施。最後の1人になるまで闘い続けるという特殊な試合形式で花屋、古川、南、小池の4人がデビューを果たした。 花屋は、力道山さんや長与千種の出身地である長崎県大村市出身。 水泳歴10年、ボート歴7年で学生時代に全日本準優勝という競技者としてのキャリアが長くアクションを得意とする花屋は、「これはエンタメではないと思う部分があって。『お客さんに見てもらう』というゴールが有るエンターテイメントではあるんですけど、私たちは闘っているのでエンタメというよりはアスリートとしてプロレスと向き合わなきゃいけない」と真剣にプロレスと向き合ってデビューを迎えた。 先発で出ていった花屋は、アップライトで構えて鋭いローキックを放っていく格闘スタイルを見せて観客から驚きの歓声を浴びるも、サブミッション職人として開眼した古川の足関節技に苦戦。 パートナーの小池が古川にタップを奪われると、敵を討たんと花屋が吶喊。躍動感あふれるジャンピングニーを連打する大暴れを見せるが、下から足を絡め取った古川に人間4の字(※変形足4の字固め)を極められると無念のギブアップ。
    3 min
  • 魔裟斗とK-1MAXを盛り上げたアルバート・クラウスがBreakingDown戦に「1分でも10分でもやることは同じだ」
    25日、みやこ内某所で『BreakingDown9 前日記者会見』が開催。第30試合で戦う元K-1 MAX王者のアルバート・クラウスが西谷大成と睨み合った。 前回は秋山成勲率いる韓国軍との対抗戦が行われたが、今回はピーター・アーツ&アーネスト・ホースト率いるヨーロッパ軍との対抗戦が9試合組まれることに。 7戦目は26歳の【朝倉未来道場の門番】西谷大成と、魔裟斗のライバルの一人としてK-1を盛り上げ、K-1 WORLD MAX 2002王者である43歳になった【ざ HURRあいしーANE】アルバート・クラウスが対戦。 前日会見でクラウスは「明日の準備はバッチリです。明日とてもいい試合をお届けするのが楽しみです。日本で試合するのが大好きなので呼ばれれば絶対に来る。1分でも10分でもやることは同じだ」と冷静にコメント。 西谷は「フェイストゥフェイスしてみて、いつも感じないようなウズウズした強さを感じましたね。明日は僕もしっかり練習してるんで、全力で叩き潰しに行きます。昔すごかった選手なんで、今どんだけ戦えるのか楽しみとともに、僕のが強いぞってところを見せます」と返していた。 昨年12月の『INOKI BOM-BA-YE×巌流島 in 両国』で宇佐美秀メイソンに判定負けをしたクラウスと、今年6月の『RIZIN.43』で鈴木博昭にKO負けした西谷。両者ブレイキングダウンで再起戦に挑む。
    2 min
  • 「なぜ俺が強いのか教えてやるよ。頭も良いからよ」K-1 WORLD MAXを盛り上げていたTATSUJIがブレイキングダウンで元プロボクサーを挑発!
    25日、みやこ内某所で『BreakingDown9 前日記者会見』が開催。第19試合に参戦するTATUJIがほっそんと舌戦を繰り広げた。 『K-1 WORLD MAX』2006・2007で準優勝し、2011年に引退した【眠れる剛腕】TATSUJI(高江達二)がまさかのブレイキングダウン参戦。元プロボクサー王者のほっそん(細川貴之)が前のめりに対戦を要求し、【Mr.BREAKING DOWN】川島裕太を5秒でKOした丸田喬仁を的確にパンチを当ててKOし試合を決定した。 前日会見で対面したほっそんは「昔は尊敬してたけど覇気はないししょうもない」とこき下ろし、睨み合ったTATUJIは「なぜ俺が強いのか教えてやるよ。頭もいいからよ。呂律が回ってない。顔が弱い。整形してこいや。お前ガンつけてこいや。体も弱い」と酷評。 戦前からバチバチの空気感を持った2人だけに、明日の試合はKO必至の殴り合いになることは間違いない。
    2 min
  • 「月収16万だけど7万かけてきた!」いじめ撲滅芸人・フクタロスがBreakingDownに覚悟の参戦!
    25日、みやこ内某所で『BreakingDown9 前日記者会見』が開催。第10試合でフクタロスが収入の半分をかけて参戦する覚悟を語った。 オーディションでは山川そうきを倒した経験があるケンカバトルロワイヤル4戦4勝【いじめ撲滅芸人】フクタロスが【BreakingDreamer】としぞうを要求するも、ブレイキングダウン8でとしぞうに勝利している【博多の虎】虎之介が挑発を受ける。これにフクタロスがキスで答え、虎之介が殴りかかり試合が仮決定。 同じく虎之介戦を希望した【自称・徳島最強の喧嘩師】福井悠太を2Rに及ぶスパーで僅差で判定勝利し本戦出場を決めた。 前日会見でフクタロスはバカにした口調で「今回虎之介くんと闘うことで、僕負けたら、虎の数珠の入れ墨(足に)入れたろうかなと思って。虎?牛?わかんないけど、野獣でガオガオ言ってると思うんですよ。チューチュー泣いたネズミ?ミッキーマウス?チップとデールだな」と語りながらウィッグを外すと、頭が虎柄とハートに染められた状態に。「5時間かけてきた!月収16万だけど半月分、7万かけてきた!」と斜め上の気合の入れ方でアピールする。 これを見た虎之介は「正直フクタロスくん?一番嫌いなタイプなんですよね。俺もムカついとるし、バチバチやりたいんやけど、1つだけどうしてもゆるせん事があって、お前からチューされたせいで、福岡の女の子とチューする時にやたらこばまれるんよ。どうしてくれんのそれ?」とイライラするが、「虎之介くんの唇、めっちゃ柔らかかったっす」と素直な感想をフクタロスが語ると虎之介も「みんな言う」と即答し一瞬和やかな空気に。 最後は明日の試合でガードなしのバチバチな打ち合いを約束し、ブレイキングダウン運営が許せば肘ありルールで行われる事となった。
    3 min
  • 「なんでも言う事一個きくよ」唇を奪った憧れの男に言われたまさかの言葉にガチオタクが「めっちゃHなやつ考えておくわ!」
    25日、みやこ内某所で『BreakingDown9 前日記者会見』が開催。第8試合で戦うブレイキングオタクリョウに山川そうきが無謀な約束をした。 ブレイキングダウンの公認切り抜き職人であり、解説動画で総再生数1億再生を突破している【BD最強の切り抜き職人】ブレイキングオタクリョウが参戦。オーディションではラブコールを送り続けた【少林寺こぶし法の貴公子】山川そうきに抱きつき、さらに唇まで奪って対戦を決定させた。 前日会見に坊主にして現れたリョウは「そうきたそとの戦いが楽しみすぎて頭丸めちゃいました。1年半かけて作ってきたストーリーなんで最高の試合にします」とやたらとハイテンション 山川は「坊主にしてきてくれたってことはそれだけ気合が入ってるってことだから、ちょっと俺も何か賭けようかなと思うんだけど、試合が終わったら俺なんでも言う事一個きくよ」と笑顔で約束する。 だがこれにリョウは「めっちゃHなやつ考えておくわ。俺とハメ撮りして、それをPornhubに流すか」と提案したことで、山川は笑顔のまま凍りつき「・・・もうちょっと考えてきて。あとで言ってくれればなんでもやるよ」と試合後まで結論を先延ばしにした。 男だったら一度は言われてみたいセリフトップ10に入る言葉を、大好きな選手から公の場で言われたリョウ。"負けたら言う事聞く”ではなく"試合が終わったら言う事を聞く”と言ってしまった山川そうきの貞操がピンチだ。
    2 min

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