バトル・ニュース(プロレス&格闘技)

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By 株式会社コラボ総研SportsWrestling
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バトル・ニュース(プロレス&格闘技) episodes

  • 元全日本の野村直矢が渡瀬瑞基とのタッグで5・14千葉への参戦を熱望!「俺が入った方がもっと熱くなる」
    ガンバレ☆プロレスが5月3日、東京・後楽園ホールで「LOVE PHANTOM 2022」を開催。元全日本プロレスで世界タッグ王座を戴冠したこともある野村直矢がわたせみずきとリアル・ブラッドを結成し、同14日、千葉・つーえーだぶりゅースクエア大会への参戦を熱望した。 この日のセミファイナルで渡瀬は勝村周一朗と組み、いしいけいすけ、いわさきこうき組との“純血ガンプロ対決”に臨んだ。試合は4人の意地と意地がぶつかり合い、まさに一進一退の熱闘となった。勝村が渡瀬のサポートに回るなか、渡瀬は石井に垂直落下式ブレーンバスター、バックドロップを見舞って決めにいくが、石井が返した。20分過ぎ、岩崎が勝村を場外に排除すると、岩崎が渡瀬にタイガースプレックス2連発、ニールキックをたたき込んですりーかうんとを奪取。食い下がった渡瀬だが、惜しくも涙を飲んだ。 試合後、野村が現れ、「この熱い戦いを見たら、俺もこの熱い戦いに混ざりたくなりました。俺が入った方がもっと熱くなると思いませんか? ガンプロさん、5月14日の千葉で、俺と瑞基のリアル・ブラッドで試合を組んだください」とアピール。 バックステージで野村は「僕もこんな熱い戦いにシンプルに混ざりたいと思いました。5月14日から俺たち2人のリアル・ブラッドを始動させたい。注目してください」と意気込んだ。 渡瀬は「ガンプロのリングだけじゃなく、いろんなリングで戦って、そのなかで見つけた最高の仲間。ガンプロだけじゃなくて、いろんなリングでかき回していきましょう」と呼応。 勝村は「これがガンプロですよ。もっと今の4人で、俺たちの熱さをどんどん盛り上げていきたい。人数が増えてもいいし」と話した。
    3 min
  • 元“筋肉アイドル”才木玲佳が2年8ヶ月ぶりに試合を行い引退セレモニー!『悔いなくプロレスラー才木玲佳は引退します』
    3日、才木玲佳が東京女子プロレス後楽園ホール大会にて引退セレモニーを行った。 才木玲佳は慶應義塾大学卒業後に国語と日本史の講師をしながら、むとう敬司が設立したプロレス総合学院の一期生として2016年にプロレスラーデビューした文武両道の高学歴の持ち主。 さらに格闘技大会『Krush』のラウンドガールを務めていたが、『第1回K-1チャレンジ全日本大会』で格闘技デビュー。これを卒業すると、DDTプロレス所属の“ヒゲ女装外国人”レディビアードと霊長類最強アイドルユニット『DEADLIFT LOLITA』を結成し、海外での活動も注力的に行っていた。TVアニメ『ダンベル何キロ持てる?』のOP曲『お願いマッスル』のPVにも出演しており、Youtubeに投稿されたその動画は現在2億5千万回以上再生されている。 プロレスラーとしては2016年から東京女子プロレスに参戦し、第4代プリンセス・オブ・プリンセス王者、第3代プリンセスタッグ王者、第4回東京プリンセスカップ優勝など様々な実績を残す。2019年2月にれっするわんへ入団すると、堀田祐美子、井上京子、井上貴子、ジャガー横田などと対戦。同年8月14日に堀田祐美子の弟子であるあのうサオリが王者として君臨していたAWGシングル王座へ挑戦すると、むとう敬司直伝のシャイニング・ウィザードからのジャックハマーですりーかうんとを奪い新王者となった。だが2019年8月29日に行われた『才木玲佳&中森華子vs堀田祐美子&有田ひめか』戦にて、有田ひめか(現:ひめか)が繰り出した秋山準直伝のジャンピングニーで敗北。この試合で『右側下顎角部骨折』と診断され長期欠場となってしまった。 欠場中に筋肉との方向性を感じるようになったという才木は、約6年の筋肉アイドル活動の中でやりたいことも変化していき引退を決意した。 この日はれっするわん時代に所属していたアイドル『Cheer1』の後輩にあたる遠藤有栖と3分間のエキシビジョンマッチへ。 入場した才木はCheer1の『Ready Go!!!!!』で入場し、当時のダンスを披露する。 試合が始まるとガッチリと握手し、ロックアップから才木がヘッドシザースで捕らえるが遠藤がすぐにヘッドロックへ。才木はこれを抜けて距離を取る。 才木がヘッドロックで絞り上げ、ショルダータックルからリープフロッグ。
    3 min
  • 美人看護師女子レスラーが葛藤!「もっとプロレスしたいけど患者さんも守らなきゃいけない」
    3日、後楽園ホールにて東京女子プロレス『YES! WONDERえるえーND 2022~夢の翼を広げ~』が開催。第4試合では鈴芽vs長野じゅりあのシングルマッチが行われた。 長野は5歳より糸東流空手道を学び2006年の世界選手権で優勝。益若つばささんやゆきぽよさんが所属するエイジアプロモーションに在籍し、看護師という職業を活かした『看護師あるある』ネタなどがTikTokで人気となりフォロワーが90万人を突破。美人空手家、女優、看護師という3枚看板に、さらに女子プロレスラーを加えて四刀流の活動をおこなっている。 デビュー3戦目となったこの日は、序盤から鈴芽相手にローや当て身を叩き込み、崩れ落ちた鈴芽に左右の掌底からカンフーキック。さらに正こぶし突きからコンビネーションの掌底を叩き込みブラジリアンキックからフォールしようとするも鈴芽が首固めで切り返す。ならばと長野は正こぶし突きからハイキックも、キャッチした鈴芽がフェイスバスターからリングアベル(=RKO)で叩きつけすりーかうんとを奪った。 勝利した鈴芽は「プロレスラーとしてはまだまだ生まれたてだと思うし、そんな中でも序盤の動きやグラウンドでなにも出来てないなってイメージからちょっと反撃してくるようになった。自分の得意な動きだけじゃなくて苦手な動きをカバーすることにも挑戦してるのかなと思いました」と評価。 長野は「ちょっとロープに振ったりとかプロレスっぽい技出せたと思うんですけど、もっと空手だけの技術に頼らずプロレスっていうものを次はやりたいなって思ってます。プロレスの魅力に惹かれている部分があるのですけど、でも四刀流、看護師をやりつつ女優・タレントとしてやりつつ、っていうところで中々今参戦ペースが月1なんですけど、もっと出たいっていうのは中にはあるんです。でもやっぱ患者さんも守らなきゃいけなくて…」と苦悩を語った。
    3 min
  • 現役SKE48女子レスラーがデビュー1周年!アプガ(プ)&元ディアステとのアイドルトリオで激勝!
    3日、後楽園ホールにて東京女子プロレス『YES! WONDERえるえーND 2022~夢の翼を広げ~』が開催。第5試合では辰巳リカ&わたなべみう&荒井優希vs愛野ユキ&らく&原宿ぽむの6人タッグマッチが行われた。 荒井はAKB48グループのメンバーたちが多数出演した2017年放送のTVドラマ『豆腐プロレス』に“バブリー荒井”の名で出演。プロレスと縁が出来た荒井は、当時豆腐プロレスメンバーの中で奪い合いが起きていたアイアンマンヘビーメタル級王座を戴冠し、2018年10月にDDTのリングで同王座戦に参戦する。その後、2021年5月4日に荒井は本名で正式に東京女子からプロレスラーデビュー。 この日はデビューの地である後楽園ホールで、アップアップガールズ(プロレス)のわたなべみうと、元ディアステージ所属でポニーキャニオンからブラックDPGでメジャーデビューもしている辰巳リカとアイドルトリオを組み1周年記念試合に挑んだ。 序盤からぽむを攻め立て、アイドルトリオは一緒にポーズを決めての攻撃など可愛らしい連携を繰り出していく。 敵チームに入れられたアプガ(プ)所属のアイドルであるらくが荒井に脳天唐竹割りや串刺しバックエルボーで攻め立てていくが、これを荒井がボディスラムで迎撃すると未詩がジャイアントスイングで振り回し、辰巳がユキにドラゴンスクリュー。 荒井がぽむをサソリ固め、辰巳がユキを足4の字、未詩がらくをカナディアンバックブリーカーで捕らえて絞り上げると、最後は荒井がぽむにフルネルソンバスターからのFinally(=カカト落とし)を叩き込んですりーかうんとを奪った。 見事勝利した荒井は「デビューして1年の後楽園、同じ場所で勝つことが出来ました!リカさんともたくさん試合させていただいて、未詩さんとはデビュー戦で一緒に組ませてもらったので、皆さんのおかげで少しでも成長できた姿を見せられていたら嬉しいなって思うんですけど、まだ1年ということで、ここからもっと成長していけるように頑張りたいです」とコメント。 これを聞いた辰巳は「ちょっと焦るなっていうか、いつ私達も抜かされるかなって(笑)でもここは私は負けないから。ずっと負けないからって気持ちで一緒にやっていきたいと思います」とアイドルタッグ継続を示唆した。
    3 min
  • 緊急渡米の坂崎ユカが第1試合でベルトを防衛し「安心して飛行機乗ってアメリカ行きます」
    3日、後楽園ホールにて東京女子プロレス『YES! WONDERえるえーND 2022~夢の翼を広げ~』が開催。第1試合では坂崎ユカ&瑞希の持つプリンセスタッグ王座に乃蒼ヒカリ&かくた奈穂が挑戦した。 坂崎がアメリカのAEWに参戦する事が急遽決定し、王座戦が第1試合に。 かくたとヒカリが瑞希に狙いを絞り、場外戦やイスを持ち出してのラフファイトで攻めていく。 だが坂崎と瑞希は巧みなタッチワークと連携攻撃で流れを戻し、ヒカリがかくたを上手く使って対抗していくが坂崎がマジカルメリーゴーランドでかくたを迎撃。最後は瑞希がヒカリをキューティースペシャルで叩きつけすりーかうんとを奪った。  試合を終えた坂崎は「瑞希が取ってくれてよかった。相思相愛やんな。2人の絆のベルトが守れて、これで安心して飛行機乗ってアメリカ行きます」と、ベルトを持ってアメリカへと旅立っていった。
    2 min
  • 「無我と邪道はやはり交わらなかった」大仁田厚と西村修が電流爆破戦で誤爆が相次ぎ早くも決裂!
    5月ついたち(日)に広島産業会館東館で開催されたファイヤープロレスで、前日の島根松江大会で共闘したFMWEの大仁田厚と無我の西村修の仲に暗雲が立ち込めた。前日の松江大会では、ダブルブレーンバスターを決めるなど、意外な親和性を見せていた邪道と無我。試合後のマイクでは、「電流爆破の凄さを身をもって知った。大仁田さんについて行きます。」と大仁田の共闘の呼びかけに応えた西村だったが、一夜明けて一転したのは、大仁田の毒霧攻撃誤爆が発端だった。大仁田厚&西村修&岡田剛史vsミスター・ポーゴ&塚本拓海&デビルマジシャンで行われたメインイベントは、試合前の大仁田の希望により、電流爆破バット3本+1面有刺鉄線ロープ電流爆破+電流爆破テーブルに変更となり、火薬量が5倍に増量された。序盤、大仁田が塚本の脳天を椅子の座面で打ち抜いた後、西村とダブルブレーンバスターを決めるなど、好調な連携プレーを連発した邪道と無我。不協和のきっかけは、中盤ポーゴに捕まった西村を助けるため、大仁田がリングインした後ポーゴに放った毒霧を、ポーゴが避け西村に誤射したことからだった。その後乱入したサイコを大仁田が電流爆破テーブルに沈めたものの、サイコは試合の権利がないため決着とならなかった。ならばと、デビルマジシャンを大仁田と岡田が捕らえ押さえ込み、西村が電流爆破バットを持ち、これで試合が決まるかと思われた時、更なる悲劇が大仁田を襲う。デビルマジシャンが素早く逃げ、西村の振り下ろした電流爆破バットは、大仁田の脳天を直撃して誤爆。髪の焦げる匂いの漂う中、大仁田もこれには堪らず、ポーゴのアシストを受けたデビルマジシャンが大仁田からスリーカウントを奪った。試合後何も言わずにリングを後にしようとした西村に大仁田は、「西村さんよ、やっぱり邪道と無我は合わないかな?いつかお前と闘ってやるぜ!」と言い捨てたが、西村は無言のままリングをあとにした。西村は試合後のインタビューで、「無我と邪道は合う部分もあるし、合わない部分もある。だけど組んでみて共に戦ってみてわかったことがあった。今日も途中まではよく連携できてた。だけど途中に毒霧もらうわ、最後は電流爆破バットを誤爆して私が敗因を作ってしまうわ…。こうなったら戦うしかないと思ってしまう部分が今日の試合にあった。
    3 min
  • ザ・ブラッドラインがマッキンタイア&RKブロと大乱闘!ヘイマンの脅しでタッグ王座統一戦が6人タッグ戦に
    WWEより日本時間5月ついたち配信のスマックダウンにて、ザ・ブラッドライン (ローマン・レインズ&ウーソズ)が調印式でドリュー・マッキンタイア&RKブロと大乱闘となるとポール・ヘイマンがWWEオフィシャルを脅してタッグ王座統一戦が6人タッグ戦に変更となった。 SDタッグ王者ウーソズが「WMバックラッシュ」のタッグ王座統一戦の調印式でロウタッグ王者RKブロと対峙するとオートンの挑発で両チームが乱闘に発展した。するとWWEユニバーサル王者ローマン・レインズが登場するとそのすきにウーソズがダブル・スーパーキックや1DをRKブロに叩き込み、レインズは調印書を破いてリドルの口に強引に詰め込んだ。ブラッドラインは3対2の数的有利な状況だったが、マッキンタイアの登場で状況は一変。ウーソズが蹴散らされて王者レインズがマッキンタイアと対峙して殴り合いに発展するも、マッキンタイアのベリー・トゥ・ベリーで投げ飛ばされるとそのままリングをあとにした。その後、ポール・ヘイマンがバックステージでWWEオフィシャルのアダム・ピアースに「タッグ王座統一戦をアップグレードしないか?取締役会に苦情を出してもいいんだぞ」と脅して6人タッグ戦に強引に変更させた。
    2 min
  • SD女子王者シャーロット・フレアーが失態!ロンダ・ラウジーとのビート・ザ・クロックに敗戦してタイムキーパーに八つ当たり!
    WWEより日本時間5月ついたち配信のスマックダウンにて、SD女子王者シャーロット・フレアーが「WMバックラッシュ」を前に次期挑戦者ロンダ・ラウジーとのビート・ザ・クロック“アイ・クイット”チャレンジに敗れて失態をさらすとタイムキーパーのドリュー・グラックを捕まえてゴング攻撃で八つ当たりした。 先にビート・ザ・クロック・チャレンジで対戦したロンダは逃げ回るショッツィをスープレックスからのアンクルロックで降参(アイ・クイット)させると1分41秒のタイムで勝利を収めた。続けてシャーロットは「アリーヤ出てこい!10秒で有名にしてあげるわ」と余裕をかまして対戦すると延髄切りやブルドックを浴びながらフィギュアエイトでアリーヤを追い詰めたが、そこでロンダのタイム1分41秒が経過してしまう。シャーロットはまさかの敗戦に一時呆然とするもロンダに嘲笑われて怒りがこみあげるとタイムキーパーを務めたグラックを「お前はバカか?」と非難。さらにビックブーツやビンタを放つとリングに逃げたグラックの背後からゴング攻撃を放って八つ当たりした。
    2 min
  • WWEが英国スタジアムイベントの名称「WWEクラッシュ・アット・ザ・キャッスル」を発表
    WWEは現地時間2022年9月3日にウェールズ・カーディフのプリンシパリティ・スタジアムで開催される30年ぶりの英国スタジアムイベントの名称が「WWEクラッシュ・アット・ザ・キャッスル」になることを発表した。この名称はロンドンのO2アリーナで開催されたWWEライブイベントで英国人初のWWE王者であるドリュー・マッキンタイアによって発表された。マッキンタイアは「カーディフは9月3日の“WWEクラッシュ・アット・ザ・キャッスル”に向けて準備ができている。ウェールズ、英国や世界中の人々も俺たちと歴史を作る準備ができている。チケットを手に入れて魔法のようなショーの一部になろう。プリンシパリティ・スタジアムがどれほどの大歓声に包まれるのか聞くのが待ちきれない」とコメントした。
    1 min
  • プロミネンス軍団が勝俣瞬馬をよもやの襲撃! 鈴季すず「コイツとここで組んでもらうまで許さない」
    DDTプロレスが5月ついたち、横浜武道館で春のビッグマッチ「MEGA MAX BUMP 2022 in YOKOHAMA」を開催。女子デスマッチ&ハードコアユニット「プロミネンス」がかつまたしゅんまを襲撃し、対戦を要求した。 この日の第3試合で勝俣は雪妃真矢と組み、イラプションの赤井沙希、岡谷英樹組と激突。岡谷の猛攻に手を焼いた勝俣だが、デスバレーボムからととのえスプラッシュを決めてすりーかうんとを奪取した。 試合後、両軍が退場しようとしたとき、鈴季すず、藤田あかね、夏実もち(宮城もち改め)、柊くるみの4人が乱入。勝俣をリングに呼び戻すとボコボコにしてしまった。先の「路上プロレス世界一決定戦」トーナメント1回戦で勝俣に敗れている鈴季は「勝俣! 路上プロレスでオマエに負けて、悔しさと怒りで考えれば考えるほど許せなくなってきた。コイツとここで組んでもらうまで許さない」と再戦アピール。勝俣は「鈴季すず、俺はオマエに勝ってるんだ。だから、この先オマエとは絶対にやらない」と拒んだ。 バックステージで鈴季は「勝俣への怒りが抑えきれなくなって、横浜武道館まで来てしまった。自分以外にも勝俣に恨みをもつ選手がいる。アイツは女子に嫌われるチャラチャラムードが出てるんで。アイツを潰すまで帰らない。プロミネンスで勝俣をぶっ潰す」と軍団総掛かりで勝俣潰しに動くことを明言。 一方、勝俣は「何で俺なんだよ。人に恨まれるのはイヤなんだよ。この前の路上で俺たちにしかできないフレッシュでハードコアな試合をやって終わってるんだ。勝ってるんで、相手にしません。会社が組もうとしても拒否します。勝ってるんでやる意味がない」と断固拒絶する意向を示した。 また、雪妃が「シングル終わって、今日改めて戦ったら、もう1回シングルやりたい。組みたいんだけど、負けっ放しはイヤなんで」と赤井に対戦を要望。赤井は「1回だけだよ」と受諾した。
    3 min

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