バトル・ニュース(プロレス&格闘技)

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By 株式会社コラボ総研SportsWrestling
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バトル・ニュース(プロレス&格闘技) episodes

  • NXT王者ブロン・ブレイカーが父リック・スタイナーの救出に現れるも次期挑戦者ジョー・ゲイシーの攻撃で返り討ち
    WWEより日本時間4月28日に配信されたNXTにて、NXT王者ブロン・ブレイカーが父リック・スタイナーの救出に現れるも次期挑戦者ジョー・ゲイシーのクローズラインで返り討ちにされた。 先週、王者ブレイカーを高所から突き落とした挑戦者ゲイシーがリングに現れると「ブレイカーが怪我に言及しないのは王座戦の許可が出てないからだろう。それなら俺が新NXT王者になるまでだ」と次週の「NXTスプリング・ブレイキン」に言及して王座奪取を宣言。するとそこへ王者ブレイカーの父でWWE殿堂者スタイナーが登場して「お前は間違っている。息子は王座防衛戦に出場できる」と否定するとゲイシーの指示でローブ軍団に取り囲まれてしまう。しかし、そこへ現れた王者ブレイカーがローブ軍団を蹴散らして父の救出に現れるもゲイシーのクローズラインを浴びて撃沈するとタイトルを奪われて見下ろされた。
    2 min
  • WWEデビュー20周年を祝うランディ・オートンがRKO4連打でウーソズらとの8人タッグ戦を制す
    テネシー州ノックスビルのトンプソン・ボーリング・アリーナにて行なわれたロウが日本時間4月27日に配信され、“毒蛇”ランディ・オートンが自身のWWEデビュー20周年を祝うとRKO4連打で「WMバックラッシュ」のタッグ王座統一戦で対戦するウーソズらを沈めて8人タッグ戦を制した。 オートンがリドルの呼び込みでスーパースターたちが集まるロウ・オープニングに登場すると「この20年間はあっという間だった。今ここにいるのはミック・フォーリー、リック・フレアー、トリプルHらのおかげだ。そして今がとても楽しい」とリドルとハグをして感謝を伝えた。さらにお祝いにコーディ・ローデスやエゼキエルが登場するとセス“フリーキン”ロリンズ、ケビン・オーエンズ、ウーソズも現れて8人タッグ戦が決定。メインとなった8人タッグ戦は白熱の攻防を展開もオートンがジェイ・ウーソやロリンズ、オーエンズを次々と解説席に叩きつけて大暴れすると終盤には連続RKOでロリンズ、オーエンズ、ジミー・ウーソを沈め、最後はコーナートップから襲い掛かってきたジェイにもカウンターのRKOを叩き込んですりーかうんと。オートンがRKO4連打で「WMバックラッシュ」のタッグ王座統一戦で対戦するウーソズらを沈めて8人タッグ戦を制した。
    2 min
  • “女帝”アスカが約9カ月ぶりに復帰してベッキー・リンチとの抗争勃発「ワシがお前を止めてやるぞ」
    テネシー州ノックスビルのトンプソン・ボーリング・アリーナにて行なわれたロウが日本時間4月27日に配信され、“明日の女帝”アスカが約9カ月ぶりに復帰してロウに登場すると対峙した“ザ・マン”ベッキー・リンチに「ワシがお前を止めてやるぞ」と挑発して2人の抗争が勃発した。 「レッスルマニア」で王座陥落したベッキーがリングに登場すると「タイトル無しで登場したくなかったが、ドン底なら這い上がるだけだ。ビアンカ・ブレアを倒してロウ女子王座を取り戻す」と意気込んだ。さらに「再び王者になったら、誰も私を止めることはできない」と主張するとそこで突然入場曲が流れだして昨年7月の「マネー・イン・ザ・バンク」以降欠場していたアスカが姿を現した。アスカは「おーしゃ!帰ってきたぞ!ワシがアスカじゃ~」と第一声を上げると会場からは“大アスカ”チャント。続けて対峙したベッキーに不敵に笑いかけると「ワシがお前を止めてやるぞ!誰も私には敵わないからな」とベッキーに鼻ピンを放って挑発した。さらにベッキーのパンチに裏こぶしで反撃するもお互い空を切ると場外のベッキーを見下ろしながら余裕のダンスを披露した。その後、アスカはバックステージで「帰ってきたぞ~!これで暴れまくったるからな」と自身の復帰に意気込むと「ベッキー喋り過ぎ。私がレスリングというものを教えて差し上げるわ」と抗争勃発のベッキーに忠告した。
    2 min
  • 戸澤陽がタミーナに捧げる愛のダイビング・セントーンで勝利も王座奪還には失敗
    テネシー州ノックスビルのトンプソン・ボーリング・アリーナにて行なわれたロウが日本時間4月27日に配信され、“忍者”戸澤陽&タミーナがレジー&デイナ・ブルックをダイビング・セントーンで撃破するとデイナを襲撃して24/7王座を狙うもレフェリーのRトゥルースの妨害で失敗した。 先週、波乱のダブル結婚式を終えた戸澤&タミーナとレジー&デイナがミックスタッグ戦で激突すると戸澤はレジーのクロスボディを浴びながらもコークスクリュー・ハイキックで反撃。さらにコーナートップに駆け上がると「愛してるよ」とタミーナに叫びながらダイビング・セントーンをレジーに叩き込んで勝利を収めた。試合後にはタミーナが背後から捕まえたデイナをマットに叩きつけるとすかさず戸澤がフォールを狙ったが、レフェリーのRトゥルースに妨害されて王座奪還に失敗した。
    1 min
  • メンヘラの元カレの束縛を振り切りジェイソン・リーがNATURAL VIBESへ加入!
    25日、東京みやこ・後楽園ホールにてどらごんげーと『ざ GATE おぶ PASSION 2022』が開催され、愛憎と友情のもつれの末にジェイソン・リーがNATURAL VIBESへと加入した。 どらごんげーとにはシュン・スカイウォーカーをリーダーとしジェイソン・リーも属していた“MASQUERADE”というユニットが存在したが、シュンの乱心によってシュンとそれ以外のメンバーとの間に不和が生じて今年1月に空中分解。シュンは現在のZ-Bratsとなるユニットへ寝返り、メンヘラ系サイコヒールという新境地を開拓したキャラクターへと変貌した。 元MASQUERADEの面々が次々と新しい居場所を見つけていく中、ジェイソンにはNATURAL VIBES、HIGH-END、Z-Bratsと3つのユニットから熱烈な勧誘があったため話がまとまらず、紆余曲折あって進路が未定のままこの日を迎えた。 シュンは自ら関係をメチャクチャにして喧嘩別れしたジェイソンに執着に近い偏愛を抱いており、執拗に暴行を加えた上で「お前は俺の所有物だ」「お前は俺がいないと何も出来ない」などと自らに依存させようとするDV彼氏のような言行を繰り返しており、ジェイソンとシュンのメンタル面に心配の声が集まっていた。 そして、この日のメインイベントでは勝者ユニットがジェイソンとの交渉権を獲得する【Z-Brats】シュン・スカイウォーカー&H・Y・O&B×Bハルク、【HIGH-END】Kagetora&Ben-K&YAMATO、【NATURAL VIBES】JACKY“FUNKY”KAMEI&BIGBOSS清水&Kzyの6人タッグ3WAYマッチが行われることが決まっていた。 そんなメインを前にした第3試合では、ジェイソン・リー&ホーホー・ルンのシングルマッチが実施。 ジェイソンのセコンドにはメインに出場する3ユニットの選手たちがギッシリとセコンドに付いて声援を送る異様な光景が展開されたが、なんとジェイソンは急所攻撃からの丸め込みというダーティファイトで勝利を掴み、大喜びのシュンらZ-Bratsの面々と一緒に勝ち名乗りを上げてから退場。 ついにジェイソンはシュンによって洗脳されてしまったのかとファンがざわつく中でメインイベントを迎えた。
    3 min
  • DRAGON GATEvsNOAHの抗争が過熱!NOAH正規軍&ペロスが殴り込みをかけリング上は一触即発!
    25日、東京みやこ・後楽園ホールにてどらごんげーと『ざ GATE おぶ PASSION 2022』が開催され、NOAHジュニア正規軍&PERROS DEL MAL DE JAPONがドラゲーマットで宣戦布告を行った。 現在、どらごんげーととNOAHは選手の相互参戦が進んでいる。 プロレスリングNOAHは、4月29日&30日に両国国技館で2日連続のビッグマッチを予定しており、29日のジュニアの祭典『N Innovation』にはどらごんげーとからも多くの選手が参戦することが決定している。 この日の第1試合では、KAI&SB KENTo&ディアマンテvs横須賀ススム&ドラゴン・ダイヤ&吉岡勇紀の6人タッグマッチが実施。 5月5日の愛知県体育館大会でツインゲート王座を争うダイヤ&吉岡とディアマンテ、ブレイブゲート王座を争うダイヤとSB、ドリームゲート王座を争うKAIとススムと3つの王座戦の前哨戦となるこの試合は互いが互いを意識する乱戦となり15分フルタイムドローに。 その直後、NOAHジュニア正規軍の原田大輔&宮脇純太&アレハンドロがリングへ乱入し、Z-Bratsの面々を襲撃。 Z-Bratsのシュン・スカイウォーカー&H・Y・O&SB KENToの3人はは3月のNOAH後楽園ホール大会に乱入してNOAHジュニア正規軍の3人を襲撃しており、その報復となる形だ。 NOAH勢の宣戦布告マイクを聞いたH・Y・Oは「ハァ……緊張しすぎてなに言ってるか分かんねーよ。マイクはなあ、俺みたいにハッキリ喋れないとダメだぞぉ?(笑)今日の乱入で、こんなもんでやり返したつもりか?お前らみたいなクソみてぇなレスラーが俺たちの神聖なリングを汚すんじゃねえ。お前らなぁ、なんか海で変なトレーニングしてたんだから、次は両国まで山籠りしてこい!」と頭脳派らしくNOAHジュニアの近況もイジるキレキレなマイクでやり返すと、ブチ切れたNOAH勢と乱闘に。 29日に行われる原田&宮脇&アレハンドロvsシュン&H・Y・O&SBの6人タッグマッチに向けて因縁を深めた。 そして、この日のセミファイナルではミノリータvsメタル・ウォリアーのシングルマッチが実施。 現在トライアングルゲート王座を戴冠しているのは“GOLD CえるえーSS”の箕浦康太 with ミノリータ&土井成樹&石田凱士。
    3 min
  • 「自分の信じた道を歩んできてよかった」鈴季すずが葛西純からライバル認定を受け感涙!
    24日、東京みやこ・新木場1stRINGにて『プロミネンスはたあげげ戦 ~はじまりの紅炎~』が開催された。 プロミネンスとは、2021年末を以てアイスリボンを退団した世羅りさ、柊くるみ、夏実もち(※宮城もちから改名)、藤田あかね、鈴季すずの5名で結成されたデスマッチ&ハードコアユニット。全員フリーランスながらユニットとして活動をともにしていく形式であり、男子団体・女子団体を問わず幅広く参戦している。 プロミネンスの注目度を高めたのは、今年1月にプロミネンスがスターダムへと殴り込みをかけたことによる対抗戦の勃発。 アイスリボン時代から続く愛憎渦巻く因縁を持つすずとジュリア、かつてFantastあいしーE王座を巡って争った世羅としゅり、そしてWUW王座などを巡って争ったあかねとテクラと役者が揃っていたこともあり、感情むき出しの対抗戦は大きな話題に。マットプロレスでの3度のプレはたあげげ戦がDDTやNOAHを擁するサイバーファイトが運営する動画配信サービス『れっする UNIVERSE』で放送されていたこともあり、多方面での露出を獲得。大会前からチケットが完売となる順風満帆の本はたあげげ戦を迎えることに成功した。  メインイベントでは、鈴季すず&葛西純vs藤田あかね&ビオレント・ジャックのタッグマッチが凶器持ち込みデスマッチ形式で実施。 すずは中学卒業後に世羅りさのデスマッチに憧れてアイスリボンに入門し、デビューから約2年、18歳にして団体の至宝たるあいしーE×∞王座を戴冠して団体のトップに上り詰めた。 王座陥落後はデスマッチ&ハードコアへの本格参戦を表明し、『鈴季すず・決意のハードコア七番勝負』と題された試練の7戦で一流の男子デスマッチファイターたちと激闘を展開してきた。葛西とはその第4戦で対戦しており、プロミネンスはたあげげ戦ではタッグを組んでの出陣となった。 試合が始まると、気合十分で突貫していくすずを葛西がアシストして快調に攻め込んでいくものの、ジャックの空き缶ボード攻撃ですずが序盤から流血する事態に。 その後はあかねの野球凶器さっぽうやコンクリートブロック攻撃を被弾するなど大ピンチに陥るすずだったが、葛西がノコギリを用いた攻撃であかねを大流血させると、すずも発奮して鈴入りの蛍光灯の大束であかねの頭をフルスイング。
    3 min
  • 「『ただデカいだけ』とずっと言われてきた」ジェイク・リーがT-Hawkに激勝しチャンピオン・カーニバル決勝戦進出!“悲運”を覆す2連覇宣言!
    24日、東京みやこ・後楽園ホールにて全日本プロレス『2022 Champion Carnival』が開催され、ジェイク・リーが2年連続優勝に王手をかけた。 チャンピオン・カーニバル(以下:CC)は、全日本プロレスで春の風物詩として行われるシングル最強の選手を決めるリーグ戦。 今年は【Aブロック】石川修司、芦野祥太郎、ほんだりゅうき、いりえしげひろ、T-Hawk、ジェイク・リー、【Bブロック】宮原健斗、諏訪魔、ヨシタツ、あおやぎゆうま、くまあらし、野村卓矢の全12選手が参戦している。 メインイベントでは、Aブロック公式戦としてジェイク・リーvsT-Hawkの試合が実施。 ジェイクは前三冠ヘビー級王者であり、負傷欠場による返上が無ければ現在も続く長期政権を築いていたのではないかとされる実力者。対するT-HawkはCIMA率いる“すとろんぐはーつ”のエースとして活躍しておりGLEATの中核をなす選手の1人だ。 全日本とGLEATのトップクラスの選手が激突するCCならではの豪華なカードが実現したこの試合では、T-Hawkは得意の逆水平チョップを軸に攻め込み、ジェイクはこれを真っ向から受け止めつつビッグブーツで反撃。どちらかがコーナーへ上がれば逆水平チョップ/ビッグブーツで場外に叩き落されるという削り合いの肉弾戦へと発展。 ジェイクはT-Hawkの武器を封じるべく腕への一点集中攻撃へと切り替え、これが功を奏してジェイク有利の局面へ。ジェイクがジャイアントキリングを狙うとT-Hawkはウラジゴクで切り返して逆転の狼煙を上げる。 しかし、T-Hawkがケルベロスを狙うと、ジェイクがカウンターのハイキックで迎え撃ちバックドロップ。さらに後頭部へのジャイアントキリングからD4C(※垂直落下式ブレーンバスター)で突き刺してすりーかうんとを奪った。 これにより、ジェイクはAブロック1位が確定し、決勝進出が決定。 Bブロックの代表選手は29日の名古屋大会で決まると見られており、5月4日の後楽園ホール大会にて両ブロックの覇者が決勝戦を行う。 マイクを取ったジェイクは「俺はこれで決勝に上がることができたな。俺のやることは決して特別なことなんかじゃない。才能があるわけでもない、『ただデカいだけ』とずっと言われてきた。それでも、やり方次第で人間変わるんだぜ。あと1つ勝って、俺は2連覇をする。
    3 min
  • 「大和ヒロシは死んだんだ」佐藤光留が新型コロナの影響で王座戦を欠場した大和ヒロシに苛立ちをあらわに!
    24日、東京みやこ・後楽園ホールにて全日本プロレス『2022 Champion Carnival』が開催され、佐藤ひかるがブラックめんそーれを下して世界ジュニアヘビー級王座V2を果たした。 ひかるは、かつて“全日本ジュニアの象徴”と呼ばれた故・青木篤志さんの盟友であり、青木さんの死後は多くは語らずも闘いの中で全日本ジュニアの魂と“青木イズム”を表現し続けてきた。 ひかるは今年2月の後楽園ホール大会で約5年ぶりの世界ジュニア王座戴冠を果たし、「全日本の中心じゃねえか?ジュニアはプロレスじゃねえか?デカくなきゃ正義じゃねえか?佐藤ひかるが生きてる限り、俺が全日本のリングにいる限り、俺が全日本ジュニアだ!ジュニアを教えてくれた仲間がいるんだ、1人よ。死ぬまでプロレスラーだった仲間が1人いるんだよ。裏切れないものがあるんだよ」と熱い想いを語っていた。 今年3月の大田区総合体育館大会で大森北斗を下して初防衛に成功したひかるの前に現れ挑戦表明を行ったのは、かつての盟友である大和ヒロシ。 大和はむとう塾のオーディションに合格し2007年に全日本プロレスからデビュー。むとう全日本体制下でひかるやKAIらとジュニア戦線を盛り上げたものの、2013年にむとう敬司のれっするわんはたあげげに追随して全日本を退団した選手だ。 ひかると大和は幾度も闘い合い、そして2人でアジアタッグ王座を戴冠したこともあるライバルであり盟友であった存在とはいえ、全日本を捨てた大和に対するひかるの怒りは根深いものがあり、ひかるは「お前が捨てた団体になんの用事があるんだ?」と一蹴。その後の前哨戦でもひかるは珍しく感情をあらわにして大和を執拗に痛めつけるばかりかバックステージコメントやSNSなどで厳しい批判を続けてきた。 そんなひかると大和の決戦が2日前に迫った22日夕方、大和が新型コロナの濃厚接触者判定を受けたため2人の世界ジュニア戦は中止になることが発表された。 ひかるは「アイツが全日本辞める時に吐いた嘘の事を思い出したら、今回の事だって本当かどうか怪しいもんだ。もう全日本のリングに来るな。もう一度言う。お前が捨てたリングに帰って来るな」と大和に対しての強い怒りをぶちまけながらも挑戦者を公募。 これに応じたのは全日本ジュニアの中でも古株となりつつあるブラックめんそーれだ。
    3 min
  • ロンダ・ラウジーがシャーロット・フレアーと調印式で大乱闘!アームバーを決めながら調印書にサイン
    ニューヨーク州アルバニーのMVPアリーナにて行なわれたスマックダウンが日本時間4月24日に配信され、“地球上で最も危険な女”ロンダ・ラウジーが「WMバックラッシュ」のSD女子王座アイ・クイット戦の調印式で王者シャーロット・フレアーと大乱闘になると止めに入った新アシスタントのドリュー・グラックにアームバーを決めながら調印書にサインした。 ロンダがシャーロットと調印式で対峙して「お前は降参(アイ・クイット)と言ってタイトルを渡すことになる」と挑発すると調印書にサインしたシャーロットに竹刀で襲撃されて乱闘に発展した。ロンダも奪った竹刀でシャーロットを滅多打ちにして反撃すると、堪らずグラックが止めに入ってサインをするように懇願。すると怒りの収まらないロンダは捕まえたグラックをパイパーズピットで沈めるとアームバーを決めながら調印書にサインした。
    1 min

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