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私たちの体は、収縮と拡大を繰り返しながら、
少しずつ「感じること」を思い出していきます。
感情も同じ。
体を通り抜けるまでに、たった90秒しかかからない感情の波。
それを感じ続けているとしたら、
それは「感情そのもの」ではなく、「感情についてのストーリー」の中にいる証です。
このエピソードでは、
感情を止めようとするのではなく、
感情の波を“サーフする力”を育てるための、
小さなソマティック実践を一緒に体験します。
陣痛やお腹の痛みのように、体は「収縮と拡大」を繰り返しながら癒されていく。
感情も同じように波を打ちながら、私たちを深くほどいてくれます。
この「感じる力」を育てていくのが、
Kintsugiメンバーシップ内で始まる H.O.D.O.K.I.モジュール。
これからの時代、どんな学びを選ぶにしても、
ソマティックにアプローチしているかどうかが大切な見極めのポイントになると思います。
感情を“ほどく”とは、手放すことではなく、
安全なスペースの中で、自然に解けていくこと。
それが、HODOKIのはじまりです。
🕊️ Breath by breath — 呼吸ひとつひとつで、
あなたは“自由な自分”へ戻っていく。
💌Kintsugi Letter 〜金継ぎのお手紙〜(メルマガ)
特別動画Gift❤️
https://kintsugi.myflodesk.com/kintsugiletter
正直、最初は“胡散臭い”と思っていました。
呼吸なんて、毎日してるし。
そんなもので人生が変わるなんて、ありえない。
でも、母の突然の倒れ、そして喪失の中で、
息をすることすら苦しくなったあの時、
呼吸が“生きることそのもの”になっていきました。
涙が勝手に流れ、
体が先に反応し、
呼吸の後の静けさの中で、私は初めて“生き返った”と感じた。
呼吸は、悲しみを消すものではありません。
それでも、悲しみを抱えながらも生きる力をくれる。
今、私は「呼吸を教える人」ではなく、
「呼吸を生きる人」を育てていくことを使命にしています。
呼吸は最も誠実な教師。
息を止める時、私たちは“コントロール”しようとしていて、
呼吸をゆるす時、そこに生まれるのは“信頼”。
それは、母として、妻として、人として、
すべての場面に通用するリーダーシップの在り方。
そして今、私はこの呼吸の学びをさらに深めて、
身体・神経・声・エネルギー・信仰を統合した
ソマティックコーチの育成へと広げようとしています。
根っこにはいつも、呼吸があります。
呼吸は、魂と身体をつなぐ通訳。
息をするたびに、私たちは“真実の自分”に還っていける。
今日は、その旅のすべてをお話しします。
🕊 Breathe in faith.
Breathe out trust.
あなたの呼吸が、あなたのリーダーです。
ワークショップなどの情報はここから詳しく受け取れます。
💌Kintsugi Letter 〜金継ぎのお手紙〜(メルマガ)
https://kintsugi.myflodesk.com/kintsugiletter
Kintsugiメンバーシップはアプリでいつでもワークできる様になっています。
ブレスワークは、私たちに癒しや解放をもたらす素晴らしいツールです。
でも同時に、準備や知識がないまま扱うと、再トラウマ化や鬱のリスクさえあることをご存じですか?
このエピソードでは、ブレスワークの持つ「光と影」について、そしてなぜファシリテーターにはトラウマインフォームドの理解が必要なのかを解説します。
NIKE専属ブレスワークトレーナーのスチュワート・サンディマンの言葉も引用しながら、呼吸の本当の力と責任についてお伝えします。
私たちの多くは、頭の“屋根裏部屋”で「自分を信じる」と繰り返し言い聞かせてきました。
けれども、本当の家は“体”の中にあります。
その部屋にいる小さな子――
自信を失った子、完璧じゃなきゃ不安な子、嫌われるのが怖い子。
その子たちに会いに行かないまま、思考だけで「信じる」を繰り返すことは、自己不信を深める原因にもなっていきます。
今回のエピソードでは、
✨ なぜピープルプリージングが自己不信につながるのか
✨ 「自分を信じる」を体で体験する方法
についてお話しします。
さらに、Kintsugi Familyの仲間たちのリアルな声もシェアします。
最後には、8ヶ月ぶりに扉を開く Kintsugiマスターマインド のお知らせ、
そしてまずは自分に Show Up するためのきっかけとなる 7日間BELIEVEブレスワークチャレンジ についてご案内しています。
👉 あなたも、屋根裏から降りて、本当の家に戻っていく旅を始めませんか?
🫁 Kintsugi Open Session— BELIEVE
📅 アメリカ時間 9月29日(月)〜10月7日(火)土日はありません 午後2時(西海岸時間)
日本時間 9月30日(火)〜10月8日(水)午前6時
🔥この7日間の朝ブレスワークは、
「揺るがない自己信頼(Self-Belief)」を育み、
「不可能を可能にする」ためにデザインされています。
30分間 SHOW UP TO YOURSELF!!
ブレスワークと短いマインドセットワークを通して、
神経系をリセットし、自己信頼を身体に刻み込む実践を行います。
前半10〜15分:マインドセットシフト(思考を整える・制限的ビリーフを見つける)
後半15〜20分:ブレスワーク(神経系をリワイヤリングし、リアルタイムで自信を体感)
Join here : https://kintsugi.myflodesk.com/believe
今回のゲストは、ASD(自閉スペクトラム症)とADHD(注意欠如・多動症)の特性を持つことに、30歳を過ぎてから気づいたChikoさん。
自分が体験してきた困難や葛藤を振り返り、『自分の子どもには同じ思いをさせたくない。発達障害を持つ親御さんにも違う視点を持って欲しい』という強い願いを抱くようになりました。
その想いが、今の発信やサポート活動につながっています。
さらに彼女は、Human Designを学んできた経験から、発達障害という“壁”の前に立つ人に、まずは“本当の自分”に出会ってほしい・・・そう語ります。
今回は、Chikoさんのこれまでの体験、そしてそこから生まれたメッセージを深く掘り下げていきます。
🌟Chikoさんからの無料オファー🌟
TuneーUp Quick ー残席2名!
Tune-Up ラジオ(Podcast):https://l.instagram.com/?u=https%3A%2F%2Fpodcasts.apple.com%2Fjp%2Fpodcast%2Ftune-up%25E3%2583%25A9%25E3%2582%25B8%25E3%2582%25AA-chiko%2Fid1812303164&e=AT3pgcgXleg4w_b9Z2qO-KhDjvQCOiEcQi8R3CVgNSSrfA-GAiAfagcQHn6PQvlh8hs96mLen94au8DN70W0Ep3GCB6uW3obMhM0oVmDKEsd6CDqf3QJuLmqN40R
Instagram : chiko_tuneup
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7日間の「BELIEVE」朝ブレスワークプログラム。
日本時間の朝6時から、毎日30分間、オンラインで一緒に呼吸の時間を過ごします。
日本時間 9月30日 午前6時スタート!
この7日間では、毎日ひとつのテーマに沿って進めていきます。
Day1|Belief Check 今の自分を知り、安全な土台をつくる
Day2|Find the Stories 制限的な思い込みのルーツに気づく
Day3|Proof Bank 自分を信じられる証拠を思い出す
Day4|Plant New Seeds 恐れの向こうにある可能性を描く
Day5|Rewire Beliefs 信じる力を神経系に書き込む
Day6|Faith & Flow 委ねる感覚と流れを体験する
Day7|Belief Promise 信じる自分として生きると決める
さらに、専用のワークブックもご用意しています。
ジャーナルの問いや書き込みスペースを通して、
ただ考えるだけではなく「呼吸と体感」で信じる力を根づかせていきます。この7日間は、ゴールではなく、「信じる私」として生きる旅のはじまりです。
参加方法はこちらから
https://kintsugi.myflodesk.com/believe
「もっと早く結果を出さなきゃ」
「知識を増やさなきゃ」
「新しい戦略を身につけなきゃ」
私はそう思って遠回りをしてきました。
でも、本当に必要だったのは “外側の答え” ではなく、内側にある安心の土台と信じる力 でした。
藤井風さんが「父から“誰かに必要とされる人になりなさい”と育てられた」と語っていた言葉が心に響きました。
私の遠回りも、きっと誰かに必要とされるための経験だったんだと、今なら思えます。
そんな想いを込めて開催するのが、
Kintsugi 7日間ブレスワークチャレンジ「BELIEVE 自分を信じる力」 です。
毎朝のブレスワークと専用ワークブックを通して、
「自分を信じる力」を神経系に根づかせていく7日間の旅。
Day 1|Belief Check 今の自分を知る・安全な土台づくり
Day 2|Find the Stories 制限的な思い込みのルーツに気づく
Day 3|Proof Bank 自分を信じられる証拠を思い出す
Day 4|Plant New Seeds 恐れの向こうにある可能性を描く
Day 5|Rewire Beliefs 信じる力を神経系に書き込む
Day 6|Faith & Flow 委ねる感覚と流れを体験する
Day 7|Belief Promise 信じる自分として生きると決める
✨「遠回りをしてきた」と感じている方へ。
このチャレンジは、あなたを“近道”へと導いてくれる時間になるはずです。
👉 詳細・参加はこちらから:https://kintsugi.myflodesk.com/believe
💌メルマガーKintsugi Letterへの登録はこちら:
https://kintsugi.myflodesk.com/kintsugiletter
今回は、少し特別なエピソードです。
Kintsugiメンバーのまなみさんから、
「渾身の想いを込めてメールを書いたのに、間違って全部消えてしまって…
でも、どうしても直接伝えたいんです」とメッセージをもらいました。
最初は疑いから入り、
コミュニティに入るのも、人を信頼するのも怖かった——
それが今では、安心して呼吸できる大切な場所になっていると話してくれました。
ブレスワークは、最初から目に見える結果が現れるとは限りません。
でも、確実に内側から変化は始まっています。
大切なのは「結果」ではなく、「一人ひとりのプロセス」。
そして今、あなたがその最初の一歩を踏み出したいと感じているなら
🌱 7日間のブレスワークチャレンジ “BELIEVE” 🌱
が、そのはじまりになるかもしれません。
このチャレンジでは7日間、ブレスワークとジャーナリングを通して
「自分を信じる力」を神経系レベルで育てていきます。
🫧 頭ではなく、身体と呼吸から信じる力を育てる7日間
小さな一歩の積み重ねが、大きな変化を生み出します。
あなたも一緒に、新しい信念を育ててみませんか?
📍詳細・参加方法はリンクから
https://kintsugi.myflodesk.com/believe
「私はまだ癒されていないのに、人を助けるなんてできるのだろうか」
「もっと準備が整ってからじゃないと…」
そんなふうに感じたことはありますか?
それは、私たちの中にある インポスター症候群(imposter syndrome)。
「十分じゃない」という思い込みが、挑戦や表現の一歩を止めてしまいます。
でも 信じる力(BELIEVE)は、生まれつきではなく、練習で育てられるのです。
そして今回、
🌅 7日間のブレスワークチャレンジ:BELIEVEを開催します。
「私はできる」「私は十分だ」という感覚を
身体と神経系に刻み込む7日間です。
完璧じゃなくても、不安を抱えたままでも大丈夫。
必要なのは「信じる」という小さな一歩だけ。
🫁 Kintsugi Open Session — BELIEVE
📅 アメリカ時間 9月29日(月)〜10月7日(火) 午後2時(西海岸時間) 土日は開催しません
日本時間 9月30日(火)〜10月8日(水)午前6時
🔥この7日間の朝ブレスワークは、
「揺るがない自己信頼(Self-Belief)」を育み、
「不可能を可能にする」ためにデザインされています。
30分間ブレスワークと短いマインドセットワークを通して、
神経系をリセットし、自己信頼を身体に刻み込む実践を行います。
前半10〜15分:マインドセットシフト(思考を整える・制限的ビリーフを見つける)
後半15〜20分:ブレスワーク(神経系をリワイヤリングし、リアルタイムで自信を体感)
📍 Zoomオンライン開催
💛 初めての方も安心してご参加いただけます👇
https://kintsugi.myflodesk.com/believe
さらに深い話や特別なお知らせはメルマガで受け取りください
https://kintsugi.myflodesk.com/kintsugiletter
スクロールする指先の裏で、私たちは少しずつ「感じる力」を失っているのかもしれません。
人が目の前で傷つけられても、心が動かない。
痛みはコンテンツにされ、死は娯楽の一部になっていく。
このエピソードでは、SNSや世界の混沌の中で進行する「麻痺」と「人間性の喪失」について語ります。
それは単なるテクノロジーの問題ではなく、魂と神経系の損傷。
感じることをやめたとき、私たちは自分自身を守る力も、他者を愛する力も失ってしまうのです。
今こそ、再び「感じる」ことを選び直すとき。
あなたの内側にまだ息づいている、人間らしさを取り戻すために。
💌ブレスワークのワークショップや特別なお知らせはメルマガにてお知らせしています。Join me now!
https://kintsugi.myflodesk.com/kintsugiletter
怒りは、ただの「悪い感情」ではありません。
それは脅威や無力さから私たちを守るために立ち上がる、防御の力です。
先日、子どもたちと公園に行き、鉄棒に挑戦したときのこと。
なかなかできないことに息子はイライラし、その怒りは私や妹に向けられました。
神経系の仕組みから見ても、怒りは「闘争反応」、悲しみは「無力さやシャットダウン」とつながっているのです
このエピソードでは、
息子との出来事から気づいた「怒りと悲しみの関係」
幼少期や前婚の体験と結びつく心のレイヤー
そして呼吸がどう悲しみに寄り添い、神経系に安全をもたらすのか
を分かち合います。
あなたの怒りの奥にも、まだ気づかれていない悲しみがあるかもしれません。
そこに呼吸を届けたとき、怒りは防御から解放へ、そして癒しの入り口に変わっていきます。
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ただいま、特別動画を配布中!
https://kintsugi.myflodesk.com/kintsugiletter
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