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  • Go Kurosawa (幾何学模様)+君島結 Part 3「日本のバンドが世界で戦うための戦術論」
    世界で注目を集めるサイケバンド「幾何学模様」は、いったいどんなやり方、戦術をもって欧米のシーンに入っていったのか。
    音楽性を含めたその戦略をバンドのリーダーで、アムステルダムでレーベル「Guruguru Brain」を主宰するGoさんに、黒鳥社・若林恵がしつこく聞く、インディバンド必聴のポッドキャストの最終エピソード。
    ゲストとして幾何学模様の録音/ツアーエンジニアの君島結さんも参加。
    0:00 アジアのインディバンドの勝ち方
    6:39 有色人種からの発信
    11:10 海外に合わせる?合わせない?
    14:42 英語で歌うことじゃないでしょ
    17:10 ダモ鈴木のレガシー
    19:55 アメリカ市場のニーズ
    22:50 バンド未経験者のバンド
    24:25 コロナ・インド・板門店
    28:17 KEXPとかTiny Deskみたいなヤツ
    33:25 Bandcamp社長への直談判
    35:00 お悩み相談会?
    2020年3月15日
    黒鳥福祉センターにて収録
    37 min
  • Go Kurosawa (幾何学模様)+君島結 Part 2「海外でレーベルを経営するには」
    アムステルダムで音楽レーベル「Guruguru Brain」を運営するGo Kurosawaさんが語る、レーベルビジネスの実態と、インディバンドを成長させるために必要なこと。
    世界で注目を集めるサイケバンド「幾何学模様」のメンバーGoさんに、黒鳥社・若林恵が、海外での活動の表裏を根掘り葉掘り聞く、インディバンド必聴のポッドキャストの第2エピソード。
    ゲストとして幾何学模様の録音/ツアーエンジニアの君島結さんも参加。
    0:00 マーチが売れる
    5:20 アムステルダムに会社をつくる
    8:05 Light in the Atticとの関係
    9:38 デジタル流通のやり方
    11:50 パブリシスト、なにする人ぞ?
    17:20 一番いいPR
    18:45 ピラミッドのどの辺?
    21:51 レーベルとバンドの位置づけ
    24:25 XXXXXXからのお声がけ
    28:18 レーベルと契約する意味
    2020年3月15日
    黒鳥福祉センターにて収録
    35 min
  • Go Kurosawa (幾何学模様)+君島結 Part 1「幾何学模様に学ぶ海外ミュージック・ビジネスのイロハ:ツアー篇」
    注目のサイケロックバンド「幾何学模様」の一員として世界を旅し続ける一方、アムステルダムを拠点にアジアのユニークな音楽を発信するレーベル「Guruguru Brain」も主宰するGo Kurosawaさん。
    アメリカの大学で音楽ビジネスを学び、バンドとレーベル活動を通じて世界の音楽シーンに接してきた彼が、日本の若きバンドに自らの体験をシェアする貴重なトーク。
    幾何学模様の録音/ツアーエンジニアを務めるTsubame Studioの君島結さんとともに、まずは、海外ツアービジネスの内幕を語っていただきました。
    0:00 東京にサイケあんの?
    5:45 ノルマ制はイヤでしょ
    6:33 音楽ビジネス学科、超楽しそう
    10:55 裏方の仕事を学ぶこと
    13:30 路上から海外へ
    16:52 どうやったらボナルー出れるん?
    19:35 34日28公演のツアー
    20:50 ツアマネのお仕事 1
    22:33 クルアンビンどうだった?
    23:15 ツアマネのお仕事 2
    27:15 気になるご予算の話
    29:18 ブッキングエージェントのお仕事
    33:20 クルアンビンからのオファー
    2020年3月15日
    黒鳥福祉センターにて収録
    35 min
  • 藤井保文・Part 3「コロナ時代のガバナンス」-blkswn dialogue
    ポスト・コロナ時代のガバナンスはいかなるものとなるのか。日本と中国のガバナンスの考え方の違いから、データの考え方・扱い方の違いまで、『アフターデジタル』の著者・藤井保文が秘蔵プレゼンテーション資料を交えて丁寧に解説。DXが立ち遅れる日本は、コロナ危機のなかで未来を掴むことができるのか?「blkswn dialogue」第1弾、全3話の最終話。
    0:00|次世代ガバメントのリアル事例
    1:50|ホワイトリストとブラックリスト
    6:00|データガバナンスのやり方
    8:20|民間に任せる領域
    10:55|データはソリューションにしないと金にならない
    13:55|公共性の高いデータの扱い
    17:00|インドの状況?
    20:40|政権と国民の緊張関係
    23:50|火鍋屋で香港の話をする
    25:22|フェイクニュースとの戦い
    27:00|効率化と分散化のチャンス
    32:00|DXの本丸
    36:53|ジャニーズのデジタル開放
    39:45|マスクがデフォルトの世界
    2020年2月25日
    虎ノ門・黒鳥福祉センターにて収録
    編集:宮野川真(Song X Jazz)
    45 min
  • 藤井保文・Part 2「コロナ時代のガバナンス」-blkswn dialogue
    WeChat、アリババ、ByteDanceなどのIT企業が、コロナに喘ぐ中国において新たに展開するさまざまなサービス。感染データの公開、遠隔診断から遠隔授業、ワーカーシェアなど、アフターデジタルの世界をさらに更新する驚きの事例を、ビービット藤井保文が解説。
    「blkswn dialogue」第1弾、全3話の2部。
    0:00|未来はこうやってくるんだな
    1:45|21世紀の医療・福祉行政
    2:40|WeChatの「患者同行」がスゴい!
    8:35|マス情報と個別情報
    10:45|GaaSと地下鉄の実名乗車
    12:00|「リモート」のためのツール
    14:20|一斉休校と遠隔授業
    15:50|アリババのソーシャルグッド
    18:00|クルマ業界はチャンス?
    19:43|フーマーのワーカーシェア
    2020年2月25日
    虎ノ門・黒鳥福祉センターにて収録
    編集:宮野川真(Song X Jazz)
    22 min
  • 藤井保文・Part 1「コロナ時代のガバナンス」-blkswn dialogue
    『アフターデジタル』が大ヒット中。最先端のデジタルビジネスを中国で体感してきたビービットの藤井保文を迎えて贈る「blkswn dialogue」第1弾、全3話の1部。
    現在執筆しながらGoogle Docsでテキストを公開中の『アフターデジタル』の続編に関する話題から、マルチチャンネル化するコンテンツのあり方を考えるところから対話スタートです。
    0:00|イベント中止のその後
    1:40|中国に帰れません
    3:55|「アフターデジタル」の続編書いてます
    5:25|「デジタルすげー」を紙で発信する矛盾
    6:00|スタバの専属配達員
    7:28|製作過程がコンテンツになる
    11:01|本もツイートも同じ
    14:20|「アフターデジタル」の命名者
    2020年2月25日
    虎ノ門・黒鳥福祉センターにて収録
    編集:宮野川真(Song X Jazz)
    16 min

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黒鳥社が贈る音声コンテンツレーベル。気になる話題を気になるあの人と語らう対談シリーズ「blkswn dialogue」ほか、レクチャーからドキュメンタリーまで、多彩なエピソードを続々と展開予定です。いつでもどこでも聞いて楽しい、たまに役立つポッドキャストレーベルです。

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