今回のゲストは、神奈川県川崎市にある「鍵屋醸造所」の店舗管理部長・中村さんと、醸造部主任・溝口さん。
クラフトビール定期便「オトモニ」との連動企画として、「タップルーム」をテーマに、鍵屋醸造所ならではのお店づくりや、そこに込めた想いについてお話を伺いました。
──ビールは、新しい世界を開く鍵。人と人をつなぐ鍵
そんな想いを大切にする鍵屋醸造所では、クラフトビールに詳しい人だけでなく、初めて訪れる人も自然と楽しめる空間づくりを追求しています。
セルフで注ぐ飲み比べシステムや、ビールとの相性を考え抜いたフィッシュバーガーやピザなどのフードメニュー。スタッフとの何気ない会話も、鍵屋醸造所らしい魅力のひとつです。
クラフトビールは、詳しくなくても大丈夫。まずは気軽に足を運び、好きな一杯を見つけることから始めてほしい。そんな思いが、お店の隅々まで詰まっています。
人と人がつながる場所は、どう生まれるのか。鍵屋醸造所が目指すタップルームの魅力を、ぜひお聴きください。
番組内で登場する「鍵屋醸造所 DOUBLE DECKER IPA」は、9月3日発送回のクラフトビール定期便でお届け!さらに、これまで「ブルワーズハイ47」にご出演いただいたブルワリーのビールもあわせてセレクトしています。
物語を聴いて、ビールを味わう楽しさを、ぜひご自宅でもお楽しみください。
クラフトビール定期便「オトモニ」
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